2017/09/24 - 2017/09/25
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kirari18gouさん
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友達と別れ熱海からは一人沖縄へ。
旅の移動は基本バス♪なので時間厳守のはずが・・・
そうはいかず。
巡った内容はこちら↓
①神の島『久高島』へ編は 本当に久高島の一日満喫するために
他の予定は入れず島のみです。
②ガンガラーの滝・新原ビーチ・斎場御嶽歩きまわった南部巡り編
友人のアドバイスに従い方位があまりよくなかった熱海方面のリカバリの
為の方違え・・・というのは言い訳で
沖縄へ、ただ行きたかっただけ
この前石垣へ行ったばかりだけど、時間的都合により今回は沖縄本島へ
9月末だし暑さも落ち着いているだろうと思ったのが大間違い
まだまだ沖縄は猛暑が続いていましたーー(T▽T)
住んでいる人でも、いつもより暑いのが長いと言っていたのでどうやら異常気象のせいみたいですーー
未だに30近い年中行事や私有を許さぬ土地制度が残っている久高島
島全体が聖域なのだそうです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
熱海から到着した沖縄の気温 29度っておぃ!
もう深夜ですよっ? 23時なんですよ。
ウソでしょ?まだ真夏なの?
ネットリとした空気の中到着した那覇市内。今宵はホテルロコアナハ
県庁前から徒歩3分くらいの立地。
重たいスーツケースは事前にホテルへ送ってしまったから熱海の荷物のみ
持っていたので楽々~♪ -
さてとお風呂の状態はどれどれ~っと
すかさずチェック -
窓からは少しだけ国際通りが見えるな~
-
部屋が暗かったのでもう一度
-
広さはボチボチ。
シングルにしては広いのかも -
上下分かれたパジャマなのはありがたい
-
キレイですね。
-
アメニティは必要最低限
-
シャンプーは詰め替え
さて眠ります。
1時も過ぎて寝る羽目になったかと。。。
明日の準備もありますからねぇ -
高層階なのでこんな景色。隙間から向こうは国際通り
-
朝はバイキング
すごい沖縄らしい料理が
沢山あり食べきれない -
こんなだったり。
明日もあるのでムリせずいただきましょう。時間も無い事だし -
でもね~~
特注で焼いておいてくれたんですよ。油脂フリーのパンを
泣けるのよこれが。私が頼んだわけではないのに向こうから用意してくれたんですよ。
油の種類によって具合が悪くなるので、事前に問い合わせしていたんだけど。
すばらしいホスピタリティ! -
バスに乗り遅れるという失態を演じた私は、慌ててタクシーを広いバスを追い駆けて下さい!!という無茶な欲求を。タクシーが来た時にはすでに目当てバスは見えていなかったので。
沖縄のバスは時刻を守らないなんていったの誰だーーー(人のせいにしないのっ)
人のいいタクシーのおっちゃんが迂回路を通ってスピード上げてくれたおかげでバスに乗れました。。。はぁ~~良かった。安座真港までだったらタクシーなら4000円かかっちゃうしね。10時のフェリーに乗りたかったので必死。
関係ないけどタクシーのおっちゃんと世話話の中で車は沖縄には一家に一台どころか各人毎に一台持っているのが普通なのだと知る。 -
で、無事にフェリーに間に合い時間までブラブラ
したいけど暑くてフェリー乗り場で待機 -
ここね。フェリー待合所
窓口のねーねーテキパキしていたなぁ -
フェリー内に入らないで外のイスに座ったら、フェリーの排気ガスがくっさいけど
動き出すまでの我慢。
気になる方は中へどうぞ。 -
小さく見えるあれがあの島か
-
島が迫ってきましたよ。いよいよ上陸
-
港到着っと
-
まずは地図で島の様子をチェックしておくかなっ
-
久高港は東屋があるのね。。フム~そうよね。竹富にさえあるフェリーターミナル的なものがないものね。
チケット買うところは休憩スペースあまりないし。。 -
ちょっと端まで行ってみた。何かあるのかと男女がついてきたのだけど。。
何もないよ(笑)
拝所がどこかりさーちしていただけよ -
港にいたおじぃに拝所の場所聞いたけど、指した方に見えなくて
ウロウロしてしまった。
上がってきちゃったよ。 -
