2018/04/02 - 2018/04/16
5234位(同エリア47389件中)
ニーハオさん
妻と2人で2週間の中国旅行??
中国語の話せない私と地図の
読めない妻とのデコボココンビでの
旅となりました。逆の言い方をすれば
地図は読める私と中国語は話せる妻で
2人合わせて1人前と言う感じです。
数カ所の目的地だけを決めて
セントレア⇆上海のチケットを買って
出航しました。
4月2日セントレアから上海へ
その後、新幹線で武漢まで到着は21時
4月3日午後から行動 新幹線で赤壁へ
市内をブラブラ観光しました
4月4日 赤壁古戦場へその日も夕方
市内をブラブラ観光しました
4月5日 赤壁から北京へ新幹線で直通
乗車時間は約6時間です
4月6日 万里の長城へ
4月7日 北京市内 故宮 頤和園など
4月8日 天津へバスツアー
4月9日 前門 天壇公園など のんびりと
4月10日 朝は軍事博物館 午後から張家界へ
飛行機で移動 乗り継ぎありました
4月11日 土司城と街をブラブラ
4月12日 武陵源景区 森林公園ゲートから
4月13日 武陵源景区 武陵源ゲートから
4月14日 天門山へ 夜 上海へ飛行機で
4月15日 上海観光 豫園 南京路 夜景を
4月16日 市民生活を見ながら午後から
空港へ 2週間の旅もあっと言う間でした
旅の総評としては人生でもっとも充実した日々でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国南方航空 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
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上海到着 この旅行の中で5回飛行機に乗りましたが翼の近くが多かったです
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とにかく広かった
そして何故か不親切な職員が多かった
何を聞いても(あっち)と答えるだけ -
この旅行のドタバタの始まりは地下鉄でした。空港での手続きは慣れている妻はスムーズに通過 しかし妻が中国を離れている間に新幹線やWe chatでの支払いなどあらゆる物が変化したそうで地下鉄の乗り方も分からず大パニックに陥りました 上海空港から新幹線の駅までたどり着くのに大変な苦労をしました 始発駅から終着駅の1つ前までまさか4元で行けるとも思わず 改札口はスーツケースを押して通ったら人が通ったと認識されロックがかかり そして駅員は誰も助けに来ない 言葉が話せる妻がいれば何とでもなると思った私が甘かった 飛行機を降りてから新幹線に乗るまでの出来事で本1冊書けるぐらいの出来事がありました^_^
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2日目に赤壁到着 武漢より新幹線で30分
街全体に雰囲気ありました 基本的に古い町並みでした -
赤壁古戦場内をひたすら歩いて決戦の地へ
基本的にはテーマパークです -
古戦場の入り口
簡単な出し物ありましたがやる気のないバイトでした 古戦場の中は比較的 食べ物や土産も安かったと思います -
何故か関羽のトランスフォーマーが
笑えましたが雰囲気台無し -
10万本の矢を集めるシーン
実際に矢を射るプチゲームもありました
10元で5本だったと思います
他にも孔明の発明体験コーナーがいくつもありましたがちょっと子供染みたゲームになっていたのでするーしました
矢は20元払って2度体験しました -
周瑜の像
なんちゃって歴史好きなので詳しくはありませんが三国志は演義や映画等で描き方が様々ですね -
所々に歴史博物館があり展示物や説明も多数ありました
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船の模型や当時の物も色々展示物がありました。館内と古戦場の駐車場ではレッドクリフのテーマソングが流れてました
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復元だと思いますが残念なのはタバコの吸い殻が多数 不謹慎
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赤壁市内の住宅 古い物と新しい物 どの街も発展途中です 写真はありませんが肉まん1個1.5元とか15じゃないですよ いってんご元ですよ しかも大きくて美味しい 他の飲食店も安くて美味しい街でした
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住宅街の公園にて孔明の像 しかしコケと汚れだらけ たまには洗ってあげて下さい
赤壁市は食べ物が安く美味しかったです -
中国新幹線 路線によってですが時速300キロで赤壁から北京まで駆け抜けました 5時間半ぐらいでした
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新幹線の駅は同じような吹き抜けタイプの作りが多かったです 大きな駅は新幹線と地下鉄が連結しているタイプが多かったと思います 武漢の駅です 張飛牛肉というサラミのような物が美味しかったです 味がたくさんあるのですが 麻とさ山椒の強いのは苦手でした
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新幹線きら見る景色は退屈しませんでした 同じ景色が永遠に続く時もありましたが
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武漢のタクシーから マンションの建設がとにかくすごい
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北京西駅 駅や上にホテルが隣接 比較的便利なところでした
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万里の長城 この日は50万人の入場だそうです 朝早かったので混雑はまだでした
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数日前に雪が降ったそうです 4月始めです
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風が吹くとやや足がすくみました
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うん10年前の遊園地のジェットコースターでショートカット 今度は下から歩いて登りたいです
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下から見上げた長城 本当はもっと良い景色の写真があるのですが人物も一緒なので遠慮します
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ピーク前だったので人がまばらです
