2019/01/26 - 2019/01/27
134位(同エリア759件中)
ひでまるさん
ニューヨーク滞在中に、日本から遠いアメリカ東海岸の都市はなるべく訪れておきたいなと思い、思い立って1泊2日で訪れてみました。
強いて訪れたい場所と言えば、あの有名なハーバード大学くらいで、そのほかには特段魅力を感じていませんでしたが、来てよかったと素直に思えたとても素敵な街でした。
京都と姉妹都市というだけあって歴史もあり、でも見どころがギュッと凝縮されていて観光しやすかったです。
NYから電車で4時間ほどかかるので日帰りはおススメしませんが、週末にふらっと訪れるにはちょうどいい街だと思います。
【日程】
01/26 07:00 NY --> Amtrak --> 11:15 Boston
01/27 15:10 Boston --> Amtrak --> 19:32 NY
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
NYのターミナル駅・ペンステーションを7AMに出発する高速鉄道・Amtrakに乗るべく、家を出たのは5AM。ということで、4時台に起床したわけです。
というのも、NYの地下鉄は、週末になると頻繁にメンテナンスに入ってダイヤどころかルートが変わるのが日常茶飯事。
この日も、通常ルートは運行しておらず、遠回りせざるを得なかったことから、かなり早めに家を出る羽目になりました。
で、警戒しすぎて6時前にはペンステーションに到着してしまい、待合室でダンキンドーナツの朝食。一応、Boston Cremeというボストンゆかりのドーナツをチョイスしました。 -
定刻どおり、Amtrak出発!
朝焼けがとってもきれいで、窓側の乗客はみんな写真を撮ってました。
ちなみに、チケットは約2か月前には購入し、片道$49で手に入れることができました。 -
約4時間の旅路を経て、定刻どおりボストンに到着!
Amtrakはほどほどの広さで新幹線のように快適だけど、バスで4時間だとなかなかキツイだろうなと思います(ラスベガス~グランドキャニオンで経験済み)。 -
1泊2日の旅なので荷物もリュックサック1つであり、宿に荷物を置く必要もなく、そのまま観光に向かいます。
ということで、ここからはメトロで移動。
チケットは「チャーリーチケット」と呼ばれており、なんでチャーリーなのかと調べてみると、
Wikipedia曰く、
「チャーリー」はフォークソング "Charlie on the MTA" の歌詞中で、後払いのために必要な所持金が無いためにボストン地下鉄(当時はMetropolitan Transit Authority)から降りられなくなってしまった、という架空の人名に由来する。
とのこと。もはや、なんのこっちゃ。 -
古都・ボストンの地下鉄は、NYの地下鉄よりも古いんだそうで。
確かに年季が入ってますが、これはこれでレトロでかっこよくも見えます。
そして、NYの地下鉄よりもはるかにキレイ。
というか、NYの地下鉄が汚すぎるわけですが… -
ハーバード駅に到着し、ちょうどお昼時だったので、Amtrakでリサーチしていたハンバーガー屋さんMr Bartley´s Gourmet Burgersへ。
人気店らしく、あっという間に満席に!
店内にはアメリカンレトロなたくさんのデコレーション。 -
このお店では、オバマ大統領をはじめ、その時の人の名前をメニューに取り入れているらしく、渡されたメニューを見ると、確かにいろんな人の名前っぽいものがハンバーガーにつけれていましたが、正直、アメリカの人名には疎い中、数少ない分かった名前がKim-Jong-Unだったため、それをオーダーしてみました。
ご存知、北の将軍様のお名前ですが、ハンバーガーにクランベリージャムがサンドされたちょっと変わったテイストでした。
そして、彼の名前の後に、He is crazier than Trump.と書かれていた(苦笑) -
では、いよいよハーバード大学の敷地内に入ります!
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が、想像以上に狭い敷地で、あっという間に校内を一周できてしまいました。
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創設者ジョン・ハーバード氏の銅像。
足をなでると幸運が訪れるとかで、足だけピカピカになっています。
この像と写真を撮るための行列がずっと絶えませんでした。 -
では、むしろこちらが目的だった大学生協へ。
ハーバードグッズ、いいのあるかな。 -
お決まりのハーバードトレーナーとか、
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このTシャツはセールになっていて10ドルでしたが、着ないかなと思って辞め、
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こんなトートバックでも30ドルもしました。
トレーダージョーズなら4ドルなのに。 -
HarvardのHを大きくあしらったグッズもありました。
日本のファッションが分かる人なら、HOLLYWOOD RANCH MARKETかなと思うかも。
Hは自分のイニシャルでもあるので、この柄のカードホルダーを買ってみました。 -
こうしてハーバードをあとにし、次なる目的地、MITへ!
