2018/02/08 - 2018/02/12
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がぶがぶさん
我が家の記念日は毎年書いている気がしますが、夫婦そろって同じ誕生日なうえに結婚記念日も同じ日なので年に1回なのですが、今年は結婚10周年ということで、盛大にお祝いすることにしました。
といっても、JGC修行などでためたJALのマイルで一番効率が良いと思われるビジネスクラスでオーストラリアの特典航空券を使った旅行です。
(ちなみに10年前の新婚旅行は、おともでマイル?(発着地が東北某政令市空港なのでANAか)を使って某有人最南端の某有名民宿で、出会ったときに同じ宿に泊まってたメンバーと一緒の2回目の結婚式?だったので、ためたマイルで記念日旅行というのは今とあまり変わりませんね)
しかし予約開始初日にシドニーを狙ったのですが、あっけなくキャンセル待ちになり、うなだれていたところ、ちょうどJALがメルボルン線開設のニュース!その日にメルボルン線の特典航空券を探したら希望する日程で座席あり!
もともと旦那は人とは違うことを好むタイプだし、シドニーよりメルボルンのほうがさらに遠いし、でメルボルンに行くことにしました。
我が家にしては珍しく、前泊を入れて4泊5日です。といってもオーストラリア旅行だと完全弾丸旅行だな…。
宿については、1泊目は寝るだけなので前の年の秋にやっていたアコーの安売りでサザンクロス駅に近いイビスを140オーストリアドル弱で予約。
いよいよの記念日はここでの助言なども受けながら、結局インタコのアンバサダーではなく、SPGアメックスに加入してしまい、それでマリオットゴールドになったうえでのマリオットメルボルンとなりました。ちょうど予約したときにスイートしか空いてなかったのですが、280オーストラリアドルとインタコとかSPGに比較したらリーズナブルな価格だったので、まあいいかと10周年らしくスイート泊(一番安いカテゴリーですが)。
<日程>
2月8日 仕事のあと東京駅に集合し、成田駅近くのアパホテル泊
2月9日 JL773 成田ーメルボルン イビスメルボルンリトルバークストリート拍
2月10日 マリオットメルボルン泊
2月11日 マリオットメルボルンをチェックアウト後空港へ
2月12日 JL774 メルボルンー成田 到着後それぞれのねぐらへ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
仕事終わっていったん家に帰ってから再度出発。
バスの都合で私のほうが到着が早く、東京駅で、こんなあほな待機中画像をこさえる。
東京駅で集合後、そのままJRで成田へ。
途中まで電車が帰宅のラッシュで混んでいた。旦那が倒れなくて何よりでした。 -
さっそく成田前泊の定番APAホテルに到着。
ここは大浴場があって駅から近いうえに安いので、最近成田前泊のときは利用しています。車だと駅近くじゃないほうがいいんでしょうけど。
ついてさっそくいつものように駅前のサイゼでご飯を食べ、大浴場行って、なぜかアパの歴史漫画なぞ読んでしまった。アパホテル <京成成田駅前> 宿・ホテル
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部屋はこんな感じ。狭いけど安いので十分。
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そして、今回は京成使って成田空港へ。チェックインして、出国してさっそくサクララウンジへ。
食事しているとき、前の訳ありそうなカップルがどや的に話している内容から行き先が一緒のようで、いたたまれず夫婦で朝食をそこそこにキャセイのラウンジに移りました。こっちは食事はほとんどないので(フルーツとかおにぎりくらいはある)とてもすいておりました。
キャセイに避難して搭乗。
しかし、搭乗の際おそらくオーストラリア人の人に話しかけられるが、英語聞き取れない…。成田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
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幸いそのあと訳ありカップルの姿を見ることはなくほっとしました。
行きと帰り1Kの席をとっているが、交代することにしました。行きは旦那が利用。
でも、個人的には囲まれ感こそないがこちらのほうが私は気に入った。 -
囲まれ好きな旦那のために、水平になったらさっそく仲悪く衝立あげる。
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通路側の席、枕もとのこの小物入れがすこぶる良いのです。
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そうこうしているうちに食事の時間になるのでメニューを見ます。
といっても事前に私は洋食、旦那は和食を注文済み。 -
表紙をめくるとシェフの写真。
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最初に前菜は共通です。
