2018/11/23 - 2018/11/25
228位(同エリア1013件中)
トントさん
この旅行記のスケジュール
2018/11/23
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エアポートホテル大邱
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峨洋橋駅
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七星市場駅
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七星市場駅
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東亜百貨店
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中央路駅
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チムジルバン 香村ハワイ
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アンジラン駅
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アンジラン駅
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バスでの移動
繊維会館バス停 急行1系統
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エアポートホテル大邱
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この旅行記スケジュールを元に
10/28から成田-大邱路線を就航させたチェジュ航空。記念セール、往復9,000円(諸費用、座席指定込み15,320円)のチケットが取れたので初大邱。
妻は当初行けない予定だったので、後からチケットを取る羽目になり18,440円でした。
分かってはいたけど、行きは深夜着帰りは早朝発の日本人には使い勝手の悪すぎる便で、ホテルも空港直結のモノを取り高くついた上、滞在時間も短く、睡眠時間も不規則になり、体力的にはキツかった(>_<)
はじめての大邱は、地下鉄やモノレールも発達していて移動も便利だし、懐かしい感じのするちょっと昔のソウルの雰囲気もあり、街歩きも楽しく、初めて味わう大邱グルメもあったりして中々良かったですね。
~~フライトメモ~~
チェジュ航空
往路 11/23(金・祝)
7C1119 成田20:50→大邱23:10着
復路 11/25(日)
7C1112 大邱6:10→成田8:35着
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せっかく安いチケット取ったんで、横浜の家から成田へはいつものマイカーあるいは成田エクスプレスのお大尽コースはやめて、東京から900円の格安バスを体験してみる。補助席まで満員でトイレもないけど値段を考えるとコレはアリ。最後に書いたけど最安の手段ではなかったんだけどね。
ピーク時は事前予約お勧めします。でないと2-3本待たないと乗れないと思う。
京成の東京シャトル。 -
第3ターミナル。2時間前にカウンターは開きます。早めに着いたんで待ち時間は大したことなかった。
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夕飯を食べたいけど、出国前エリアのフードコートは満員御礼なのでやめて、早々に出国しました。
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出国後唯一の飲食店、LAT25という喫茶兼バー兼軽食レストランへ。すごい行列で席も必死に取ったけど飛行機のタイミングなんだろうね。少しするとガラガラに。
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「空港ビール」は大好きなんだけど前日の深酒が効いたか、店の雰囲気なのか余りすすまなかったなぁ。
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夕飯、カレー。高かった。味は普通。
素直に出国前のフードコートで食べとくんだった。 -
定刻通りに搭乗開始。深夜0時を過ぎるとホテルチェックインが微妙なのでありがたい。
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ポツポツ空席はあるものの9割以上の搭乗率で、ほぼ満席と言っていいでしょう。
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狭いですよ。身長180センチの場合の写真です。
前の座席の人がリクライニングを余りしないのを祈るばかり。だもんで後ろに気を使ってリクライニングしないので余計キツイ。通路側じゃないと無理。妻は足元に拳1個以上の余裕があるので大丈夫そうだったけど。 -
機内食メニュー。全部有料。割とカップ麺食べてる人多かった。スパイシーな匂いが機内に漂う。
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オレンジジュースを買う。
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定刻で大邱空港に到着。すごいスムーズに、20分程度で入国完了。
機内アナウンスもありますが、大邱空港は撮影禁止なので注意。 -
空港出て左へ徒歩1分、エアポートホテル大邱を予約済み。2泊で16,820円。一人でも二人でも値段は一緒。当初ひとり旅の予定だったんで余計割高に感じた。
