2019/02/24 - 2019/02/25
82位(同エリア1044件中)
Pomfiさん
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今回は島をたくさん眺められる姫路ルートのフェリーで、オリーブオイルが大好きな妻と小豆島へ。例のごとく観光はあまりせず、「島宿真里」のステイと食事をゆっくり楽しんできました。また帰りは岡山行きのフェリーに乗り、倉敷にもちょっと足を伸ばしています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2月24日(日)の朝、姫路着。この駅に降り立つのは初めてじゃないのですが、駅前から姫路城が見えることは今日初めて知りました。
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駅で時間を潰したあと、バスで姫時港へ。車窓から見た11時55分発のはずのフェリーは、なんだか沖に向かって進んでいるような・・・。で、これは気のせいかな?と思ったら、気のせいじゃありませんでした。フェリーは11時15分発だったのです。
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次のフェリーまでは2時間以上もあったので、港の付近を散歩。すると、「はなおか」という焼き穴子の店がありました。
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この店ではとりあえず焼き穴子と八幡巻きを買いましたが、中に食べる場所はなかったので、フェリーの待合室で賞味することに。すると、特に八幡巻きが格別のおいしさでした。しかも時間はまだまだあったので、時間潰しを兼ねて同じ店にもう一度行きました。
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穴子の八幡巻き(税込みで1本300円とお手頃)を2回買いに行ってもまだ時間は余っていて、さりとて港の近くには行くところもなし。で、どしようかと思っていたら、待合室がある建物の2階に港関連の展示コーナーがあるのを発見。中に入ってみたら、にっぽん丸の大型模型などが並んでいました。
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海上保安庁の船の模型もあります。
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無料の航海ゲームもありました。今月のハイスコアは12,200点だそうです。私は点数が上がると思って鯨を撃沈したところ、逆にすぐゲームオーバーになってしまいましたが。
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港や船舶の展示コーナーの隣りには、ひっそりと姫路沖の家島諸島をPRするコーナーもありました。説明員のおじさんはとても積極的です。
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家島諸島のあれこれの展示。
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やっと次のフェリー(第3おりいぶ丸)が来ました。今度はちゃんと沖じゃなく、こちらの岸に向かっています。
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着岸後、小豆島からの数分で乗客は降り、次の乗船が即スタート。
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第3おりいぶ丸は前の部分が普通の座席、中央部から後ろはグループで向かい合って座れる席になっています。
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乗務員のおりーぶしまちゃん。触ってはいけないそうです。
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フェリーの中では、まずお昼ごはんを。今回のきつねうどん(470円)はジャンボフェリーほどではなかったけれど、飛鳥IIのラーメンよりはいい味でした。
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うどんのおかずは姫路港の近くで買ったお替りの八幡巻き。
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姫路港を発って7分後。
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出発して20分するとこれくらい沖になります。
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船の前方には家島諸島が。
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男鹿島(たんがしま)。この島は埋立地用に削られているそうです。ずいぶん不自然な削り方ですが。
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これはたぶん西島だったと思います。ここも採掘場。
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西島のズームアップ。ちょっと殺風景です。
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これはいい感じの風景。
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どこの島だっけ。
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これもたぶん西島だったような。少し離れるといい景色です。
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島はまだまだあります。
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これはWikipediaに同じアングルから撮った写真が出ていたので、小さい島まですべて分かりました。左から桂島、松島、小ツフラ島、大ツフラ島、長島、三ツ頭島です。
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なんか、昔より島が増えているような・・・。まあ、気のせいでしょうけど。
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これは島じゃなく岩礁のようでした。
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これは船の西側にあった島だったと思います。
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これも船の西側。かなりズームで撮りました。
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この島は地図に名前がなかったような・・・。
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島々の散らばる海域をいったん越えて、いよいよ小豆島が目前に。
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何十分も小さな島を見続けてきたおかげで、小豆島はなんだか巨大に見えました。
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15時17分、福田港で下船。
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小豆島航路のフェリーは目線がとても低いため、小さな島々でもその眺めは臨場感が高く、クルーズ船とはまた違った楽しみがあります。いいですね。
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福田港の近くに佇むタヌキの置物と猫。なんだかいいコンビです。
