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20日(水) HX611成田T2 09:40→13:30 香港T1 A330-300 4h50m<br />     HX528香港T1 16:10→17:05 ハノイT2 A320-200 1h55m<br />21日(木) ハノイ観光<br />22日(金) ハノイ観光<br />23日(土) ヴァンロン観光<br />24日(日) ハノイ観光 HX529ハノイT2 17:55→20:55 香港T1 A320-200 2h00m<br />25日(月) HX606香港T1 02:20→07:50 成田T2 A320-200 4h30m<br /><br />23日<br />じゃじゃーん!この日が今回のハイライトの日となるはず!<br /><br />先に言ってしまうと、この日はニンビンへ行ってヴァンロン自然保護区にいるとても珍しいお猿さんを見に行くのです。絶滅危惧種のデラクールラングールという、黒い体に白いトランクスを履いたように見える猿です。ふだんは崖の上にいてほとんど降りてくることがなく、そのために、とても目のよい船頭さんにあそこにいるよ、と教えてもらっても遠すぎて望遠レンズでやっと、ということがほとんどだそうです。<br /><br />とにかく米粒ほどでもいいから一目見たくて、以前から4トラベルの掲示板等でも質問しまくり、みなさんにご迷惑をかけながら情報収集してきました。<br /><br />時間的にもいろいろ悩んだのですが、結果としてハノイから日帰りで行くなら、彼らがねぐらに帰ってくるあたりの時間、15時から16時半くらいを狙うと確実という結論になりました。<br /><br />11時半前にホテルを出、Giap Batバスターミナルで12時前に出るバスに乗り、Ninh Binhバスターミナルには14時半くらいに到着、それからタクシーと交渉して15時過ぎにボートに乗り、帰りはNinh Binh駅まで送ってもらって17時27分発ハノイ行きで戻るという計画です。<br /><br />結果として、少し早めに回ったけど、信じられないくらい思惑通りに動きました。<br /><br />お弁当にLy Quoc Su通りでNguyen Sinh Ha Noi(素敵なおばちゃん)のハム全部、パテ、ピクルスのバインミー50,000ドン、Quan goc Daの蟹春巻と肉餃子25,000ドンを購入。このパテと蟹春巻がおいしかった~!<br /><br />ホテルに戻ってuberでGiap Batバスターミナルまで63,000ドン、ターミナルではちょっと怪しい雰囲気のおっちゃんに声をかけられて、Ninh Binhと答えたのが運の尽き、かなりボロなマイクロバスに乗せられちゃいました。一人70,000ドンと相場より少し安かったから諦めますかね。<br /><br />ターミナルを出発したのが11時50分、それから小一時間、ほんの1kmもない距離を客引きしながらのろのろ運転、前もってこういうものと聞いていたので我慢しましたが、さすがに最後には顔が鬼になっていたと思います。<br /><br />ほぼ満席となったバスは俄然スピードを上げてまるで高速道路、途中で少し高速にも入ったけど、どこもスピードは一緒やん!高速を降りるとスピードダウンして一人、二人と途中で客を降ろします。でも決して止まらないんですよね。休憩も途中で一度ありました。お菓子類、飲み物や自家製調味料もあったので、軽食も出すのかもしれません。トイレは使いませんでした。ちょっと怖くて。<br /><br />14時15分、Ninh Binhバスターミナルに到着。さてそこからタクシーを捕まえて交渉するか、と思っていたら、あちらから私たちを捕まえてくれました。<br />バスから降りたらさっと来て、どこ行く?ヴァンロン?行って帰って600,000ドンでどう?<br />結果として行って駅まで送ってもらってその金額で手を打ちました。<br /><br />彼らは白タクだったけど、前もってTaxiFareFinderで検索してあった金額とほぼ同じだったし。でも多分もう少し値切れたとは思います。次の方は参考にしてください。<br /><br />そう決まったら出発、20分くらいかかったでしょうか?ヴァンロンのチケット販売所で入場料が一人20,000ドン、ボート一艘60,000ドン、乗船前にトイレを借りて(キレイじゃないけど、耐えられなくもない。ペーパーはなし)、さて乗船です。<br /><br />私たちの船頭さんは60歳から70歳くらいの男性でした。<br />乗ってすぐに彼にカードを見せました。こちらから持って行ったデラクールラングールの写真と、どうしてもこの猿を見たい、とベトナム語で書いてあるカードです。<br />彼はじっと見て、ひとつ頷いてくれたように見えました。<br /><br />とても美しく晴れた午後に漕ぎだした竹のボート、高く伸びた葦、さまざまなトンボや水草、険しい石灰質の切り立つ崖、私たちの他にはボートの影もなく、あっという間に私たちはこの美しい世界に引き込まれてしまいました。<br /><br />正面方向へとゆっくりと漕いで行き、その後方向を変えて右手方向へと進みました。<br />しばらく静かに堪能していたら、船頭さんが何やらささやいています。振り返ると前方の茂みを指しています。ほんの20mも離れていない茂みになにやらがさごそと動くものがいるのです。<br />なかなか姿を現してはくれなくて、しばらくやきもきしながら待っていたら、ひょいと顔を出してくれました。なんと、あの米粒ほどでも見られればラッキーという、あのデラクールラングールだったのです!<br />ツレアイは夢中で写真を撮りまくり、私はと言えば、目は悪い方だけど肉眼でもはっきり見えてしまうそんな近さにいるお猿さんから目を離すことができませんでした。<br /><br />5分以上はそこで花や葉を食べてむしゃむしゃやっていてくれたでしょうか。絶対に私たちの存在には気づいていたはずです。何度も目が合いましたから。やがて食べるものがなくなったのか、彼または彼女は、それでも急ぐ風でもなく悠々と少しづつ遠ざかって行きました。<br /><br />もう大興奮でした。こんなに長く、こんなに近くで会えたなんて!何度も何度も船頭さんにお礼を言いました。<br /><br />そのあとも更に奥へ入って、行き止まりではありますが、洞窟をくぐり、そこからゆっくりと引き返して私たちを楽しませてくれました。<br /><br />静寂が埋め尽くす世界、一二度石灰岩を爆破する音が響いていました。この辺りにはセメント工場があるのを白タクの車窓から確認していました。こんな世界でも産業からは逃れられないんですね。<br /><br />全行程1時間45分、全く飽きることのない素晴らしい体験でした。<br /><br />下船するとき、彼はチップを要求することはありませんでしたが、もちろん渡しました。彼に50,000ドン、お猿さんに10,000ドン、その他にお猿さんを見せてくれたらあげようと日本から用意していったささやかなお土産をあげました。喜んでくれたかな?<br /><br />私たちは満ち足りた気持ちで駅まで送ってもらい、約束通り600,000ドン支払って笑顔でドライバーと別れました。<br /><br />そのあとの列車がなかなかのもので、前後の客の携帯電話の話し声がうるさすぎ、車両内に二ヶ所設置している車内テレビも大音量、つくづく日本のJRは素晴らしい、と思いました。<br /><br />時間にはかなり正確でしたけど、日によって同じ時間帯の列車でも金額が違って、土曜日に乗った私たちはソフトシート一人98,000ドンとかなり高めでした。一度は乗ってみたくてわざわざ個人で行ったのですが、この騒々しさではもうしばらくはベトナム統一鉄道には乗りたくないです。<br /><br />駅に降り立った私たちはすぐに客引きに捕まり、乗ったタクシーがシートが少し破れていたりしてちょっと不安だったのですが、案の定、地図を読み込んでかなり町中に詳しくなっていた私にはすぐにばれる遠回りをして、90,000ドンを超える請求をしてきました。ホテルに戻ってドアマンに相場を聞いてみたところ70,000ドンという返事だったので、70,000ドンだけ払って追い返しました。<br /><br />Cau Goの予約には少し遅れてしまいましたが窓際のよい席がキープされていました。<br /><br />オーダーしたのが、まずは生ビールを2杯、のどが渇いていたので天国でした。Goi buoi tron cha bong tomザボンのカラフルサラダ115,000ドン、Cai be xanh cuon bo牛肉の葉包み巻き10,5000ドン、Muc nhoi hap sot chua ngotヤリイカのマッシュルームとポーク詰め215,000ドン、白ワイン1本で合計1,507,000ドンでした。<br /><br />ここではとても可愛らしいウェイトレスさんにサービスしてもらいましたが、あんまり可愛いので失礼を承知で年齢を尋ねたところ、23歳とおっしゃいます。私が15歳にしか見えない、と言ったら、お客様にはよく言われるそうです。そうよねー、だってほんとに可愛いもの!こういう可愛さって今時日本人の子では見かけないなあ。なにやら複雑な気持ちになりました。<br /><br />彼女にお礼を言ってCau Goから帰り、またもやサークルKに寄ってこの日はホテルに帰りました。<br /><br />因みに、朝御飯はまたもや近所のTu Lunでフォーガーいただきました。30,000ドンでした、おいしかった~

