2018/04/07 - 2018/04/08
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ybjackさん
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福岡の仕事に向かう際、ちょっと遠回り。
道後温泉と別子を観光。
いい気候で、楽しいレンタカーでのドライブとなりました。
1日目 関空→松山→道後温泉
2日目 道後温泉→別子→松山
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 船 レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
peach 14:05 発の大阪ー松山便。
peachの昼便に乗るのは始めてです。
こんな感じで、並んでました。
飛行機は、約30分遅れで離陸。
このところのpeachは、よく遅れるような気がします。 -
松山空港1F。
おうどん屋さんの名前も松山らしく、「マドンナ亭」です。 -
空港バスは、オレンジ色の伊予鉄バス。
飛行機到着の遅れに従い、時間を遅らせて乗り場に来ました。
空港から直接、道後温泉に移動。
写真は道後温泉に着いたとこ。 -
路面電車の道後温泉駅。
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駅の横には、坊ちゃん列車が止まってます。
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駅のななめ向かいのカラクリ時計。
左の絵はアートイベントのものらしい。
時計の右は足湯。 -
足湯はいっぱいです。
ここから10分ほど歩いて、今日の宿に向かいます。 -
今日の宿泊は何十年ぶりかのユースホステル。
朝夕食込みで6,000円弱で道後温泉本館近くに泊まれます。
夕食では、グラスワインを一杯、100円で飲めます。 -
隣には、湯快リゾートがありました。
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早速、道後温泉に向かいます。
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本館正面。
風格があります。 -
向かいには、一六タルト。
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入場チケット。
霊之湯2階席、\1,250円。 -
靴を脱いでこの通路を通り、この突き当たりから2階に上がってゆきます。
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2階の広間で、席を決めてもらった後、お風呂に入ります。
お風呂は思ったより、小さいものでした。
霊之湯のコースでは、霊之湯と神の湯の両方に入れるのですが、断然、霊之湯の方が、人も少なく良いです。
写真は、2階からの中庭。 -
向かいの麦酒館。
夕方6時近くになったので、明かりが灯りました。 -
結局、神の湯に入った後、再度、霊之湯に入りなおし、出てきました。
とてつもなく混むわけではありませんでしたが、人は途切れない感じです。 -
こちらは、横側。
1日目は、これでお仕舞。
宿で夕食を取り、早めの就寝です。 -
2日目は、JR松山駅近くのニコニコレンタカーで車を借りて、マイントピア別子に行く予定。
道後温泉駅に行くと、昨日、写真に撮った、坊ちゃん列車が発車するところでした。
(写真は降りた時に撮ったものです) -
通常、160円が、坊ちゃん列車は800円。
乗ってしままえば、坊ちゃん列車も通常の電車も変わらなさそうだし、もったいないかな、とも思ったのですが、タイミングもよかったし、こちらに乗りました。 -
中は、中国からの団体観光客で満員です。
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やっぱり、失敗だったかな、って思っていたら、全員、途中の駅で降りて、その後は、一人、独占状態になりました。
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となると、サービス満点で、車掌さんもポーズです。
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乗り換え駅でも、ゆっくり、写真を撮らせてもらえました。
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乗り換えて、JR松山駅に到着。
5分ほど歩いた、ニコニコレンタカーでレンタカーを借りて、今日は、車での移動です。 -
似たような写真ですが、こちらは、石鎚山ドライブイン。
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城ラーメンとザンギの定食が今日のお昼御飯。
ビールがほしいところです。 -
眠気覚ましのために買った「いよかんコーヒー」。
予想通り、まあまあな味。 -
別子マイントピア東平地区に向かう途中のループ道路。
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東平地区、到着。
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「東洋のマチュピチュ」とガイドブックにあった景色を上から見たところ。
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インクラインというみたいです。
下に降りる前に、ちょっと離れた発電所跡に行きます。 -
途中にいくつか坑道跡がります。
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中もパチリ。
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10分ちょい、歩きます。
途中に小さい滝がありました。 -
発電所跡。
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いい廃墟感です。
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2階。
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裏口。
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トイレの花子さんが出そうなトイレ。
ではなく、明るく光が差して、なんか爽やかなトイレの廃墟。 -
帰りの別の坑道。
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ちょっとシュールに見える写真!?
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桜もまだ散っておらず、キレイでした。
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インクライン跡に降りました。
逆光の、マチュピチュな廃墟。 -
マイントピア別子のドライブイン側に来ました。
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昭和の高度成長期を思い出させる、ダイハツミゼットと郵便ポスト。
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鉱山観光には、この列車で行きます。
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今日は、よくミニ機関車に乗る日です。
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鉱山側の駅から橋を渡って観光鉱山に入ります。
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観光鉱山は、このようなミニチュアや昔の鉱山を人形で表した展示等。
ありがちなものとも言えますが、昔のものに比べ、人形やミニチュアが精巧になっているように思います。 -
水樹奈々さんが観光大使になっているみたいで、ちょっと若い頃の写真がところどころにありました。
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マイントピア別子の締めに、「天空の湯」へ。
時間が許せば、岩盤浴に行きたかったのですが、そこまでの時間はなさそうなので、通常の入浴のみ。
サウナもあり、露天風呂も大きく、旅の疲れが取れます。 -
松山に戻り、一六タルト本店でお土産を買います。
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夕食は、前にテレビで紹介していた「網元」という居酒屋で、いただきました。
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鯖のたたきが目玉メニュー。
海ぶどうもありました。
非常に美味しかったですが、通された円卓の他の客が全てカップルだったが、気まずかったです( ̄◇ ̄)
時間が押し気味だったので、締めのお鮨はお土産にしてもらいました。 -
仕事先の福岡に向かうため、松山・小倉フェリーに乗ります。
写真は松山観光港。 -
翌朝、小倉港に到着です。
さあ、お仕事だ!
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