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福田からは路線バス(フェリーに合わせたタイミングで運行)で安田下車、そこから送迎車に5分ほど乗って、「島宿真里」に到着しました。なお、この宿にはこれまで春に1回、初夏~夏に2回、秋に2回泊まっていますが、冬に泊まるのは今回が初めてです。
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「島宿真里」の玄関。今日は日差しが暖かいです。
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入り口の生け花。
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今回の部屋は昨年夏にできたばかりという「さと」の間です。この部屋のカテゴリーはベーシックなスタンダードルームで、料金(昨年8月にかなり久しぶりの値上げあり)は通常期の平日なら2名1室で29,310円/人(消費税、入湯税込み)です。また、場所は受付カウンターの横の階段を数段上がったところにのすぐ左でした。この場所はロビーに近いうえ、貸切風呂の空きの確認もしやすくて、使い勝手がとてもいいです。また、広さは55平方メートル以上の感じで、ゆったり感も十分でした。
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「さと」の間の玄関。
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部屋に入ってすぐの左側には冷蔵庫が。
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もうちょっと中に入ると、ソファーとテーブルがあります。
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クローゼット。
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このベッドはとても寝心地がよかったです。で、シモンズのベッドかと思ったら、答えは全然違って、とても意外は製造元でした。どこのベッドなのかは泊まってからのお楽しみということで、ここでは敢えて種明かしを控えておきますが。
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デスクとテレビ。
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バスルーム。
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脱衣所。
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バスタブ。いつも露天付きの貸切風呂を使うので、部屋の内風呂には全然入りませんが。
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室内からテラスを臨んだところ。
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テラス。
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テラスの椅子に座って空を仰ぐとこんな感じです。
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洗面所とトイレに続くドア。
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洗面所。
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洗面所のアメニティーはちょっと内容を絞ってあるようでした。
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トイレ。
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天井はこんな感じ。
以上、これまでの「島宿真里」の部屋はいずれも民芸調となっていましたが、「さと」の間だけは毛色が違う和モダンになっています。そのため、この部屋をどう思うかは人によってかなり分かれるかも知れませんね。ただ、畳に座って布団ではなく椅子に座ってベッドというのはラクなので、こういう部屋があるというのはいいことだと思います。
ちなみに、「島宿真理」のスタンダードルーム(全8室のうち4室)でいいますと、「な」の間だけは民芸調でありながらベッドもあります。椅子は座椅子ですが。 -
チェクインしてちょっとすると、部屋にウェルカムスイーツが届きました。
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お茶とお菓子をいただいたあと、貸切風呂を見たら2箇所とも使用中だったので、ちょっと宿の近くを散歩。すると、オトボケな大根畑がありました。
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山の眺めもいいです。
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ちょっと嵯峨野っぽいところに咲く梅の花。
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スミレも咲いてました。ちょっと春を先取りした気分です。
余談ですが、私は桜よりもスミレに春を感じます。4月初めはまだ冬の続きということが多い北国の生まれなので。そして、本当の春は5月というのが心に染み付いた実感で、その時期の花といえばスミレということになり、これは今でも変わりません。 -
散歩は15分で終了。宿に戻ると、貸切風呂は2つとも空いていました。
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夕食前のお風呂は「竹の湯」にしました。
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1年2ヶ月ぶりに入る「竹の湯」の内風呂。快適です。
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「竹の湯」の露天は改装で前回よりもっときれいになっていました。
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夕食はニューオープンのカウンター席でいただくことに。料理人のお2人はまだお客の目前に立つのに緊張があるようでした。しかしこの宿はリピーターが多そうですから、いずれは顔なじみのお客さんが増えて、その緊張感も和らぐことでしょう。
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食前酒は「キウィと檸檬」と題してありました。
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その次には「冬の小鉢いろいろ」と称して4つの料理(写真はいずれも2人分)が出ました。その1つ目は、中海老淡口ポン酢です。
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2つ目はにし貝黄身酢添え。今回の4品の中ではこれがいちばんおいしかったです。
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3つ目は鯵の南蛮漬け。
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4つ目は飯蛸の蟹味噌掛け。これも大変に美味でした。
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お次は定番の生こびき平麺と生そうめん。諸味つゆでいただきます。
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お造り。魚は3種類とも白身の淡白系だったので、どれかを炙りか湯引きにでもして少しアクセントをつけるのもありだったかも知れませんが、鮮度はとてもよかったし、身の質も上々でした。それと、この宿のお造りはいっしょに付いている野菜がいつも素晴らしいです。今回は特に赤大根と人参が絶品でした。
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椀物は自然薯とろろ煮。げた(舌平目のことを小豆島ではこう呼ぶもよう)、なめ茸、小蕪、赤大根(煮てもおいしい!)、水菜が入ってました。
