2018/12/22 - 2018/12/22
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ジジンシさん
12/22 台南の旅
ホテルデゥア→瑞麗島駅→高雄→(在来線)→台南
台南→(在来線)→高雄→瑞麗島駅→ホテルデゥア
当初、台南にもレンタルサイクルがあるのを知り、それを活用し効率的に観光地等を廻ろうと思っていた。しかし、台南交通事情は予想以上に劣悪環境だった。
このため、計画を変更縮小したこじぢんまりとした徒歩による旅になってしまった。
また、4トラベルでは悠優パスでも座っていける旅行記があったので指定席を取らず在来線(台鉄)に乗車、後から指定席切符を持った乗客が乗車したため左榮から台南まで立って移動する情けない電車旅になってしまった。
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12/22
○ホテルデゥアの朝食
このホテルを頼んだ時に朝食はなく部屋のみと考えていました。しかし、チェックインで朝食付きであることを知らされる。
朝食付きでこの値段だったとは。 -
○ホテルデゥアの朝食
他のホテルと同じように ビュッフェですがメニューは多くありました -
○ホテルデゥアの朝食
二日間の朝食を飽きることなく食べることができました。 -
○ホテルデゥアの朝食
私の大好物である蜂の巣ハチミツがあったので大喜びでした! -
○ホテルデゥアの朝食
景色を見てみたがウーンたいしたことは無い。
朝食が美味しいので、ついつい長いしてしまい。ホテル出発が9:30になってしまった。 -
○ホテルデゥアの朝食
前回、ホテルはグランドハイライだった。この場所よりは、はるかに海に近い。しかし、眺めはと言うと良くは無かった。
前回は夏の時に宿泊したが今回は冬、一概には言えないが冬の方が湿気が多くなく良い条件であると思う。
今回、私は眺めの悪い側の部屋に泊まったが、眺めが良い方の部屋でもこの程度の眺望と思う。
これを考えると値段がどれぐらい違うか知らないが、眺めはあまり重要視するホテルではないと考える。 -
○ホテル(美麗島駅)→高雄→台南
本日は台南へ観光に行く、行く方法には、
1.美麗島駅→(MRT)→高雄駅→(在来線)→在来線高雄駅
2.美麗島駅→(MRT)→左榮駅→(新幹線)→新幹線高雄駅→(台鉄沙崙線)→ 中州駅→(在来線)→在来線高雄駅
3.美麗島駅→(MRT)→左榮駅→(新幹線)→新幹線高雄駅
→(タクシー 400~500元)→台南街中
があります。乗り鉄ならば2でしょう。2には無料シャトルバスもあるらしいが情報不足。
1を選びました。 -
○ホテル(美麗島駅)→高雄→台南
やはり綺麗なMRT瑞麗島駅、欧米人の姿も見られる。 -
○高雄→台南
隣の高雄駅まで行き、在来線で台南まで行く。
この時刻表が読みずらい。台南は臺南であった。これが解るまで数分ムダにした。 -
○ホテル(美麗島駅)→高雄
ここから悠遊パスで入った。
後で考えると・・
これが甘かった。 -
○高雄→台南
ホームの注意書きは日本とほぼ同じ。漢字圏でない外国の人は珍しく眺めているのかな? -
○高雄→台南
この緑の方向マークは、非常口の方向です。 -
○高雄→台南
ホームには売店もありました。 -
○高雄→台南
旧式な屋根、昨日見た近代的なMRT駅とは大違い。 -
○高雄→台南
来ました。 -
○高雄→台南
見ていると客が少ない。
「これはイケる」と乗り込みました。(後で思えば前日新幹線で体験した失敗をもう忘れている) -
○高雄→台南
土曜日であり朝のピークは過ぎている。車内はがら空き、これなら行ける。
悠遊パスでは在来線にも乗れますが原則立ち席と読んで知っていました。ハイ。 -
○高雄→台南
まずは安心と思っていたのは何分間だったか。左榮に到着するとドット乗客が乗り込み指定席に図々しく陣取っている我々は立つ事に。
しかも、荷物スペースに。
この後、台南まで立ちっぱなしの旅となりました。トホホ -
○台南街歩き
10:49に台南に到着、台南駅は改装中でした。地図には無い変な所が出口となっている。
予定ではここでレンタルサイクリングで颯爽と街巡りとなるはずだったが・・
アプリで調べるとレンタルサイクリング場所は500mぐらい離れたところに。
仕方なくサイクリング置き場へ歩道を歩いていたが、いきなりベンツが突っ込んでくる。
