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ジェットスターを利用して高松に行きました<br /><br />1日目は、こんぴらさんと直島で赤かぼちゃを堪能<br />2日目は、直島内のアートを堪能しました<br /><br />スケジュール<br />黄色かぼちゃ<br />ベネッセミュージアム<br />地中美術館<br />家プロジェクト<br /><br />高松に移動後バスで大阪へ帰省<br />

1泊2日金毘羅宮参りと直島アートの旅②

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2018/07/12 - 2018/07/13

558位(同エリア1110件中)

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星と旅する 桃李596

星と旅する 桃李596さん

ジェットスターを利用して高松に行きました

1日目は、こんぴらさんと直島で赤かぼちゃを堪能
2日目は、直島内のアートを堪能しました

スケジュール
黄色かぼちゃ
ベネッセミュージアム
地中美術館
家プロジェクト

高松に移動後バスで大阪へ帰省

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
ホテル
1.0
グルメ
1.0
ショッピング
1.0
交通
1.0
同行者
一人旅
交通手段
船 徒歩 ジェットスター
旅行の手配内容
個別手配
  • ゲルからおはようございます<br />ようやく朝です。<br /><br />完全なる寝不足です。<br /><br />波の音をバックに眠れると思っていたけれど<br /><br />夜に漁をしている船のエンジンの音<br /><br />ゲル内にある<br />石油ストーブの灯油とカビや埃の匂い<br /><br />洗濯はしてあるんだけど<br />置きっ放しにしてある<br />シーツと敷き布団の湿気<br /><br />寝たと思ったら、夜中に寒くなり<br />扇風機を止め、嫌だけど置いてある毛布を<br />使用しました。<br /><br />なので、よく眠れませんでした。<br /><br /><br /><br />

    ゲルからおはようございます
    ようやく朝です。

    完全なる寝不足です。

    波の音をバックに眠れると思っていたけれど

    夜に漁をしている船のエンジンの音

    ゲル内にある
    石油ストーブの灯油とカビや埃の匂い

    洗濯はしてあるんだけど
    置きっ放しにしてある
    シーツと敷き布団の湿気

    寝たと思ったら、夜中に寒くなり
    扇風機を止め、嫌だけど置いてある毛布を
    使用しました。

    なので、よく眠れませんでした。



  • 海辺に一番近い9番ゲル

    海辺に一番近い9番ゲル

  • 中は、広いんだけど<br />窓がなく息苦しい

    中は、広いんだけど
    窓がなく息苦しい

  • ベッドは、4つ<br />冷蔵庫、蚊取りベープ、防虫スプレーが置いてありました。

    ベッドは、4つ
    冷蔵庫、蚊取りベープ、防虫スプレーが置いてありました。

  • ゲルが9つ並んでました。

    ゲルが9つ並んでました。

  • つつじ荘からビーチ沿いに<br />黄色かぼちゃが見えます

    つつじ荘からビーチ沿いに
    黄色かぼちゃが見えます

  • 朝6:00なので誰もいません<br />ここから黄色かぼちゃのパレードです

    朝6:00なので誰もいません
    ここから黄色かぼちゃのパレードです

  • ちょっと近づいて

    ちょっと近づいて

  • ドアップ黄色かぼちゃ

    ドアップ黄色かぼちゃ

  • つつじ荘から、地中美術館やベネッセミュージアムは、近いのですが、、<br />そこが、先週の豪雨で土砂崩れて通行止めになってしまい。<br />わざわざ、宮浦港まで戻るしかありませんでした。<br /><br />その臨時バスは、つつじ荘発8:21<br />それで港まで戻り、そこから地中美術館行きに<br />乗り換え向かいましたが、10:00からなので<br />先にベネッセハウスミュージアムに向かいました。<br /><br />ここは、朝8:00から開いているので、一番最初に来ると<br />効率的に回れます。<br /><br />ミュージアム内<br />杉本博司氏の「タイムエクスポーズド」から<br />港を見下ろしました。<br /><br />個人的には、<br />写真が撮れないけど、ブルース・ナウマンの<br />100年生きて死ぬ」のネオンを使った魅せ方が面白かった<br />全ての文字がネオンで点灯するのを見られたのは<br />ラッキーでした!<br /><br /><br /><br />

    つつじ荘から、地中美術館やベネッセミュージアムは、近いのですが、、
    そこが、先週の豪雨で土砂崩れて通行止めになってしまい。
    わざわざ、宮浦港まで戻るしかありませんでした。

    その臨時バスは、つつじ荘発8:21
    それで港まで戻り、そこから地中美術館行きに
    乗り換え向かいましたが、10:00からなので
    先にベネッセハウスミュージアムに向かいました。

    ここは、朝8:00から開いているので、一番最初に来ると
    効率的に回れます。

    ミュージアム内
    杉本博司氏の「タイムエクスポーズド」から
    港を見下ろしました。

    個人的には、
    写真が撮れないけど、ブルース・ナウマンの
    100年生きて死ぬ」のネオンを使った魅せ方が面白かった
    全ての文字がネオンで点灯するのを見られたのは
    ラッキーでした!