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オリーブ牛の茶葉焼き。これ、以前ならスタンダードルームのお客には別料金のオプションでしたが、今は標準でセットに入っているのですね。
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オリーブ牛はちょっと焼きが硬かったけれど、味そのものは悪くありませんでした。
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渡り蟹。いりこ酢でいただきます。とても美味でした。3年半前に食べたときよりもっとおいしく感じました。ちなみにこれも、以前ですとスタンダードルームの客には別料金でした。
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オリーブごはん。よい炊き上がりです。オリーブの新漬けもよいものを使っています。
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ごはんにかけるオリーブオイルは小豆島産が4種類。今回いちばんおいしかったのは左から2番目の「ひまわりの会」のオイル(たぶんルッカ種、濾過物)で、次においしかったのはいちばん左の「高尾農園」のルッカ種のオイル(濾過物)でした。
余談ながら、おととしの11月に来たときもオリーブごはんが出たのですが、そのときは「高雄農園」の未濾過のルッカ種のオリーブオイルが出て、これが最高でした。 -
汁物は「てんぐにし貝の清まし汁」でした。これは数年前にも一度いただいたことがあります。
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あと、今回は漬物がすごくおいしく、これは見た目もきれいで上品な感じでした。
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デザートはみかんソースのヨーグルトアイス。これもきれい。
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夜のロビー。
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果物のシロップ漬けは常時いろいろと入れ替わっているようです。
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夕食のあとはもうひとつの貸切風呂「石の湯」へ。
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夜のお風呂もいいものです。
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2月の夜だというのに、露天のほうもそんなに寒くはありませんでした。
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夜食のおにぎり。にっぽん丸の夜食みたいにおいしいです。
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翌日の朝ごはんはみかんのジュースから。
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今朝のメニューはこんな感じでした。なお、今回は朝食の献立の紙を忘れてきたので、それぞれの料理の名前は正確に書けません。
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菜の花、さつま芋、大根。
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サラダではトマトの濃厚な味が印象的でした。
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「島宿真里」の食事は、本当に野菜が豊富です。
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ここにも野菜が。
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そしてここにも緑が添えてあり・・・。
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苺はミントの葉とヨーグルトを加えてイタリア(またはハンガリー)の国旗みたいな色合いに。
そういえば、陽気なイタリアと悲観的なハンガリーって国民性は逆なのに、なんで国旗の色の構成は同じなんでしょう?テンションの高低は色の組み合わせじゃなく並べ方(縦か横か)で表現しているのでしょうか? -
出汁巻きと、たぶん鰆。
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豆腐にも頑張って野菜を載せています。
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もろみは食べきりサイズに変わっていました。このほうがムダがなくていいですね。
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オリーブ海苔。
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いろんなものをちょっとづつの朝食は楽しいです。
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野菜が上質だから、浅漬けも大変においしいです。
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この日の味噌汁の器は見覚えがあります。
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食後のコーヒー。部屋でいただきました。以前はポットで出たこともありましたが、今はカップで出るようになっています。たぶんこのほうがエコなんでしょうね。
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コーヒーはロビーでいただくこともできます。
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おみやげコーナーを見たら、小豆島産のオリーブオイルは見当たらず。昨年秋に収穫した分はもう売り切れ?と、思って女将さんにお尋ねしたら、少しだけストックがまだあるとのことでした。
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というわけで、宿でのおみやげには「高雄農園」の70mlのオリーブオイル(ルッカ種、濾過あり、2,484円)を2本と「ひまわりの家」のオリーブオイル(100ml、濾過あり3,780円)を1本購入しました。
ちなみに、うちの妻は濾過なしのオリーブオイルもかなり好きなのですが、これはオリーブ収穫のすぐ後の頃に行ったときに2回買えたことがあります。次回は是非、その時期にまた小豆島を訪れましょう。 -
チェックアウトまで少し時間があるので、宿の付近を少し散歩。
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海が見えていい感じです。
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反対側を見ると山の景色。
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丸金記念館の売店にも寄って、B級グルメ好きの友人用におみやげをいくつか調達。
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丸金記念館の売店でのおみやげその2。
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たった20分くらいの散歩でも、いろんな景色がありました。
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チェックアウトの後は、宿の送迎車で土庄まで送ってもらい、そこから「おりいぶ丸」で新岡山港へ。このルートのフェリーは今回が初めてです。
