2018/09/15 - 2018/09/22
165位(同エリア367件中)
もずくさん
この旅行記のスケジュール
2018/09/19
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武陵源ゲート
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迷魂台
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天下第一橋
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楊家界
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烏龍塞
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天子山
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賀龍公園
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仙女散花
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仙女献花
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御芼峰
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武士馴馬
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天子山ロープウェイ
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武陵源ゲート
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この旅行記スケジュールを元に
憧れのリアル仙境「武陵源」
観光客のほとんどは中国国内客で、外国人にはまだまだ秘境感のある武陵源ですが、意外にも整備された観光地です。中国語なんてニーハオ・シェイシェイ位しか解らないですが、一念発起して一人旅です。
張家界2日目は袁家界・烏龍塞・天子山を周ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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朝8時、銀行に行こうとフロントでタクシーを呼んでもらってたら、スタッフのお兄さんが車を出して送ってくれました。親切!
が、中国銀行に行くと、なんと銀行は9時から!( ゚Д゚)
ええ、どうしよう!?
昨日ATM使えなかったけど、どっかに外国発行のクレカキャッシング出来るとこないかな!?とスタッフさんにめちゃくちゃな文法で「有国際信用卡使用可能ATM嗎?」とメモを見せると、「たぶんここ使えるよ!」と横のATMの部屋に連れてってくれました。
上海はあけっぴろげだったけど、張家界は部屋になってて中なら鍵がかけられる。田舎の方が治安悪いのかな?
ここのATMはちゃんと使えて、しかも日本語対応ありました!
スタッフのお兄さんはそのまま武陵源ゲートまで送ってくれました。親切!!
スタッフ「どこで中国語勉強したの?」(スマホ翻訳)
私「自分で勉強しました(旅行会話ブックとグーグル先生で付け焼刃だけど)」
スタッフ「(*´゚∀゚`)=b」
車の中でのなごなごした会話。
文法めちゃくちゃだったのに解ってくれた上に褒めてもらいました。
スタッフさんは菩薩かな?ありがたや。
使いそうな名詞クレジットカードとか、バス、タクシー、トイレとかは覚えていくと便利です。
さて、本日のルートです。
まず、武陵源ゲートからバスで百龍エレベーター麓停留所へ行きます。
エレベーターで山頂に登り、バスで迷魂台へ。
迷魂台から天下第一橋まで歩き、更にバスで楊家界へ。
楊家界停留所から烏龍塞までを徒歩で往復し、再びバスに乗って天子山へ。
賀龍公園周辺を徒歩で散策し、天子山ロープウェイで下山。
ロープウェイを降りたら、バスで武陵源ゲートまで帰ります。 -
本日は晴天なり!
しかし、雨具はちゃんと持っていきましょう。山の天気は変わりやすいですからね!
レインウェアは腰に巻いておくといいです。ベンチに座る時に服が汚れませんし、降ってきたらささっと着れるし。
武陵源ゲートのバスターミナルは本日も混雑してます。
ここから百龍エレベーター(電梯)に向かいます。
1日目と同じ方面のバスですね。 -
百龍エレベーターへ乗るためのなが~い列。
でも、進みは早くて何時間も待つ羽目にはなりませんでした。すごい時は3~4時間待ちと聞いてたけど、20~30分くらいだったんじゃないかな?
平日に来てよかったー!
確か、チケット買うのにパスポートを見せた気がします。
とにかく、中国はパスポートを見せる機会が多いので奥にしまい込まない方がいいです。
私は首から下げるタイプのセキュリティポーチを斜めがけしてました。 -
THE☆武陵源
わーお、マジか、やべー、すっげー(深刻な語彙力の低下)
これだよ、これ!これが見たかったんだよー!!
エレベーターを降りると行き成りこの景色です!
