2018/06/17 - 2018/06/17
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名古屋のmisakoさん
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例年通り短大友人4人で日帰り旅行に出かけて来ました
金沢の主な観光地の兼六園、ひがし茶屋街、近江町市場を見てきました
金沢は、名古屋市中川区荒子出身の前田利家公が藩祖のまち、私の卒業した中学校区に荒子は有り、一番の出世頭の前田利家公です
兼六園ガイドがみやげ物店の方だったので、30分しか見れなくて残念でした
この時期の兼六園は思ったより花が少なく、サツキが咲いているだけで、新緑、苔など緑多い渋い庭園となっていました
平成27年に東京から金沢までの新幹線が開通し、観光客も増えて、世界遺産登録を目指している金沢でした
高速道路も渋滞無く時間通りに運行でき、ベテランガイドさんのお話も楽しく、お天気も良い楽しい旅行でした
名古屋7:50<各地>――――――――東海北陸道―――――――――――――
―――――★加賀屋グループ・料理旅館金沢茶屋(約60分)―――――
《カッコーツアー特別:地魚十種盛り御膳》
――――――――★日本三名園・兼六園(約60分)――――――――
(四季折々の顔を見せる回遊式庭園を見学/入園券付)
――――――――★花街・ひがし茶屋街(約50分)――――――――
(金箔工芸やお土産雑貨、人気の金箔ソフトカフェなど)
―――――――★金沢の台所・近江町市場(約50分)―――――――
(海の幸や地元の名産品をお買物)
――――東海北陸道――――<各地>19:40名古屋
《昼食》地魚を中心に旬のお刺身十種盛・金沢名物治部煮
小鉢・汁物・御飯
※小人同メニュー
兼六園
金沢市兼六町1番
総面積約11.4ha
名勝指定:大正11年1922年3月8日
特別名勝指定:昭和60年1985年3月20日
樹木の種類:約160種
樹木の数量:約8200本
年中無休
開園時間
3月1日~10月15日 7:00~18:00 (退園時間)
10月16日~2月末日 8:00~17:00 (退園時間)
個人
・大人(18歳以上) 310円
・小人(6歳~18歳未満) 100円
団体(有料対象者30名以上)
・大人(18歳以上) 250円
・小人(6歳~18歳未満) 80円
金沢城公園・兼六園早朝入園について
金沢城公園・兼六園では、早朝開園(無料)を行っています。
ただし、兼六園は有料開園時間の15分前までに退園ください。
また、兼六園の入園口は蓮池門口・随身坂口のみとなります。
開園時間
3月1日~3月31日 5:00~(6:45)
4月1日~8月31日 4:00~(6:45)
9月1日~10月15日 5:00~(6:45)
10月16日~10月31日 5:00~(7:45)
11月1日~2月末日 6:00~(7:45)
ひがし茶屋街
石川県金沢市東山
アクセス方法
北鉄バス・西日本JRバス橋場町下車、徒歩10分
駐車場
市営観光駐車場(有料)有り
近江町市場 おうみちょういちば
営業時間9:00~17:30
定休日店舗によって異なる
駐車場
観光バス駐車場(076-234-3120)
近江町市場駐車場(076-232-2241)
近江町パーキング(076-263-7918)
所在地 石川県金沢市上近江町50番地
アクセス方法
JR金沢駅 北鉄バス武蔵ヶ辻・近江町市場下車徒歩すぐ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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城端サービスエリア
立ち寄ったPAは富山県と金沢の境界近くにありました -
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加賀屋グループ料理旅館金沢茶屋に到着、まずは昼食です
プロが選ぶホテルで連続第一位の和倉温泉加賀屋のグループ
名古屋のJRセントラルタワーズレストラン街の加賀屋はただいま改装中 -
地魚十種盛り御膳金沢名物治部煮付きです
大変美味しく皆さん満足 -
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兼六園入口のみやげ物店堤亭、こちらの方がガイドでした
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兼六園とは
日本三名園の一つに数えられる、廻遊式の庭園
加賀百万石の文化を映す、歴史的文化遺産
水戸偕楽園(かいらくえん)、岡山後楽園(こうらくえん)とならぶ日本三名園の一つ、兼六園。兼六園は江戸時代の代表的な大名庭園として、加賀歴代藩主により、長い歳月をかけて形づくられてきました。金沢市の中心部に位置し、四季折々の美しさを楽しめる庭園として、多くの県民や世界各国の観光客に親しまれています。
広大な土地に、池、築山、御亭を配置した、廻遊式の庭園
