2018/09/12 - 2018/09/20
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chococoさん
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初めて中米、メキシコのカンクンに行ってきました。
トゥルム2泊、カンクン4泊、最後に機中泊で9日間の旅になりました。
シーズン的なこともあるのかもですが、もっと日本人ハネムーナーが多いかと思ったけど、そうでもなかったです。ちなみに私は友人と女2人旅。
途中で食中毒になったこともあり写真も情報も少ないけど、旅行前、トゥルムに泊まってる人の情報があんまりなかったり、直近の物価情報が知りたいなーって思ったので、誰かの役に立てばいいなと思って旅行記にします。
旅行はすべて個人手配で予約しました。
航空券はexpediaからアエロメヒコを予約。東京からカンクン直行便はなく、アエロメヒコだとメキシコシティで乗り継ぎ。米系の航空会社でアメリカ乗継でもいけるけど、ちょうどESTA切れてたのでアエロメヒコ一択で。
ホテルは、トゥルム2泊はCasa SofiaをBooking.comから、カンクン滞在のうち2泊はHotel NYXをexpediaから、残り2泊はハイアット公式アプリからHyatt Zilara Cancunを予約しました。
旅行前に頭を悩ませたのは、ペソ調達の問題。
日本での両替は手数料が高いのでパス、現地で日本円からの両替も手数料が高いらしくパス。残る手段は、日本でドルに両替しておき、現地でドルからペソに両替する2段階両替か、キャッシング。2段階両替はなんか損してる気分なので、キャッシングを選択。ドルはお互い手元にある分だけもっていくことに。
キャッシングは、カードをいれる→PINコードいれる→Withdrawalを選択→Creditを選択→otherを選択して借りたい金額を入力→終了(レシート出力)です。表示される単語にはいくつかバリエーションありますが流れは同じです。
キャッシングの際にフィー(30~50ペソ前後)と税金がかかります。フィーはATM操作時に表示されるので、高い場合はキャンセルして別のATMを探すのもありです(80ペソくらいする機械もあった)。
キャッシングの結果、手数料いれてレートは1ペソ=6.01円でした。9/13のTTMが5.86円だったので、やはりキャッシングだと手数料少なく済みます(帰国後すぐに繰上返済してます。利息かかるので注意!)。
必要金額は滞在日数とか、どこ行くかにもよるけど、2人で5000ペソくらいあればいいんじゃないかなぁと思いました。
ただ何かトラブルがあってキャッシングできなかったりとか、ペソが足りなくなった時にドル払いもできるので、やはりドルは十分に用意しておいた方が安心だなと思いました。
今の世の中、スマホは現地でも使いたい。ということで、SIMフリー端末を持っていなかったので、現地での通信手段として成田空港でWifiルーターを借りていきました。グローバルWiFiにしたのですが、9日間で1万円ちょい。高い。ルーター自体が重いのと、ルーターの充電にコンセント一つ使うのが難点でした。トゥルムに行くので不安で借りましたが、カンクン滞在だけなら不要かも。
ホテルの無料wifiは滞在したすべてのホテルで問題なく使えました。
また、今回は旅行中に食中毒になったため、初めて海外でお医者さんに診てもらいました。
まず最初に保険会社へ電話。保険会社がフリーダイヤルを用意してくれてるけど、そこにホテルの部屋の電話から接続するだけでホテルにフィーをとられるので、それを伝えると保険会社から電話を折り返してくれました。なので、自己負担は最初のやり取りの10分程度だけです。私は100ペソ(600円)くらいでした(これは保険カバー外)。
電話で、キャッシュレス治療を受けたいこと、往診をお願いしたい旨を伝えると、手配してくれました。これは地域や対応できるお医者さんがちょうどいるかどうかによる模様。
往診になったのはいいけど、医者はスペイン語(と英語)なので、地球の歩き方と旅行会話本を見て、病状の単語をスペイン語で紙に書いておいて渡しました。あとはお互い身振り手振りと英語。ただ最後に薬を処方されるところでまったく意味がわからなくなって医者も困り顔(お医者さんがスマホで翻訳してくれるけど、スペイン語→日本語の翻訳がダメダメすぎて、意味不明)。でも、まぁ、なんとかなりました。
医療費は保険でカバーされるため、一番の痛手は体調不良により前日キャンセルになった現地ツアー代の6万円(2人分)。友人は悪くないので私が負担する他ないじゃないですか…これも保険でカバーできればいいのにー!!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- アエロメヒコ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田から、アエロメヒコで出発!