袁家界はずっとこんな感じの景色で、まさに武陵源のハイライトのひとつ。
もし張家界で1日しか観光できないなら、袁家界風景区をおすすめします。 -
エレベーターから人の流れに沿って歩いていくと、なにやら綺麗な民族衣装の方々が…。
現地のトチャ族の衣装のようです。
清のチャイナ服や漢服も綺麗だけど、中国の少数民族衣装って多種多様で、東南アジアや中央アジアよりのもあったりして好きなんですよね。
かわいいなあ。
お仕事中のようで、観光客と写真を撮ったり、撮られたりしていました。
この後、バス停から迷魂台へ向かいます。
どっかのブログで手前の后花園がよかったと書いてあった覚えがあったので行ってみることにしたんですが、降りるのは私一人…。
嫌な予感…。
ここどこ?
名所らしき場所が見つからず、仕方なく何もない道路をてくてくと歩く羽目になりました。
歩道なんてないし、バスはふっ飛ばかして来るし、誰もいないし…(;_;)
20分くらい歩くと、遠くからがやがやした音が…さてはバス停が近いな!
全く見えないのに声だけ聞こえる(笑)
フェスでもやってるのかって声量です。
うるせー!でも今はありがたい!すごい安心感! -
やっと着いた!迷魂台!
名所なだけあってすごい人とすごい景色です。
魂の迷う場所ですよ!
確かに…魂がふら~と迷っていきそうな美しさです。
もし、ここが静かだったらね……"(-""-)" -
上からのアングル。
この石柱、200mくらいあるそうです。
ここから飛べたら気持ちいいだろうなあ。
ムササビスーツみたいなやつ着て飛びたい。 -
十里画巻と看板に書いてありました。
このまま天下第一橋までこんな風景の中を歩きます。
全く退屈しませんね! -
ところで、桃源郷ってここのことなのかな。武陵桃源って言うし、故事の湖南武陵って、湖南省の武陵源のことかなって思ってるんだけど誰か教えて~。
もし、ここが由来ならすごく納得。
現世とは全く違う、異世界の風景みたい。
この不思議な景色の先に、戦乱とはほど遠い理想郷があるって昔の人は夢想したんだろうか。
この先を分け入ったら、幽世に迷い込みそうな気がします。
なるほど~確かに魂迷うわ~ -
天下第一橋!(たぶん)
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わんこ発見!
珍しい。
東南アジアではいっぱい見るわんこですが、中国では野良は全然見ませんでした。
飼い犬は高確率でプードル(茶色)
人をよけながら頑張ってご飯を探している様子。
ちょっと痩せてますね。
何も食べれる物もってないなあと思っていたら、中国人のおばさんが何かくれてました。
よかったね(^^) -
天下第一橋を渡った後にある絶景スポット(名前不明)
ここ本当に素晴らしかったです。
人が多くてものすごくうるさかったんですが、それを忘れて見惚れるほど。
写真じゃ千分の1も表現できない!
しかも私のスマホ写真@型落ちXperiaだしなあ…。
せめて一眼があれば…!"(-""-)"(あっても腕がない) -
途中に池がありました。
なにやら厳めしい亀の像が…。
もしかして亀じゃない?玄武とかなのかな。 -
鍵がいっぱいかけてありました~。
たぶん、これは願掛けみたいなものじゃないのかな?
これ付けとくと幸せになれるとか、願いが叶うとか。 -
この赤いのも多分そう。
なにか文字が書いてありました。結んでおくとご利益があるのかな? -
銅鑼。
みんな銅鑼を鳴らしてくんで、よく解んないけど空気を読んで自分も慣らしてみました!
大きさの違う銅鑼は全部違う音が出ます。
順に鳴らすと綺麗な音楽になってるとか、そんなことは全然なかった(;^ω^) -
絶景かな!