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MITとは「マサチューセッツ工科大学」のこと。
日本では、早口言葉として有名?
こちらも生協が主目的です。 -
ハーバードで見たようなグッズが、すべてMITに置き換えられて売られていました。
ということで、品物はほぼ同じ。
というのも2校の生協は提携しているっぽい(ビニール袋が2校共通でしたからね。)。 -
こちらの校舎は、ハーバードと違って、それなりに広大な敷地でした。
構内には近代的なモニュメントもちらほら。 -
校舎のシンボルであるグレートドーム前でセルフィーを撮って、MIT観光終了!
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こうして有名大学めぐりを終え、市街地まで歩きます。
道中、通りがかったチャールズ川は凍っていました。
これぞ1月下旬のボストン。 -
繁華街・ニューベリーストリートをぶらついてみます。
この辺りは、ユニクロとかMUJIをはじめ、おなじみのショップがたくさん並んでいましたが、どこも、建物がレトロでステキ! -
アメリカを代表するハンバーガーチェーン店・Shake Shackでさえこんなレトロな外観でおしゃれ!
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我が故郷を代表するラーメン屋さん・山頭火もあり、こんなに寒いのに行列ができていました。
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アメリカを代表するスーパー・Trader Joes's(現地の日本人はトレジョと呼ぶ)を覗くと、ボストン限定のエコバックが売られていて、
しかも99セントだったので記念に一つ欲しかったところですが、トレジョが激混みなのはボストンも同じで、99セントのバッグ1つのために15分とか普通に並びそうだったので断念。。。 -
その後、何気に立ち寄ったボストン公共図書館がステキすぎて驚きました!
緑のライトっていうのが何ともいい味を出しています。ボストン公共図書館 建造物
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中庭だってこんなにステキ。
おススメのスポットです。 -
こうして、トリニティ教会まで歩いてきました。
そのまま本日の宿に向かい、さらに歩きます。 -
本日の宿は、Found Hotel Boston Commonです。
ボストンのドミで検索して出てきた数少ない一つですが、リノベをしたばかりなのか、とてもきれいな室内だし、立地もボストンコモンの近くということで即決でした!
4人部屋で、オフシーズンだったけど満室でした。 -
枕元に電源やライトもあって完璧。
各ベッドはカーテンで仕切れるようになっています。 -
4人で1つのバスルームを使うので、時間が重ならないように気を付ける必要はあります。
が、バスルームもきれいですよね◎
これで1泊4千円はありがたい。 -
宿で小休止して、では、夕飯を求めて再び散策開始!
クインシーマーケットを目指します。
途中、通りがかったスタバの上には、なぜか巨大なヤカンがっ!? -
30分ほど歩いて目的のクインシーマーケットに到着。
-
まさに、横浜の赤レンガ倉庫のような観光スポットで、建物はレトロなレンガ仕立て。
そんなマーケットの2階には、我らのユニクロが占めていました。 -
お目当ては、マーケットの中央にある「ボストン・チャウダ」のロブスターサンドとクラムチャウダーです。
飲み物も付いて24.05ドル(チップ不要)となかなかのお値段ですが、ぷりぷりのロブスターのほか、ボストン名物のクラムチャウダーが堪能できる名物セットです。
お味は、ま、普通でしたよ。
また食べたいかというと、そんなに出してまで食べなくていいかなという気も。
でも、話のネタに、せっかくボストンへ来たら、一度は食べてみていいと思います。 -
食後はお土産屋さん巡り。
本当に横浜赤レンガのような感じで、大好きなイカリマークやマリングッズがたくさんで個人的には激萌えスポットでした。 -
マーケットを後にして、港沿いを歩いてみるも、そんなにライトアップされてなかったので、帰りましょっかね。寒いし。
-
ちなみに、参考ですが、ボストン茶会事件っていう有名な歴史上の出来事あるじゃないですか。
植民地時代のアメリカで、イギリスへの反発として、イギリスから来た紅茶箱を海に投げ捨てたという、アメリカ独立への動きを強めたあの事件です。
それの記念館がボストンにあって、なんと、紅茶箱みたいなオブジェを実際に海に投げ捨てることができるというのがウリなんだとか。
今回は時間がなくて行けなかったけど、ストレス解消になりそうなスポットですね。ボストン ティーパーティー シップス アンド ミュージアム 博物館・美術館・ギャラリー
-
Google Mapを頼りに宿までの道を歩いていると、歩けども歩けども宿にたどり着かず、気づけば同じところにまた戻ってきていたり。
どうやら、Google Mapの方角が90度ずれていたようです(なぜ???)