ホントはケチケチ旅行で、ゲストハウスかモーテルなんかに泊まってみたかったんだけど、深夜着早朝初なんでフロント24時間対応の宿が限られたのと、初大邱で勝手が分からない&体力を考えてやめた。 -
23:30のロビーの様子。女性スタッフは日本語不可ながらサービスに不安はない。とにかくチェックインできてよかった~。
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自販機と歯ブラシの販売機がある。逆に言うとコレしかない。この時間、レストランも空いておらずどうしても腹が減ったら表に買いに出るしかない。セブンイレブンが歩いて5分くらいのところにあります。
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廊下。
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部屋は清潔で静かです。ただし水道の音、隣でシャワーを使うと結構な音がする。
コンセントは日本の物が使えず、アダプターを持って行ったけど何というか、韓国のコンセントは丸く窪んでてうまく適合せず、往生しました。
あと、他の韓国のホテルでもそうだったけど、乾燥がひどかったな。空港徒歩1分で早朝深夜発着でも安心。街中へはバスが便利。 by トントさんホテル エアポート ホテル
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テレビ。
奥に見えるミネラルウォーターは無料。なぜかセフティがなかった。 -
窓の外は飛行場。飛行機が佇む。
撮ったらマズかったか、写真。 -
トイレはウォッシュレットなし。
シャンプーやらリンスなんかはあるが、歯ブラシはない。ドライヤーはある。 -
水圧と湯の温度はとてもいい。
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翌朝撮影のレストラン。
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8時頃出発。
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大邱空港から地下鉄の峨洋橋(アヤンギョ)駅まで歩いてみた。退屈な景色で面白くはないが、歩けない距離ではない。約25分ほど。
まあ、大通りなんで夜でもさほど危険ではないと思います。
なお、大邱の地下鉄駅ではソウルで買ったT moneyカードはチャージできません。T moneyカードのチャージはコンビニで、店員さんに言ってチャージしてもらわないといけない。 -
峨洋橋駅から中央路駅まで地下鉄で移動、朝食に選んだのは大邱名物で大邱十味の一つ目、タロクッパ。
タロは別々という意味で、ご飯とスープが別々に提供されるからこの名前だそうな。最大の?特徴はソンジと呼ばれる牛の血を固めた物が具材になっている点。初体験だけど食べられるかな?と心配です。
ネットで調べて、老舗のハニルシクタン(食堂)にしてみました。8時40分着。ソンジは癖がなかった。 by トントさんハニルタロシッタン 地元の料理
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店内は一昔前の韓国のお店って感じ。客は我々含めて3組、たまたまか全て日本人でした。
店員さんのおばちゃんも感じ良いし、一人でも大丈夫そう。 -
メニューはトク(特)タロ、タロ、スユク(茹で肉)と飲み物のみ。持ち帰り(ポジャン)もできるよう。
なお、トクタロはタロより大きなソンジが入ると他の人のブログで見たので、ソンジを食べたことない私は普通のタロにしました。 -
こちらがタロ本体?というのかどうか。
具沢山なスープ、ユッケジャンスープですね。これ自体は辛くないです。もっとも我々夫婦は辛さには強い方だと思うので他の人はどう感じるか。
別添えでご飯がつくので浸して食べるもよし、入れるもよし。 -
これがソンジ。別に提供されました。
2人で拳大のこの量なのでそんなに多くない。周りの赤いのは血ではありません。辛いスープです。 -
ソンジを投入して恐る恐る食べてみる。
・・・何もクセがないし味もない。食感は寒天みたい。全然大丈夫ですが、噛み心地が慣れないせいか気持ち悪い。特にアクセントにもならんし、何のために食べるのかって思ってしまう。栄養補給何でしょうかね。まあいい経験ではありました。
スープはあっさり目で、もう少しコクとかパンチが欲しかったのが正直な感想。 -
その後、中央路駅近くのノボテルアンバサダー隣にある両替所のレートがいいと聞いていたので、一人一万円ずつ両替してモーニングコーヒータイム。
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朝からやっているというローカルな七星市場、チルソンシジャンに来てみる。
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割と清潔な市場。タチウオが沢山あったのが印象的。唐辛子やら乾物やら野菜、何でもあるけど観光客が買うようなモノはない。見るだけ。
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炭焼き豚プルコギが有名なタンゴル食堂の近くには食肉が並ぶんだけど、この通りから先は犬肉になります・・・
韓国の犬食文化は知っているけど、先に進むにつれ肉の塊→皮だけ剥かれた丸一頭→その毛皮→檻に入った生体となっていく。生体の前はやめて引き返したけど、衝撃的。
また、「ケソジュ」の看板を多く目にする。ケソジュって訳すと犬焼酎。何度も韓国行ってるけど知らなかったんでググってしまった。。。 -