自転車借りるために入ったお店で場所を聞いてやっとわかった。
港から見えていたじゃないのーーー正面だったわ
自分は何者でここへ来た目的を告げておくと安心。これが礼儀 -
にゃんこ先生が早速お出まし
-
今日の私の相棒 チャリん娘
-
早速自転車で海岸まで行ってみる。
整備されていて走りやすいな~っと
何となく反時計回りに回ってみることに
これはぴざ浜 -
海~
思っていた程の青さではなかったけど
こちらも遊泳禁止の浜だったはず。。 -
たち浜かな~もうゴツゴツの岩が
-
太陽もばっちり出てたし
-
波しぶきザブーン。迫力満点の写真になりました
-
たち浜への道はこんな感じ。
うっそうというわけでもないけど、ちと苦手な感じだけども
人が出入りするからまだ虫とかは大丈夫(自然好きとは思えん発言) -
この浜は自転車は好きな場所に停めていた
-
そして土の道をまた自転車をこぎこぎ。
ところどころすごい水溜りがあるので注意ですねん -
あっイシキ浜みっけ
-
イシキ浜はメジャーな浜。
なぜなら魂が帰る場所だから。
海のかなたニライカナイからの神が島に来る時に舟が停泊する場所だから。
神聖な浜なので、絶対に海水浴なんてしてはいけまへん。だそうです。
久高島マップより -
木の根道を進む
-
海が見えてきた
-
じゃーんここです。
波が荒いのでとても一般的な海水浴する気にはならないでしょ。 -
観光客もまばら
時間がない人は集落とか北の辺り見て帰ってしまうのだろうし -
すっごくゴツゴツしていて裸足はムリでしょ的箇所。
足裏が流血の惨事に見舞われます。
んが、当然そんな大胆な人はいやしません。 -
海はキラキラしていて魅力的
-
写真じゃあまりわからないけど波ありですよ
-
名残惜しいけど、次いこっ
鳥肌が立っていたのは何故だろうな~風が強いからかなぁ。夏の気温なのに
従姉妹から預かっていた浄化水晶を撒いて -
分かり辛いけどトカゲ!ゴールドでゴージャスなボディをお持ちで
-
シマーシ浜
2千年前の貝塚があるとか。アグルウタキも近くにあるよ。 -
ちょっと人がいないけどいってみた。
-
およ?道路だね
-
大きなガジュマルがっ!
すごい立派なの -
うぱーま浜
は星の砂があり、一番広い砂浜 -
もうね。涙目になりそうな勢い
誰もいないし -
写真がぶれているのが動揺している証拠(笑)
-
こんな鬱蒼としていて怖い
-
登山に慣れていないと怖い~~
だって沖縄のクモってめっちゃおおきいんだもの。
広げたら手のひらサイズなんだもの!途中上の方の木の枝、道を横切るように
くもの巣があって、大きなヤツがいるのよ!自転車で一番乗りの方は目の高さに
くもの巣がないか気をつけて通らないと大変な事態に。。。 -
太陽はきれいなんだけどね
-
すごい自分エライ
-
ああっやっと抜けたぁぁ
-
浜へ出た
うぱーま浜でございます -
ご覧の通りだーーれもいませんね
-
さぁ先ほどの道を、ビクビクしながら戻り。
白い道を自転車で。。
大きな石には注意を。。ほんっとにガッタガタで荷物が、カゴから飛び出かねない
でも両側に木がないのでクモにビクビクしなくていいのが幸せ♪ -
ハビャーン到着
カベールと呼ばれ
琉球始祖アマミキヨが降り立った伝説が。
龍宮神が鎮まり神聖な場所。 -
北の方は海の波が高いです。
でも果敢にシュノーケルセットをつけて海底を覗く若き女性がいた。
魚結構いるよっとのこと。
そのご家族であるお母様が話しかけてくれて、とても感じのいい方で
もうフェリーでそのまま帰るというのが残念だったな~ -
曇っていたのでキレイさがあまり出ず
-
横に回ってみた
こっちの方がキレイかも~ -
水の勢いでこんな穴ぼこに
-
ほらーー
-
小魚が沢山見えるのよ
-
水中なんだけどなーーんもうつってないね(笑)
上から見てたら見えるのに。。 -
波があらいけど、シュノーケリングツアーはこの岩を伝って行くとの噂が・・・
こわっむりっ -
これはキレイに写りました。
というかしっかり晴れてきたから。。あっちっち -
思えば本島で有名な万座毛っぽい~
-
たっぷり堪能したので
-
こんなゴツゴツルートを自転車のところまで戻りまして、今度は島の西側ルートを巡るのです
-
こんな案内板があって意外に親切。
東の道にはカベールの板なかった気がするけど -
舗装道路で楽々に~~
-
あれ~?舗装が途切れたけどあっちでいいのかな?