ゴマ豆腐は好きですが、まあふうんという感じ。
一応ビールなぞ久しぶりに飲んでみる。 -
洋食の前菜。
なぜピーマンがはいっているのだ。 -
そんなころ旦那は豪華和食を食らっていた。
非常にメニューが充実していて大変おいしかったとのこと。 -
カニがとてもおいしかったそうです。
というか前菜差がありすぎだろう。 -
そして洋食のメイン。
牛肉は少し火が通りすぎてほとんど内側もピンクっぽくないし、付け合わせのマッシュポテトのゴマ風味は少し苦手であった。 -
そのころ旦那は牛タンシチューとウナギとご飯をうまいうまいって食べていた。
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これは洋食のデザート。ほうじ茶プリン。
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ですが和食のデザートカステラは旦那が食えないので、旦那のカステラとプリンと交換しました。
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しばらく倒してエアウィーブの感触を試すなどしたが、どうしても自分が昨晩から乾燥しているので、水分補給のため、フルーツと野菜のテリーヌを頼む。
おいしいけどテリーヌはピー(以下略)
フルーツはとてもおいしくて、潤った感じしました。 -
そして到着前の夕飯代わりにフミコの和食を食べる。
洋食だと甘えびアレルギーなので、和食食べられてよかったです。
そして無事メルボルン到着。
入国審査のファーストカード的なものを渡されたのですが、メルボルンの入国審査は、機械で自動だったので、今までで一番待ち時間もほとんどなく、利用しやすかった。初めに機械にパスポート読み取らせて質問に答えるのですが、これがパスポートから判断するのかオール日本語対応なのでまったく困らない。
そして、一番ビビっていた税関(手術以来高血圧の薬を飲んでいるので)も、申告書にメディシンのところに丸つけてありで申告したところ(一応薬も手に持って)、メディシンといってそのまま通してくれた。
そのあと、セディナカードで200ドルキャッシングし、(帰国翌日に無事ネットで繰り上げ返済できました)SIMを10ドルで買い、スカイバスの往復チケットを近くの観光案内的なところでクレジットで買って、そのままスカイバスに乗り込み駅に向かいます。
ちなみにSIMと一緒についていたYesというSIMの出し入れ用のピンがすこぶる便利で、今後旅に持ち歩くようになりそうです。 -
駅で降りてホテルまでは、少し狭い通りだったため、道に迷いながら到着。11時過ぎだと自動ドアはあかないが、入り口に呼び鈴があるのでそれを押したらフロントの人が明けてくれて無事チェックインができました。
(チェックインしたあとは部屋のカードをかざすことで出入りができるようになります)
部屋はツイン。アコーのセールで朝食付きで約140ドルでした。
とりあえずSIMを入れ替え、無事開通を確認(IIJをiphone5Sで利用中ですが入れ替えるだけで通じました。)
到着後小腹がすいたので、近くのスーパーで水だのヨーグルトだの買って食べて就寝。イズ ホテル メルボルン CBD ホテル
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ちなみにここの部屋にはバスタブがあった。こちらでは使わなかったが。
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この辺はいかにもイビスです。
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そして翌朝さっそく朝食を。
ワッフルが自分で作れるようだったが、時間かかりそうなのでやめました。朝食食べる人はそれほど多くなかった。
そして11時にチェックアウトし、無料のトラムで次の宿のマリオットに向かいます。
といっても、まずはいったん駅まで戻ってマイキーカードを手に入れないと。 -
サザンクロスの駅に到着。
ここの観光案内所で、旅行者向けのマイキーのパック15ドルを購入。
これは9ドルチャージしたマイキー、地図、パスポートケースにもなる入れ物が付いたお得なものです。旦那はまたICカードを手に入れてご機嫌です。
そして無料トラムにのって(この時はマイキーは使わない)マリオットに着いたが、まだ部屋が掃除中なのであと1時間待ってくれと。
腹の調子が悪いが、トイレの住人になっても仕方ないし、動けそうなのでとりあえず旦那が行きたがっていたロッドレイバーアリーナにあるいて向かいます。サザン クロス駅 駅
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宿の近くのしゃぶ2屋。
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宿からアリーナまではちょうどいい感じでトラムが走っていないのと、有料区間だということもあり、1キロ以上ありましたが歩いていきました。
旦那はかつてテニスをしていたので、グランドスラムの会場にこれたことに偉く感激していた。工事中で中には入れませんでしたが。全豪オープンにいけたつもりになれたらしい。 -