今回もすべて個人手配でして、航空券は公式より若干Expediaの方が安かったのでExpediaで。
航空券を購入直後に、アエロメヒコ国内線が墜落してた(死亡はゼロだったけど)ので若干ビビりましたが、無事にメキシコシティの空港に到着。
成田のカウンターでメキシコシティで荷物引き取りが必要か現地で確認するよう言われていたので、入国審査後、バゲージ・クレームのとこにあったカウンターへ。日本語が出来るスタッフがいたので日本語で聞いたら、引き取りは不要とのこと。
荷物がスルーだったなんて事前情報は一切なかったので半信半疑のまま、カンクンへ。
出てこなかったらどうしようねーって言ってたらめっちゃすぐ出てきましたー
アエロメヒコでカンクンまで行く場合は、メキシコシティで引き取らなくてもいいっぽい!(要確認)
ちなみに機内食は離陸直後と着陸前の2回しかないので、小腹がすいたら後ろのギャレーにいってサンドウィッチとかカップ麺をゲットしましょう。
あと乗り継ぎの時はバゲージ・クレームの側にあるエスカレーターで上の階に行きましょう!そうするとすぐ手荷物検査です。 -
アエロメヒコはカンクン空港では新しいターミナル4に到着します。
私は使わなかったのでうろ覚えですが、荷物引き取り後、両替は1箇所で、SIMカード買うカウンターはなかったと思う。
あとATMでキャッシングしようと思ってたらATMがないまま出口に…バス乗り場の方向にはもはや機械は見当たらない。別の方向に出ればあるかもしれないけど、バス乗り場への戻り方がわからない(一方通行っぽい扉を通って別方向に出てしまうので)。メキシコシティ乗り換え時にキャッシングしておけばよかったと後悔。
ということで、お金(ペソ)がないままADOバスカウンターでバス切符を購入。カード不可と言われ、仕方なくドルで。
トゥルム行きは1時間後しかなかったので、プラヤ・デル・カルメン行きを購入。
で。プラヤ・デル・カルメンのバスターミナル2階(トイレ横)にATMあったんだけど、一つは壊れてて、一つは何故かうまく出来なくて(理由は翌日判明するPINコード誤り)、別のATMを探そうということになり、バスターミナルから出てみる。
この町、ATMはそこら中にあるものの、道端にありすぎてコワい…結局ATMを諦めてトゥルムまで行ってしまうことにしました。
トゥルムまでのバス切符を再びドルで購入(カード不可)。
プラヤ・デル・カルメンのADOバスターミナルって、8台位の駐車スペースがあるんだけど、乗りたいバスがどこに来るのかが分からない!モニターにはバスの時間と行き先は表示されるけどバス停は表示されないし、仮にアナウンスされてもスペイン語だし…しかもバスが遅れてたから余計ドキドキ。乗り損ねたらどうしたらいいかわからんし時間も21時近かったので、不安が募る。そのうちそれっぽいのが来たので、運転手に確認して乗り込みました。
空港からトゥルムまでトータルで一人15ドルでした。ペソだと、空港からプラヤ・デル・カルメンが190ペソくらいで、プラヤ・デル・カルメンからトゥルムが50ペソくらいの計240ペソくらいだと思う。 -
ホテル着。着いたときはもちろん真っ暗。
プラヤ・デル・カルメンやトゥルムではバスターミナルに駐車するので、降りる場所がわからないってことはないです。途中で地元民ぽい人とかを下すことはあるけど、気にせず乗ってましょう。
トゥルムのホテルは迷いに迷ってCasa Sofiaというホテルにしました。
探した条件は2台ベッドがあることと、セントロ(ダウンタウン)であること。
素泊まり60USDくらいですが、悪くはなかったと思います。
ADOバスターミナルからホテルまで歩いて10分弱ですが、道がガッタガタなので、スーツケース引っ張って歩くの、めちゃ大変だった。
トゥルムのセントロは大通り沿いにレストランやホテルが集中しており、そこから離れると何もなさそうでした。めっちゃ田舎町って感じです。
セントロから少し離れた海岸沿いに、カンクンのホテルゾーンみたいな、リゾートホテルがあるエリアがあります。そっちのホテルも気になったけど、レンタカーしないし、行動が限定されそうなので今回はセントロに泊まることにしました。 -
ホテル内はこんな感じ。プールはあるけど、小さいし、水の入れ替えとかされてなさそうだなーと思って入ってないです。部屋内部の写真は撮り忘れた…
こじんまりホテルで、部屋自体もそこまで広くないです。
固定シャワーのみなのがいまいち。
あとコンセントが極端に少ない!テレビとか時計(電池でなくコンセントタイプだった)の電源抜いて、コンセントを確保してました。
ドライヤーとビーチタオルはフロントで借りれます。
洗面台に小さいペットボトルが2本、用意されてました。
チップ用の袋がベッドサイドテーブルに置いてあったのがなんかかわいかった。
あと屋上に出れるようになってるので、夜、屋上でビールとか飲むのもありかもなー -
トゥルム到着後にATM探してキャッシングするもなぜか何回トライしても出来なくて。
理由がわからないまま疲れて諦めました。現金がない(少しのドルがあるだけ)ってなんだか心細い…
翌日2日目、朝から町はずれのスーパー chedrauiへ。歩けなくない距離だけど、ちょっと遠いのでタクシーとかの方がいいかも。うちらは歩いたけども。
ここのATMで、なんとなくPINコードを変えてみたら…できた!!!
