2018/09/15 - 2018/09/22
102位(同エリア370件中)
もずくさん
この旅行記スケジュールを元に
ずっと行ってみたかった張家界にある武陵源。子供の頃想像していた仙境の風景に憧れていました。
最近ガラスの橋や映画アバターのモデルになった影響で有名になり、中国人に人気の観光地となっていることを知りました。これなら整備されていて、一人でも行けるかも…と一念発起して行ってきました。
初めての中国を女一人旅です。上海での肩慣らしも終了し、ついにメインの張家界です。
張家界1日目は十里画廊・金鞭渓・黄石塞を周ります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
旅行3日目の夜、張家界へ到着。空港の写真を取ってくるのを忘れたけど、到着ロビーにATMや両替は確認できませんでした。というか、お店も何もなかったです。
本日のお宿は「Zhangjiajie Xiangfu international Hot Spring Hotel」。武陵源区の武陵源長距離バスターミナル付近のホテルです。ここに4泊します。
空港から車で45分程度。ホテルの送迎を頼みました。片道200元でした。
事前に支払済でしたが、ここでも200元のデポジットがかかりました。クレジットカードは不可です。
アゴダで日本語・英語対応可になっていたんですが、着いてみてびっくり。
なんとスマホ翻訳でした!(@_@)
言語対応って話者はいないんかーい!
そりゃ確かに日本語で対応はしてるけど…そうだけどそうじゃない!
デポジットが上手く翻訳されなくて、200元払えと言われて、それが送迎代なのかデポジットなのか判らず、「デポジットですか?」と英語で訊いても通じず、ちょっとバタバタしました。ちなみにデポジットは中国語で「押金」だそう。
10時過ぎにようやく部屋に入ると、清掃員が窓を閉め忘れたらしく、カナブンのように飛び回る、やはりカナブンのような大きさのカメムシ(見た目)が2匹ブンブンと飛んでいました。
怖いよー!(;_;)
でも、スタッフさんは滅茶苦茶親切だったんですよね。だから憎めない…。
スタッフのお兄さんが明日8時に武陵源ゲートまで送ってあげるよ!と言ってくれました。 -
お風呂はこんな感じでガラス張りです。
大浴場があるんですが、水着を忘れたためシャワーで済ませます。
シャンプー・リンスなし、ボディソープあり。お湯はしっかり出ます。
映ってませんが、洗面台が手前にあります。
ここ、排水が弱くて顔を洗うと床が水浸しになるので地味に困りました。ビーサン持ってきててよかった!
しかし、それなりに清潔でした。
ここにカメムシを閉じ込めて(電気ここだけ付けて誘導)就寝。
(ちなみに、次の日に観光から帰ってきたら清掃の人が退治してくれたのか、居なくなってました。) -
旅行4日目、張家界1日目です!
朝8時、武陵源ゲートに向かいます。この日は曇天で霧が出ていました。
スタッフさんが、「霧が出ているから、山の上には行かない方がいい。麓で遊ンダ方がいいよ」とアドバイスをくれて、十里画廊や金鞭渓への行き方を教えてくれました。
手荷物検査があるのでご注意くださいね!
チケット買うときパスポートも必要です。
ちなみに私はチケット売り場が解らなくて建物内をうろうろしていたんですが、チケット売り場は建物に入る手前、手荷物検査の右横にひっそりとありました。
もっと堂々としてくれていいのよ? -
この地図はホテルでもらいました。武陵源内でなかなか手に入らないので、ホテルでもらった方がいいです。
他の観光客も色んな地図を持っていたので、各ホテルで独自に用意してるんでしょうか??
これは無料でしたが、有料のがどこかで買えるらしいです。
私は見なかったけど。
バスのルートなら地球の歩き方の地図が見やすいです。でも、中国語の地図があれば指さしで訊けるので便利ですよ!
私は両方持ち歩いてました。
スタッフさんと私の走り書きメモが残ってますが、無視してください。
緑がバスやモノレールなどの乗り物、オレンジが徒歩です。バスは無料です。
本日のルートをざっと説明。
まず、武陵源ゲートからバスで十里画廊まで行きます。
十里画廊をモノレールで往復して、バスで水繞四門まで行きます。
ここから金鞭渓景区を徒歩でハイキング。そのまま徒歩で黄石寨に登ります。
黄石寨景区を見たら、黄石寨ロープウウェイを利用して下山。
バスで武陵源ゲートへ帰還、という感じです。
めちゃくちゃ歩きます。
石畳で舗装されていますが、湿っていて滑ります。絶対スニーカーか登山靴を履いていきましょう。
私は足底筋膜炎を患ってるので、足元の準備は怠りません。
ニューバランスのウォーキングシューズに、足底筋膜炎用中敷き、アーチサポートのあるスポーツソックス、ふくらはぎ用コンプレッションサポーター…ここまでしても足は痛いです。
靴下はアウトドア用とか色々試しましたが、一番楽だったのはtabioのレーシングソックス5本指タイプ。
滑り止めが最高です!
