2018/03/03 - 2018/03/03
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nomonomoさん
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フィレンツェからローマへのバス移動の途中,チヴィタ・ディ・バニョレッジョに連れて行ってもらいました。最近売り出し中の村です。高い橋をわたって村へ行くのですが,嵐で,強風と雨の中,ずぶぬれで村にたどり着きました。一生忘れられないところになりました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
フィレンツェからローマにバスで向いました。
途中のガソリンスタンドで休憩です。ガソリンの値段を調べましょう。セルフ・サービスをイタリア語でいうと,fai da te のようです。「おまえが自分でやれ」との雰囲気です。面白いですね。 -
フル・サービスのほうは,やはり,二桁目の数字がひとつ上がっています。日本と同じやり方ですね。おもしろい。値段は,ユーロと円の換算率を1ユーロ100円以下にしないと同じになりません。そう,イタリアは日本よりガソリンが高いのです。または,ユーロの換算率が,「ユーロが高すぎる」ことになっています。私は後者の見解をとります。
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ここのエスプレッソはたかかった。1.30ユーロも取られた!最近はだいたい1.10ユーロなのに。ぼっています。
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チヴィタ・ディ・バニョレッジョに行くには途中から専用シャトルにのりかえます。これがそのシャトル。
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向こうへいきます。
civita とは cita' の指小形で、小さな都市、または、かわいい都市、という意味だとおもいます。civira' だけでは、固有名詞にはなりえまでん。「都市」という固有名詞の都市ができては困ります。まあ、「京」(京都)もそれに近い名称ですけど。 -
見えてきました。
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霧の中のチヴィタ・ディ・バニョレッジョ。
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説明板。
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こんな感じ。
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まさに,孤城。
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雨と風がひどい。
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よく見えない。
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幻想的。
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先ほどの展望台から少し下りて橋にむかいます。
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周囲の景色。
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けっこう人が多い。
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あそこです。
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雨の中あるきます。
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あっち。
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まだまだ。
チヴィタ ディ バーニョレージョ 散歩・街歩き
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ここにも説明板がありました。
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むかしはこんな感じだったのでしょう。
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銅像が立っていました。
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雨がひどい。
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村へいく(橋を渡る)のは有料です。ここで,入場料をはらいます。
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ウィークデイは3ユーロ。土曜日と日曜日は5ユーロ。いい収入ですね。今日は土曜日です。
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インフォ・ポイントと切符とかいてあります。
さあ,行きましょう。
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