しかも、スマホの充電が突然切れ、慌ててモバイルバッテリーを差し込むもなかなか起動せず。
(外気が寒いところにいるとスマホの充電の減りが早いって知ってました?)
慌てて駆け込んだ銀行のATMでこっそり電源から充電して何とかスマホは生き返りました。
どうやらコードが断線気味だったようで、質の悪い充電しかできていなかった模様。
そんなこんなで、一時は極寒のボストンで凍死するかとさえ思ったけど、何とか戻ってくることができました。
写真は思いがけず通りかかったボストン南駅。
パット見、銀座和光に見えますよね。 -
翌朝。
前日の睡眠時間が短すぎたため爆睡でき、07:30頃に気持ちよく目が覚めて、朝食には2日連続のダンキンドーナツ。
アメリカ国内では日本のマック並みにどこにでもあるので本当に助かります。
レシートに書かれてるナンバーからアンケートに答えると、次回、コーヒーを買った時にドーナツが1つ無料でもらえるクーポンがもらえます。
そのクーポンを使ってコーヒーを買うと同じようなナンバーが再度もらえるので、エンドレスで使えますよ。(プチ情報) -
本日のスタートは、アメリカ最古の公園というボストン・コモンから。
京都とも姉妹都市だというアメリカの古都・ボストンには、アメリカ最古がたくさんあります。 -
公園の中央にはスケートリンクが。
NYでもよくリンクを見かけるし、これだけ身近にリンクがあれば、そりゃ、アメリカはフィギュアスケートが強いわけだ。
そんな中で、最近のフィギュア界における日本の台頭はすごいですね。 -
今日は、アメリカ建国にゆかりの場所・16か所を巡る「フリーダムトレイル」を踏破してみます!
1か所目・ボストンコモンの観光案内所が開く09:00に訪問して地図をゲットして出発!
案内所の人曰く、全長約4kmで3時間ほどかかるとのこと。
この案内所のドアから地面に線が出ているの分かりますか? -
この線を辿っていくとフリーダムトレイルを踏破できるという仕組みのようです。
冒険感覚で楽しそうだ♪ -
2か所目にして早くもメインのマサチューセッツ州会議事堂は、ゴールデンの屋根が印象的なボストンのアイコン的存在。
寒いけど、この上ない快晴に恵まれました◎ -
議事堂の脇には第35代大統領のジョン・F・ケネディの銅像があります。
ニューヨークを代表する空港の名前にもなっている彼は、ハーバード大卒業後、マサチューセッツ州議員としても活動したという、この土地ゆかりの人物の一人で、ボストンはなにかとJFK推しだったりします。
もし自分の都道府県議会から総理大臣が出たら、そりゃ、銅像くらい建てますよね。
マサチューセッツ州の誇りなんですねぇ。 -
3か所目・パーク通り協会。
奴隷制度の廃止に関係があるらしい。
(以下、浅い解説が続きます(苦笑)) -
4か所目・グラナリー墓地。
アメリカ独立のために戦った人達が埋葬されている墓地。
右の三角の墓石は、独立宣言の草案者として知られるベンジャミン・フランクリンの両親が埋葬されてるんだそうです(あくまでも、ベン本人ではない)。 -
5か所目・キングスチャペル。
教会にしては珍しく尖塔がない英国国教会だそうです。 -
6か所目、ベンジャミン・フランクリンの像。
ここは、アメリカで最初の公共学校が建っていた場所だそうで、ベンジャミンもそこに通っていたそうです。 -
7か所目・オールドコーナー書店。
アメリカを代表する文豪たちが集まっていたという歴史ある場所は、まさかの僕の大好きなメキシカンのファーストフードChipotleになってました笑
京都の三条にある池田屋跡が〇〇になってるみたいな感じですね。 -
8か所目・オールド・サウス集会場。
ボストン茶会事件の集会が行なわれた場所だそうです。 -
9か所目・旧マサチューセッツ州会議事堂。
名前のとおりの建物ですが、2か所目に訪れた金きら屋根の州会議事堂の昔のもので、ボストンで現存する最古の公共の建物だそうです。 -
10か所目・ボストン虐殺地跡は、9か所目の旧マサチューセッツ州会議事堂のすぐ脇にあり、危うく通過するところでした。
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途中、ボストン市内の史跡をめぐるレトロなバスとすれ違いましたが、僕は引き続き自分の足で踏破します!
