2018/06/16 - 2018/06/16
183位(同エリア663件中)
ミモザさん
午前中リムリックの市内を少し観光してからバスでダブリンに入りました。ここで3泊します。丁度土曜日なのでダブリン市内は賑わっていました。タクシーでホテルにチェックイン、少し休憩してすぐそばのセント・スティーブンス・グリーンを歩きながら月曜日は休館なので国立考古学・歴史博物館に向かいました。
その後賑やかな中心街を歩いてお土産など買いました。
タルトの美味しいお店でお茶してホテルに戻りました。夜はガイエッティ・シアターでリバーダンスを鑑賞しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝は7時から朝食なので、レストランに行きました。お客も少なく静かにいただけます。
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クロワッサンがおいしそうです。でも大きいです。
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小瓶には入ったジュースが沢山ありました。果物もいろいろあります。
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ローストビーフではなくchikinのようです。
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ゆったりと食事ができて嬉しいです。
今日はもうダブリンに行くので、もう1泊したいホテルです。 -
卵料理も好きなもの選べます。スクランブルの形がオシャレです。
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食後近くのミルクマーケットに行ってみました。
1853年以降続くマーケットで、当時はトウモロコシや乳製品の市場として開かれていました。以前は週に1回のみの開催でしたが、近年に屋根が取り付けられて以来、毎日営業するショップやカフェも出店し活気があふれるマーケットになった。 -
土曜日は朝の8時からオープン、果物コーナーも新鮮な野菜や果物が並んでいます。
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いろいろの種類のパンも美味しそうですが、今は朝食を頂いたので、お腹が一杯です。
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きゃ~すごい色のチーズですね、あまりおいしそうな感じはしませんが。
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新じゃが、大きいです。
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花売り場コーナー、シャクヤクかな?
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教会があったので、聖メアリー大聖堂かと思い入ることに。
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内部は至ってシンプルです。
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ステンドグラスがきれい!
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誰もいなく静寂な雰囲気が漂います。
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中央祭壇のステンドグラス。
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丸窓のステンドグラスもきれい!
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ここは聖メアリー大聖堂ではなかったですが、入って良かったです。
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ジョン王の城に行きましたが大雨になり引き返してきました。
これがリムリック最古の建造物、聖メアリー大聖堂です。 -
墓地とシテイホール。
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1168年、時のマンスター王ドネル・モア・オブライエン(Donel Mor O'Brien)が王家の宮殿を教会に寄進、その跡地に建設されたもの。ダブリンのクライスト・チャーチ大聖堂(1172年)とほぼ同時期の建造物となります。
ロマネスク様式の西側入り口と回廊部分は12世紀に建てられ、ゴシック様式の内陣と礼拝堂は15世紀に増築されたものです。内部では美しいステンドグラスや黒いオークに動物などの彫刻をほどこした聖歌隊席などが見どころです。 -
5ユーロの寄付を払って内部を見学しました。
雨で冷えたのでトイレがあったのが良かった。 -
聖ジェイムズ・チャペルのステンドグラスには聖書にまつわる5つの物語が描かれています。
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昨日リムリックに行くときのオーサーズキーのバス乗り場から、ダブリンコーチでダブリンに向かいます。11時15分発です。
お天気はめまぐるしく変化します。 -
アイルランドのハイウェイはあまり車が多くありません。
バスは満席でした。ダブリンまで料金一人10ユーロは安いですね。
いろいろなバスがあるので競争が激しいから安いのかな?
