2019/02/25 - 2019/02/25
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1930年代に建てられたという梅州客家の楊家村を見学してみました。
その後は黄泥墩水塘までハイキング。
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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教育路・元朗商業中心のバス停からK66に乗り込みます。
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2階の最前列から風景を楽しみながら、終点まで向かいます。
まだまだ花牌が飾られています。 -
どんどん田舎になっていきます。
走っている車は高級車です。 -
大棠黄泥墩村が終点。
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ここから楊家村へ向かいます。
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川沿いを歩いて行きます。
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ぶどう畑や、いちご畑、アロエの畑を横目に見ながら進んで行きます。
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楊家村が見えて来ました。
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1930年代に海外の客家華僑が移り住んだとか。
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中国内地より治安が良かったので財産を保護できたとか。
と、言っても壁はそんなに高くないですが。 -
趣のある門を。
残念ながら見学は出来ないようなので、外から眺めます。
風水が関係しているそうです。 -
堂式圍屋の特色があるとか。
整然としてます。アパートのような長屋のような。 -
正面から。
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別の棟を。
中に入ってみたかったですね。 -
倉庫だったのか、建てられかたが幾らか違います。
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楊家村を後にし、水塘を目指します。
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難しいコースではないようです。
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階段を上って行きましょう。
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なだらかな階段を。
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黄泥墩村の由来なのか、黄色い土です。
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振り返って街を見下ろします。
元朗は直線の道に沿って建てられた街ですね。 -
白い実を見たり、
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鉄塔を見上げてみたり、
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春を感じてみたり、
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小さな滝を眺めながら上って行きます。
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ようやく見えて来ました。
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幾らか大きめの水塘。
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天気が良ければ水ももっと映えるかも。
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別の角度から。
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有機生態園に向かう予定でしたが、雨が降ってきたので引き返すことに。
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途中にあったお墓。
骨壷らしきものが外に。
中に入れてもらえなかったか、そういう構造なのか。 -
バナナや、
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パパイヤや、
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パイナップルを見ながら下りて来ました。
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楊家村と別れを告げバス停へ。
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避雨亭でバスを待ちます。
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小さな村でも立派なバスが走っています。
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下午茶を。
南乳猪手撈麵を。 -
煮出したような感じのコーヒーでした。
ミルクティーにすれば良かったかな、とちょっと後悔。 -
牡丹街は人でいっぱい。
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マンゴスチンの季節だったっけ?
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肉屋は大忙し。
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ローカルなパン屋で出来立てを。
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紙包ケーキを購入します。
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元朗も活気のある街でした。
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