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何故か入り口付近にクマが 飼われてます。クマも寒いのでしょう クマは~オリ~で丸くなる~
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ぬいぐるみのように動かないクマも
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そして地元の人の飼い猫かな
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現地バスツアーで行きましたが鳥の巣前で放置されました ホテルまでは市内バスで帰りました
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地下鉄は乗り慣れたらかなり便利です
国際空港までの直通列車もあります
シャトルバスもありましたが渋滞が嫌だったので地下鉄で行きました 上海到着時を思うと随分と公共交通機関をだいぶ使えるようになりました -
頤和園 皇帝の別荘のようなところです
とても広くてゆっくりしたかったのですが現地バスツアーのため チケット代払ってトイレに寄っただけのような感じになってしまいました。 北京では万里の長城への行き方が分からず旅行会社のバスツアーを3日間使いました 行きたい所へは行けますが移動が早く残念でした そしてバスツアーの悪夢は昼ご飯が現地の人でもマズいというほどの酷いものでした どれも一緒です 日本のバスツアーは昼ご飯がメインな場合が多いですよね -
天安門はバスで通っただけです。
北京4日目からは妻と2人で個人行動出来るまで成長しましたが天安門周辺は封鎖されてました。月曜日でしたが基本的に政府関連の施設は月曜日は閉まっていることが多いそうです -
故宮 とにかく広すぎてただただすごいとしか 北京2日目のバスツアーで頤和園と同じ日です ここである意味奇跡が なんとガイドさんが適当に説明をしてツアーが解散になったのです まだ13時過ぎだったと思いますが この後は妻と2人で閉園の17時までの4時間ゆっくりと観光出来ました 赤壁古戦場に次いでのゆっくりとした観光が出来ました。
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どれがメインの建物かわからなくなるぐらいどれも大きく壮大でした
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確かこれが大和門だったと思いますが^_^迷子になりそうでした
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故宮のマップですが4時間かけて90パーセントは見ることが出来ました いい加減なバスツアーにある意味感謝です
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龍や鳳凰が彫られていますが ただすごいとしか 案内の至る所にありましました
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珍宝館の展示物 別料金はなんと10元
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写真では分かりませんがこの館内はかなりの人口密度
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すごいとしか 防犯カメラの数も多い
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バスツアーの集合場所にて 偶然でしたが北京オリンピックの選手村後のマンション前でした
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常駐警備付きの選手村後のマンション
住民が朝食を買いにパジャマでブラブラ出てきました -
北京3日目に何故かバスツアーで天津へ
町はとてもお洒落な感じでした
以前 ヨーロッパに占領されてヨーロッパの建築様式が当時から存在することが関係しているようです 物事には歴史が関係するのですね -
他の街のマンションはどれも同じようなものばかりでしたが天津では丸みのある建物が多かったです
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船の上の美女軍団 楽しそうで良いですね
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北京4日目は2人で個人行動。天安門が封鎖されていてそのまま 多分南へ歩いて行きました。前門大街を抜けて天壇公園へ歩いて移動。 だいぶ慣れて来たので中国語の話せない私が地図の読めない妻に変わってバスの選択 道案内をしました 驚いたのは天壇公園の広さ なんと故宮の4倍あるそうです
と地元の人が喋っているのを妻が通訳してくれました -
おそらく全ての入場料で35元で行けそうです とても素晴らしいところでこの安さは信じられません。騒がしい北京の街の雑音が全く聞こえないほどの広さと自然に溢れた公園でした。年間チケットのような物も販売されていて散歩する人 太極拳をする人 マラソンする人 読書する人 様々です
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バスツアーは何故か当日 追加料金が必ず発生します 現地の人さえ揉めてバスを降りてしまうこともありました そして買い物ツアー まぁこれは日本も、同じですが
この日は35元の入場料で半日以上 天壇公園で過ごしました -
祈年殿 中国の建造物は本当に素晴らしい
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内側を撮影 この時 現地のお母様がグイグイと割り込んで来たのを今でも覚えてます
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二カ所ほど博物館のように天壇の歴史や建築 の説明がされてます 妻が全部読んでくれましたが 私はそのどれほどを覚えているでしょうか^_^
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天壇公園マップ 故宮に比べると建物の数は少ないですが敷地は4倍だそうです バスツアーで行った頤和園も この日のようにゆったりと歩きたかったです
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圜丘と言うそうです^_^
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圜丘からみた祈年殿 中国はほとんどの物が風水によって決められているそうです
バスツアーで寺院を訪れると必ずと言っていいほど風水のお話から占いに入って高い占い料金を取られそうになります
個人行動は気が楽でした -
前門大街 歩行者天国だそうです