  • 安田促氏の「天秘」大理石の上に寝転びながら<br />空を眺めると解放感がありました。

    安田促氏の「天秘」大理石の上に寝転びながら
    空を眺めると解放感がありました。

  • 地中美術館に10時半くらいに着いて<br />チケットを買ったら、モネの池を模倣したそばを<br />抜けて、別の建物へと向かいます。<br /><br />

    地中美術館に10時半くらいに着いて
    チケットを買ったら、モネの池を模倣したそばを
    抜けて、別の建物へと向かいます。

  • これが別建物

    これが別建物

  • ここから、4つの作品を見にいきました。<br /><br />5点のクロードモネの絵画<br />ジェームズ・タレル<br />ウォルター・デ・マリア<br />安藤忠雄<br /><br />個人的には、<br />ジェームズタレルの作品に魅せられ<br />2回も入りました。<br /><br />この作品の中にいると<br />潜在意識ってこんな感じなの?<br />っていう位、意識がぼっーとしてしまう<br />作品だから、不思議体験できました。<br />

    ここから、4つの作品を見にいきました。

    5点のクロードモネの絵画
    ジェームズ・タレル
    ウォルター・デ・マリア
    安藤忠雄

    個人的には、
    ジェームズタレルの作品に魅せられ
    2回も入りました。

    この作品の中にいると
    潜在意識ってこんな感じなの?
    っていう位、意識がぼっーとしてしまう
    作品だから、不思議体験できました。

  • 地中美術館を後にしたら、宮浦港まで戻り<br />家プロジェクトを見に行く合間のランチ<br /><br />直島ヴァイオリン近くのうどん屋で<br />冷やしぶっかけうどんとかまぼこ天<br /><br />店主がやたら、偉そうで<br />ネギを最初に少ししか入れなかったんで<br />一口食べてから、入れなおしたら<br /><br />「2度入れるもんじゃない!」と<br />どなられました。<br /><br />客に怒鳴るお店って?<br />ドン引きしながら、急いで店を後にしました。<br />

    地中美術館を後にしたら、宮浦港まで戻り
    家プロジェクトを見に行く合間のランチ

    直島ヴァイオリン近くのうどん屋で
    冷やしぶっかけうどんとかまぼこ天

    店主がやたら、偉そうで
    ネギを最初に少ししか入れなかったんで
    一口食べてから、入れなおしたら

    「2度入れるもんじゃない!」と
    どなられました。

    客に怒鳴るお店って?
    ドン引きしながら、急いで店を後にしました。

  • 宮浦港からバスに乗り<br />木村ラウンジ&amp;アーカイブで下車したら<br />家プロジェクトの合同チケットを買って<br />見学に向かいます。<br /><br />ここで、高松に向かう船ね時間わ勘違いしていた事には、この時点では気づいていなかったんです。<br /><br />14:20発の高松行船の時間を意識して、バスの時間を考えないといけなかったのに、船の時間が15時台だと勘違いしてバスの時間を計算していたのです。<br /><br />最初に、ジェームズタレルの南寺に入りました。<br />一度に入れる人数の制限がありました。<br /><br />前に3人組、後ろに4人家族の西洋人家族に挟まれ<br />暗がりの中を歩くのは、かなりプレッシャーでした。<br /><br />誘導する人は、不親切で、右も左もわからないのかと言うだけで、暗がりの中、パニックになりました。<br /><br />と