兼六園は、「廻遊式」の要素を取り入れながら、様々な時代の庭園手法をも駆使して総合的につくられた庭です。廻遊式とは、寺の方丈や御殿の書院から見て楽しむ座観式の庭園ではなく、土地の広さを最大に活かして、庭のなかに大きな池を穿ち、築山(つきやま)を築き、御亭(おちん)や茶屋を点在させ、それらに立ち寄りながら全体を遊覧できる庭園です。いくつもの池と、それを結ぶ曲水があり、掘りあげた土で山を築き、多彩な樹木を植栽しているので、「築山・林泉・廻遊式庭園」とも言われています。
歴代藩主が抱いた繁栄の願いを投影
何代もの加賀藩主により、長い年月をかけて形づくられてきた兼六園ですが、作庭における基本的な思想は一貫していたようです。その思想とは神仙思想。大きな池を穿って大海に見立て、そのなかに不老不死の神仙人が住むと言われる島を配します。藩主たちは、長寿と永劫の繁栄を庭園に投影したのです。最初の作庭者、5代藩主・綱紀(つなのり)は、瓢池に蓬莱(ほうらい)・方丈(ほうじょう)・瀛州(えいしゅう)の三神仙島を築きました。また、13代藩主・斉泰(なりやす)も、霞ヶ池に蓬莱島を浮かばせています。
(兼六園HPより)
兼六園
水戸の偕楽園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園の1つで、池泉回遊式庭園の大名庭園。国の特別名勝に指定されている。
詳細情報を見る
[関連リンク]
兼六園
石川新情報書府「兼六園名園記」
兼六園花便り
兼六園
けんろくえん
金沢城公園と堀を埋めてつくられた道路を挟んで向かい側に広がるのが「特別名勝 兼六園」です。兼六園の歴史は五代藩主前田綱紀が城に面した斜面に造った蓮池庭(れんちてい)にはじまります。その後、代々の藩主によって広大な庭園が整備され、現在の兼六園に近い形ができたのは幕末に近い、十三代藩主斉泰の時代です。
兼六園の名は、兼ねることが難しい対照的な6つの庭園美、宏大と幽邃(ゆうすい)、人力と蒼古、水泉と眺望を兼ね備える名園という意味で、白河藩主松平定信により名付けられました。霞ヶ池周辺の明るく開放的な雰囲気と黄門橋あたりの山峡に迷いこんだような風情、人の手が尽くされていながらも自然の豊かさを感じさせる造形、そして兼六園最大の特徴とも言われる水の流れと日本海や医王山の山並みまで望むことができる眺望など、その名にふさわしい多彩な表情が兼六園の魅力です。
(金沢市観光協会HPより) -
日本最古の噴水
噴水(ふんすい)
この噴水は霞ヶ池を水源とし、池の水面との高低差による自然の水圧であがっています。水の高さは約3.5mあり、霞ヶ池の水位の変化によって変わります。藩政末期、金沢城内の二ノ丸に水を引くため試作されたものと伝えられています。日本で最古の噴水であると言われています。(兼六園HP)より -
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徽軫灯籠(ことじとうろう)
霞ヶ池の北岸に配された兼六園を代表する景観です。徽軫灯籠は足が二股になっていて、琴の糸を支える琴柱(ことじ)に似ているのでその名が付いたと言われています。この灯籠は水面を照らすための雪見灯籠が変化したもので、高さは2.67m。かたわらのモミジの古木、曲水に架かる虹橋と一体となって優れた風景を醸し出しています。(兼六園HPより) -
カキツバタでしょうか、咲き終わっています
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眺望台(ちょうぼうだい)
六勝の一つ「眺望」を楽しむのに最適な場所です。白山山系の一部のほか、戸室山、医王山を望むことができ、正面には卯辰山、手前には市街地がつづきます。また、その向こうには加賀平野が広がり、さらに、河北潟や内灘砂丘、日本海、能登半島なども眺めることができます。(兼六園HPより) -
とても良い景色です
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霞ヶ池(かすみがいけ)
兼六園のほぼ中心部に位置する、園内で最も大きな池。面積は約5800m2、深さは最も深いところで1.5mあります。栄螺山、内橋亭、徽軫灯籠、虹橋、唐崎松、蓬莱島などの名勝がこの霞ヶ池の周辺に配され、廻遊しながら四季折々の庭景を楽しめるよう配慮されています。(兼六園HPより) -
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雁行橋(がんこうばし)(かりがねばし))
11枚の赤戸室石を使用し、雁が夕空に列をなして飛んでいく様をかたどった「雁行橋」。石の一枚一枚が亀の甲の形をしていることから「亀甲橋」とも言われ、この橋を渡ると長生きするとされてきましたが、現在は石の磨耗が著しいため、通行できなくなっています。(兼六園HPより) -
七福神山(しちふくじんやま)
12代藩主・斉広(なりなが)が造営した竹沢御殿に附帯していた庭園の一部。「福寿山」とも呼ばれるこの山は、曲水、築山、雪見灯籠など、当時の雰囲気をそのままに伝えています。また、七福神になぞらえた七つの自然そのままの石を配置しているのも大きな特徴です。
(兼六園HPより) -
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唐崎松(からさきまつ)と明治記念の標治紀念之標(めいじきねんのひょう)
