2018/04/27 - 2018/04/28
299位(同エリア353件中)
きらきらさん
旅行第1日目
カタール航空にて 成田から約11時間でドーハ、 そこから 約6時間のフライトで セルビアのベオグラードに到着する。早速 ベオグラード観光。
”七つの国境、六つの民族、 五つの民族、 四つの言葉、 三つの宗教、 二つの文字、 一つの国家 ”と表現され 民族の爆弾庫と言われた バルカン半島を 独裁制で率いた チトー大統領の霊廟 と セルビアでは10日戦争と呼ばれ復興めざましい セルビア市街を バス観光しました。 日本から遠い 旧ユーゴスラビアのチトー大統領の偉大さがひしひしと感じるベオグラードでした。
<旅行日程 2018 4/27(金)-5/7(月)>
第1日目 (4/27,28) 成田→ドーハ
第2日目 (4/28) ドーハ→ベオクラード→サラエボ
第3日目 (4/29) サラエボ→モスタル
第4日目 (4/30) モスタル→ドゥブロヴニク
第5日目 (5/1) ドゥブロヴニク→ホドゴリッツァ→コトル→ドゥブロヴニク
第6日目 (5/2) ドゥブロヴニク→スプリット→トロギール(5/6)
第7日目 (5/3) トロギール→プリトヴィツェ
第8日目 (5/4) プリトヴィツェ→ボストイナ→リュブリアーナ
第9日目 (5/5) リュブリアーナ→ブレッド→ボービン→リュブリアーナ
第10日目 (5/6) リュブリアーナ→ザグレブ→ドーハ
第11日目 (5/7) ドーハ→成田
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ベオグラード空港
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ベオグラード空港内
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ベオグラード街並み
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チトー大統領霊廟 入館チケット
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博物館
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地と大統領 等身大銅像
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霊廟は小高い丘の上に位置しており そこからセルビアの市街が 望める
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霊廟の入口 噴水がある
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入口から見た霊廟
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ちょっとわかりにくいですが、チトー大統領の在籍中の 国土を示してありました。
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チトー大統領の功績を記録した 記事などを掲示してある
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各民族が手を結べるようにと 旧ユーゴスラビア全土を それぞれの民族のバトンをもってリレーを行ったときの 数多くの バトン
いろいろの 材質、色、模様、形と 民族の特性が 洗われており、また 何回も
そのバトンリレーが 行われたとのことです。 -
リレーが行われた全土の説明図
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チトー大統領の執務室の再現
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旧ユーゴスラビアはとても 広いい国土でしたので、 チトー大統領が一人で統治していくために 特別列車にて 移動していた。 列車内には、執務室、 会議室、 迎賓館 など 多くの部屋が 設けられていた。 エリザベス女王の訪問された時も この迎賓館で もてなされたとのことです。
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特別列車の内の ミニチュア 会議室
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特別列車内のミニチュア
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霊廟内の展示物
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霊廟内の展示物
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霊廟の後方ひき
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ベオグラード市内の大聖堂
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