とりあえず私はテニスしないからわからないけど写真を撮ってみる。
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アリーナの反対側にはヤラ川があり、帰りはこちらの遊歩道を使って戻りました。
そして宿に着いたら、部屋はできたということでカギをもらう。部屋はもともとワンベッドルームスイートというカテゴリで予約していて、8階でした。高層階になったくらいでアップグレードとかはなさそう。そしてゴールド特典で16時までのレイトチェックアウトも了承してもらえた。
でも、きちんとレイトチェックアウトの処理を鍵にはしていなかったようで、鍵が使えなくなりチェックアウトまで部屋の外に出られなくなったけど(部屋を出たのは旦那だけで私は部屋にいたので締め出されずに済んだが、旦那はエレベーターで8階のボタンを押せず、同じ階の人がいなかったらどうなっていたことか、と話していた)。ヤラ川 滝・河川・湖
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部屋に着いたら、私の誕生日ということで(まあマリオットのサイトから予約して生年月日も入力するからか)、オーストラリア産のスパークリングワインが届いていました。
しかし、旦那はまったく酒は飲めず、私もさすがに一人でワイン1本は無理。
結局ラインで写真を義姉に送ったら、義姉が飲みたいといっていたので、お土産代わりに持ち帰りました。メルボルン マリオット ホテル ホテル
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洗面所のアメニティ。歯ブラシが一つしかなかったので、JALのアメニティが重宝しました。
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歯ブラシ一つの証拠?
一応電子チェックインのリクエストでは歯ブラシ二つと入れといたのですが。 -
トイレ。もちろんウォシュレットではない。
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そして、この部屋はバスタブがなかった…。
旦那は普段バスタブはほとんど使わないくせに、今回は結構歩いたのでバスタブがあればなあ、と言っていた。 -
ベッドはキングサイズなのでとても広いです。
ターンダウンもしていました。
薬飲むためミネラルウォーターを少し飲んでたんだが、ターンダウンの時追加してくれていました。 -
ウォークインクローゼットとバスローブ。使わないけど。
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ここはリビングのテーブルです。
赤い袖の白くまの姿が見えます。とうとうクマは赤道を超えた。
反対側に一人用の椅子とオットマンが二人分ありました。
テレビは寝室とリビングと二つ。見なかったけど。
旦那の感想は「無駄に広い」でした。
やはり我々にはスイートは向いていないっぽい。 -
その後旦那は部屋で寝ちゃったので、私はこっそり周囲探検ということでホテル周辺を散策。
ギリシャ人街の近くだったのですが、ちょうど年1回のギリシャ人祭りとやらで道路は封鎖され、人ですごいことになっていた。
その途中で見た教会。 -
庭の花がきれいです。
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ということでカクテルタイムになったのでラウンジに行きます。
ラウンジは外からは見えず、入り口にキーをかざして入室します。
開始とほぼ同じくらいに行ったが、最終的に私たちが出ることにはほとんどのテーブルが埋まるくらいにはなっていました。 -
ゴールドでも利用できたのでしょうが、もともとスイートなのでラウンジはついています。
カクテルタイムの時間でもそれほど種類は多くない印象でした。
で、程よく小腹を満たした後は、ペンギンを見に行きます。
旦那はペンギンは好きだとのことでしたが、フィリップ等のペンギンツアーを提案したところ、
「ツアーは嫌だ」
だそうで、自力で行けるセントキルダの野良ペンギンを見に行くことにします。
セントキルダまではトラムの有料区間で行きますので、マイキーもって出かけます。96番トラムになって、今回は乗車と降車の時にマイキーをタッチしました。 -
どこで降りるかわからず、結局96番の終点まで行ってしまい、ひたすら海岸沿いに遊歩道を歩く。海岸沿いの店では人がたくさんいて盛り上がっていました。
もうすぐ日没です。20時半日没で遅いと思ったが、時差が2時間早いので、日本だと6時半日没と考えると普通だな。 -
セントキルダピアに着きました。
その一番先にペンギンコロニーがあります。
人がたくさんすでに待ち構えています。 -
禁止事項です。
ちょうど日没あたりから、ビブスきたボランティアの人も集まってきました。
待ち構える人は多分軽く100人は超えていると思う。遊歩道にびっしり人がいます。 -
こんな感じで夕暮れ時に餌をとったペンギンが泳いで巣に戻ってきます。
