2018/03/09 - 2018/03/12
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harukaさん
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初キューバ1週間
2泊3日で古都トリニダへ行きました。
こんなに人がからんでくる国に行ったことなくて、
商魂たくましいカサのお姉さん、めんどくさいおじさん、ナンパ男、ちゃっかり者のこども、優しいおじさんたちとの思い出。街並みだけじゃなくて、人々もカラフル。
ロスインへニオス渓谷も博物館も洞窟ディスコも行かず、街歩きのみ。
トロントで1時間くらい出発が遅れ、ハバナ到着は30分遅れの23:00。
空港で寝てトリニダ直行するか、と考えてたけど、
とりあえずキャッシングして振り返ったらタクシーの客引きにつかまり、そのままその人の案内でカサへ。
タクシー30CUC,カサ30CUC。
失敗。着いて早々、大出費。
-
ハバナのカサ。
写真ではきれいだけど、実際は相当ぼろい。
コンセントさすところがガバッと外れていて線がむきだしになっていたり。 -
初キューバの朝。
カサのテラス。
キューバではカサの人がいろいろ世話を焼いてくれると聞いたので、適当にお任せしよ~とあまり計画を立てずに来たけど、私のカサでは焼いてくれなかった。
トリニダかシエンフエゴスに行きたい。シェアタクシーのやり方わからんので、ビアスルバスで行く。 -
バスターミナルは西のほうにあるので、とりあえず大きい道路の西向きのバス停へ。
待っている人に聞くと、ビアスルバスターミナルへ行くと言う。
乗り込もうとしたら、男性がバス代を払ってくれた。
お金渡そうとしたら、いいからいいから、って混雑したバスの後ろの方に消えてった。急に現れてお金だけ払って颯爽と去ってった。
かっこいい・・・やさしい・・・
maps.meで現在地を見てたら、目指すルートから外れていったので満員の中で隣の人に、この停留所には行かないのか聞いたら、周りの人たちもみんな私のスマホを覗きこんで口々にあれやこれやと。
地図ではバスターミナル前に停留所があるけど、どうやらそこを通る路線じゃないみたい。
すぐに降りて反対車線で「バスタクシー」と書かれたバスに乗った。1CUC。さっきのバスよりゆったりしてきれい。
運転手にビアスルバスターミナル行くか聞いたら乗客のおばちゃんが「こっちこっち。教えたげるわ」って隣の席に呼び寄せて、降りる場所と道を教えてくれた。
みんなすぐ助けてくれるなぁ。 -
ビアスルバスターミナル。小屋。
トリニダ行きのバスは10:45発。
ただいま9:00。
窓口は閉まっているけど数人並んでいるので私もとりあえず並んでみる。
前の人も、ようわからんけど並んでいるって。予約はしているらしい。
しばらくしてスタッフがやってきて受付開始。やっと私の順番がきたけど、トリニダ行きはまだ売らないから10時に来てと言われる。 -
チェゲバラ土産を眺めたり、おにぎりせんべいを食べたり、本を読んだり、待合室のテレビを見たり。
噂どおり、行列はなかなか進まない。
みんな紙持っているから予約してるっぽい。ここで待ってていいのかな私・・・。スタッフに聞くと「大丈夫、待て」って。
10時くらいに私の順番が来るように早めに並んでおいたけど、意味なかった。スタッフが「バラデロ!バラデロ!?」って、並んでる人の中からバラデロ行きの人を前に行かせる。
並んでるの無駄かも。
列を抜け、客対応中のスタッフのタイミングを無理矢理つかまえて、今はバラデロ行きだけ?トリニダはまだ?と聞くと、まだやから座っとれ、と言われたのでおとなしく座る。
ヤキモキしても無駄。乗られへんことはないはず。辛抱。
しばらくして「ここへ!」と列の途中に割り込まされる。ごめんな、後ろの人。アピールしたもの勝ちなんやね。
スタッフは窓口2人と、なにやら指示しまくってるお兄さん1人。お兄さんは「俺仕事できるやろ。めっちゃさばいてるで。テキパキ」的な顔してるけど。日本の感覚からするとただただ効率悪いで。
ハバナ10:45-16:50トリニダ。25CUC -
途中休憩でビュッフェレストラン。
サンドイッチだけでも売ってくれるけど高い。ランチは諦めて2CUCのジュースだけ。
トイレ1CUC。レストランで飲食したから無料と思ったけど違った。
120円くらい。トイレ係のお姉ちゃんめっちゃ感じ悪いし、高すぎ!!!