PINコードが間違っていたのか…!!
最初にいれるPINコードが間違っていても画面上は進めてしまうので要注意です!
なんで昨日こっちのPINコード試してみなかったんだろう…昨日のあの焦る気持ちが無駄だったー!自分が憎らしい!笑
ちなみにこのスーパーは朝7時からオープンしている模様。極寒なので注意。
スーパーではレジ袋に詰める係の人がいるので、要チップ(10~20ペソ)。 -
chedrauiで買った環境に優しい、エコフレンドリーな日焼け止め。
まるいbioマーク(Eco Friendly、Biodegradable と記載されています)があれば間違いないかと。
セノーテではこれを使います。
まぁいちいちチェックされるわけではないので、日本から持って行った日焼け止めを使ってもセノーテに入れないわけじゃないけど…せっかくの自然を少しでも保護できるならその方がいいですからね。100ペソ(600円)くらいなので、全然安いですし。
使用感は最初は悪くないと思ったけど、時間がたつと白浮きしてきます… -
あと、スーパーでセノーテ用にシュノーケルセットも買いました。
一番安いヤツでしたが、問題なく使えましたよ。
220ペソ(1320円)くらいかな。
セノーテで有料レンタルしているので、持っていかなくても大丈夫です。
我々は人が使ったものを使いたくないかもってなって、買いました。
そしてカンクンでサヨナラしてきました…すまん。 -
スーパーからホテルに戻って、軽く朝食を食べたら、DOS OJOS ドスオホスへ。
トゥルムの町でコレクティーボというミニバンに乗り(その辺にゴロゴロいますので方向さえ間違えなければ何とかなります)、ドスオホスで降ろしてもらいます。
乗るときにセノーテ・ドスオホス!と伝えると近くで降ろしてくれる。料金は後払いで、お釣りをちゃんとくれます。
帰りは、降ろされたのと同じ大通りに出ると、勝手にコレクティーボが止まってくれました。あんな場所に観光客っぽいのがいれば、めざとく発見してくれる模様。
ただ帰りは下りたい場所を伝えるのが難しい…トゥルムはトゥルムなんだけど、我々は降りたいところからだいぶ進んだ(西へ行った)ところで降ろされました。
ここで降りたいよーって英語でもなんて言えばいいかわからないし。
降りたいところで「バハン」っていえば降ろしてもらえたのかも、と思ったのは、カンクンに移動してバスの降り方を調べているときでした。実際どうなんだろう。 -
コレクティーボを降りて、ドスオホスの看板があるところを進むと、チケット売り場があります。
そしてチケット売り場からドスオホスまでの3キロは写真のようながったがたの砂利道(写真ではわからないかもだけど、めちゃめちゃガタガタです)。
チケット売り場のところにいたガイド(?)に、片道一人25ペソで車で送るよーと言われ、高い気はするが歩きたくないのでお願いした。
なんとなく正式なサービスというより、お小遣い稼ぎにやってる感じでしたが。
チャリを借りれるという情報もあったけど、案内されなかったんだよなー
聞いたら借りれたのかなぁ。
一つ上の写真はこの道を抜けたセノーテ入り口付近 -
ドスオホスのチケット売り場前の、ガイド(?)の人に、1箇所なら350ペソ、3箇所ならガイド付きで600ペソって言われたこともあり、1箇所しか入っちゃダメって思ってたんだけど、ドスオホスって1st EYEと2nd EYEっていうのがあってね。
で、我々は1箇所のみ=1st EYEのみ、と思ってそこしかいかなかったんだけど…ネットで情報みてると350ペソで2nd EYEにも行ってるっぽい…3箇所って、周りのセノーテ(ドスオホスまでの道のりに別のセノーテがある)もいれて3箇所って意味だったのかな。
もうちょっと調べておけばよかった。
ということで、2nd EYEで遊んでおらずだいぶ損した気分ですが、1st EYEは確かに透明度抜群でした。
そして水が冷たかった!上は長袖のラッシュガード、下はトレンカ+ショートパンツと完全防備で入ったけど、途中で寒くなってきたー
なんで欧米系の方は、ビキニのみで寒くないのか… -
体が冷えてしまって水に入るとガタガタ震えだしたので、1時間くらい遊んでトゥルムに戻りました。
外はめっちゃ暑いのでラッシュガードのままいたら、コレクティーボ乗るころには問題ないくらいまで乾いてました。
ランチにタコス。1つ16ペソくらいだったかな。
一人1個しか食べないって変なのかもって思ったけど(きっとふつうは2つ3つ食べるのかと思われる)、暑くてそこまで食欲でないので… -
ホテルに荷物おいてからコレクティーボに乗って、トゥルム遺跡へ!