ヒェー と恐怖の渦中にいる我々を無視してベンツは方向転換して走り去っていった。
これは、チョット危ない、もう一つ台南駅に帰ってきてレンタルサイクリングを返しに500m歩くとは・・
レンタルサイクリングは中止した。
後で考えるとやめて正解、台南の交通事情はひどい。あのベンツには感謝かな。 -
○台南街歩き
まずは台南の代名詞でもある赤崁楼を目指す。と言うと聞こえが良いが自転車と歩きでは勝手が違う。
その都度、地図を広げコンパスを見て試行錯誤の観光が待っていた
予定では、安平まで見られるのでは? と思っていたが全てキャンセルである。
台南街中より安平へ行きたかった。(-.-) -
○台南街歩き
高雄も暑かったがここも暑い。日本では冬なのに・・ 順応力の衰えた年寄りにはキツイ。
もう一つ、交通マナーが悪い。歩道も昔の台北の様に段差があるので歩道を歩いていても安心できない。
台湾はアメリカ方式 車は右側通行、赤信号でもは車、バイクは右折できる。
この車両に充分注意しなければ・・青信号の横断歩道でもバイクが突っ込んでくる。 -
○台南街歩き
その替わり、ツアーでは味わえない無い街観光を楽しむ・・ナ~ンて歩いているときには余裕無し。 -
○ 度小月
何故か渡小月へ、「腹は減っては戦が出来ぬ」。急遽、予定変更このため遠回り、しかも似たような店がありそちらへ行ったので余計時間が掛かる。
こう言う時にツアーは気楽だと思う。 -
○ 度小月
ここに座るために何年もかかるとか。見ていたけどたいしたことやっているようには見えないけどネ。 -
○ 度小月
ちょうど12時頃、客が入っていない。土曜日だからかな。 -
○ 度小月
メニュー 見せられても頼む物は決まっている。 -
○ 度小月
普通の担仔麺を一つ、ビーフン担仔麺を一つ頼む。 -
○ 度小月
50元+50元で合計100元 安いね(^_^) -
○ 度小月
剣をくわえた獅子、守り神だったはず。 -
○ 度小月
こちらがビーフンです。
値段も安いが量も少ない。 -
○ 度小月
こちらが普通の麺、ただ台湾等海外での麺のゆで加減には幻滅している。私は固ゆで派。
対して海外ではゆですぎ麺ばかり食べさせられている。
例外的に満足できるのは、イタリアのパスタ、台湾の麺の太い牛肉麺、シンガポールのラクサぐらいかな。
失望するので私は海外ではほぼ麺類を頼まない。そういう意味ではビーフンの選択の方が賢明かも。
味も期待したほどでは無かった。
次はまたまた予定を変更、林百貨店へ。 -
○林百貨店
道の反対側に林百貨店が見えてきた。車の前にバイク。
停止線の後ろに白色ラインで四角に囲まれたスペースがある。何?と思ったら赤信号で右折してきたバイクの止まる所らしい。 -
○林百貨店
何かのセールですか? -
○林百貨店
良く絵に出てくるレトロなエレベーター、確かに階数を表す表示板は一見古そう。五階までで、乗ると強制的に五階まで。 -
○林百貨店
中に入ると液晶で階数表示、近代的なエレベーターです。 -
○林百貨店
屋上へも行く。なぜか屋上に赤いポストがある。 -
○林百貨店
ガイドブック通り鳥居があった。鳥居の形が変なので上を観察すると鉄筋が出ている。
昔は日本で見られる同じような形をしていたのだろう。何か痛々しい。 -
○林百貨店
ちょっとバランス的におかしな形。 -
○林百貨店
説明文はあったが日本語でないので読めません。 -
○林百貨店
昔の砲弾の後。 -
○林百貨店
眺めは良い。 -
○林百貨店
右に見えるビルは何というビルだったか。昔の日本の建物であるはず。 -
○林百貨店
この後、林百貨店内部を見て1階まで降りてきて赤崁楼を目指す。 -
○赤崁楼
台南へ来たならここに来なければ・・
チケット売り場、この時すでに午後一時過ぎ。列の順序を乱す人はいませんでした。 -
○赤崁楼
鄭成功の像は改修中、目障りなブルーシート。 -
○赤崁楼
この時、初めて二つの建物があることを知る。手前が「海神廟」、奥が「文昌閣」
地図右上の定時ガイド案内板には英語のガイド、中国語のガイドは決まった時間に催される。
しかし、日本語によるガイドはありませんでした。 -
○赤崁楼
この位置からは手前の「海神廟」だけしか見えません。 -
○赤崁楼
オランダ軍を降伏させている鄭成功の像、改修はやむを得ない。 -
○赤崁楼
カメに乗った石碑と思ってみていましたが。帰って台北ナビで調べると、
「贔屓」という龍の子ども。