ミニ地図をプリントアウトしていたのでそれで確認
やっぱりあのワイルドそうな真っ直ぐの道を進むのね。。草わらの道を
進む。。 -
ザ・溜池
-
若干ワダチの激しい草ワラ道を抜けると
こんな海が!! -
ふうっ!
風が吹きぬけ気持ちいい -
ロマンスロード
前は階段を降りることができたみたい
泳げたらしいのだけど残念だなぁ
それとも私が知らないだけで実は泳げるとかかしら -
なごみのスポットですね
絶景を眺めながらベンチでゆっくりお茶できる。
皆さん和めましたかねぇ? -
遊歩道は平らだし、キレイに舗装されていてとっても走りやすかったですよん
ただ夕方だと少し鬱蒼として怖いかな? -
ロマンスロードからの景色はこんな
海がものすごくきれいに見える
それに目で見たほうがずっと -
うわ~い!海の色透明度たるや!
本島からフェリーで30分離れるだけでこの澄んだ色 -
向こうの方までこの色。写真じゃいまいち伝わりまへんな
-
ブルーの加減が色々に見えますね
-
向こう岸に見えるのは本島かと
-
自転車にゃ快適な道
お花も植わってたりして(自生だと思う) -
実がね。なっているんですよ
何かは・・知りませぬが -
ウタキ前を通過
-
と、通過したのに、また道が・・・
もしかして旧道だったとか? -
琉球七台ウタキの一つといわれている。
先祖の魂ややどり個先一本とる事を許されない聖域
島の神女が祭祀ののみ入れる場所だとか。。
恐れおののきながら退散 -
はてヤグル川とは?
-
何かあるらしいのでこの道を進んでみた
-
やぐるがー
ら、あ~噂に聞く、ノロさんたち(神女さん)が
禊をする場所ね。神事の前に身を清めるのに使った場所。
途中まで降りれたはずなんだけど -
封鎖されて、立ち入れませんよ~という注意書きが。
危険だから立ち入り禁止になったみたい~(T▽T)そんな~ -
勇気を振り絞り立ち入ってみた
なんてウソ、上から撮っただけですって。
神聖な場所ですし。マナーは守らねばここの神様怖いからさ
(あ、ウタキじゃないからここ立ち入って怒られたりはしないんだろうけど、島のマナーとしてね) -
もずく工場。。を横目に
-
分岐が多すぎて迷うじゃないの
-
木立を抜けた舗装道路を進むと
-
君泊
聞得大君と国王が上陸するための港
(そのために特別に作らせた港って・・・何たる贅沢!)
5000年前の貝塚が出てきているみたいですね~
聞得大君(神女 シャーマンですね) -
あり?港に出た
もう? -
タイル敷きの街並みというのもシャレてますわね。
竹富島とはまた違う景観ですね。いつの時代からそうなのかは
わからないけど -
裏道好きにはたまりません
-
拝所なん・・・
-
あああこれ 見た見た!
-
旅行前に事前準備として
地元図書館で見たVHS(DVDが来ると思い込んでいて、実際借りてみたらビデオテープで度肝を抜かれた)で映っていたこの建物。
「イザイホー」という12年に一度行われていたという最も大事な神事
がここで行われていたの。この島では神事を行っていたのは女性で(沖縄では昔からそうなんですが)この島に生まれた女性が神女として就任(?)する為の大切な神事だったそうで、この島で生まれて、この島で育ち、この島の人と一緒になった人しかなれなかった為に、今ではなり手がいないそう。なのでそんな大事ななお祭りなのに現在では行われていないという現実が残念に思える。そのVHSは白黒の部分もあって、映しても何も問題なかったんだなぁっと。 -
にゃおんがいた!
-
あんな遠くでこちらを見つめている。
-
ここにも拝所が まぁこの島には沢山のウタキもあるようで神の島といわれているだけありますな
御殿庭 うどんみゃー
イザイホーの主祭場
左は伊良部ーの燻製小屋
中央は神アシャギ
左は島の始祖の一人シラタルを祀るお宮
イザイホーの際は神アシャギの奥の森に女達が篭り
祖先の霊力を授かり神女として生れ変ります。 -
何かを感じる木です
-
人のうちかと思ったけど違った~~
大里家うぷらとう
島の始祖家の一つで五穀の神が祀られている -
交互になった路面の色
手抜き?いや~後から補強した? -
この家は人の家ではないようです。
-
これ何かな?っと思ったらどうも災害用らしい
-
雨戸が閉められていて、人がいないみたい
表札ってものがかかっていないから(島同士顔見知り合いだろうし)
全く目印にならん! -
拝所のよう
-
広間の手入れ中
-
大好き細い路地
-
角にある石は意味があるみたいよ~
はんちゃたいと呼ばれている
天と地をつなぐとされる石 -
アップでとってみたり
-
反対側からも
向こうに先ほどの塔が -
郵便局がまた趣ありですし、とってもいい目印
が、さ迷って何度この前を往復したことか・・・・
そうっ!この小さい集落でまた迷子になっている私 -
この集落の真ん中辺に三角形の広間があるの
-
少し行くと明らかに集落の外れだと思われる場所へ出てしまう。
完全に方向見失っているな。このパターン -
あれ?あれれ?