コレクティーボでトゥルム・ルイナスと伝えると、近いところで降ろしてくれますが、そこからまだまだ歩きます。
コレクティーボでは遺跡に行きやすい道端に降ろされるだけなので、ちょい遠いのですー
コレクティーボ降りてからチケット売り場まで20分くらい歩いただろうか…まっすぐ歩くだけなので道には迷いません。
14:30を過ぎるとチケットの値段が高騰するらしいので、その前にと思って14時着。
ですが、この時間に外を歩くのは暑すぎる。熱中症に要注意です。
暑すぎて遺跡を見るのも適当。とにかく前へ進むだけ。
そして、海が汚い(笑)
初めて見たカリブ海がここで、超がっかりでした。 -
イグアナはそこら中にいます
のっそのっそ。 -
いやぁ、ほんとに殺人的に暑い。
帽子をかぶってたんだけど、もう無理だと思って途中で日傘にしました。
日傘の方が熱を避けられる気がします。 -
あまりに暑くて、「かき氷食べたい」って無理だろうと思いながら言っていたら、トゥルム遺跡手前の、お店が集まっているあたりで発見!
シェイブアイス!!!
いやー、劇的に美味しかった(笑)
帰りは、行きに降ろされたのと同じ通りに出ると、コレクティーボが止まってくれるので、無事にトゥルムに戻れます。 -
夕飯を食べに町へ。昨夜は何も食べなかったので、最初で最後のトゥルムでのディナー。
調べたお店がなんか閉店?改装?してたので、別のお店へ。
お店の写真載せてますが、おすすめなわけではないです。ただメニュー写真が店内に貼ってあるので文字だけよりイメージはしやすいお店でした。 -
セビーチェ。
大量。
2人で食べる量じゃなかった。
あと、エビがちょっとナマだったかもしれん… -
ブリトー。
これもでかい。
お店の人の対応は悪くなかったし、ブリトーは割と好きな味でしたが、オススメできないのは、後日の食中毒がこのセビーチェかも疑惑が拭えないから…
ここは伝票にチップ代金(15%)が込みだったと思います。 -
夕飯後、てこてこ歩いて、町はずれのスーパーへ。akiっていうのかな。
chedrauiの近くで、こっちのほうが町に近いです。
このお店の前あたりに屋台っぽいお店が出てて、お昼とかすごい並んでた。
なんでもいいけど、メキシコって道路わたるタイミングが難しい。
歩行者用の信号がないんだよねー車と同じ信号ってことなのかな?横断歩道もいちおうあるっぽいけど、舗装がはがれてて見分けられないです。
まぁ途中から何となく渡れるようになったからいいけど。 -
スーパーで翌日の朝食を調達。
ということで、3日目の朝。
メキシコはどうやら甘いパンが好きなようで、砂糖たっぷりそうなパンとかパウンドケーキみたいなものがたくさん売ってた。まだ甘さがマシそうなメロンパン的なものを買いました。
あとドス・オホスでダイバーの人がバナナ食べてて羨ましかったので、バナナも購入。
水に入ると疲れるのでねー、バナナは栄養的によさげなイメージ。 -
朝食をとったあとは、タクシーに乗って(昼間はあんなにタクシーいるのに、朝は全然タクシーいなかった…まぁでも捕まえられないわけじゃない)グラン・セノーテへ。
タクシーで10分くらいかな。100ペソでした。
ちなみにタクシー10分は東京のタクシー10分とはベツモノ!めっちゃ飛ばしてるので、それなりに遠いです。
ちなみに駐車場にちゃんと待機タクシーいるので、帰りも心配無用。
早く着きすぎてオープンまで30分くらい待ちました。
入場料は180ペソ(10USD)です。値段が書いてあるチケットブースが個人客用のブースらしい。隣はツアー用のブースみたいです。
あとブース内は見えなくて、スピーカーから声が聞こえるだけなので、なんかやり取りしにくいです。
人数言ってお金払うだけだけど。
誰もいないグランセノーテ!一番乗り! -
グランセノーテでは上でシャワー浴びてから、階段を降りましょう。
先に荷物預けたくてシャワー浴びないまま下に行ったら、ロッカー借りるのはシャワー浴びてからだといわれてしまい、行ったり来たり。
ロッカー借りるのに免許証かパスポートを預けろと言われたけどどっちも持ってきてないよ!!と困ってたら300ペソのデポジットでもいいといわれたので300ペソをお支払い。ちゃんとロッカーのカギと交換で返してもらえました。
昨日と同じ格好で水に入ったんだけど、ドス・オホスより、グランセノーテの方が水が温かかったです。
誰もいない朝イチは水がきれいでしたが、そのあと日本人ツアー客が20人くらいきて、そしたらちょっと透明度が落ちたような。それでも十分キレイだなって思いましたけど。
客はひっきりなしに来てて、日本人ツアー→韓国人ツアー→個人の欧米人 みたいな順番かな。
ドス・オホスより水温が高かったこともあり2時間近く遊びました。
グランセノーテよりドス・オホスの方が良いって口コミをたくさんみたし、あんまり期待してなかったけど、ふつうにグランセノーテも良かったです(ドス・オホスで2nd EYEに行ってないからかもしれんが…)。
あと、シュノーケリングするのにライフジャケットをレンタルするかは自由なのですが、立ち泳ぎが得意じゃない人は借りた方がいいです。ふつうに沈みます。 -
タクシーでホテルに戻って、水着を30分くらい屋上で干して、荷物をまとめたらチェックアウト。