さてさて、袁家界もそろそろ終了。
バスで楊家界へ向かいます。
…と、その前にお腹が空いたので何か食べようと、異を決してお店でカットメロンを購入。
英語は数字も通じないので、買い物がめっちゃ大変です。
私「ディスワンプリーズ」
店「**/**--!」
私「え、なに?だめってこと?これはダメ?じゃあこれは?」
店「*-/¥^」
私「(いいの?これなら大丈夫なの?さっきと何が違うの?)じゃ、それで」
私「多少銭(いくら?)」
店「***;:@o**@!」
私「え、なに聞き取れないハウマッチ?」
店「***;:@o**@!」
私「……プリーズ(そっとスマホの計算機を差し出す)」
店「(ああ~こいつ解んないのねって顔で数字打ち込んでくれる)」
ただ1つ物を買うだけでこの面倒臭さ。
この会話?の間に別の中国人がばんばん割り込んでくるから、ほんとに時間掛かります。
レジある所以外で買い物を躊躇しちゃいます。
知ってる数字も聞き取れないんだよ~。お店の人も面倒かけてごめんねー(>_<)
そんな苦労の末、ようやく手に入れた栄光のメロン!(inプラスチックコップ)
その辺によいしょっと腰かけて食べようと、メロンを置いた途端…
コップが倒れた
もう一度言いますね。
コップが倒れた
((((;゚Д゚)
うそやん、これだけ頑張って買った汗と涙の結晶が。
コップ倒れたって普通何個か残るもんなのに、まるでそれが必然であるかのように、すべてのメロンが綺麗に地面にダイブを決めているだと!?
周りの人が「あーあ」って顔で私を見ていました。
私は悲しみをこらえて、メロンをひとつひとつ拾い集め、ごみ箱へと入れました。
うう、ごめんね農家の人。
ごめんね、私の10元。
メロンは天に召されたのだ。
これ本当に本気で落ち込みました~(;_;)
だってもう一回買いに行く気力もなかったし、お腹空いたし勿体ないし。
しかし、ここはポジティブに行こうと気持ちを切り替えます。
そう、これは天啓である(`・ω・´)キリッ
私はこのメロンを食べていたら、きっとお腹を壊していたんだよ。
そういうことに違いない!
いや~、私って運いいわ~。お腹壊さなくってラッキー。
(私、旅行中にあった失敗は全部こういうことにしてます。皆さんもそう思い込みましょう) -
やってきました楊家界。
停留所から徒歩で烏龍塞へ行きます。烏龍茶のウーロンですよー。
ここ、ガイドブックには元山賊の塞で天然要塞だったって書いてあるんですけど、THE世界遺産ではトチャ族の人々が外敵の侵入を防ぐための知恵としてこの天然要塞を利用した…みたいな感じで説明してたんですけど、どっち?
トチャ族は山賊だったの?
山賊っていうのは中央からの見方で、現地の人は普通に外敵を防ごうとしただけなの?
あれかな、デルフィニアのタウの自由民的なかんじですか?
とりあえず、天然要塞ってことだけは確かなので、ここに注視するべきだったなって後で思いました。
歩き方には書いてないけど、ここなかなかハードで足場が悪いです。
天然要塞ですもんね!
楽に行けるわけないですよね!
整備されたとはいえ、山の中ですもんね。
そういうわけで、ここに行く人は絶対スニーカー行ってください。1日目の黄石塞以上に足場が悪いです。 -
山の中で工事してました。トイレか何かを作っているようです。
枠組みが竹なのが珍しくてぽちっ。
石を積んで壁を作っているようですが、なんとトンカチで手作業で砕いてました。
すごい重労働ですね。ご苦労様です。 -
籠に乗っていくという手もあります。高いですが。
足が痛くて、いいな~と思って見てたんですが、籠は竹でしなってめちゃくちゃ揺れてました。
乗ってるのもそれなりに体力使いそう。
しかも、担いでるおじさん達は慣れてるのですごいハイスピードです。
濡れた石畳はすごく滑るので、万一おじさんたちが滑ったら……
私は他人に命は預けられないな( 一一)
地道にゆっくり歩いてくことにします。 -
楊家界ロープウェイが見えます。
あいにく、これで烏龍塞には登れませんが、楊家界ゲートと楊家界停留所の近くの山頂駅とを結んでいるようです。 -
結構高いとこまで登ってきました。
-
なかなかの足場の悪さです。
しかも一方通行。
怖くても引き返すことはできません。
しかし、ここは序の口でした…。
本気で足場の悪いところは写真撮ってる余裕などなかった。
高い所が苦手な人は注意した方がいい場所ですね。 -
ここが烏龍塞一番の見どころです!
