2017/08/15 - 2017/08/20
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そこらへんのひとさん
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お盆のシーズンにラスベガスへ!現地は非常に乾燥し、汗をかくとともに一瞬で蒸発するといった感じであります。上着を着ていると汗ダラダラになります。palazzoパラッツォに泊まりました。スイートルームは広くて私たちは大満足でした。ホテルのドアの作りなどはやはり日本の精密さは無く、ドアの締まりがイマイチです。笑 ナイトクラブの雰囲気は日本のものとは違い、純粋に夜を楽しんでいるひと達が多数です。海外の人がナンパしている風景は日本人がナンパしている雰囲気とは異なり、全く不快感がありませんでした。みんな紳士的でした。
シルクドソレイユのカーとズーマニティーを見てきました。ズーマニティーはオススメです。日本では味わえない海外の臨場感、また文化の違いを強く感じます。後で知ったのですが、日本人も出演しています。
治安は悪くないです。真夜中に泥酔して1人でホテルに戻った友人も被害にあうことはなく、私も泥酔してタクシーに乗りましたが、強く料金を確認し、絶対この料金しか払わないと主張し続けるとチップもいらないと言われました。ゲスいですが、やはり主張したもの勝ちの文化のようです。メインストリートの治安は本当に良く、渋谷や難波のほうが治安が悪いと考えます。
カジノはブラックジャックを電子機器で行うマシンがオススメです。スマートフォンで必勝のパターンを開きながらカンニングしながらやります。自分の感覚だと55~60パーセントの勝率です。私は貧乏性なので利益が100ドルでたら換金、を繰り返しました。まだ大学生でお金がなくて掛け金が小さかったのですが、職についていればもっと掛け金が大きく、儲けることができたと考えます。負けるわけがない同行者みんなが確信したぐらいです。オススメです。
ラスベガスは友人と行くのがいいと思います。カップルでいくよりも友人のほうが非日常を謳歌できると思います。
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パラッツォ palazzoで当たり前のようにチップを置いて出かけました。シーツぐちゃぐちゃ、風呂はびちゃびちゃ、申し訳ないので貧乏人ですが2ドル頑張って置いて行きました。酔っ払って帰ってくるとドルは減っていません。部屋は綺麗に整頓されていました。あら不思議。ひょっとしたらチップは取らないルールなのかもしれません。ちなみにロサンゼルスの有名なホテルのスイートルームでもチップは取られませんでした。ハワイではガッツリとられました。笑
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パラッツォpalazzo内部です。なんとこの水路、小さな船が流れます。乗れます。想像できますか?私はこの世界観に感動しました。ラスベガスのホテルは、ホテルの中だけで3日は過ごせます。ホテルで全て完結しています。カジノ、ナイトクラブ、バー、レストラン、ブランドショップ、安価な土産物屋、スイーツ、タバコ屋さん、プールなどです。日本じゃ一生味わえません。意味わかりませんこの広さ。ラスベガスに来てよかったです。若いうちにラスベガスに来るべきです。学生やってるうちに来れた私は幸せ者です。カジノでもしっかり勝てます。勝てるんです。貧乏人のマジメなコツコツな性格の人は必ず金を増やせます。マシンのブラックジャックで増えます。増える確信を得たのが帰国前日で悔しかったです。ほんとうに、かえりたくなかった、これがメンバーの総意でした。
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はっかさん、何かわからないと思います。ナイトクラブです。この日はリルジョンが来ていました。リルジョンがマイク持って、ターンダウンフォーワット!って叫んでいます。ありえない。やばすぎ。
私たちはクラブに来るとテキーラを飲みます。はい、1杯20ドルです。高すぎなので注意。ですが、ショットグラスデカすぎです、しっかり酔えます。ちなみにドレスコードは厳しいです。ギリギリラインを示します。靴はスリッポンは弾かれます。白いTシャツも弾かれます。スーツは要りません。普通の長ズボン、ジーパンいけました、それと襟付きのシャツをボタン締める感じで。5部丈の濃い水色シャツに黒いUNIQLOパンツとちょっとトンガリ気味のカジュアルな黄土色の革靴で入れました。
ボディーチェック前に行列ができます。ホテルから入ると2倍ぐらい料金が高いので、一般の列に並びましょう。ゲストが取れると良いかもしれません。
ちなみに、日本で暴れるノリで暴れて通用します。ヘイブラザー!って感じになります。めっちゃみんなノリが良いです。日本のクラブはみんなナンパばっかりで好かないのですが、ハッカサンは気持ちよかったです。 -
palazzoパラッツォのトイレです。普通ですね。ドアの作りが雑です。とくにドアノブ。日本の職人はほんとうに細かい、素晴らしいと気づきました。
アメニティーはシャンプー、コンディショナー、ボディーソープだったかな?部屋に置いてある水とオヤツは有料ですので酔った勢いで飲み食いしないように。 -
パラッツォpalazzoのベッドです。確かこのホテルは全部スイートルームだったような?わからないですが。この部屋はスイートルームです。広すぎます。この他にソファーもゆとりを持って置いてあります。この部屋で会議ができます。笑
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これは有名なラスベガスの噴水です。場所は忘れましたがラスベガスに行けば必ず見ます。感動的な演出です。実際に見てください。実はまぁ、まぁ、すばらしい、程度です。
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palazzoパラッツォ内部にあるロブスターのファストフード店です。ラスベガスにしては安くて、おいしい、庶民的な店ですね。私はもう一度食べたいです。
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パリスParis というホテルです。この中も馬鹿でかいです。この中はフランスをイメージされています。フランス語の案内が書いていて、まるでフランスにいるかのようです。カジノなど全て揃っています。全てそろっているのがラスベガスのホテルの基準なのかもしれません。
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ズーマニティーです。有名です。みんなトップレスで演技しています。大人向けです。歌はものすごくうまいです。あー日本人の声量じゃ敵わない、って思います。そして海外のお客さんは急にマイクを向けられても面白い返答ができます。バラエティ対応っていう感じです。センス良すぎます。正直、マイク持ってこられたらどうしよう、これが我々の気持ちでした。
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パラッツォpalazzoの内部には空が描かれています。美しいです。そして広すぎます。
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ラスベガスの噴水の違う角度からのものです。15分に1回?ぐらいの頻度で演出があったと思います。
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ズーマニティーです。最後の挨拶のようなもので、これは撮影OKの許可が出ています。みんなカメラを構えています。
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palazzoパラッツォ外観です。きれいですよ。パラッツォはもう一つのホテルと連結されています。内部を通って歩いて移動できますが、距離がかなりあります。
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