    宮浦港からバスに乗り
    木村ラウンジ&アーカイブで下車したら
    家プロジェクトの合同チケットを買って
    見学に向かいます。

    ここで、高松に向かう船ね時間わ勘違いしていた事には、この時点では気づいていなかったんです。

    14:20発の高松行船の時間を意識して、バスの時間を考えないといけなかったのに、船の時間が15時台だと勘違いしてバスの時間を計算していたのです。

    最初に、ジェームズタレルの南寺に入りました。
    一度に入れる人数の制限がありました。

    前に3人組、後ろに4人家族の西洋人家族に挟まれ
    暗がりの中を歩くのは、かなりプレッシャーでした。

    誘導する人は、不親切で、右も左もわからないのかと言うだけで、暗がりの中、パニックになりました。

    と

  • Ando  Museum<br />別途料金がかかります。<br /><br />中は、模型や写真だけで<br />がっかりでした。<br />

    Ando Museum
    別途料金がかかります。

    中は、模型や写真だけで
    がっかりでした。

  • 見たかった護王神社<br />本殿と石室がガラスの階段で結ばれています

    見たかった護王神社
    本殿と石室がガラスの階段で結ばれています

  • ガラスの階段

    ガラスの階段

  • 角屋<br />200年程前の家屋の中に<br />水が張られて数字がデジタルカウントされて<br />綺麗でした

    角屋
    200年程前の家屋の中に
    水が張られて数字がデジタルカウントされて
    綺麗でした

  • 碁会所<br /><br />椿ぐテーマらしく<br />部屋一面に椿が散りばめられており<br />庭から眺めるだけでした

    碁会所

    椿ぐテーマらしく
    部屋一面に椿が散りばめられており
    庭から眺めるだけでした

  • はいしゃ<br /><br />大竹伸朗がはいしゃさんがあった建物を<br />作品化したもの<br /><br />夢の記憶を表現したらしい<br /><br />銭湯とイメージが重なりました<br /><br />

    はいしゃ

    大竹伸朗がはいしゃさんがあった建物を
    作品化したもの

    夢の記憶を表現したらしい

    銭湯とイメージが重なりました

  • 石橋<br /><br />製塩業で栄えた石橋家を<br />場の持つ記憶として作品にしたらしいが<br />わたしには、理解できる感性がなくて<br />見なくても良かったかも、、<br /><br /><br />これを見なければ<br />早いバスに乗り、フェリーに間に合い<br />高松に早く着けたのでした

    石橋

    製塩業で栄えた石橋家を
    場の持つ記憶として作品にしたらしいが
    わたしには、理解できる感性がなくて
    見なくても良かったかも、、


    これを見なければ
    早いバスに乗り、フェリーに間に合い
    高松に早く着けたのでした

  • バスの時間までアーカイブの中で待機します<br />冷房が効いていて、トイレも利用できるし<br />お土産屋飲み物も買えるので便利でした。

    バスの時間までアーカイブの中で待機します
    冷房が効いていて、トイレも利用できるし
    お土産屋飲み物も買えるので便利でした。

  • 草間彌生グッズが満載です

    草間彌生グッズが満載です

  • これでもかというほどのかぼちゃセレクション<br />宮浦港行14:35のバスを待ちます<br />

    これでもかというほどのかぼちゃセレクション
    宮浦港行14:35のバスを待ちます

  • これが高速船25分で高松港に到着したので<br />18:00発の大阪行きバスに乗ることができました<br />早めてよかった! 

    これが高速船25分で高松港に到着したので
    18:00発の大阪行きバスに乗ることができました
    早めてよかった! 

  • 港に着いたのは14:45分<br />次の船は16:30発の高速船しかありませんので<br />追加で750円を支払いチケットを買いました<br /><br />なので、ここで夜に備えて小腹を満たしたいのですが<br />この時間、軽食を出している飲食店がなくて<br /><br />アカイトコーヒーでランチを出してもらいました<br />アイスコーヒーもついていましたが<br />最高に美味しいコーヒーでした<br /><br />聞いてみると<br />徳島で焙煎しているコーヒー豆を使用しているとのことでした<br /><br /><br />

    港に着いたのは14:45分
    次の船は16:30発の高速船しかありませんので
    追加で750円を支払いチケットを買いました

    なので、ここで夜に備えて小腹を満たしたいのですが
    この時間、軽食を出している飲食店がなくて

    アカイトコーヒーでランチを出してもらいました
    アイスコーヒーもついていましたが
    最高に美味しいコーヒーでした

    聞いてみると
    徳島で焙煎しているコーヒー豆を使用しているとのことでした


  • 宮浦港で買ったかぼちゃグッズ<br />黄色かぼちゃ派でしたが、クリアファイルは赤が可愛かったので<br />こちらにしました。<br />サブバッグは、夏のお着換え入れに使っています。

    宮浦港で買ったかぼちゃグッズ
    黄色かぼちゃ派でしたが、クリアファイルは赤が可愛かったので
    こちらにしました。
    サブバッグは、夏のお着換え入れに使っています。

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