マックやスタバから地元のお店まで多数ありました 現地の個人店でお菓子を買うと安いのですがとんでもない量を買うことになり大変です -
北京からの移動日の朝 ホテル近くに軍事博物館があり立ち寄りました 入場無料でした
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多数の武器の歴史等が現物とともに多数展示物がありました
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世界各国の物が並んでました
勿論日本製の物もありました -
張家界の土司城 私は楽しかったですが入場料が120元は現地の人に高いと文句が多数出てました そのまま入場せずに帰る人もいました ガイドさんが少数グループごとについて説明してくれます
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城の背後は山があり山にくっつけて建てられたようです 釘を1つも使わずに建てたそうです
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中国はヤナギの木を中心に日本とは樹木も違う物が多く 違ったいい感じがしました
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燻製が有名な土地らしく場内でも販売さらてました
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キョンシーです 土司族では実際にこのような風習があったそうです 実際には並んだ列を竹で繋いで運んでいたそうです
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実際は竹で繋いで運んでいたそうです
昔見たキョンシードラマの人形劇みたいですね テンテンやスイカ頭は今はどーしてるのでしょうか -
女性だけで代々伝わる毒薬だそうです
旦那さんが浮気した時に飲ませるとか -
張家界のミャオ族の銀細工 無形文化遺産な登録されているそうです
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銀細工ですが どの街へ行ってもこのような宝物が多数ありますね
妻に銀のブレスレットをプレゼントしました -
張家界の市内バス表です 基本的に時刻表はありません 赤壁では満車の時はバス停をスルーして行きます
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張家界景区はあいにくの天候でした
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2日間 行きましたが残念な天候になってしまいました、しかし1人で来ていたおじさんが笑いながら(天気ばかりは仕方ないよねー)と言っていましたがその通りです
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写真では分かりにくいところもあると思いますが霧がかかったのも幻想的でステキでした。残念なのは山頂からの全景が見えなかったことです
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山から降りるとご覧の通りの景色でとても良かったと思います 天候が悪かったのは また来なさいね という事だと思います
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3時間ほど汗だくで山登りして到着
山頂からの絶景には出会えませんでした
下山も歩きました 元気な妻も流石にバテバテでした -
武陵源景区初日は森林公園側入口から入りました シャトルバスは道が舗装中で飛び跳ねました 景区の広さのイメージが全く見当違いな程で張り切ってロープウェイを使わずに自力で歩きました ただこれだけ歩いても全体のどれほどだったか
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初日の雨で地図はボロボロに 現地の食堂のお父さんに翌日のアドバイスをもらってメモ書きしました 私達の旅行の予定の中でベストなルートを的確に教えてくれました。分からない人に分かりやすく教えれる人って本当に教え方が上手な人ですよね 翌日は本当に助かりました
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武陵源景区初日は携帯万歩計の精度は分かりませんが29km歩きました 日々20km以上は歩いて靴がボロボロです
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おそらくロープウェイからです 写真の時系列はもはやぐちゃぐちゃになってます すいません
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ガラスのエレベーターを登り天子山を目指しましたがあいにくの天候で視界はほぼゼロでした 早々にロープウェイで下山してきました。 武陵源景区2日目で前日よ悪天候でしたが下の方はまだ景色が良い事が分かっていたので残念がるよりは悪天候の中でも楽しもうと思いました 十里画廊と呼ばれる箇所を歩いて景色を楽しみました
三姉妹峰 少し字が違いますがそう名付けられている景色です -
霧が酷く視界ゼロの時が多かったですが個人行動の良さ 妻と一緒に気長に待ってました 山の中腹辺りだと待てばさっと霧が晴れたりしました とても素敵でした
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天候が悪く早めに下山 ロープウェイも降りてくるとステキな景色が待ってました
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野ザルたち 出現するエリアによって大人しい子とヤンチャな子がいます でもヤンチャなのも観光客が餌をやるからいけないのです
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景色を見ているとフと猿が現れます
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遠くまでスカッとした景色には出会えませんでしたが この時も霧が晴れるのを辛抱強く待ちました
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ガラスのエレベーターを下から
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澄んだ綺麗な水でした シャトルバスの中から見る川もキレイでした
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これもロープウェイからかなー
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何故このような形になるのか地球の不思議ですね