そして、もとは10匹だったが、中国大陸から運ばれる際に誤って一匹落としてしまった。
と言う事、詳しくは台北ナビをご覧ください。 -
○赤崁楼
目障りなブルーシートを入れずに撮る。
もっと青空ならば・・イヤこれ以上暑くない方が良い。 -
○赤崁楼
アーチ状の門、もっと正面から撮りたかったけど往来が多く無理でした。 -
○赤崁楼
正面が文昌閣、右手が海神廟です。 -
○赤崁楼
海神廟
何故かここには、「赤崁楼」? -
○赤崁楼
海神廟
鄭成功の肖像画 -
○赤崁楼
海神廟
二階へ上がり「文昌閣」を見る。 -
○赤崁楼
海神廟
工事中の入口方面。 -
○赤崁楼
海神廟
上を見るとこんなところに「海神廟」とある。一階のもっと解りやすいところに何故置かないのか? -
○赤崁楼
文昌閣
続いて「文昌閣」、こちらは解りやすいところに名が掲げられている。 -
○赤崁楼
文昌閣
二階へ行くと、象がありました。
「何と言うダンスを踊っているの?」と思っていたら、帰って調べてみると学問の神様「鬼の形相である魁星爺」との事。 -
○赤崁楼
文昌閣
「書き札」とあるので、合格祈願ですか? -
○赤崁楼
文昌閣
入り口から見ると一番奥の位置、下を見ると遺跡の後。 -
○赤崁楼
防衛機能を持つための稜堡の残骸らしい。 -
○赤崁楼
時間が無いので次へ行く。表に出るとレンタルサイクルに乗った人達、大丈夫かね~
後にも先にもレンタルサイクルを見たのはこの一回だけ。 -
○祀典武廟
車道を挟んで向かい側に「祀典武廟」がある。
ここも工事中、残念。
ここには半径300m内に赤崁楼、祀典武廟、大天后宮がまとまってある。観光には便利、しかし写真整理は大変で同じような寺院なので皆同じに見える。 -
○祀典武廟
工事の幕に印刷してくれているのは観光サービス。
三国志の中の一人関羽が奉られている。台湾は誰でも奉られるみたい。 -
○祀典武廟
中はこうなっているらしい。 -
○祀典武廟
これは?
と帰って写真を拡大してみると「武廊」とあった。ここが正門である。
なにやら安っぽい色彩配色です。
この後、大天后宮へ行く。なにやら寺院、廟ばかりである。 -
○祀典武廟
祀典武廟の中に入っている。(撮影時間によると)ただし中には何も無い。 -
これはいまだに?
-
○大天后宮
ここからは大天后宮と解る。
海の守護神かつ万能の女神とされる媽祖(天上聖母)を祀った台湾最古の媽祖廟。
それ以外に縁結びの神様である月下老人も奉られている。
一神教の信者の方はここらの異なる神を奉る多くの寺院を見てどう思うのか、聞いてみたい。 -
○大天后宮
なぜか、あまり人はいなかった。この時14:20 -
○大天后宮
こちらの方が媽祖(天上聖母)だろう。 -
○正興街
午後三時近く、次はどこへ行くか。スケジュールは完全に崩壊。
結果、小休止を兼ね正興街の泰成水果店を目指すことに決定。
写真で見たノボリ、嬉しいことに歩行者天国、バイクが来ないとホッとする。 -
○正興街
泰成水果店
街並みにあった店など無視、一直線で泰成水果店へ -
○正興街
泰成水果店
店は混んでいました。待っていることを店員が知ると食事の終わった女子高校生とみられる三人組を催促してくれた。 -
○正興街
泰成水果店
食べるものはこれ、運ばれてきた時には大きさにびっくりした。
よく冷えている。 メロンの上にイチゴが乗っている。 -
○正興街
泰成水果店
イチゴをどけるとご覧の通りとなっている。 メロンの種が取られてありその空間に球状のアイスクリームが埋められている。メロン果肉も球状にくりぬかれ食べやすくなっている 。
客の回転率を上げるための一工夫かな。 -
○正興街
泰成水果店
食べて美味しいのに感激。
情報により、ボリュームがあり二人でシェアで良いって書いてあったので一つしか頼まなかったのを後悔、 一人一個食べられる。
女子高生達は一人一個頼んで食べていた。(>_<) -
○正興街
蜷尾家甘味處
向かいにある有名なアイスクリーム屋、メニュー表を持った人が座って客を待っている。 この時は誰もいないが少し前はこの下の写真の状態でした。
日本の家紋のようなのれんの模様、よく見るとアイスクリームを上から見た絵でした。 -
○正興街
蜷尾家甘味處
こらんのようにいっぱいの人が列をなしてる。
この後、まだ観光する候補地を探してきたが、台南駅よりも遠くなったり、遠まわりいなってしまう。
この地点から直ぐ台南駅行くにも2Km弱の距離。