中国は日本や東南アジアと違って靴脱ぐ機会がないので、豆のできにくい5本指がおすすめ(^^) -
指紋を登録して入場すると、バスターミナルみたいになってました。
平日の朝でもこんなに人が!
私は十里画廊行きに乗ります。
ちなみに、十里画廊行は百龍エレベーター行きと同じバスなので要注意!
朝、乗客はほぼ全員エレベーターに行くので、言わなきゃ十里画廊には留まらないです。
英語アナウンスはあるのかないのか、全く聞こえません。
電光掲示板や押ボタンなんて親切なものもありません。
私はよく解ってなくて、ノンストップでエレベーターまで行ってしまい、もう一度バスで十里画廊まで引き返す羽目になりました。
満員のバスの中は渋谷センター街より煩いので、我々日本人の控えめな声量ではほぼ聞こえません。
運転手さんには乗り込んだ時に降して欲しい場所を伝えておきましょう。
地図で「十里画廊」を指し「去(こもった感じでチー??」って感じでそこに行くか確認して、「到十里画廊請告訴我」のメモを見せればOK。
中国語は文章でちゃんと発音するのは付け焼刃ではほぼ不可能ですので、メモとジェスチャー&雰囲気で乗り切りましょう! -
乗り過ごしトラブルがあったものの、なんとか十里画廊に到着。
十里画廊は中国語でスィリーファーランみたいに聞こえました。
ここからモノレールに乗ります。 -
霧がいい感じにかかってますね!
ホテルのスタッフさんの言う通り、麓観光で正解でした。
多分、上に登ったら霧でなんにも見えなかったと思います。 -
モノレール到着。
ここかた引き返すのに歩いてもいいですが、私は横着して再度モノレールで帰ります。
スタッフさんも歩いちゃダメって言ってたし…。 -
歩いてる人達もたくさんいますよー。
十里画廊を往復で歩いたら、私の足じゃ1日つぶれそうですけど。 -
再びバスに乗って、「水繞四門」で降ります。
すぐ近くです。
武陵源は外国人がほぼいなくて、中国人の団体旅行が多いです。
あちこちにツアーガイドの旗がひらめいてます。 -
武陵源内はこんな感じの簡素な地図しかありません。
そして、発覚したのは山中ではネットが繋がらないこと。
正確には、遅すぎて使い物にならなくなることです。
当然、グーグル翻訳も使えません…。
ここからは文明の利器に頼らず、自力観光です!(`・ω・´)キリッ
うーん、旅って感じがしてきましたね!
世界遺産の割に不案内なので、地図は命綱と心得えて落とさないよう気を付けましょう!
あ、何故かwechatだけは使えました。
中国は通常、GoogleやLINEを規制していますが、香港SIMなら使用可能です。
でも、昨今香港への締め付けが厳しくなっていると聞いたので、万一規制された時のために中国版LINEのwechatを家族との連絡用に入れてありました。
事故等の緊急の時はwechatで日本の家族に連絡し、そちらから救助要請をしてもらうことが出来るので、まったく繋がらないよりは安心でした。 -
渓谷の入口付近は人が多くいます。
団体ツアー客は駱駝峰あたりで引き返すので、そこから先に進むのは個人旅行者のみのようです。 -
めっきり人が少なくなり、代わりにわらわらと猿の姿が…。
こ、怖えええ…!"(-""-)"
いえね、私動物は大好きなんですけど、野生の猿は例外的に苦手なんですよ。
田舎なんで、住宅街近くの果物畑に白昼堂々2~30匹の群れとか普通に出るんで。
子供時代の思い出は猿が校舎に侵入して大騒ぎ、とかドキドキの通学路☆大きなオス猿とのスリリングな遭遇、とかだったんで。
あいつら物投げてくるんだぜ!
というか、ここは中国。
狂犬病の危険性があるので、本当に注意が必要です。
発症したら100%死にますから、少しでも引っ掻かれたら即病院でワクチン接種!
奴らはこちらがビビると調子に乗るので(偏見)、
「は?自分、あなたたちのことなんて全く気にしてないんで~」
みたいな態度で堂々と?通り過ぎます。
絶対目なんて合わせないんだからね!