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岩陰で親を待つ子供ペンギン。
ある意味逃れられず撮影し放題状態で、たくさんの人々皆にかわるがわる撮影されている。 -
子ペンギンのようだが、親ペンギンと違いがわからない。
王様ペンギンに比べてだいぶ小さいです。
(一応フェアリーペンギンといって最小の種類らしいです)セントキルダペンギン 散歩・街歩き
-
これも同じペンギン。
数はいないのですが、何しろ動かないので、見つかるとたくさんの人にかわるがわる見世物となっている。 -
そして一匹親ペンギンが猟から帰ってきました。
動画ではうまく撮影できず。
この1匹をとったら、とにかく人が多いので、ということでこれでペンギン観察を終わりにします。帰り道も続々と人が詰めかけすごいことになっていた。
ちなみにトータルでみたペンギンは5匹切っています。
でもフィリップ島のように遠くないし、自力で気軽に行けるので、これはこれでよかったです。 -
これはコロニーにあった写真。こんなイメージらしい。
-
ということで、ペンギンコロニー付近の地図です。
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行きは乗り過ごして偉い距離を歩いたので、目印。
セントキルダのノボテル近くの停留所が最寄りです。 -
これが駅名です。96番もここにとまります。
そして来たトラムに乗って(大学行きの)、宿近くの停留所で降りますが、
10時過ぎてもグリークフェスティバルは大盛り上がりで道路をまともに歩けず、
だいぶ回り道して宿にいったん戻りました。 -
そして、夕飯もとりあえず近くのギリシャ料理屋でものすごい人込みの中、とてもゆっくりできそうにないのでどうにかテイクアウトで入手し、レモネードをシャンパン代わりにして今日のディナー。
ミックスGIROとムサカをお持ち帰りしました。うまかったです。スタラクタイツ 地元の料理
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翌朝です。クラブラウンジではなく、1階で朝食を食べる場合は割引(有料)だが、ラウンジで食べる分には無料ということで、もともと普段朝食食べないくらいなので、無料で済むラウンジで食べます。それほど感動するわけではない普通の朝食です。
-
そしてあとは16時のチェックアウトまで部屋でゴロゴロ。旦那は一度たばこ吸いに外に出た時に締め出し食らうなどしたが、無事4時まで滞在しました。
チェックアウト後は荷物を預けて街をうろついてみます。
旦那はあちこちで見るハングリージャックスでハンバーガーを食ってみたいらしい。
そしてこの日も絶賛グリークフェスティバルは絶賛開催中。
ステージで踊る男性たち。 -
そして踊る女性もいます。
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屋台では肉を焼きまくっています。GIROを作っているのでしょうか。
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とりあえず祭りの会場を抜けて、なぜか土産用にメルボルンのルピシアでお茶を買い、適当にあるいたら州立図書館に着きました。
有名なところみたいなのでとりあえずのぞいてみます。ビクトリア州立図書館 建造物
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入り口ではチェスをやっています。
-
これが有名な図書室みたいです。
これは入り口から部屋に入ったところ。 -
よくある写真は上から見下ろす形で写真を撮っているやつですね。
旦那はこんなひっきりなしに観光客が写真撮っているのによく本読めるよな、といっておりました。 -
シェークスピアのステンドグラスでしょうか。
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天井はこんな感じです。
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そのまま近くのコールスでお土産を買い、旦那念願のハングリージャックスで遅い昼ごはん。
旦那はアンガスビーフのハンバーガを買ったが、その値段に驚いていました。
まあ、日本ではバーガーキングと言われているようですが。 -
そのまま、街をぶらつく。あちこちにベンチがあるので、休めるのはよいです。
結構こんなかんじで自転車を利用している人を見ました。 -
街も古い町並みが多くて素敵です。
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そしてホテルに戻って、お土産を預けてたカバンに詰め込み、とりあえず早いけど空港に向かいます。
トラムでサザンクロス駅に戻ってきました。 -
セントキルダなどに行くトラムです。
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最新型でなかなかおしゃれです。
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トラムの中はこんな感じ。黄色い枠の四角いのが、有料区間を利用する際にマイキーをタッチするところです。