その後半月堂駅まで移動して、地元の東亜百貨店へ。食料品売り場で粉唐辛子を購入。
この辺りの地下の衣料品店は安いのが多かったようで、妻が見たいというので自由行動にしました。 -
なんか胃がもたれる。最近韓国行くといつもそう。
多分過剰なニンニクのせいだと思う。
コンビニで胃に良さそうなドリンク剤を買う。スッキリミント味。 -
大邱薬令市場を通って西門市場まで徒歩で行く事にし、途中の薬令市韓医薬博物館に寄り道。
ちなみに大邱薬令市場はタイミングのせいか、やっているんだかいないんだか分からない様な状態の店ばかりでした。 -
博物館の前には可愛いオブジェ。
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昔の漢方、いや韓方か?韓医学の様子なんかを展示してあったり。
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こんなのとか。
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無料で韓方のお茶のようなのも飲める。
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西門市場までフラフラ歩いて12時頃、次の大邱名物チムカルビの名店、サムミ食堂に到着。
西門市場の路地裏にあるんだけど、そんな迷う場所でもない。ここに至るまで食堂の客引きが多く、あんまりキョロキョロできなかったけど。サムミシッタン 地元の料理
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昼時の有名店てことで、行列覚悟だったんだけど全然。土曜日だからかな?この店の向かいの店舗もサムミ食堂で、キャパは結構ありそうだ。
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メニュー。上の方の枠で囲ってるところ、上から「ソカルビチム(牛肉)」13,000ウォン、「デジカルビチム(豚肉)」8,000ウォン、枠の下は飲み物ですね。
店員さんは日本語分かりません、一つならハナ、二つならトゥゲにチュセヨ(下さい)を付けて頼んでみて。親切な店員さんでした。日本人?と聞かれました。 -
コレがソカルビチム、2人前。
蒸した骨付きカルビ肉ご、やや甘みのあるニンニク唐辛子だれに漬け込まれている。ハサミでチョキチョキして、サンチュにご飯と一緒に巻いて食べる。
今回大邱1番の劇ウマグルメでした!タレのニンニクは半端ないんで覚悟して。大邱に来たらまた食べたい。 -
ご飯は五穀米みたいなもので、糖質ダイエット中のひとも安心。このご飯をタレに混ぜて食べても美味しいとか。
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納豆汁が付くが、これもうまかった。臭いがきついので納豆嫌いの人は無理でしょう。
奥にちらりと見えるのがキムチ。ちょっとキムチっぽくなかった。 -
大邱にはモノレールも通る。もちろんT moneyカードで乗れる。モノレールで西門市場からミョンドクで地下鉄に乗り換えて中央路へ、東城路最寄駅になる。
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東城路にやって来た。ソウルでいう明洞の様な、大邱で一番栄えてるショッピングゾーンらしい。
ちょっと歩いた感じ、明洞以上の規模に思える。
残念ながら雨がパラついてきた。この後すぐ止んだけど。 -
歩行者天国で歩きやすい。
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地場の百貨店で、マークが東京都と同じな大邱百貨店。マークの設定はこっちの方が早いんだとか。
海外でのスーパーや百貨店見学は大好きだけど、特に百貨店はどこも同じ感じだな。韓国は店員さんべったりでゆっくり見る感じじゃないんだよね。 -
この百貨店で面白かったのは、最上階にある日本を模したフードコート。日本食のブッフェだと思う。17,000ウォンくらいだった。
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また胃がもたれてきた。やっぱニンニクか?本日2本目のドリンク剤。
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15時頃。体も冷えてきた。
大邱の地元サウナ・チムジルバンを調べておいたのでそちらに移動。
この昭和(じゃないけど)レトロな建築物、ムグンファ百貨店の建物の中にある。ちなみにムグンファ百貨店という名前だけど百貨店ではなく、テナントビル。種々雑多な地元の店が入っていて、見るだけでも面白い。 -
ムグンファ百貨店向かいの食堂。趣きあるなあ。
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サウナ&チムジルバンの「香村(ヒャンチョン)サウナ」入り口はこちら。
右側にハートマークな床屋のサインポールがグルングルン回っていて、妖しげな感じで一瞬ひるむ。と、いうのも韓国の床屋は一部大人のサービスをする店もあるからです。 -
入るとまた惑わされるのがこの二つの看板。
手前は「デポサウナ4F」奥は「ヒャンチョンサウナ3F」と書いてある。ハングルは読めるが意味がイマイチ分からない。
事前に調べてあるのはヒャンチョンなので3Fか。 -
この奥がエレベーター。3階に上がると受付カウンターがあり、チムジルバンと言えばいい。料金はウェア付きで8,000ウォン。サウナのみの利用も可能で7,000ウォン。
受付で何かの選択肢を聞かれたが、全く意味がわからず困った。あまりにわからないんで適当な方を選んだ。宿泊か否かを聞いてたのかなあ???