なんと隙間が30㎝程度しかありません。
まさに天然要塞ですね。
狭い道は一人づつしか進めませんし、武器を構えることさえ困難です。
出口で待ち構えてぐさぐさやっていけば、敵はなかなか侵入できません。
皆体を斜めにして通ってます。
太ってる人はここ、どうやって通るんでしょうか…。
挟まっちゃったらどうするんだろう。
救助隊とか来れるの?壁削るの?それとも石鹸とか油を使って引っ張り出すんだろうか…?
気になる…。
チャレンジ精神のある勇者の方がいらっしゃいましたら、是非挟まってレポートしてください。自己責任で(笑)
とにかく、お相撲さんには不向きな観光地です(^-^; -
タバコ禁止の看板なんでしょうけど、インパクトあったので。
不食人間ってどういう意味?? -
細い上に屈まないと通れません。
地面が濡れてるのでよく滑ります。
でも、これは良い道です。少なくとも、滑落の心配がありません。
帰りの道のりが大変でした。
途中、帰り方がよく解らなくなって(迷うような道じゃないんですが、方向感覚が迷子になって)一人にならないように、何人か固まってる人達の後を着いていったんです。
その方々の通る道が鉄筋の梯子みたいなところで…。
滑落したら死ぬ"(-""-)"
こんな高い所から滑落したら、一瞬じゃ終わらないですよ。
結構長く意識があるはず…ひえっ。
さあーっと血の気が引きました。
恐怖のあまり足が震えるんですが、震えると余計滑落の危険性が増すじゃないですか!
お願いだから足の震え止まって~
「落ち着け私、落ち着かないと本当に死ぬぞ」と深呼吸して自分に言い聞かせてました。
怖すぎて変な汗かくし、なんか頭の中でお経唱えたり家族呼んだり、仏教徒になったりクリスチャンになったり忙しかったです(笑)
危険な道を脱した後も、メンタルブレイクして暫く足に力が入らなかったです。
おそろしやおそろしや(-"-)
楊家界は烏龍塞だけ見て終わり!お次は天子山へGO! -
楊家界からバスで天子山へ。
やってきました賀龍公園。
写真は賀龍さんの像です。なにやら偉い将軍さんだそうです。 -
仙女散花。
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仙女献花。
仙女散花よりわかりやすいです。左の石が花を捧げる仙女に見えます。 -
仙女献花クローズアップ。
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御芼峰。
有名スポットですね。
天子山風景区は一番武陵源らしい風景と言われているそうです。
私は袁家界の方が仙人がいそうで好きなのですが、歩く場所もあまりなく、整備されていて行きやすいですね。
ロープウェイから登ってすぐですから。
武陵源をお年寄りに見せるなら、ここが連れてきやすい風景区だと思います。 -
この建物の裏手の方に名スポットがありました。
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ここです。「武士馴馬」
小さな展望台のようなスポットでした。
御芼峰から見た景色を横から見ています。
仙女~御芼峰は団体ツアーが居て賑わっています。悪く言えばうるさいです。
そこから5分も離れていないのに、ここま全く喧騒がありません。
私と、数人の欧米人が静かに写真を撮ってるだけの空間です。
袁家界から、この素晴らしい景色を静かに鑑賞したい!とずっと思ってたので、ようやく訪れた静寂にほっとしました。
落ち着く~!
思う存分この絶景にひたろう! -
本当に雄大で、仙人が出そうな不思議な景観。
自然がこんなものを作り出すんですから、面白いですよね。
事実は小説より奇なりって言うけど、自然もそうだな~。
人工物よりよっぽど不思議な物を作ります。 -
10分くらい、ゆっくりしていました。
ですが、山の天気は一瞬で変わりますね。
なにやら霧が出て来たな…と思ったら、ざーっと雨が降ってきました!