そりゃ私は旅行に来てるわけやけど、それだけのお金あるけど。旅行のために、9円のもやしで生きてるんやー!
仕事後だと売り切れているから、昼休みに買いに走ってんねん!9円のために!
卵も10個100円でしか買わへんし。
私の栄養源は卵ともやしの19円だ。そのトイレ代が私の何日分ものランチ代になるんや。
キューバに来る外人が全員大金持ちだと思うなよー。
こんなにイライラするなら、そのへんの外ですれば良かったか。 -
カリブ海。
結局機会がなく、キューバ旅行でカリブ海を見たのはこの日の車窓でだけ。 -
トリニダ到着。
バスの下に入れていた荷物を取り出す係がいたけど、私のはすぐ取れる場所にあったので手を伸ばすと、バシッと払いのけられて怒られた。待ってろ、俺がやるから金払え、と。
荷物代として乗車時に徴収されるならまだいいけど。
自分でできるのに、その方が早いのに、待たされて、金払う。
その地のやり方に合わせなあかんけど、受け入れられないわー。気持ち良く払ってあげられないわー。
移動しただけで、もう夕方。つかれて全部イライラしちゃう。
荷物持って歩きだしたらすぐ客引きに囲まれた。私の真ん前に陣取ったお姉さん、真顔で私をまっすぐ見据えて部屋の写真集を突きつけながらグイグイ来る。ヨボヨボのおばあちゃんも写真集を掲げてどうにか私にアピールするがかわいそうにお姉さんが立ちはだかる。迫ってくる。顔が近い。後ずさりというのを人生で初めてしたかも。
この気の強そうな人の宿へ決めてしまった。
リリさん。いっしょに歩きはじめたら、真顔じゃなくて笑顔になった。
セントロだって言っていたのに、違う方向へ行く。
そっちはセントロじゃないんじゃない?「セントロまで3ブロックよ~」 -
街のはしっこ。
なかなかかわいい。
1泊15クック。
2泊することにした。 -
道はびっちゃびちゃ。給水車かな。
馬糞もびっちゃびちゃ。 -
緑のおうちと、青い車。
-
どこにいても常に音楽が聞こえる。
わくわくしてきた!やっと旅行はじまった気分。 -
cubanito 3CUC
夕食はカサでお願いしているのでドリンクだけ。 -
なんてかわいいんだ。
-
レストランの奥。
歴史あるお屋敷なんだって。
階段発見。のぼらせてもらう。 -
テラス。
夜だからあまり見えないけど、夕暮れ時とか素敵だろうなー -
明るい道もあるけど、まっくらな道もある。
-
リリさんの夕食。
豚か魚かロブスターか選べた。ロブスターにした。10CUC。
サラダ、豆スープ、ポテト、ライス。
飲み物は別料金。ビール2CUC。 -
ロブスターの煮込み。
しょっぱーい。そんなにおいしくなーい。
デザートにケーキも出てきた。全部食べられず。 -
食後の散歩。
あれはチェゲバラ?ちょっとなさけない表情。 -
ラカンチャンチャラ 3CUC
飲みやすい!おいしい!