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そしてサザンクロスからスカイバスで空港へ。また2階に乗りました。途中の橋のネオンが虹色です。
空港には早く着きすぎたのですが、国際線方面は中国系の人のチェックインの大行列で座れないので、国内線のほうのベンチで時間をつぶします。
旦那はたばこを吸いに出かけ、なかなか帰ってきませんでした。
ようやく帰ってきたら、すごく遠かった、完全に逆のはじだったと。
そしてチェックインに向かうため、今度はいったん建物のそとから向かおうとしたら、出たすぐそばに喫煙所があって旦那は崩れ落ちていた。
出国も機械ですぐに終わって本当に楽でした。 -
そしてJALで指定されたラウンジに向かいます。
カレーがありました。
スープがラーメンどんぶりみたいな器しかなく、すごい量になってしまった。メルボルン国際空港 (MLB) 空港
-
カレーはこんな感じです。
バリスタの人がコーヒー作ってくれます。
これはカフェラテだと思います。 -
そしてワンタン麺を日本人と思われるスタッフに頼みました。
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特にこれといってうまかったわけではありませんでした。
充電がUSBでできたのはよかったです。
ラウンジは結構混んでいる印象でした。
そしてどうにか飛行機に乗り込みます。今度は1Kは私が利用します。 -
でも、意外に置くところが少なくて、不便でした。
囲まれるといっても帰って身動きとりづらいかも。
私は次乗れる時があるかわからないけど通路側かな -
これがメニューです。
夜遅いので基本的なものしか頼んでいません。 -
これもメニューです。
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和食のほうがいろいろありそうだ。
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洋食はオムレツみたいです。
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でこれが離陸後寝る前にでたやつです。
まあ普通な感じ。 -
で、しっかり朝食も食べたので、あまりゆっくり眠れたという感じではありませんでした。
ライフラットと違って眠れないわけではなかったので、やはりフルフラットは偉大です。 -
そうこうしているうちに日本の海岸線が見えてきました。
-
そして到着。
入国前に免税店で旦那がアイコスを買って、入国し、来た成田エクスプレスに乗ってそれぞれのねぐらに戻りました。
結局私は家に着いたらぐうぐう夜まで寝ていたので、ビジネスだろうが何だろうが、レッドアイフライトの後は結局家で睡魔に襲われることがわかりました。
旦那はさっそく夜に義姉のところにワインだのその他お土産を持って行ったそうだ。
今回はお土産はこれというものがあまりなかったので、トワイニングのオーストラリア限定ブレンドのティーバック100袋入りを職場にどんとおいて終わりにしてしまいました。やはり物価が高くて躊躇します。
ということで、ビザが使える間にもう1回オーストラリアに行けるといいなあ。
おしまい。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- がぶがぶさん 2018/02/25 00:36:17
- ありがとうございます
- 時々旅行記拝見させていただいております。コメントいただき光栄です。
残念ながら今回私も初オセアニアだったので、シドニーはよくわからないのですが、
昔の建物があちこちに残る、なかなかロマンチックでした。
もう一度行きたくなる街です。
というのは、残念ながら人気がそこまですごいとは知らず、トラムカーレストランは予約で撃沈しました(航空券と同時でも遅くなかったようで)。
その時間にロッドレイバーアリーナ見に行けたので良かったかもしれませんが、トラムカーレストランに行けなかったことが心残りです。
また、テニスをやっていて、先月の全豪オープンももちろんテレビで見ており、F1好きな旦那からすると、シドニー便取れなくてかえって良かったかもしれません。「もっといろいろ事前に調べておけばよかった」とだいぶ後悔してました。
なので、またビジネスでは無理でしょうが、日程と体力次第ではリベンジもあるかもしれません。
黒木の和食、やはり人気なのですね。手のかけ方や内容を見れば、確かに人気があるのは納得です。
今後も旅行記拝見させていただきますね。どうもありがとうございました。
-
- ローラン・ペリエさん 2018/02/24 09:56:02
- メルボルン素敵です
- ご結婚10周年おめでとうございます★
私もDIA修行にSFC修行とシドニー線は利用しましたが、メルボルンも素敵なところなのですね。
機内食は黒木さんの和食が人気だそうで、写真を拝見してとても美味しそうで納得です。
素敵なホテルに泊まられて羨ましいです。
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