相談した結果、もう止めたかをへ帰ろうと決定。 -
○全美戯院
帰り道に目にした映画館にあった手書きの看板、予め4トラベルを見ていたので解りました。
もちろん中国語がわからないので入りません。
この時、15:30、ツアーならばこれから3ヶ所ぐらい行くかな? -
○再発號
もう一つ腹が減ってきたので、帰り道にある再発號へ寄ることにした。 -
○再発號
本店なのでもっと大きな店を想像していたが大きな店ではない。 -
○再発號
メニュー、しかしここの売りのちまきの大を注文、4トラの情報を信じ二人でシェアした。 -
○再発號
確かに大きい。・・しかし、あまり旨くは無い。 -
○再発號
大きいだけ、一人一つで無くて良かった。 -
○台南駅→瑞麗島駅
在来線台南駅近くにあったマスコット? -
○台南駅→瑞麗島駅
在来線台南駅も改修中でした。この時16:43 -
○台南駅→瑞麗島駅
在来線台南駅、鉄道ファンには興味が沸くような写真。 -
○台南駅→瑞麗島駅
来た時、ひどい目にあったので覚悟を決め指定席を買う。しかし、渡された切符の座席は5車45號と5車47號、なんで一つ開けるのかな~
気が利かない。おもてなし精神ゼロ と思っていました。 -
○台南駅→瑞麗島駅
列車が到着。切符には「17:17開、17:52到」とあった。日本なら17:17発17:52着ですが。 -
○台南駅→瑞麗島駅
座席を探していくと・・45と47→ならびの席でした。反対側を見ると偶数番号が並んでいる。
台湾在来線では奇数と偶数で右側、左側を分けている。
地図の番地と同じでした。 -
○台南駅→瑞麗島駅
混んでいて指定席車両にも立ち乗り客がごらんの通り、コレでは来るとき座れない。 -
○高雄駅
高雄駅に到着、綺麗な駅シャレてる。観光客は上を見ている。 -
○高雄駅
上を見ながら出口へ、乗り換えしMRTで瑞麗島駅へ。 -
○大圓環鶏肉飯
瑞麗島駅に着き、ホテル側では無く出口1すぐの大圓環鶏肉飯へ。しかし、店は閉まっている。
品切れ次第閉店とあったから仕方が無い。この時18:23 -
○大饗家常料理
一軒ダメでも美食大国台湾では食べることには不自由しない。前日、紅毛港海鮮餐廳へ行ったのでB級グルメを狙いました。
六合夜市は前回行っているので今回はパス。 -
○大饗家常料理
メニューを持ってきてくれたので「日本語か写真のメニューはありませんか?」と聞くと壁に貼ってある写真しかないと言われた。 -
○大饗家常料理
見てもピンとこない。相手をしてくれているのは中学生か高校生の女の子。この店の子供ではないかと思う。
片言の日本語で必死に答えてくれていた。その女の子にオススメはと聞くとメニューを指したので結局その料理を全て頼む結果となった。 -
○大饗家常料理
これがメニューです。もちろん読めません。左の上から4番目「花?梅干肉」が特にお勧めらしい。
その他は、左の上から6番目「招牌(羅の上にくさかんむり)?版」、
左の上から12番目「客家小炒」、
右の上から4番目「蛤???瓜」で
合計 700元でした。 -
○大饗家常料理
例によって出来上がったものから遠慮なく運ばれて来てテーブルがいっぱいになった。 -
○大饗家常料理
総評としては全て満足、
これは右の上から4番目「蛤???瓜」でハマグリと冬瓜のスープと言う必死の説明でした。
これもうまかった。スープで蛤と野菜がたっぷり入っていました。 -
○大饗家常料理
これは、左の上から6番目「招牌(羅の上にくさかんむり)?版」です。片言の日本語でお好み焼きと言うこと、間違いなくこの女の子は日本に来ている。
何かを揚げている感じです。最初は良かったけど脂っこさがしつこく、これだけは残しました。 -
○大饗家常料理
これは左の上から12番目「客家小炒」で豚肉とイカ厚揚げの炒め物と言う説明でした。
納得、これも旨い。 -
○大饗家常料理
そしてお勧めの中の本命左の上から4番目「花?梅干肉」です。
見た目は黒く良い感じを与えません。梅干し肉?と思っていましたが、肉を食べると柔らかく食べやすい。そして美味しいです。
ただ、下にあった草のようなものは食べにくく食べませんでした。
全てあっさりした味付けで抵抗なく食べられます。他の物も食べてみたい。若い人は物足りないかも?
満足してこの後、ホテルへ帰りました。
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