雨具持ってきてよかった! -
そろそろ帰ろうと、ロープウェイ乗り場の方へ歩いていると…
ありました!マック!
本当にどこにでもあるんですねー!なんか心強いなマック! -
山の天気は一瞬で…。
あっという間に雨が上がり、一瞬で青空に。 -
さて、ロープウェイに乗ります。これが見納め。
さよなら、武陵源。 -
ロープウェイはこんな感じ。結構キレイですね!
ロープウェイから降りたら、バスで武陵源ゲートへ。
武陵源ゲートに出張郵便局があったので、ポストカードを日本へ送りました。
たぶん私の方が先に日本に着くけどね(^^) -
武陵源区市街地から武陵源ゲートへの一本道。
飲食店が並んでいます。 -
至る所にこんな感じのポスターが…。
愛国とか和階とか、上海の地下鉄でもよく見たけど、張家界はちょっと歩くだけで何枚貼ってんだってくらい見かけます。
色合いがなかなか綺麗。
このままホテルに入って次の日に備えます。
次は武陵源名勝区から離れ、張家界大峡谷へと行ってみます。
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この旅行記へのコメント (3)
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- もずくさん 2019/03/06 00:18:59
- コメントありがとうございます。
- 天門山では常時レインジャケットでした。9月でしたが、山の上は霧や風で冷えるので防寒着の代わりにもなりました。
wifiがあるのに繋がらなかったり、外国発行カードは使えなかったり…中国の仕様の違いは旅行者にはシビアです。
銀行ですが、ホテルスタッフさんの書いてくれたメモには中国銀行とあるのですが、地図で確認したところ、どうも工商銀行のようです。すみません(>_<)
武陵路です。
武陵源ゲートを始点とすると、ゲートから出てまっすぐ川沿いに武陵路を進み、ロータリー(武陵路と佳花路が交わるところ)を渡るとショップが並ぶ繁華街になります。
その中頃の右手にあった銀行のATMなのですが、地図を見た所すぐ近く左手にも中国工商銀行がありますので、そちらでもいいかも。
百度の2D地図だと見当たりませんが、トータルビューだと確認できます。
歩き方の地図は市街地がざっくりしてるので、百度地図の方が見やすいですよ。現地でもグーグルマップよりこちらの方が役立ちました。
中国工商銀行より手前にも何件かありますね。武陵路はたくさん銀行があるので外貨両替可能な銀行も何か所かあるはずです。
ホテルのお兄さんはこちらをよく気にかけてくれて、すごく良い人でした(^^)
- フランジパニさん からの返信 2019/03/06 17:37:14
- 有難うございました。
- 銀行の場所、百度地図で確認しました。
地図だと左手に表示されますが、ビューだと右手ですね!地図の表示が間違っているのかもしれませんね。ついでに中国銀行の場所も確認できました。どちらかに行けば大丈夫そうです。有難うございました!
9月でも少し寒いのですね、、、GWの山頂はもっと寒そうなので、ライトダウンも持参します。
本当に、中国は他の国とは違っていて面倒なことが多いですねー。でも、親切な方も多いようなので楽しんでこようと思います!ありがとうございました。
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- フランジパニさん 2019/03/05 21:11:00
- 中国銀行の場所を教えてください。
- もずくさん、こんばんは。先日は質問に答えて頂いて有難うございました。
観光行程を晴れバージョンと雨バージョンを準備しておいた方がいいですね!とても参考になりました♪
2年ほど前に行った友達から、ATMでキャッシング出来ずに苦労したって話を聞いていたのですが、口コミで見かけなかったので土日だったからかなぁと楽観視してました。でもやっぱり使えるATMが少ないのですね、、、
もずくさんが行かれた中国銀行ってのは地球の歩き方に載っている白鷺路の近くにある中国銀行ですか?もし、分かれば教えてください。
それにしても、ホテルのスタッフめちゃくちゃ親切ですね~
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