スーツケースをホテルに預けて、ランチを食べに町へ。
どのお店に入るか迷いに迷って、なんとなくチキンのお店へ。
ハーフチキン2人用みたいなメニューがあったのでそれにした。
ローストチキン的なものをガツガツッとぶった切ったものが出てきたんだけど…
お手拭きないし、紙ナプキンもないけど、手で持って食べる以外、どうしろと??正解の食べ方がわからなかった…
あと、食べた部位のせいかもだけど、パッサパサで、口の中の水分が根こそぎ奪われた… -
食後、おしゃれカフェにて、アサイーボウルとコーヒーで一息。
アサイーボウルは150ペソ(900円)!東京とかハワイと同じ水準の値段!!コーヒー30ペソ(180円)との価格差がすごい…
アサイーボウル自体は正直あんまり美味しくなかった(笑)
マンゴーとのミックスを選んだんだけど、アサイーとマンゴーは合わないね。
やっぱりオーソドックスにブルーベリーにしておけばよかった(これもあった)。 -
2泊したトゥルムに別れを告げて、カンクンへ。
もう1泊して、もっと色んなセノーテ行きたかったなぁ。
体力ないから一日でいっぱい行くのは無理なんだよなぁ。
カンクンへは再びADOバス。
トゥルムは停められるバスの数自体が少ないので、どのバスに乗ればいいのか、わかりやすかった。
カンクン行きだけど、プラヤ・デル・カルメンを経由しました。直行かと思いきや、そういうわけじゃなかった。でも乗って待ってればいいのでまぁいいか。
そしてカンクンがすごい渋滞で、めっちゃ時間かかった。
13:45発で、16:30着くらい。3時間弱か。普通なら30分以上は早く着くかと思うので、2時間ちょいかな? -
バスが渋滞にハマり、なんだか疲れてしまったこともあり、ADOバスターミナルからホテルまではタクシーにしました。
ホテルゾーンに入るとタクシー代高いらしく250ペソ(1500円)。まぁ東京に比べれば安いので許容範囲。疲れてたし。
ちなみに最初は路線バスで行こうと思ってました。でも後から考えると、スーツケース持ってバス乗るのってかなり大変だったかも。
ホテル外観がないけど、カンクンの最初の滞在はホテルゾーンのHotel NYX Cancunというところにしました。
日本人口コミが少なくて迷ったけど、オールインクルーシブ(といってもレストラン代くらいで、ルームサービスなどは有料)で1泊1部屋2万円弱だったので。
ツアーとかで日中あまりいない予定だったので、安めの宿を探してここになった。
私たちに割り振られた部屋は、エレベーターのない棟で、階段の上り下りがめちゃくちゃ面倒だった。
でも改装したてのようで、部屋自体はきれいでした。写真ないけどテレビがでかい。そして洗面台は2ボウル。お風呂はシャワーのみだけど可動式だったと思う。
廊下の音がものすごく響くのと、ツインの部屋が少ないようで1ベッドの部屋になったこと(お願いしてエキストラベッドいれてもらった)、眺望ゼロだったのがマイナス(オーシャンビューの部屋もあるはず)。
このホテルでは日本人には会わなかった。 -
ホテルのレストランで夕飯。
実は私がこのホテルで食べたのは、この一度のみといってもいい(いちお朝食も食べたけど)。
夕飯はメインは選択で、サラダ、前菜等やデザート、フルーツなどはバイキング式。
味はね…私には合わなかった…
ただ友人によるとランチのハンバーガーはふつうに美味しかったようで、レストランが美味しくないというより、メキシカンが私たちの舌には合わなかっただけのよう。 -
4日目。
なんだか寝付けなくてほとんど寝ておらず、起きた時から体が少し変だったけど、全く食欲のない中、無理矢理に朝食を食べた後に食中毒の症状が出て、動けなくなってしまった…。
トゥルムのエビなのか、昨夜このホテルで食べた生野菜やフルーツがいけなかったのか…何が原因かはわからないけど、とにかく、身に覚えのある症状に苦しむ。
高熱じゃないからマシな方だな、これって自然治癒でいけるんだっけ、薬マストだったっけ?…と思いながら一日寝てみる。
でも全く改善しなくて、このままじゃ明日以降もやばいなーと思い、夕方、保険会社に電話して、お医者さんをホテルの部屋に呼んでもらいました。
人生で初の海外での医療受診、そして人生初の往診でした。
いままで日本に帰国してから医者にかかって保険でカバーしたことはあったけど、現地で利用するのは初。ああ、保険って入っとく意味あるのね。カード付帯のでもよかったかもですが。
そして翌日にお願いしていたチチェン・イッツァなどにいく一日ツアーは、やむなくキャンセル…カンクン旅行のメインイベントだったのに!!ていうか、メキシコ行ってチチェン・イッツァ行かないとか、マジないわー!!でも仕方ない。無理に行っても迷惑かける未来しか想像できん… -
5日目。
朝起きて、朝食をほんの少し食べて、食べられたことに感動(笑)
昨日は胃に物が入ると拒絶反応がすごかったので…
とはいえ、前日に何も食べていないので、ちょっと動いただけですごい疲れる。のんびりと荷物をつめて、12時頃にNYXをチェックアウト。
寝ただけのホテルだった(笑)
ガタガタと10分弱、スーツケース押しながら歩いて(近いけどタクシーお願いすればよかった…)最後の宿、Hyatt Zilara Cancunへ!!