子ザルめちゃくちゃ可愛いとか思ってるんだからね! -
川辺で寛ぐおっさんを発見。
暇そうですね。
日本酒ワンカップを置いたら絵になりますね。 -
水は澄んでいてで空気は爽やか、すごく静か…。
上海の汚海やバスの大喧噪が嘘のように綺麗で穏やかです。
気持ちいいなあ…。
ところで、さっきから前にも後にも人影が無いんですが…?
山の中で一人きりとか、嘘やん??
みんないつの間に消えたの?神隠し???
自分のまさかの大失態に慄きながら、ちょっと待ってみたりしたんですが、一向に誰も来る気配なし。
たまに前方から人が来るけど、すれ違ったら終わりだもんなー…。
よし、逆に考えるんだ!
誰もいないなら、それはそれでかえって安全だと!
立ち止まってるより、さっさとここを抜けてしまおうと先を急ぐことにしました。
この景区、一本道だから迷わなくていいですが、一人旅には要注意です…。
多分、水繞四門→黄石塞方面より黄石塞→水繞四門のルートの方が人が多いかもしれません。 -
切り立った岩に囲まれてます。
険しい岩肌が格好いいなあ。 -
千里相合という名前の岩。
言われてみれば、二人の人物が向きあっているように見えるような見えないような?
説明書きが読めないのでストーリーがわかりません。
勝手に「運命?に引き裂かれた男女が苦難の末、千里の道のりを乗り越えてようやく再会し、もう二度と離さない、これからはずっと一緒だ、的な誓いを胸に再び会えた奇跡に涙するのであった…」のようなセオリー通りの壮大なラブストーリーを想像してました。
いえね、一人で山の中をハイキングって暇だから…。 -
この辺りで人がたくさん休んでてほっとしました。
トイレやベンチがあったので、持ってきたパンをもぐもぐ…。
トイレですが、武陵源内のトイレは整備されています。
ちゃんと個室水洗で、あの伝説のニーハオトイレではありませんので、ご安心ください。
清潔さはあれですが、大きなトイレなので探せば比較的綺麗なとこもあります。
日本の公園の古い公衆トイレ位の感じのが…。
奥の方が比較的綺麗。
たぶん、使う人は少ないから。 -
西遊記と書いてあります。
西遊記のロケに使われたって聞いたけど、それがここなんでしょうか? -
金鞭岩。
由来?知りません。
考えるな、感じろ。 -
母子峰。
なるほど、赤子を抱いた母親のように見えますね。 -
金鞭渓が終わり、ここから黄石塞区へ登れるようです。
ロープウェイで行く方法もありますが、乗り場が少し離れてるので、このまま登ってしまいます。
ちょうど人が来たのを見計らって着いていきます!
はい、ここで今から武陵源へ旅行へ行く人に忠告しておきます。
登ってはダメです。
素直にロープウウェイを使いましょう!
金に物を言わせて、安全で快適な旅行を楽しみましょう。
私はそう決意しました。
ここまで相当歩いてるんですよ、普段1日200m位しか歩いてない私がですよ!
もう既に疲れて足が痛いのに、この先がまさかずっと急階段だなんて…知ってたら行かなかったよ!
足は疲れてがくがくで、石畳の階段は濡れてめちゃくちゃ滑るし、斜面にはフェンスがない…滑落したら死ぬ。
人通りもないし、店もないので、彼らを見失ったら山中で一人きりの巻再びです。
さりげな~くペースを合わせて着いてくしかない!
ストーカーしてすみませんっっと思ってたら、彼ら滅茶苦茶良い人達で、全く言葉が通じないのに一人の私を心配して一緒に行こうと誘ってくれました。
ありがたや。
どうやら彼らは上海の会社の仕事仲間らしいことが何となく解りました。
足場の悪いところで、大丈夫?気を付けて、と逐一気を使ってくれました。
ほんとにありがとう!
ここでちょっと真面目に思ったことを。
数年前は反日デモで日本企業が襲撃されたりした9月ですが、9月18日は中国にとって国恥記念日だからだそうです。
満州事変の日だとか。
この日、9月18日だったんです。
湖南省は反日感情が強い地域と聞いてたので、首相の訪日を控えた時期で友好ムードの日中ですが、あまり日本人と解らないように気を付けてました。
でも、蓋を開けてみると皆ふつうの人で、ふつうに親切なんですよね。
解ってはいたけど、リアルで体感出来てよかった。
ニュースやネットだけ見るとギスギスしていて、顔の見えない不特定多数に嫌悪感抱いたりするけど、現実はこんなもんなんだよなと。
ヘトヘトで頼りなさそうな阿呆な女の世話焼いて親切にしてくれたりするんですよ。
彼らだけじゃなくて、地元の親切な人いっぱいいました!