トイレも付いてました。 -
ダブリンの中心街でバスを降りました。14時着です。
土曜日なので凄い賑わっていました。ホテルまでタクシーで行きました。 -
今日から3泊お世話になるのは、まだ新しいアイビー・ガーデンホテルです。
ツインが取れなくデラックスダブルルーム素泊まりで3泊で73000円でした。
ダブリンはホテル代が高く特に土曜日は高い。 -
ダブルベッドだけど、友人もミモザもスマート(笑)なので寝られます。
気心の知れた永いお付き合いの友人なので大丈夫でした。 -
一応申込みの時にバスタブ希望したけど、ダメでした。
まぁそんなに寒い時期でもないので、シャワーでも仕方ないですね。
新しいホテルなのでシャワールームも広くきれいでした。 -
ホテルのすぐそばに市民の憩いの場のセント・スティーブンス・グリーンという公園があります。
四季折々の花が咲いています。 -
19世紀初め、同地の住人用の庭として使われ、一般市民は入場料を払わなければならなかった。しかし、1877年にアーサー・エドワード・ギネス卿(ギネス創始者の孫)が誰もが自由に出入りできるように法律を議会で通し、湖や噴水、花壇や木々などの庭造りには同氏が出資したという。
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月曜日が休館なので、今日見なければと国立考古学・歴史博物館に行きました。
この博物館は1880年代にトーマス・ディーンの設計で創立された。
紀元前2000年から現代に至るまでの、アイルランドの宝といえる工芸品などのコレクションが揃っています。
8世紀に作られたアイルランド金細工の最高峰のタラのブローチ。 -
コングの十字架。
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このブローチは聖衣などを留めるために使われた。
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アーダーの聖杯。
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全部を見ると疲れるので目ぼしいものだけ見学しました。
無料で見られるのも嬉しいですね。
目が眩むほどの金製品の数々。 -
トリニティカレッジからグラフトンストリートを歩いてお土産屋さんなどをのぞきました。
シックな色合いのセーターが素敵、アランセーターのお店も多かったです。
土曜日なので人も多かったです。 -
モーリー・マローン像。
この近くに中央インフォメーションがあります。 -
テンプルバー周辺の老舗のホテルかな?
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なんの集団でしょうか?奇妙な格好をしています。
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土曜日なのでコスプレのイベントでもあるのでしょうか?
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なんか面白い乗り物です。
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お茶をしに市庁舎のほうにやってきました。
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ブログなどで人気の市庁舎の向かいにある「クイーン・オブ・タルツ」のお店に行きました。
沢山の賞に輝いているので期待して入りましたが・・・ -
お目当てのタルツは売り切れで、違うタルツにしました。友人はケーキにしましたが、なんか素人が作るケーキだと。ミモザのタルツも普通でした。
一緒に頼んた紅茶のポットは満タンなので紅茶の香りもなし。
日本でいただくアフタヌーンティーのほうがよほど美味しい。
狭い店内は満席でしたが、ちょっとがっかりでした。 -
水陸両用の乗り物も楽しそうです。
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ホテルに戻りましたが、ホテル前には何かイベントがあるのかカラフルなお飾りが目立ちました。
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GAIETY THEATRE、6:30開場、7:30公演のリバーダンス。
日本から事前に予約して上のほうの席でしたが、46.15ユーロでした。
チケットにキャンセル保証も入れたので1枚日本円で6600円。 -
公演中は撮影禁止なので、劇場にあるポスターを写しました。
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公演が行われるのはGAIETY THEATREで、こじんまりした劇場です。
収容人数は約2000人とか。
グラフトン・ストリートのそばにある1871年に創設された歴史ある劇場。
毎年夏にはリバーダンスの公演会場になることで有名。
丁度タイミング良くてラッキーでした。 -
友人は以前日本でリバーダンスを観たことがあるようです。
日本では高くてなかなか観られないのでいい機会でした。
歌あり楽器演奏、フラメンコあり、迫力あるダンスに感動でした。あっという間の1時間でした。 -
劇場から私達のホテルは近いので便利でした。
まだまだ明るいです、ほんと路上ミユージシャンが多いです。それが結構本格的なんです。 -
ホテル近くのスーパーで寿司と果物、ビールを買いました。
日本から持参した味噌汁で部屋で夕食にしました。
明日はニューグレンジとタラの丘の日帰りバスツアーに参加します。
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