2017/09/15 - 2017/09/24
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o_itoさん
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トリノ→ベネチア→モデナ→ミラノ
①トリノ②ベネチア
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アリタリア航空(関西国際空港からトリノ カゼッレ国際空港へ向かう途中。トランジットはインチョン国際空港とローマ フィウミチーノ国際空港)機内での昼食。
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アリタリア航空(関西国際空港からトリノ カゼッレ国際空港へ向かう途中。トランジットはインチョン国際空港とローマ フィウミチーノ国際空港)機内での朝食。
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トリノでの滞在先は、自動車メーカー フィアットの元本社工場を改装したIHホテル コングレス。
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屋上には当時からの傾斜付きのテストコースが保存されており、ホテル フロントで専用の鍵を借り、登ることができる。
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自動車博物館の外観。ここには多数の自動車が展示されている。
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自動車博物館正面の幹線道路を隔てたところにあるポー川。川でカヌーやレガッタを楽しむ人や川沿いの沿道や公園でランニングする人が多かった。
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展示車両に対して、それぞれの方向からの図面を配置する面白い展示方法。
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トリノに拠点をおく自動車デザイン工房(カロッツェリア)、ピニンファリーナがデザインしたチシタリア。
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トリノに本社のある自動車メーカー フィアットの名車、フィアット500。
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イタリア車だけでなく、ドイツ車なども展示されている。
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高級食材店イータリー。お菓子などのお土産の購入や、店内で食事をすることもできる。
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イータリー店内での昼食。各カウンターによって、パスタや肉料理、魚料理などと別れていた。画像はリゾット。
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市内バスでトリノに本拠を置くサッカーチーム ユベントスのホームグラウンドへ。市内からバスで約40分。バス停を見つけるのに少し苦労した。
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スタジアムツアーに参加すると、スタジアム内のドレッシングルームやプレス席、レストランなどを見学できる。ピッチレベルまで下りることもできる。
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夜は「カフェ ノルマン」でアペリティーボ(ディナー前の軽食)。このボリュームでお腹いっぱいに。
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トリノ市内から地下鉄とトラム、トロッコを乗り継いで、丘の上にある世界遺産 スペルガ大聖堂へ。地下にはサヴォイア家の墓所と、裏手には1950年代に発生した地元サッカーチーム トリノFCの航空機墜落事故の現場がある。
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トリノ名物 ビチェリン。
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王宮武器庫での展示品の甲冑や銃火器。騎馬は剥製らしい。
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王宮武器庫には日本の鎧と騎馬も展示されていた。
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イータリーでのパスタ料理。
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トリノから新幹線でベネチアへ。駅はポルタスーサ。
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トリノからベネチアまで新幹線で約4時間。自動車のフィアット パンダなどをデザインしたカーデザイナー ジョルジェット ジュージャーロや自動車デザイン工房 ピニンファリーナが内外装を手掛けた車両などに乗ることができる。
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ベネチア到着。新幹線の駅を出るとすぐにこの光景。本当にベネチアに来たのかと言葉を忘れてしまうくらいだった。
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水上タクシー バポレットに乗り、滞在先に近い駅まで移動。
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滞在先のホテル「フォンタナ」。
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部屋は狭いが、窓を開けると…。
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リアルト橋。
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夕食。メニューについてはよく分からず、店員お薦めのモッツァレラチーズと魚料理。美味しかった。
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朝食。
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バポテットで対岸にあるサンジョルジョマッジョーレ島へ。
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強く雨が降り、また満潮が重なったのか、所々で冠水している道もあった。
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ベネチアンマスクのお店は常に見かけた。
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昼食。
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