あ、もちろん怖い人や悪人はどこの国でも一定数いるので、警戒するに超したことはないと思いますよー。 -
黄石塞から見える風景。
綺麗なんだけど、正直体力が限界過ぎて楽しむ余裕がなかったです。
息をするので精一杯。 -
おお、いい景色だなあ…。
と思いながらも、水が飲みたくて死にそう…。
今までのハードウォーキングでペットボトルはとっくに空です。 -
この建物が見えたら、そこはロープウェイ乗り場の近くです。
ここで水買ったら、10元もしました。
高っ!
でも買わずにいらない。
脱水症状で死にそうだったし…。
富士山の上も水が500円位するっていうから、お山料金って奴なんでしょう。
上海の皆さまとはここでお別れ。
彼らは歩きで下山するそう。元気ですね!
ありがとうございました!めっちゃ謝謝言いまくった! -
ロープウェイから。人が少なかったんで一人で乗れました。
これが本日のハイライト!
この日一番の絶景はこのロープウエイから見た景色です!
ガラス越しなんで曇ってるんですが、めちゃくちゃすごい景色でした。
ほんと、往復でロープウェイにすればよかった~(≧_≦) -
麓につくと晴れてました。
ここからバス停まで少し歩きます。 -
やっぱり綺麗。
-
どこ見ても絵になるなあ。
-
15分くらい歩くとバスが見えてきました。
「武陵源」と書かれたバスに乗り込みます。
一杯あるので、運転手さんに行き先を確認した方がいいです。
有料で、値段は忘れたけど15元しなかったような…?
「武陵源:ウーリンユエン」は言えるようにしておいた方がいいです。
確認で使う頻度が高かったのですが、いちいち書いて確認が面倒です。
グーグル先生に話しかけて練習しておきましょう!
あと、張家界も言えた方がいいです。
ガイドブックにはジャンジャージエとか書かれてますけど、チャンチャーツィーとかチョンチャーツェーの方が近いです。(チャとチョの、ツィとツェの中間くらいの音)
ジャンジャージエじゃまず間違いなく通じません。
これ、多分ピンインじゃなくて英語読みなんだと思います。 -
有料バスなので、武陵源長距離バスターミナルに向かうのかと思ってたら、途中で全員下されました。
どういうこと???
その変のスタッフらしき人に「武陵源?」と訊くと、小さな建物をくぐるように言われたのですが、その際入場チケットが必要でした。
もしかしてここが森林ゲートだったのか…?
建物を抜けると、広がる大自然…。
何もない道と綺麗な風景だけがありました。
他の人は地面に座り込んでるので、よく解らないけど、とりあえず私も同じように座り込んでみる。
欧米人の女性旅行者2人組がいて、なぜか安心しました(笑)
あ、同じ外国人だって。
たぶん彼女たちもよく解ってなかったと思う。
英語の通じない土地では、漢字読める日本人より手こずりそうです。
ただ、中国人は欧米人は見た目からして外国人なので、初めから外国人対応するんですけど、日本人にはあんまりしてくれんのですよ。
見た目同じだもんね。
暫く座ってると、バスがやってきて無事武陵源まで送り届けてくれました。
長距離バスターミナルじゃなくて、武陵源ゲートだったけど。
さて、ここで問題発生。
”お金が足りません。”
死活問題ですよ!
VISAもmasterも全然使えないから!
適当な銀行のATMでキャッシングを試してみたけど、外国発行のカードは受け付けてくれないみたい。
アゴダに両替対応って書いてあった気がするので、ホテルのフロントで両替してもらおうとしたら銀行に行ってくれだって…。
どこの銀行に??
訊くと「中国銀行」なら両替対応してるらしいので、明日の朝行くしかないか。
何度もいうけど、世界遺産の観光地なのにどうして両替ないの~?(;_;)
せめて空港到着ゲートと武陵源入口に国際カード対応のATMを所望する!!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- もずくさん 2019/03/03 14:54:52
- 返信遅くなりましてすみません
- 通知設定の不備により気づきませんでした!本当にごめんなさい。
中国はATMも国際カードが使えるものが少なくて困りました。ホテルも日本円は両替してくれませんし…。
幸い、ホテルスタッフが両替できる銀行を教えてくれて、そこのATMも海外発行クレジットのキャッシングが出来たのでなんとか事なきを得ました。
現金は常に多めに持っていた方がいいという教訓になりますね(汗
-
- ひでさん 2018/11/01 23:41:35
- はじめまして
- ヒデと言います。
旅行記、面白かったです!
お金、大丈夫だったのでしょうか?
続きがスゴイ気になります。。
(自分は中国銀行で失敗している経験があったので汗)
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