カンクンといえばオールインクルーシブ!折角なので泊まりたかった!ずっとここで過ごすのは金銭的にきついので、最後の2泊だけ…でも2泊で10万円くらいするのですよ…そんな贅沢、今までしたことないですよ… -
もう入ったところからリゾート感!元気ないけどテンションあがる!
奥まったところに日本人用デスクがあって、日本人コンシェルジュと日本語が喋れるコンシェルジュが2交代で勤務。日本語でチェックインできるとか天国。韓国人用のデスクもあった。
お値段が高いだけあって、到着時からこのホテルを出るまでの間、ずっとサービスが受けられます。
つまり、チェックイン(15時)前も、チェックアウト(12時)のあとも、ずっと使ってOK!
ということで、チェックイン時間前だけど、ランチにアジア料理のお店へ。
まぁ別に美味しくはなかったけども(笑)
まだスープくらいしか無理な状態だったんだけど、こってりスープは無理なので、アジア系のスパイシー&サワーなスープがあっただけでも有り難い。 -
ロビーには、ビリヤード台、卓球台、ジェンガ、チェスなどがあって、ランチ後にビリヤードしました。
人生初のビリヤード。
ビリヤードと卓球とジェンガは毎日やった(笑)
ビリヤードしてると、スタッフの人が飲み物いる?って聞いてくれるの。
この時の健康状態ではお酒もコーヒーも飲めないので、お水をもらうことが多かったのがすごく残念。
周りはお酒飲みながらビリヤードしてましたよ。
ああ、なんでも食べ放題、飲み放題なのに、なぜこんな健全(笑) -
だらだら遊んでたら15時になったので、お部屋へ。
部屋の中にジャグジーがある!!!
あとベランダにはハンモックもあります。
カテゴリーはオーシャンフロントにした気がする。
けどシェフズプレート(レストラン)は利用不可でした。どのカテゴリーから使えるんだ…?
このホテルは全室が海を向いているというナイス設計なので、部屋はどこでもいいとは思うのですが、上から見る方が海がきれいなので、高層階の方がよいです。4階でも十分だったけどね。 -
部屋からの眺め。
あー、、、来てよかった。 -
海に行ってみると…海藻だらけ(笑)
砂は真っ白でサラサラだし、沖の方の海はきれいなんだけど、波打ち際は海藻がいっぱい発生して、茶色く濁っていた。
これ、この日が一番ひどくて(もしかしたら前日とかの方がひどかったのかもしれないけど)、そのあとはだんだん減っていったので、時期によるのかもと思う。 -
夕飯はビュッフェ(バイキング)のSpiceへ。
軽くしか食べれなかったので、ビュッフェにしたんだけど、それにしても美味しくない(笑)
なんだろう、メキシコ人の舌と全く合わないのかも、私。 -
ロビーでは毎日何かをしているようで、この日はサーカス。
意外と楽しめる。 -
6日目。もともとのんびりホテルで過ごす予定だった日。
明日はチェックアウトだから、今日は一日だらだらしないと!笑
朝食をSpice(ビュッフェ)で食べてから、海へ。
あっつい。日差しが痛い。 -
モヒート。
アルコール消毒(笑)といって、一口だけ飲んでみた。
本当はもっとお酒飲みたかったよー!!
