2018/06/18 - 2018/07/09
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sottoさん
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海外へは1人が多いですが、ツアー参加も多いです。
今回は、個人手配1人旅、クロアチア、ウィーン、ノルウェーで20日間まわりました。
膝に障害があり、障碍者手帳を持っています。でもガイランゲルでは、軽い登山をして滝の裏側を歩いてきました。
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ショースの滝
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ソグネフィヨルドの船へ
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船の上から
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船上にて
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スタルハイムホテルのロビーのピアノはスタンウェイのグランド、今回の旅行の中で一番いいピアノでした。
夜になると時間で、男性のピアノの人が来て、ポピュラーな簡単な曲を弾きます。
私も、夜と朝弾きました。ホテルの人に喜ばれました。 -
スタルハイムホテルからの谷の写真、オスロの美術館にここをテーマにした、ほぼ同じ感じの絵があります。
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スタルハイムから、ボスに行く途中のツヴィンデの滝、
ここの滝の水おいしかったです。この滝の水を飲むと10年寿命が延びると言われています。
ここは、アナと雪の女王の滝のモデルになった滝です。
キャンプの女性が水着を着て、下のほうで水浴びしていました、寒そうです。 -
ベルゲンの町並み
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ベルゲンのケーブルの乗り場近くにあるコーヒー屋さん、おいしいです。
今回の旅で一番おいしいコーヒーでした。
アイスコタードのダブルで頼みました。 -
コーヒー屋さんの中、
ケーブル乗り場の向かって右に
ちょっと小道を折れた2件目です。
お客さんは絶えなかったです。 -
コーヒー屋さんに柴犬がいました。
連れていたのは、地元の女性で、ベルゲンの人です。 -
ベルゲンの空港で、トロルの舌の上に座っているカップルの映像が流れていました、他にもいろいろなシーンが流れていました。
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オーレスンのホテルの階段、
アールヌーボーかな、内装がよかったので選びました。
バスタブ付きでない部屋を予約したのですが、バスタブ付きにしてくれました。
ここにもピアノがあって、弾きました。
お客様から声をかけられました。 -
ホテルのすぐ近くに山に登る階段があり、途中からのオーレスンの眺めです。
山のてっぺんンにいかなくても、途中で十分たのしめます。 -
ホテルの内装
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オーレスンの町並み、本当にきれいでした。
水にうつった姿がいいです。 -
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バスに乗ってガイランゲルに行くので、乗り場に行く途中にたっていた少年の像
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バスは普通にボルボ
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オーレスンから、ガイランゲルに行くときのバス
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バスを降りて、フェリーに乗り換える途中にある滝、これもけっこうよかったです。1人じめ
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フェリーの壁にあった看板。
これは、ソグネフィヨルドでも置いておいてほしい。 -
お約束の7人姉妹
水の多いときは7本の滝になります。 -
こちらは、7人姉妹の対岸にあります。
7人全員に振られた求婚者の滝 -
ガイランゲルの一番有名なホテル、グランドホテルだったかな、
サッカーの試合で、日本が勝ち進んでいました。
ここにもロビーにピアノがありました、
2台あったけど、どちらもアップライト -
ホテルに泊まって翌日歩いて展望台まで登りました。
途中の滝。
とにかくバスが高いので、乗り降り自由のバスで1日5000円かな。バス停が3つしかないので、乗り降り自由と言ってもあまりメリットなかったので歩きました。3時間かかって展望台に、 -
展望台に行く途中の景色
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女王様の展望台の椅子
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展望台からまた歩いて3時間くらいで、滝に行きます。
途中に、いかにも「ここで休んでください」と言っているような形の岩があったので、椅子代わりに休んで、その後隣の草の上で、20分くらい寝転んで、流れる雲を見ていました。 -
途中の分かれ道、真っ直ぐぐいくと農園の売店に行きます。ここを右に曲がって階段状の山道へ、そこから滝に行きます。
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ここは農園の土地なので、中には放し飼いになっている動物がいます。
この扉をあけて通ります。
通ったら、必ず閉めます。 -
これが滝のそばです。
ノルウェーでは、ドイツ人と結婚したアジア系の女性には会いましたが、10日間日本人には会いませんでした。
とくに、ここは歩いてかなり上るので、人も少なくよかったです。
こんな風景に、金髪の女性と子ども、ただ座っているだけなのに絵になる。
この日は朝の9時前から、夜の6時過ぎまで、ずっと歩いていました。
身体障碍者で足が悪いのに、1人で来る63才も珍しいでしょうね。
帰り道は、下りなので、膝の悪い私は人の5倍以上時間がかかりましたが、後ろから声をかけてきた男性がいて、手を取ってくれたので、途中からは皆さんと同じ速度で歩けました。
山の人は親切ですね。
後ろから声をかけられたので、顔を見ていないし、別れるときは、手を離したら、すぐ行ってしまったので、どこの国の人か、どんな顔かはわかりません。
ノルウェーの人は、皆とても英語が上手で、ネイティブスピードで話します。知らない旅行者には英語で話しかけてくれるので、どこの国の人だかわかりません。 -
滝の裏を歩けるので、近づきます。
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滝を少し上から見たところ
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滝からおりて、農場で飲み物を買いました。コーラ1本1000円もします。
これから、また1時間半くらいあるきます。
夜になる前につけばいいと思いましたが、生憎というかなんというか、ここではこの季節夜はきません。白夜です。
夜中の2時に目が覚めて、午後1時のバスを逃したかと慌てましたが、11時間早かったので、寝直しました。 -
ホテルの中にクラッシックカーがありました
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トロルの梯子と呼ばれる道
ガイランゲルからオンダルスネスに行く途中の絶景ルートです -
トロルの梯子を自転車で登ってくる2人組の、結構年配らしい人がいました。70歳くらいかな
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これは途中のドライブインでの山の風景。
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オンダルスネスで1泊して、
翌日オンダルスネスから、ラウル鉄道とかいう、景色のいい鉄道でオスロに行きます。
川が多くて、水がきれい、
ここも絶景ルートになっています -
オスロのホテルから、市庁舎に行く途中にあった噴水
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市庁舎の中です。
ノーベル平和賞の会場とか -
市庁舎近くの美術館
ムンクの叫びがあります。 -
叫びの前で、似たポーズをとってみました。
今年、日本に来ますが、日本では写真がだめだし、同じポーズはできないでしょう。
ムンクの叫びは、叫んでいるところではなくて、叫んでいるのを聞いて耳をふさいでいる人を描いたものですので、耳をふさげばよかったと、今は思っています。 -
これは、街で仮装した女性から、剣の形の風船をもらった子どもでした。
でも、もらったのではなく、あとで親はお金を請求されていました。
1本150円だったかな、ちょっとずるい商法で私はあまり好きではないです。
でも、かわいいので写真撮らせてもらいました。 -
いたるところに噴水があります。
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翌日、飛行機まで時間があったので、世界的に有名なバリスタ、ティムのお店にいきました。
ティム、ウェデルンボー
日本にも来て、本も出しています。
フルーティーなコーヒーです。 -
アイスコタードともう1つ何を頼んだか、忘れました。
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このお店も地元の人に愛されている感じで、犬の散歩をしている人もきて、そとで、犬と一緒にコーヒー飲んでいました。
犬用の、水もちゃんとお店の人が用意しました。 -
お店の様子。
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2杯目のコーヒー
これで、写真は終わりです。
1人旅は、色々面白いです、自由にできるので、行きたいところに行けます。
不便なこともありますが、また行くつもりです。
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