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それと、土庄では「かどや」のラー油を買いました。これ、なぜか京都では売ってる店が近くにないので。
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「おりいぶ丸」の中も前のほうが普通の座席、中央部から後ろはテーブル席という構成でした。
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午前11時、土庄を出航。
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これはたぶん左の濃い影が小豊島で、右の薄い陰は豊島かと思います。
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これはたぶん小豆島側。
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船尾にあった煙突みたいなところからは、全然煙が出ていません。
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その煙突らしきところの裏に回ったら、「客室入口」との表示が。ナンチャッテ煙突だったのですね。
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これもたぶん小豊島と豊島。
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宇野方面からフェリーがやってきました。
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まったりした眺め。たとえ短距離でも、やっぱり船はいいです。
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小腹が空いたので、「島宿真理」で」いただいたおにぎりを食べることに。
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ドリンクはオリーブサイダーにしました。
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土庄を発って約55分後、目の前に岡山が迫ってきました。
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12時7分、新岡山港で「おりいぶ丸」から下船。
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このあと、京都に帰るまでにはまだいぶ時間があったので、バスで岡山駅に向かったあと、ちょっと倉敷にも足を伸ばしてみました。
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倉敷では猫店長がいる「喫茶ウエダ」で軽食でもと思っていましたが、月曜日は定休日でした。店の外にいる猫は店長ではないようです。
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というわけで、食べるところを探しながら倉敷の美観地区を散策。
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散策中。
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まだ食べるところは見つからず。
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アイビースクエアの前を通過。
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まだ散策中。
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旅館くらしきの食事処も休みだったし。
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美観地区の隠れた名物だった「北田証券」は鳥取の証券会社に吸収合併となっていました。上の写真では全然目立たないけど、旧北田証券の隣りの家屋に「大山日ノ丸証券」という新社名の看板が出ています。
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旧北田証券の本社だった家屋は元オーナーの民家になっていますが、その家の前の黒板には今でも相場見通しが書いてあります。
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お昼は軽くトーストかサンドウィッチとコーヒーでいいと思いつつ、まだ歩いてます。カレー屋さんならあったんですけど。
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大原美術館前を通過。
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結局美観地区での軽食はあきらめました。
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そして、倉敷駅のドトールでチーズサンド、ホットドッグ、カフェラッテを。
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そのあと駅の反対側に出て、午後3時の時計の人形を眺めたあと、アウトレットに寄って岡山駅へ。
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帰りの岡山駅ではいつもの「あなごめし」を購入しました。
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このお弁当は岡山に寄ると必ず買っています。京都で売ってる穴子弁当よりおいしいので。
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岡山駅では「フルーツのスミヨシ」の苺のカップケーキ(税込みで400円)も買いました。おととしの夏と秋に買った同社のシャインマスカットのカップケーキが好みの味だったので。ここのカップケーキは、微妙に昔の素朴なケーキの味の余韻を残しつつ、フルーツのクオリティーだけは今の上等なケーキと対等にすることで、そこはかとなくお手頃な値段を達成しているところが微笑ましいです。
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それと、岡山駅ではなぜか広島のもみじ饅頭も売っていました。これはなんだか節操がない感じでもありますが、「にしき堂」のもみじ饅頭があるところは大変にありがたかったです。
以上、今回の旅行記はいつにも増して、「フォートラベルじゃなく食べログに書くべきでは?」という内容になりました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- TAKABONさん 2019/03/30 12:16:01
- 倉敷は月曜日休みの店が多いです。
- 初めまして。倉敷生まれです。倉敷は昔から月曜日休みの店が多いです。駅前の商店街も月曜日はひっそりと寂しい感じです。でも、平日の美観地区は人も少なく、歩いて観光するには良いと思います。朝日を浴びながら、夕日を浴びながらの美観地区も良い雰囲気で好きです。夏なら早朝夜明けすぐを歩くと、倉敷川を涼しい風が吹いて気持ち良いです。倉敷生まれとしては、駅前の景色はずいぶんと変わりましたが、美観地区だけはいつまでも変わらずに、落ち着く所です。また、倉敷にお出で下さいませ。(岡山弁では「またおいでせぇ~よ。」と言います)
- Pomfiさん からの返信 2019/03/31 16:14:26
- RE: 倉敷は月曜日休みの店が多いです。
- TAKABONさん、ようこそ。
月曜日の倉敷は初めてでしたが、そういうことだったんですね。
次回からは別な曜日にします。
倉敷を初めて訪れたのは2010年9月のとても暑い日でした。そして、そのとき見た美観地区のインパクトはかなりのものでした。「こんなにきれいな街並みが日本にあったとは!」と思って。
その後は大体2年に1回のペースで、目の保養のために倉敷を訪れています。本当にいいところですね!
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