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唐崎松(からさきまつ)
13代藩主・斉泰(なりやす)が近江八景の一つ、琵琶湖畔の唐崎松から種子を取り寄せて育てた黒松。兼六園のなかで最も枝ぶりの見事な木です。雪の重みによる枝折れを防ぐため、冬にほどこされる雪吊りは兼六園ならではの風物詩。他の庭園では見られない、趣深い風情を紡ぎだします。(兼六園HPより) -
明治記念の標治紀念之標(めいじきねんのひょう)
中央に日本武尊像を、左に石川県戦士尽忠碑を据える明治紀念之標は、西南戦争で戦死した郷土軍人の霊を慰めるものです。銅像の身長は5.5m、明治13年(1880)日本で最初に建てられた銅像といわれている。両脇に植えられた赤松は「手向松(たむけまつ)」と呼ばれ、当時、京都の東西両本願寺の門跡から移されたものです。(兼六園HPより) -
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根上松(ねあがりまつ)
大小40数本もの根が地上2mにまでせり上がった奇観はたいへんな迫力で、兼六園名物の一つとなっています。この松は、13代藩主・斉泰(なりやす)が土を盛り上げて若松を植え、根を深く土で覆い、成長後に土をのぞいて根をあらわにしたものだと伝えられています。
(兼六園HPより) -
辰巳用水(たつみようすい)
寛永9年(1632)に、3代藩主・利常(としつね)が、金沢城の防火用水を確保するためなどに設置した用水で、後に兼六園の曲水として用いられることとなりました。用水の取り入れは、金沢の南を流れる犀川の上流で、本園から約10km離れた上辰巳町にあります。今も昔も変わらず園内に水を運んで、渓流や滝、池泉など美しい庭景を保っています。 -
カキツバタは咲き終わって、園内は苔と新緑の緑が美しい
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奥に小さく見えるのが花見橋
花見橋(はなみばし)
擬宝珠(ぎぼうし)の欄干がある木橋。橋から見る花の眺めがすばらしいことから、この名前がつきました。花の季節になると、緩やかに流れる曲水に沿って、桜、カキツバタ、サツキ、ツツジなどが咲き誇り、多くの人を魅了します。夏の緑陰、秋の紅葉、冬の雪景も見逃せません。(兼六園HPより) -
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内橋亭(うちはしてい)
かつて蓮池庭内にあった四亭の一つで、霞ヶ池の西南岸に設けられた水亭。蓮池馬場の馬見所に建てられていたものを、明治7年(1874)、現在の場所に移築しました。栄螺山のうっそうとした樹々を背景に、石脚で支えられたこの亭は、まるで水面に浮かんでいるような印象を与えます。(兼六園HPより) -
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栄螺山(さざえやま)
13代藩主・斉泰(なりやす)が霞ヶ池を掘り広げたときの土を利用してつくった築山。高さ9m、周囲約90mで、山頂に「避雨亭(ひうてい)」と呼ばれる御亭(おちん)を配しています。頂上へ登る道は、時計回りでぐるぐるとうずを巻き、まるで栄螺の殻を思わせることからこの名が付きました。(兼六園HPより) -
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栄螺山
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時雨亭
加賀藩5代藩主・前田綱紀は、1676年(延宝4年)に作事所を城内に移し、その跡に蓮池御亭(れんちおちん)を建て、その周辺を作庭しました。これが兼六園の始まりです。6代藩主・吉徳は御亭を建て替えましたが、明治のはじめに取り壊されるまで、今の噴水の前にありました。藩政後期には時雨亭とも呼ばれており、平成12年3月に現在地に再現しました。庭側の10畳と8畳、さらにそれに続く御囲は、残されていた当時の平面図により復元した部分です
(兼六園HPより) -
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瓢池(ひさごいけ)
瓢池周辺はかつて蓮池庭(れんちてい)と呼ばれ、兼六園の作庭はこの辺りからはじまったと言われています。そのユニークな名前は、池のなかほどがくびれて、瓢箪(ひょうたん)のような形をしていることから名付けられたものです。池の中には不老長寿の島、神仙島をかたどった大小二つの島があります。(兼六園HPより) -
翠滝(みどりたき)
霞ヶ池から流れ出て、瓢池に注ぎ込む大滝。夕顔亭の対岸に懸かっています。高さ6.6m、幅1.6mで水量が豊富、滝音も大きく、目と耳を同時に楽しませてくれます。その荘厳さは他庭には見られない景観で、兼六園のなかでも最もすぐれた庭景の一つと言うことができます。(兼六園HPより) -
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烏骨鶏のカステラなどのお菓子店があります
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御朱印がいただけました
