2018/04/28 - 2018/05/04
546位(同エリア568件中)
maruさん
この旅行記のスケジュール
2018/04/28
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電車での移動
羽田ー成田
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飛行機での移動
成田18:20ーバンクーバー11:15(JAL0018)
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飛行機での移動
バンクーバー14:00ーカルガリー16:20(JL5800)
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バスでの移動
カルガリー17:15ーバンフ19:00(Brewster)
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Caltana Lodge
2018/05/01
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ボー川
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トンネルマウンテン
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この旅行記スケジュールを元に
GWを利用して、カナディアンロッキーでスキーしました。
BIG3の内、マウントノーケイがすでにクローズしていましたので、サンシャインビレッジとレイクルイーズを3日間滑る日程でした。
3日間のうち2日間ガスがでており辛いスキーでしたが、最終日は空いてて良く見えるゲレンデをびゅんびゅん滑れ、いい思い出ができました。
日本のスキー場のGWでは経験できないものです。
来年も行くぞー!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL ウエストジェット航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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国内線で羽田へ移動します。
富士山が綺麗に見えました。 -
成田空港に移動し唐朝刀削麺で腹ごしらえ。
辛くて美味しかった! -
さすがにGW始めの土曜日!成田空港は混んでました。
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バンクーバーの入国審査場へ。
今流行りの自動機でした。
ここからカルガリーへ国内線を乗継ぎます。 -
カルガリー空港に着くとスキーが同じ便に乗っておらず、ホテルまで後ほど運んでもらうことになりました。
17:15PMカルガリー発バンフ行のブリュースターバスでホテルに着きました。
今回5泊した宿です。
繁華街より離れている分静かでした。
スキー場に行くバス停も近くて便利です。 -
かわいい部屋でした
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キッチンもついてます。
たまには外食ではなく、スーパーで買ったでっかいステーキ肉をお部屋で焼いて、パンとチーズとワインでも十分満足でした。 -
部屋からはカスケード山も見えました
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20時でもまだまだ外は明るいので、歩いて街に繰り出します。
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カスケード山は迫力があります
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夜無事にスキーが届き、翌日はSunshine Village Ski and Snowboard Resortに行きました。しかしガスで真っ白!それに加えて上部は膝程の重たい新雪で辛い初カナダスキーです。
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トイレは綺麗でおしゃれな空間でした。
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2日目のスキーはレイクルイーズ!
昨日より天気回復しています。いいぞー -
雲は多いもののレイクルイーズが見えました!
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レイクルイーズは雪に覆われています。
シャトーレイクルイーズもよく見えます。 -
だんだん天気が良くなり、山が見えてきました。
そして人が全然滑っていません。
テンション上がります! -
山頂は相変わらず山は見えず。
でも昨日に比べたら気持ちよく滑れるだけで満足です! -
正面の山々に日があたって綺麗に見えてきましたが、スキー2日目終了です。
3日目に期待が高まります。 -
ゲレンデから戻り、街を散策します。
ザムースホテルの前にはムースがいます。 -
そしてすぐ近くには本物の鹿もいました
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次の日はスキーをお休みして観光の1日です。
まずはバスでバンフ・アッパー・ホット・スプリングスへ行き温泉に浸かります。 -
雲と湯気で真っ白です
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空いてました
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カナダ西部開拓時代の1884年にカナディアンパシフィック鉄道の工夫長が発見した温泉だそうです
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サルファー山(Sulphur Mt.)に登るゴンドラ駅も徒歩圏内です
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天気も悪いし昨日までもっと高い山にいましたので、ゴンドラには乗りません
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バスで街に戻ってきました。
こちらはバス停前のBanff Park Museum National Historic Site
いつもこのバス停が起点になります -
次のバス待ちの間に近くにあるWhyte Museum of the Canadian Rockiesへ
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いろいろなものが展示されていました
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たくさんのそりと雪山、なんだかかわいい
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いろんなブーツ。懐かしい革製スキーブーツも。
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バス停に戻り、狼でラッピングされている路線バスでフェアモント バンフ スプリングスホテルへ向かいます
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さすが老舗ホテル立派です
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ホテルのテラスからの眺め
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マーモットがかわいい
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ホテルの周りの建物も立派です
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ホテルの中もクラッシックな作りで素敵でした
今回はお茶しただけですが、いつか泊まってみたいなあ! -
名残惜しいですがお別れです
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帰りは歩いて街まで戻ります
ボー川沿いに遊歩道がありました -
雪解け水のせいかかなり水量がありました
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こちらの鳥は街の中にもカラスのようにいっぱいいました
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鳴き声もうるさいので、こんなに綺麗なのに煙たがられていました
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カスケードガーデンズにも立ち寄ります
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残念ながらこの時期はお花も咲いておらず寂しい
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しかし正面に見えるカスケード山は雄大です
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だんだん見えてきました
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この辺りまで来るとボー川も穏やかです
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またここに戻りました。
そしてバスに乗ってトンネルマウンテンに行ってみます -
青空が見えてきました
日が当たり、カスケード山が輝いてきました -
トンネルマウンテンからはカスケード山が正面に大きく見えました
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キャンピングサイトもあるので、街から離れて山を近く見ながら一夜を過ごすのもいい感じ!
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バスの本数が少ないので、上ってきたバスで街に戻ります
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すっかり青空になりましたが、ホテルに戻りました
お部屋でご飯を食べ、明日のスキーに備えます -
こんなバルコニーもついてて山を見ながらゆっくり過ごせます
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本日最終日!
朝スキー場に行くバス待ちですが青空にテンション上がります -
レイクルイーズも晴れていそうです
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あれっちょっと雲出てきた
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期待が高まります
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レイクルイーズに着きました
山頂まで見えます -
山頂です
今日はよく見えるのでEXTREME TERRAINダブルブラックダイヤモンドにも挑戦です -
すべてコースですが誰も滑ってません
今日はコースがよく見えるので山の裏側のコースにも挑戦します -
湖側の山々も雲が薄くなり、青空が見えてきました
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やはり青空に雪山は映えます
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ロッキー山脈美しいです
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ゲレンデもガラガラ
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山頂からシャトーレイクルイーズとは反対の山々
まだまだ雪山は続きます -
ロッキー山脈の中にいるんだなあと実感
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見えるところどこでも滑りたい放題
そしてこちらも誰も滑っていない -
雪崩が起きていました
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リフトの上からレイクルイーズが間近に見えます
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裏のコースから表のコースへの連絡リストですが、誰一人と乗っていません
日本のGWでは考えられません -
綺麗な山々もこれで見納めです
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帰りのバスからキャッスルマウンテンが綺麗に見えます
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林が途切れるとボー川も見えましたが、写真におさめることはできませんでした
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ボー川とカスケード山
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バスの中からだとタイミングよく写真を撮るのは難しい
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雪山を見るのもこれが最後です
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最終日の朝のカスケード山さようなら
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バンクーバー行の飛行機から見るまだまだ雪の多いロッキー山脈
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バンクーバー空港
乗継の時間が短かった為、電気自動車で搭乗口まで運んでくれました
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