ちなみにスタッフの人がオーダー取りに来てくれます。至れり尽くせり。
隣にいた人はチップ渡してたな…渡すのが正解なのか。オールインクルーシブってよくわからん。 -
朝がゆっくりだったので、ランチは14時頃に。
プールのところにあるPelicanosへ。
少し食べれそうな気がしてフィリーチーズステーキをオーダーしてみたけど、目の前に来たらとても喉を通る気がしない…まだ早かったか。
ちょっとだけ食べて、ほとんど残してしまった。 -
プールでは泡で盛り上がるイベント中。
-
ロビーにあった巨大ジェンガ。
すぐ身長超えちゃう。でも楽しい。 -
ホテルの部屋に戻って、外キレイだなーと思いながらお昼寝タイム。
…そして気付いたら真っ暗の19時。
まぁそうなるよね。
まだ眠いけど無理やり起きて、最後の夜なので、Maria Marieというレストランへ。
レストラン内が暗かったので写真なし。
レストランの中ではここが一番おいしいかも。初日に行ったアジア料理のところに予約制の鉄板焼きがあって、そこの味がどうなのかがわからないけど。
オフシーズンだからか、ホテル内のどのレストランも空いてましたねー
待ち時間とか一切なくて、それはすごくよかった。 -
夕飯の後、バスでスーパーまでお土産買いに行こう!となって、せっかくならホテルゾーンから出てセントロに行こうと。
ウォルマートが24時間営業でよさげだったので、ウォルマートを目指すことに。
ホテルゾーンからはR2に乗る、という情報があったのでR2に乗ったんだけど、R2の横に27って書いてあった路線に乗ったところ…なんだかわけのわからない方向へ進んでいく。
30分以上乗ってた気がするけど、どう考えてもセントロから離れちゃってるし、もう戻らなそうだし、終点まであとどのくらいかかるかもわからないので、町外れで途中下車。
タクシーを拾ってウォルマートへ。
R2とだけデカデカ書いてあるバスだったらよかったのかなぁ。
バスは1回12ペソ。ちゃんとお釣りをくれますが、運転は荒い。
帰りはウォルマート前からR2バスに乗ればホテルゾーンに帰れます。
まぁもしまたカンクンに行くことがあれば、ホテルゾーンのChedraui Selectoでいいや…バスこわい。路線図ないとか、観光客には無理。
ちなみにせっかく来た割に欲しいものがとくになくて、カルーア入りのチョコとかを少しだけ買って終了。チョコは120g入りで60ペソだったかな。 -
7日目、最終日の朝。
プールにあるPelicanosへ。
ただのワッフルだけど、ワッフル好きなのでうれしい。
そしてようやく普通に食べられるようになってきた!
レストランはスパイス(ビュッフェ)よりペリカノス(オーダー制)の方が美味しいと思う。
ただペリカノスはボリュームがあるのでお腹が空いてないとダメだけど。
あ、あと、ペリカノスもスパイスも、朝食の時だけはフレッシュジュースがある(ランチ以降も言えばあるのかなぁ…)。
フレッシュジュース美味しいです。 -
レストランのペリカノスはこんな感じ。
オープンエアなので暑いです!
朝食後、腹ごなしに卓球をしてから部屋へ戻って、パッキング。そしてチェックアウト。
チェックアウト後、空港に行くまでの間もレストラン等は使っていいとのことなので、ランチを食べることに。
あまり美味しくないけどビュッフェのSpiceにしました。
だってそんなにお腹が空いていない…
そのあとはロビーでビリヤードしたり、ソファでまったりしたり、カフェスペースでアイス食べたり。 -
はー、今日も海がきれい!
写真より、目で見た方がきれいです。
海のグラデーションが何とも言えない。
パラセーリングしてる人が多くて、羨ましかった。元気ならやりたかったなー
ちなみにZilaraのプールサイド(ビーチタオルもらうところ)で勧誘される。元気なかったから話聞かなかったけど、いくらくらいだったんだろう。
9月だしハリケーンとか雨の心配をしてたけど、一度も雨はなく。
ずっとお天気でした。 -
Zilaraのカフェからの眺め。
ここでコーヒー飲みたかった(自粛中)
あとドーナツも食べたかった(自粛中) -
時間になったので、ホテル入り口でタクシーを呼んでもらって、タクシーで空港へ。
チェックアウトの際に聞いたら日本人コンシェルジュには450ペソって言われたけど、タクシーに乗った時に運転手に聞いたら500ペソだった。まぁいいけど。
アエロメヒコなので、ターミナル4で降ろしてもらいました。
この空港、物価が高い…
水が、300mlくらいで50ペソ(300円)!!!(1リットルは75ペソ)
なんで500mlとか600mlがないの…
1リットルから直飲みはつらいので、仕方なく小さいのを1つだけ買って分け合って飲む(笑)
出発は30分ほど遅れましたが、乗り継ぎ時間が一番短い21:30頃にカンクンを出る便ではなく、その一本前の19:30頃の便にしておいたので、全然ヨユー。 -
メキシコシティ空港でのトランジットの間に、Chili'sというファミレスみたいなところで軽くご飯。アメリカのチェーン店だけど、まぁいいのさ。
スープ(カレー味だった…美味しいけどスープとは違う…)とサラダと、チップス。あと紅茶。メインが何もないけど、まぁ小腹が空いていただけなので。
お会計の時、もう23時過ぎてて、頭が回らずチップ計算が暗算でできなくて困ってたら、店員さんがチップ10%でいい?って言いながら電卓で計算してくれた(笑)
ちなみに帰りは荷物ピックアップないし、手荷物検査もないので、乗り継ぎは一瞬です。乗り継ぎのマークの方に行って階段上がったら、もう出発ロビー。
ゲートは早すぎると表示されていなくて「K」(国際線)ってなってました。だから国際線側に行って表示されるの待ってたら、なぜか出発ゲートは国内線側だった…まぁちょっと歩けば着くからいいんだけど。 -
空港内(制限エリア内)にはメゾン・カイザーもあった。
価格帯は日本と同じぽかった。
夕飯、こっちでもよかったなぁ。
夕飯後、水を買ったんだけど、600mlで23ペソ!