生演奏もいい。
3人組の若者のひとりと目が合ったからか、2人は帰ったのにその1人だけ私の横に来て、しつこく誘われて困った。
砂糖工場で働いているらしい。おぉキューバっぽいね。
ほんとにしつこくて、最後はもうノーすら言わず無視したらやっと不服そうに去って行った。 -
帰り道で泡パーティー見つけた。みんなめっちゃ楽しそう。
私も飛び込みたーい
カサに戻ってシャワーして、ドライヤー代わりの夜風にあたりにテラスに行ったら、リリの親戚の青年達がいた。黄色い民族衣装みたいなのを着て四角い帽子。キューバの伝統的な宗教だって。そんなの全然知らなくて興味深かった。 -
朝。カサのテラスはめっちゃかわいい。
昨夜ここのブランコに乗って髪の毛を乾かした。
8時に朝ごはんお願いしていたけど、15分経っても誰もいない。 -
パン~パンパン~
とパン売りの声が聞こえた。人々が集まってくる。2階からカゴがするすると降りてきて、お金取ってパン入れたり。
フランスパンみたいな長いパンが型のまま?連なっていて、ぱきっと1本ずつ割って売る。
上から眺めるの、楽しい。
朝食が始まらないのであきらめて外に出る。カサの外観を写真に撮っていたらたまたま来客が。リリが出てきて目が合う。「朝食ちょっと待ってね。今日からサマータイムで1時間早くなってるのよ」
外人の私が、サマータイム適用の正しい時間に来て待ちぼうけ。ちゃんとしてよー。
ネット繋いでなくてもスマホは自動でサマータイムになっていた。すごいもんだなぁ。 -
5CUCの朝食
夕食はしょっぱかったのに、朝食は味がなかった。玉子焼きも無味。昨日はテーブルにお塩あったのに今朝はない。なぜ。
たっぷりフルーツがうれしいな。
コーヒーがめっちゃおいしい。安そうな味なんだけどおいしい。 -
テラスからの眺め。
やっぱり、いいお天気ってだけで旅行は楽しくなるね。 -
朝食後にリリさんにネイルしてもらった。7CUC
キューバの国旗ネイル、自分でやってみたらうまくできなかったので、キューバでやってもらおうと決めていた。で、リリにネイルサロンの場所を聞くと「私が」と。
リリはお化粧ばっちりでマツゲが青かったりおしゃれしてるので、プロフェッショナルなのかと思ってお任せしたら・・・この出来。
私のがマシやで・・・。ド素人がー!
フーフーと息で乾かされるし。
しかも星マークを省略しようとしてたで。終わろうとしたから、え!星は!?って言ったら、黒マニキュアでバッテンつけやがった!国旗の星は白なのに・・・爪に黒色なんてつけたくないのに・・・。
やってもらってる間、泣きそうだった。ひどすぎて。
終わって「どう?気に入った?」と言われて困ったわ。今日も泊まるから、最悪とは言えないし。気に入ったと嘘もつけない。あいまいに頷くだけにした。
「足もする?5クックよ」
あほかー
まぁこれがキューバ、っていう笑い話にしよう。800円ドブに捨てたわ。
旅行中に何度か「わぁ国旗だー自分でやったの?」って聞かれて、こんなものにお金払ったって言うのが恥ずかしくて、自分でやった、って言うたわ。 -
馬車。
-
トリニダはファゴッティングという刺繍みたいなのが有名。
おばさん達が作りながら売ってた。 -
馬糞道。
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セントロ。
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レストラン村みたいなとこに侵入。
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おじさん達が自転車改造してるのを見ていたら家に招き入れられ、ビールもらっちゃった。
このへんのおうちは一歩入るとリビングで、ドア開けっ放し、大きい窓も開けっ放し、なので入っちゃうことに全然抵抗ない。