途中玄関の外のイスにおばあが座って、まったりしていたので立ち話。
半分以上意味が通じなかったけど、まぁいい。笑顔に癒されたし
港側から堤防乗り越えて覗いてみためーぎ浜
男女二人がシュノーケル中のよう -
学校もあるんだ~
-
ご飯タイム
自転車借りたお店で海ぶどう丼にしたの。酢飯なんですよ
これがなかなか美味しい
こちらのおばあは大層愛想が良かったけど、おじいは商売と
思っていない愛想のなさ。ぶっきらぼう。他にも数人と関わったけど、この島の男性の印象と女性の印象が全く違うんだけど、何でだろう? -
にゃんこが鼻をひくつかせてるので、海苔とかの匂いにひかれているのかね
-
近くで待機しているものの
野良にエサをあげないでという注意書きがあるのでね。 -
「さばに」というお店。
「定食」と看板に書いてあるのでおじいに「定食はあるんですか?」
と聞いたら、「そば」と「海ぶどう丼」しかないざっくり、ぶっきら棒に
言われて少ししょんぼりした。私はもう少しメンタル強くならないとな~
定食ないの知っていたら、他のお店へいったかも知れないな。 -
学校があるよ~
-
私は不審人物。ヒヒヒヒなんつて
-
あら?八木男さんじゃないのー学校で飼っているのね
-
宿泊所かねている公民館的なもの。
交流館だったか。 -
うちぐぁ広場だと。
野球とか出来そうだった -
いやもうまた浜に来てしまった。
せっかくなので見納めに。
きれいね -
二循目
-
これねはしごで下りれるようになっていたの。ちょっと前まで
(ブログなどで読んだのでチャレンジしようと思っていたの)
今は降りれないようなっていて、なんかあったのかな~? -
港に戻ってきましたよ。
港に常駐しているネコさん -
ここで自転車借りたり、フェリーのチケットを買ったり出来る。
軽いお茶もできるよ。の施設。
ここで「めーぎ浜」のトイレとかシャワーのロッカーを借りる手続きをしましたよ -
自転車でめーぎ浜へやってきた。
17時まで一時間半くらいしか時間がなかったので迷ったけど
やっぱり用意してきたから!と
泳ぐことにした。
ただ一人で泳いでいる人はいなそう。。
女子二人が戻ってくるところに遭遇した。(着替え終わった彼女ら) -
めーぎ浜
思ったよりキレイには見えないのは時間が遅いからです~ -
100均の水中眼鏡で見てみました(子供用??!)という程キツカッタ(笑)
目に食い込むやん -
こんな砂地には何にもいなくて諦めムードだったのだけど
-
20分くらい、魚いなくて海に入れて浮かんでられればいいかな
って思っていたんだけど。。場所移動。少し岩場の方へ。
はじめは居なかった魚が、潮が満ちてき始めたら岩場のくぼみに
熱帯魚がいっぱい出てきた。。
写真では波に翻弄されて全然撮れてないけど実は
目ではしっかり見えているのよ。
もう足がついている場所にいるってだけで必死(笑)
身体が動いちゃうよ。
岩場に必死にしがみついている -
ちょっと写ってる。
けどこのヒモなに?? -
ちゃんと取れ始めた。
チョウチョウウオとかいる -
ウスラボンヤリ
なんかいる! -
フエフキダイとか
-
白い魚が見えてきましたねぇ
-
これは少し分かりやすいかと。。はっきり美味しそうなのが
-
黒いのがぼんやり
-
深さはこれくらいね。1メートルくらい
この島の住人と思われる子連れの方が一組と
年輩の方一人がいつの間にか来ていてた。
水温は暖か~~ -
黄色いのもいますし、細かいのもわちゃわちゃ
-
目で見たら結構見えるんだけどね。。
ライトも必要かも。。 -
ふぐ的なのもうつっているような・・・
-
よくわかりませんがわちゃわちゃいます。
-
天気がもっと明るかったらもっと見えたかな。
水から上がってビックリ。背負っていた防水だったはずのバックの中に水がたっぷり入っていてチャプチャプ言ってた。どこが防水じゃ~~(どうりで重かった)携帯電話は防水仕様、スマホは防水パックに入れていて、カメラはもちろん防水タイプの方を持参していたので問題なし。が、、財布は防水ではなかったんで、
お札やカード類が浸水。これは帰りコインしか使えないという事実に気づく。。
いっぱい小銭もって要っていて良かった。帰りのバスは600円は越すし。 -