女性は受付でタオルを渡されるが男性は浴室の中に置いてある。左手が男、右手が女、中央がチムジルバンの男女共用スペースになる。
靴を脱いで各々進むと下駄箱があるのでそこにおいて、浴室手前のロッカーへ進む。難しい事はない。 -
浴室はこんな感じ。女湯と思う。男湯はこんなに湾曲した湯船ではない。
シャワーはもちろん、バスクリンの様な湯42度、さら湯40度、あつ湯44度、プールの様に大きな水風呂 はぬるめの24度、サウナは低温サウナと塩サウナ60度くらい、ドライサウナ80度のバリエーション。
サウナはもっと熱い方が好みだが、ゆっくり入れて汗もしっかりかけた。韓国のサウナとしてはかなり綺麗な方だが、やっぱ日本とは違う。置いてあるタオルは3枚に2枚の割合で臭かったし、ヘアブラシは使い回しだし。 -
男女共用のチムジルバン広場。寝る為のマットや枕もあるから、ちょっと寝ようと思ったんだけど寒くて。毛布も借りられるのかも知れない。
こことは別に仮眠室と思われる、20度と表示された真っ暗な部屋もあった。 -
ここから先はチムジルバン。もちろんウェア着用で。
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アメジストチムジルバンの入り口。62度。
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アメジストチムジルバンの中。玉砂利が敷き詰められており、横になると適度な温度で実に気持ちいい。そんなに暑さも感じない。
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隣は塩チムジルバン。温度は同じ程度でもこちらの方が暑く感じた。岩塩が敷き詰めてある。
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チムジルバン入り口の前で横になっている人もいる。あったかいからかな?
2時間ほど滞在した。結構良かったんで、おススメ出来ます。 -
サウナを後にし喫茶店でコーヒーを飲んだ後、地下鉄でアンジラン駅へ移動。
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アンジランコプチャン通り。ホルモン焼きの店がずらりと並ぶところ。
大邱名物の三食目は、ホルモン焼きのマクチャン・コプチャンにした。
実はマクチャンとコプチャンの違いを調べても色んなことが書いてあり、よく分からない。共に腸だとは思う。ネットにはコプチャンが大腸の最後の方、マクチャンは手前の方というのもあるし、牛、豚の違いと書いてあるのもある。 -
数十軒のコプチャン屋がズラリ。食いっぱぐれる事はないだろう。ただ、誰も入ってない店もあれば満席の店もあり、当たり外れがあると思われる。
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事前にネットで調べおいた人気店、豚博士(トンパクサ)。
並びこそしなかったが満席に近い状態。 -
セット1、マクチャンとコプチャンに、ハツが付くコース。セット2はハツが無い。値段忘れました、、二人で36,000ウォンとかだったかな?