昔は教師だったというJさん。 -
イグアナ見せてあげるーって、奥からペットのイグアナ連れてきた。
生後5ヶ月。名前はドロレス。
でかっ。
写真撮れーなでてみろーと言われるけど、わたし潔癖なので触れない。 -
椅子につながれてしまったドロレス。
外に行こうと踏ん張って震えてる。椅子はびくともしない。
やめなよーかわいそうじゃんーと言っても「うんかわいそー」と笑うJ。
ビール飲み干して、ほな行くわ、って言うと夜ディスコ行こうとしつこく誘ってくる。
頑なにノーと言い続けて、ちょっと険悪な感じになっちゃった。
じゃあビールもう1本だけつきあってよ、買ってくるから待ってて、と言われたけど、後から追いかけて、観光したいからと言ってバイバイした。Jは寂しいような怒ったような顔をして何も言わなかった。 -
後味わるー。
旅行中に何度も感じたけど、キューバ人って、押して押して押しまくる。
お土産やさんとかレストランとかは全然しつこくないんだけど。
私は引きずるタイプなので、どうしたら良かったのかとウジウジウジ・・・。
ほかにうまい断り方あったかな。行ってあげれば良かったかな私も意地になっていたような。でも嫌と言ってるのにしつこすぎるんだよな。でも悪気ないしかわいそうだったな。でも実は騙す気だったのかな。でもなぁ・・・
「でも」と言う人間はいつまで経ってもダメだ!とホリエモンが言ってたな・・・ -
うじうじ歩いていたら墓場にたどりついてしまった。
屋根のあるところで、墓守おじさんかホームレスかわからん人が気持ち良さそうに寝てる。近くにハバナクラブのボトルころがってるわ。
暑くなってきたし気分ものらない。なんで私は切り替えができないんだー。
カサに戻って休憩。 -
ちょっとごろごろしてから、嫌な別れ方しちゃったJのもとへ、柿ピーを持って行った。
ごめんね、ディスコは行かないけど、ビールをありがとう。
そしたら、ハルカきたー!ってすごい喜んじゃって、飲みに行こう奢るよ!って。
柿ピー押し付けて去ろうとしたら、受け取らない。「いらない。ディスコはもういいから1杯だけ飲みにいこう!モヒートがいい?」
ディスコ拒否を納得してくれた。なら私も1杯くらい付き合ってあげなきゃ、と変な律儀さでバーへ行っちゃった。
でも飲んでたらまた「ディスコ行こう」と言い出した。「来てくれるだけで嬉しいんだよ、俺の気分を良くしてくれないのか」って。
私は嫌な気持ちになるんだよ、Jはそれで楽しいの?と言い返すと黙りこむ。
めんどくさ・・・
バーの音楽がアップテンポの曲になってちょっとだけリズムに乗っちゃったら、Jめっちゃ笑顔になった。
たぶんとってもいい人なんだ。ディスコに行けば私が楽しくなると本気で思っているんだ。お店の小さい娘さんへの接し方もすごい優しかったもん。私の柿ピーはそのフアナちゃんのものになったわ。
ここで踊るならいいよ、と言うとすごく嬉しそう。私に絶対触らないでねと先に言っておいて、踊り方知らないけどサルサの基本ステップだけなんとなく踊った。やっぱり片手を握られて、まぁ手くらいええかと許してたら腰にも手をまわされたので振り払った。別にいやらしかったわけじゃないけど。
2曲踊ってもうじゅうぶん。帰ろう。
店員さんにお金差し出したけど、Jが押し戻してきて、もみあい。結局モヒート2杯奢ってもらった。
そして家の前で別れようとするとまたディスコと言ってくる。ほんまもういいって!!って手を振ったら不機嫌な顔で家に入っていった。
あぁやっぱり来たのは間違いだった。アホだ私。申し訳ないけどしかたない、って忘れるべきだったんだ。 -
ランチはロパビエハ6CUC、ピニャコラーダ3CUC,プリン3CUC