円長寺
えんちょうじ
【真宗大谷派】由来によれば三代利常が卯辰山周辺に鷹狩りを行った際、小休憩所として利用したと伝えられる。その縁により利常の位牌を守り現在も安置。剣梅鉢の袈裟使用などが許されている。六角造りの一切経蔵には一切経が大切に保管されている。
料金
拝観 境内可(無料)
(金沢市観光協会HPより) -
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ひがし茶屋街近くの浅野川川沿いは、徳田秋聲のみち、泉鏡花のみちと名づけられてました
金沢出身の金沢三文豪は、徳田秋聲明治4年~昭和18年(1871~1943)、泉鏡花明治6年~昭和14年(1873~1939)、室生犀星明治22年~昭和37年(1889~1962)(石川近代文学館HPより) -
ひがし茶屋街 ひがしちゃやがい
卯辰山山麓を流れる浅野川の川岸には、今でもキムスコ(木虫籠)と呼ばれる美しい出格子がある古い街並みが残り、昔の面影をとどめています。灯ともし頃にもなれば、今でも軒灯がともる茶屋から三味線や太鼓の音がこぼれてきます。五木寛之著「朱鷺の墓」の舞台としても知られています。また、平成13年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、「街並みの文化財」として保存策が進められています。(金沢市観光協会HPより) -
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箔座ひかり蔵
こちらには金箔の蔵がありました
金の延べ棒のような金箔チョコレートケーキがみやげ物で売られています -
箔座ひかり藏
はくざひかりぐら
(黄金の蔵)
ひがし茶屋街のなかほど、茶屋の風情が残る店内には、世界初の純金プラチナ箔を大胆にいかしドットをモチーフにした上質な日常アイテム(バッグ・ポーチ・アクセサリー他)、金箔を多彩にいかした器や縁起物など、オリジナル商品を多数取り揃えております。「箔移し」の実演もご覧いただけます。また、店舗奥にございます、純金プラチナ箔と24Kの純金箔で仕上げた「黄金の蔵」は必見。随所で箔の新しい姿に出会えます。
営業時間AM9:30~PM6:00
(冬季はPM5:30まで)
定休日年中無休
駐車場市営駐車場
(金沢市観光協会HPより) -
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金沢市指定保存建造物 ひがし茶屋街・懐華樓
かいかろう
築194年の金沢で一番大きなお茶屋。金沢市指定保存建造物。
その中は金箔で織られた畳の茶室、輪島塗の朱階段、加賀友禅の花嫁暖簾、夜は今も一見さんお断りで「一客一亭」のお座敷があげられているお部屋など全てを見学することができる。名物「黄金くずきり」などの甘味を楽しめるカフェやオリジナル商品を販売する蔵のお店も併設。季節ごとにお茶屋遊びを体験して頂ける「艶遊会」を開催。「茶屋ウェデイング」のプロデュースも。詳細はHPをご覧ください。
みやげ物コーナーは無料で入れます
料金
大人750円
小人500円
営業時間9:00~17:00
定休日年中無休
駐車場なし。
(金沢市観光協会HPより) -
箔座ひかり蔵の黄金の蔵
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箔座ひかり蔵
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箔座ひかり蔵
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箔座ひかり蔵の向かいの懐華樓
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懐華樓
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左が箔座ひかり蔵、右が懐華樓
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円長寺の銀杏は落雷で上部が折れてしまったそう、葉の大きな雌雄両性のいちょうだそうです
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近江町市場
始まりは1721年。以来、約290年、金沢の食文化を支える「市民の台所」として親しまれています。平成21年4月に「近江町いちば館」が誕生。日曜営業も始まり、新たな賑わいを見せています。
(金沢市観光協会HPより) -
兼六園のみやげ物店堤亭で買ったひゃくまんさんバター&チョコクッキーバター10枚チョコ10枚630円、しば舟120g350円
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昆布海産物産しら井で買ったアカモク酒粕キャラメル325円、ケース入り昆布の森325円、箔座ひかり蔵で買った幸運の箔守り432円、近江町市場で買った一乃松焼鯖寿し1,000円(まけてもらった)
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