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アバターポイント 記念撮影もしましたが恥ずかしいので人無しだとこんな風になりました 一度通過したあと妻がもう一度戻ろうか?と言い戻りました 少し霧が晴れたりもしましたが全開にはなりませんでした
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これもアバターポイントからです 各所に絶景ポイントや名前が付いてますが
どの景色が一番ステキかは人それぞれと思いました 名もなき絶景ポイントはたくさんありました ありきたりな言い方ですが
自分の足で歩いた分だけ絶景に出会えると思いました -
武陵源景区の2日目はシャトルバスも利用しましたがそれでも36km歩きました
お疲れ様でした -
張家界最終日は天門山 半日で足りると言われてましたが何だかんだ1日がかりでした。ちなみにこの日の万歩計は27kmを計測しました 同じゴンドラに乗っていた台湾から来たガイドさんが自撮り棒を窓の外にヒョイヒョイと出すのでビックリ
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登りか降りのどちらかがバスになりますがバスはある意味ロープウェイより怖いかも
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いったいどーやって作ったのかと思うものは今も昔も変わらないですね
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東側の岸壁 よく歩いて来たなぁと思います
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ガラスの橋 割れる訳ないと言う何故か木の橋より怖く無かったです
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前方の橋は風がビュンビュン吹いて寒かったです そしてまさかの前日に武陵源で写真を撮ってもらった見知らぬ写真家の女の子になんと天門山でもバッタリ顔を合わせました お互いビックリ そんな奇跡が起きるのかと そしてこの日も私達の写真を撮ってもらいました
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洞窟の下 屋根が設置されてますが以前落石が観光客に直撃して亡くなったそうです
そらゃそうだろと思います -
何とも壮大な景色でした そりゃ落石ぐらいあるでしょー
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999段の階段 登るのはエライ 降りるのは怖い 登りがバスだと階段も登り
登りがロープウェイだと階段は降り
私達は階段は降りました
エスカレレーターの追加料金払えば往復歩けます -
ずっと見てたら首が痛くなりそうです
こんな角度の階段になってしまったのでしょう -
見上げると武陵源とはまた違った壮大さを感じます
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豫園商場とよばれるショッピングスポット
上海の食べ物は日本人には非常に合うと思います -
天津や北京の前門でも同じような風景でしたが一番混み合っていたと思います 曜日巡りもありますが
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上海は車のクラクションも1番少なかったと思います
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日本のアニメキャラは多数ありました
メガネ先輩のアニメキャラももちろん
ちなみにスラムダンクの舞台でもある鎌倉は中国の飛行機の中で見た旅行雑誌にもスラムダンク付きで紹介されてました -
海鮮物はそれなりに値段が張りました
とにかく種類が多いです -
何度も行かないと食べ尽くすのは無理ですね
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上海ガニの丸揚げを串刺し
発見時はすでにお腹いっぱいで
手が出ませんでした -
どこかがナイキとは違います
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これまた感心してしまうほど 何バランスと読めば良いのか
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豫園の中だったと思います
上海のホテルに着いたのは午前3時でした
2時間しか寝てません^_^ -
日本の庭園とも雰囲気似てますね
基本的には中国から入って来たのでしょうね -
鯉に餌をやるのは問題無いと思いますが野ザルはダメです
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東方明珠塔へ向かうと街の景色が変わりますね
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対岸からの昼間の景色
これでも充分絶景ですね -
数々のパクリを見てきたのでまさかと思いましたが熊本と姉妹都市だそうです
公認のようですね -
塔に登るまで約2時間待ちでした
待った甲斐はありました -
ちょっと怪しげな色に感じるのは私だけでしょうか
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こちらもガラスの床がありました
もはや慣れっこです -
お互いにビル同士が競い合ってるかのようでした
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夕方前は貨物船がかなり多かったです
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住宅街の公園です
あちこちで歌や踊り 賭け事をして楽しんでました -
何十組もこのようなグループがいました
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公園にて太極拳の稽古
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子供を祖父 祖母に預けて働いてる人が多かったです
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散歩していると健康生活のためのあれこれが紹介されてます 良い公園だと思いました
観光地も良いですが日常生活に触れるのも良いですね -
町の中を流れる川と散歩コース
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帰りの飛行機にて 帰るのが何だかさみしくなりました また行きたいなぁと思っています
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