帽子にチョビヒゲのマリオみたいな店主、5メートルくらい向こうでテレビ見てるけど、ずっとこっちを意識してる。一口飲んでグラスを置くたびにちらっと減り具合をチェックするし、ソースのフタを開けようとして固いなと思った瞬間にもう駆け寄ってきてくれるし、最後の一口を飲み込んでフゥと一息ついた瞬間にデザートを勧めてくるし。プロフェッショナルのそれじゃなくて、見てるのバレバレなのがおもしろい。商売がんばろーって思ってるんだろうなぁ。
食べ終えたらマリオ店主と並んで揺り椅子に座らせてもらい、ピニャコラーダを飲みながら2人でゆらゆらしながら音楽番組を見た。 -
道端で兄妹がチュロス作ってた。
売り物じゃなくて、自分たちのおやつ用。作りながら食べてる。おもしろいなぁ。黒焦げやで。
油ベチャベチャのまま砂糖まぶしまくり。
お兄ちゃん、まんまる。
売りつけられたりしなかったし、写真撮れば?って言ってポーズ決めてくれたけどチップ要求もなかった。 -
なにやら声が聞こえて見てみると、瀕死の子猫がいた。
犬も心配そう。
ちょっと離れたところにもう一匹いて、そっちもやばそう。
近所の姉妹がやってきた。触ろうとする5歳くらいの妹に「触っちゃダメッ!!」と言ってから姉が私の方を向く。「この猫もうだめだよ。目があいてないからね。かわいそうだけど」
しっかりしたお姉ちゃんやなぁ。と思ったら私を見上げて「ねぇ飴ちゃんちょうだいよ」って。
ごめん持ってない。「チッ」
舌打ちと溜息を残して、妹と手を繋いで帰ってった。
こわ。
「金」じゃなかっただけまだかわいいか。 -
この教会は廃墟になっていた。
-
家の前に座ってお酒飲みながらおしゃべりしてる人たちが「いっしょに飲むかー?」って声かけてくれた。
ラムだ!!わーい!!
めっちゃいいオジサンだった。
旅行者の私に、大好きな自分の町を知ってほしい楽しんでほしい、っていう気持ちが伝わってくる。
ちょっと来て、ってリビングの壁に飾っている写真やアルバムをいっぱい見せてくれた。家族写真、若い頃のオジサン、小さい頃の双子の子供たち、有名人との写真、アメリカに住んでいる子供の写真など。
どこからか聞こえてくる素敵な音楽、愛情深く優しいおじさん、目の前にはカラフルなおうち、幸せなラムの味。 -
道端でサルサしてる人の横を通り過ぎようとしたら、急に手を取られてクルクルまわされたりする。
1分くらいでポイッと手を離されて、その人はまた激しく踊り始める。
たのしい。 -
たぶんここカサデラムシカ。
セントロは観光客であふれている。 -
昼間は熱心に乗馬ツアーの呼び込みしていた少年が、夜はレストランの呼び込み。
特に行きたい店もなかったのでついていった。
モヒートと、またロブスターにした。 -
右端の椅子をひいてるところが私の席。
ひとりぼっちは私だけ。ぽつーん。
あぁまたまちがえた。トリニダの景色を上から見るためにランチをテラスで食べようと思っていたのに忘れてた。
ここで歌ってる人、へたくそ。チップあげない。 -
料理を待っている間、レストラン内をうろうろ。
中2階、中3階みたいなスペースや、展望台みたいなところも。おもしろい構造。
淡いピンクと黄色と緑と白で、とてもきれいな色合い。 -
ぶりぶりロブスター 13CUC
モヒート 3CUC
連れてきてくれた少年に言われた値段よりメニューにある値段が高かったので、注文前に言ったら、しぶしぶOKだった。
「チップ置いてね」って言われたけど、置かなかった。大したサービスもないし13CUCって高すぎると思うもん。 -
レストランのお手洗い。タイルがかわいい。
完全に民家のバスルーム。歯ブラシとかシャンプーとか置いてある。
でもトイレットペーパーはない。 -
レストランのレジまわりがかわいかった。
また道で踊らされたりしながらカサに帰って、またテラスのブランコこいで髪を乾かして、トリニダの思い出にひたる。
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