写真の左からコプチャン、ハツ、マクチャン。
コプチャンはこれで全部だが、ハツとマクチャンはこの量の倍ある。 -
焼き上がり。コプチャンはプルップルのポテポテになって未知の食い物の様になった。基本自分でハサミで切って食べる。
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焼けたらこちらの味噌ダレにつけて食べる。
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もっとカリカリしてるかと思ったら違った。あまり焦がさないで食べるのが大邱流なのか?ある程度焼けると、店員さんが火を弱めてくれる。
美味い。ビールやチャミスルに合うのは言わずもがなだ。日本のシロコロホルモンに似てるけどもっと肉の味が濃い。マクチャンの方は若干豚の臭みがある。
しかし量が多い。4人で食べて丁度いいんじゃないかな。ホルモンって、大量に食えるもんでもない。噛みごたえがあるので余計に満腹感が強い。もっとも隣の韓国人カップルはこれにラーメンまでつけて平らげてたが。
ゴッソリと半分以上残して店を後にする。ごめんなさい。 -
最後の力を振り絞って、西門市場の夜市へ。
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人手は多い。露天で食べ物を買って、向かいにあるテントの中のテーブルで食べる事が出来る。
なんというか、雑多な夜店な感じではなく、整然と作られたブースの飲食店が並ぶ。そこに黙々と並ぶ人々。若者が多い。食べ物屋ばかり。 -
店はこんな感じ。それこそ色んな食べ物があるが、何故かソウルでよく見かけるケランパンとかホットックが無かった。
あんまりエキサイティングな夜市ではないな。一往復して何も買わずに終わり。 -
ミニライブをやってた。素人と思われる。韓国はこの手のが多くて賑やかで好きだな。
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西門市場から大邱空港へ帰るには、モノレールと地下鉄だと2回乗り換え、さらに徒歩25分。韓国のタクシーは好きではないのでバスを意地でも探す事にした。
西門市場近くの繊維会館(読み方はソミュフェガン?)バス停。このバス停に行くにはモノレール下の道を、西門市場駅1番出口から北に進み一つ目の交差点を右へ、タオル通りという大通りなんだけど少し歩くとあります。 -
この、急行1(クペン1)というのが大邱空港迄行く。
大邱空港からのアクセスは、バスだとこのクペン1、なかなか使い勝手が良さそう。大邱空港から、峨洋橋駅、七星市場、東城路(2.28記念中央公園)、西門市場(繊維会館)に止まる。13分間隔で運転。 -
色々な系統のバスがひっきりなしに来る。
目当てのバスが来たら、ぼーっとしててはダメ。乗るという強い意志を示す必要がある。
扉を開きながら到着し、閉じながら発車する。横浜市営バスでこれやったら問題になりそうだな。横浜市営バスは乗客が席に着くまで発車しないもんな。 -
手前にバスが止まると、みんな走って乗りに行く。
この赤いのはクペン5だ。 -
クペン1が到着し、勿論写真など撮る余裕も無く飛び乗る。乗ったらT moneyカードタッチ、降りるときもタッチ。昔に比べると韓国のバスも随分安全運転になったもんだ。
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30分程で空港に到着。
日本のバスもたまにあるけど、韓国のバスのアナウンスは往々にしてズレてる時が多いので、周りの景色で確認した方がいいですね。 -
21:30、空港帰着。中に小さなコンビニがあったので買い物してホテルへ。
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オヤツとビール飲んで早めに就寝。
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翌朝、6時の飛行機で1時間前にはチェックイン締め切りなんで、一応1時間半前目指して3:50起床。眠い!4:20にはチェックアウト。こっから先撮れないんで大邱の写真はこれで終わりですが、チェジュ航空カウンターは結構混雑してる。20分程度で出国完了しましたがあんまりギリギリはオススメできません。しかしそうすると、出国後約1時間は何もする事なく過ごさなくてはならない。免税店は5時半くらいに空きましたが、小さいんであんまり時間も潰せない。
まあ、うつらうつらして過ごしました。 -
成田に着きました。第1ターミナルに移動して朝メシ。
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洋麺屋五右衛門にした。大盛りにしたけど多過ぎた、、、
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帰り、900円のバスはやめて、横須賀線グリーン車で帰る事にした。約2,724円、2時間。普通車なら1,944円、高いけど疲れたから仕方なし。
[メモ]横浜-成田空港への料金と時間
横須賀・総武線直通普通車:1,944円(2h5m)
東京迄JRで900円のバス:2,217円(2h30m以上)
横須賀・総武線直通グリーン:2,724円(2h5m)
直行リムジンバス:3,600円(1h25m)
成田エクスプレス:4,294円(1h40m)
マイカー:3,603+駐車場3,000=6,603円/台(1h20)
また安いチケット取れたら大邱行きたいな。
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