-
11か所目・ファニュエルホール。
ファニュエルというのはこのホールを寄贈した裕福な人の名前で、このホールの前に立つ銅像はサミュエル・アダムス。
サミュエルさんは、イギリスが植民地アメリカに課す税金などの仕打ちに反対しまくった人だそうで、有名なボストン茶会事件も彼によって引き起こされたんだとか。 -
ファニュエルホールは入館無料だったのでちょっとここで休憩。
記念スタンプが置かれていたほか、おみやげ屋さんも数店入ってました。
お手洗い休憩にもおすすめです。
(アメリカってなかなか公衆トイレ見かけないですからね。。。) -
次の目的地に向かう途中にあったロブスターのオブジェ。
僕も一緒にピースしてみました。 -
12か所目、ポール・リビアの家。
正直どなたか存じ上げませんが、独立戦争のヒーローだそうで、ボストン最古の家屋だって。
入場料が必要だったので通過しまーす。 -
セブンイレブンだってこんなレトロなボストンの街。
-
13か所目・オールドノース教会。
かつてはボストンで一番高い建物だったというボストン最古の教会。
時刻はちょうど11時。
今日はミサがある日ということで、ちょっと覗いてみましょう。 -
聖なる唄が納められた手元の本も見つつ、ちょっとだけ参拝者になりすましてみました。
貴重な体験をありがとう。オールドノース教会 寺院・教会
-
その後、工事中につきフリーダムトレイルの線を見失うも…
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何とかルートに復帰して14か所目・コップヒル墓地。
ここから次の目的地まではかなり離れています。
トレイルも残り2か所。
終盤ということで、やっつけ感も否めない(笑)。 -
これまでのトレイル間はせいぜい5分程度の距離しか離れていなかったのに、ここだけ25分くらい離れており、途中、川を渡ったりします。
その間も、しっかりとフリーダムトレイルの地面の線は続いています。 -
青空の下、頑張ってトレイルの線を追いかけて辿り着いたネイビーヤード。
この中に、15か所目の米国船コンスティテューション号があるはず。
入場は無料ですが、IDチェックがあるので、パスポートか何かが必要。
荷物検査を受けて、いざ中へ! -
中に入ると、こんな立派な船がお出迎え。
ちょうど12時30分からガイドツアーを始めるので良かったらJoinしないかと言われて参加してみます。 -
参加してみたものの、そもそもあまり興味のない分野ということもあり、かつ知見もない分野だったので、ほとんど何を言っているか分からず(苦笑)
-
適当に解説を聞き流して、30分ほどのツアーは終了。
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そして、いよいよ16か所目・バンカーヒル記念塔に到着。
せっかくなので、この塔に登って最後は締めくくりましょう。 -
が、寒い時期で凍っていて危険だとかいう理由で、残念ながら登れませんでした。。。
-
ということで、最後は残念でしたが、これにてフリーダムトレイル踏破です!
さて、では南駅がある方向へ戻りましょうかね。
足は、今朝、観光案内所で、「ネイビーヤードから水族館の方へフェリーが出ている」と聞いたので、それに乗って戻ってみたかったけど、時間が合わず(1時間に1本くらいしかない。)。
お値段も片道3.5ドルとお手頃。
興味のある人はここから調べてみてください!
https://www.bostonharborcruises.com/commuters/boston-to-charlestown/ -
完全にランチを食べ損ね、南駅に着いたの頃には時刻はすでに14時過ぎ。
15:10のNY行Amtrakまでの時間で、ボストン南駅で遅いランチをいただきます。
NY生活も半年を過ぎ、日に日にアジア飯への欲求が高まる今日この頃なので、迷わずチャイニーズを選択。
Panda Expressのように、容器を選んだあとは、好きなおかずをチョイスするスタイルでした。
これが結構ボリューミーで、4時間後にNYに着いてもまだそこまでお腹もすかず、冷凍していたご飯を解凍して食べ、この日は終了でした。
で、NYに帰ってきて、なんと、クレジットカードをこの中華屋さんに置き忘れてきてしまったことが判明!
すぐにカード会社に電話して止めてもらいましたが、幸い誰かに使われた形跡もないとのこと。
で、ボストンから郵送してもらおうとも思った、カードを再発行してもあまり日数が変わらなそうだったので再発行してもらうという、最後の最後にやらかしてしまった旅でした。 -
ボストンでの戦利品。
そもそもボストンへの旅を決めたのはハーバードグッズを購入するためだったので、意地でも何か購入してやると思って強いて探し出した実用的なアイテムはUSBメモリでした。
その左は、NYの地下鉄カード・メトロカードの出し入れに便利なカードケース。
※ NYはいまだにICカードを導入していない。
そして、上の瓶は、クインシーマーケットのマリングッズ屋さんで見つけたイカリマークの小瓶。職場のクリップ入れか何かに使います。
ボストン、こじんまりとしてステキな街でした。
アメリカ史に興味がなくても、それなりに楽しめると思います。
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