ここで着替えたのだけど、まーー鍵がなかなか開かなくて、、
あとクモが入り口近辺のちょっと上付近の巣にいてね、
触らないように、水がかからないようにそっとシャワーつかったわよ。
で、荷物はどこに置けばいいのでしょう??。
シャワーは可動式なわけなくて、砂だらけにしてしまった床を洗いたいけど、隅の方なんかは洗い流せないわけですよ。。この砂はいったい・・・状態でした。
汗で肌に張り付く服がなかなか着れずに、狭いスペースで悶えてました(笑) -
ん?水滴かな。それにしては前の写真には写っていないなぁ~
メーギ浜にはこういう広場があったです。。 -
この看板を目印にすればめーぎ浜はすぐそこよ
の合図 -
ぐで~んと黒いものが柵に引っかかっている
-
わちゃ~君だったか
寝てるとこお邪魔してしまった
ってどういう体勢ですかこれって・・・ -
あっ すいません
-
鍵と自転車を返却して
ぜんざい食べたかったけどもう10分前だったので諦めた・・・
晩御飯にも影響するしね。 -
島にお礼をいい
徳仁港を後にし -
帰りはこちらに乗船よ~♪ どっしりとして安定感バッチリですね
-
港にあっという間に到着したけどバスが来るまで50分くらい待たねばならなかった。。退屈~~
と思ったけどフェリー乗り場のベンチで
「おでかけなんじぃ」を待つ3人組みの女性がいたので話しているうちに時間が来たのでバス停までテクテク5分くらい歩く。 -
リラックスしているクロの邪魔しちゃってまた。。
-
ここで待つの。あざまサンサンビーチ入り口乗り場。最寄なん
-
晩御飯、出かけるのが遅くなりすぎてしまい、目当ての食堂、カフェともに
到着が19時過ぎてしまうことになり、
諦めて24時間営業のこの食堂へ行く事に。
ナビ結構グルグルと案内してくれて到着するのか不安になっちゃったよ。
道もなんだか暗いし心細かったのだった
「いちぎん食堂」お客さんおじさまが多かったなあ~食券形式でボリュームたっぷり。お腹は満たされたし金額はお得でした。650円だったし
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- GenKiさん 2018/01/25 12:01:17
- 安座真港へのバス
- 私のハワイ島旅行記への「いいね!」ありがとうございました。
久高島、懐かしいです。
もう20年近く前に2度行きました。
1度目は日帰りで、2度目は民宿に一泊して。
2度とも那覇のバスターミナルから安座真行きのバスに乗りましたが、1度目は運転手が「久高に行くなら、バス停ではなく港の入り口で止めましょうね~」と言って止めてくれました。
2度目の時は、安座真が近くなって前の方の座席に移っていたら、運転手の近くにいたおばぁが「運転手しゃん、入り口のところで止めてね」とお願いしていて、私も一緒におりました。
そうしたらおばぁが「お兄しゃん、久高に渡るね? だったら走っていってフェリー止めといて」と私に言うので、「判りました!」と応えて駆け出して、フェリーを止めたことがありました。おばぁはもちろん、のんびり歩いてきましたけど。
久高島、集落の中は本当に迷子になりますよね。
しかし、目に見えない存在がそこここにいます。
クボー御嶽を外から見ていたら、上から私を監視しているのを感じましたし、民宿で目に見えない叔父さんから声をかけられましたし。
- kirari18gouさん からの返信 2018/01/25 14:58:16
- Re: 安座真港へのバス
- Gen様
こんにちは
楽しいコメントありがとうございます。
Genさんの旅行記、ホノカアなど行ってみたい地域で興味深々で拝見しました。
久高島二度も行かれたのですね。
そのバスの運転手さんも優しいし、おばあとのエピソードを聞くとなんだか和みました。私が沖縄がやめられないゆえんです。
久高島の目に見えない存在、私もほのかに感じていました。
目に見えない叔父さんのやり取りが気になります。
それでは また旅行記楽しみにしております。
今後ともよろしくお願い致します。。
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