わお、カンクン空港の半額で、量は倍!
カンクン空港が異常だったと判明。
水はメキシコシティの空港で買いましょう。
ただ、飛行機に乗ったら各座席に小さいペットボトルの水が配られていたので、無理に買わなくても大丈夫です。
あと入国時の半券は、搭乗時にゲートのところで航空会社のグランドスタッフに回収されます。そういえば国内線からの乗り継ぎだからかもだけど、出国審査なかったな… -
メキシコシティから成田への飛行機は1:55(夜中の2時)発です。
真夜中なので機内食ってどうなるんだろうって思ってたら、離陸後しばらくして1食目が配られてた。
配ってるのは見えたけど、眠すぎて要らんかったので無視して寝ました。
よく機内食の時に寝てると目印のシールが貼られて、起きたら配膳してくれるけど、アエロメヒコはそんなことはなく(夜中だからかもしれんが)、もらい損ねたらそれで終了。
でもそうすると途中でお腹がすくわけで…後ろのギャレーでサンドウィッチもらってモグモグ。でもいつでも軽食が出てるわけじゃないみたいで、タイミング早すぎるとギャレーに何もなかったです…
到着前に朝食的な機内食があり、朝6時過ぎに成田着。自動ゲートみたいなやつで入国でした。スタンプもらえなかったのが残念。
朝早かったので空港はすいてました。 -
今回はまさかの食中毒になり、チチェン・イッツァに行けないという事態になりましたが、それでもセノーテでのシュノーケリングは楽しかったし、Zilaraでぐだぐだ過ごすのも快適でした。
行ってみたいセノーテはまだまだあるし、チチェン・イッツァも行きたいし、積み残しが多いので、ぜひまたカンクンに行きたいです。
そしてカンクンの海はさすがカリブ海!美しすぎるブルーグラデーションで、やはりビーチリゾートっていいな!!って思いました。 -
最後に、誰かの役に立つかもしれないのでペソ料金の情報。
我々は2泊のトゥルム滞在中とカンクンでの移動にペソを使ったのですが、絶対必要だった現金(多分クレジットカード不可な支払の合計)は2人で4000ペソ。
コバ遺跡とか他のセノーテとかに行ったりすればもっとかかるので、どう過ごすか次第ですが5000ペソ前後準備しておけば良いのではないかと思いました。
<移動と観光>
・カンクン空港からプラヤ・デル・カルメンまでADOバス 片道 1人12ドル
・プラヤ・デル・カルメンからトゥルムまでADOバス 片道 1人3ドル
・トゥルムからドス・オホスまでコレクティーボ 片道 1人30ペソ
・ドス・オホス入場料(ライフジャケット込み) 1人350ペソ
・ドス・オホスのロッカー 1つ50ペソ
・ドス・オホス内の移動 往復 1人50ペソ
・トゥルムからグランセノーテまでタクシー 片道100ペソ(帰りも同じ)
・グランセノーテ入場料 1人180ペソ
・グランセノーテ ロッカー 1つ30ペソ、ライフジャケット 1人50ペソ
・トゥルムからトゥルム遺跡までコレクティーボ 片道 1人20~25ペソ
・トゥルム遺跡 入場料 1人70ペソ
・トゥルムからカンクンまでADOバス 片道 1人180ペソ
・カンクンADOバスターミナルからホテルNYXまでタクシー 片道250ペソ
・カンクンのバス 1回1人12ペソ
・迷子になってカンクンでタクシー 50ペソ
・Zilaraからカンクン空港までタクシー 片道500ペソ
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この旅行記へのコメント (3)
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- chococoさん 2018/09/23 17:19:59
- いい場所でした!
- 海はすごくキレイでした!!ぜひ行ってみてもらいたいです。
体調があそこまで悪くなったのは初めてだったので、かなり凹みましたが、まぁ都市観光ではなくリゾートホテルだったのがまだ幸いでした。食べ物や体調管理は油断せず気をつけないとダメですね!
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- ローラン・ペリエさん 2018/09/22 19:33:45
- 大変でしたね
- 旅先で体調が悪くなると、気持ちもダウンしてしまいますから大変だったと思います。
無事に帰ってこられて何よりです。
カンクンは憧れの地で、大変詳しい旅行記で参考になりました。
- chococoさん からの返信 2018/09/23 17:21:50
- ありがとうございます
- 間違えて新しいコメントで返信を書いてしまいました…(笑)
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