9月のハノイ 4日目  ヴァンロン!

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2017/09/23 - 2017/09/23

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annon_ymous

annon_ymousさん

20日(水) HX611成田T2 09:40→13:30 香港T1 A330-300 4h50m
     HX528香港T1 16:10→17:05 ハノイT2 A320-200 1h55m
21日(木) ハノイ観光
22日(金) ハノイ観光
23日(土) ヴァンロン観光
24日(日) ハノイ観光 HX529ハノイT2 17:55→20:55 香港T1 A320-200 2h00m
25日(月) HX606香港T1 02:20→07:50 成田T2 A320-200 4h30m

23日
じゃじゃーん!この日が今回のハイライトの日となるはず!

先に言ってしまうと、この日はニンビンへ行ってヴァンロン自然保護区にいるとても珍しいお猿さんを見に行くのです。絶滅危惧種のデラクールラングールという、黒い体に白いトランクスを履いたように見える猿です。ふだんは崖の上にいてほとんど降りてくることがなく、そのために、とても目のよい船頭さんにあそこにいるよ、と教えてもらっても遠すぎて望遠レンズでやっと、ということがほとんどだそうです。

とにかく米粒ほどでもいいから一目見たくて、以前から4トラベルの掲示板等でも質問しまくり、みなさんにご迷惑をかけながら情報収集してきました。

時間的にもいろいろ悩んだのですが、結果としてハノイから日帰りで行くなら、彼らがねぐらに帰ってくるあたりの時間、15時から16時半くらいを狙うと確実という結論になりました。

11時半前にホテルを出、Giap Batバスターミナルで12時前に出るバスに乗り、Ninh Binhバスターミナルには14時半くらいに到着、それからタクシーと交渉して15時過ぎにボートに乗り、帰りはNinh Binh駅まで送ってもらって17時27分発ハノイ行きで戻るという計画です。

結果として、少し早めに回ったけど、信じられないくらい思惑通りに動きました。

お弁当にLy Quoc Su通りでNguyen Sinh Ha Noi(素敵なおばちゃん)のハム全部、パテ、ピクルスのバインミー50,000ドン、Quan goc Daの蟹春巻と肉餃子25,000ドンを購入。このパテと蟹春巻がおいしかった~!

ホテルに戻ってuberでGiap Batバスターミナルまで63,000ドン、ターミナルではちょっと怪しい雰囲気のおっちゃんに声をかけられて、Ninh Binhと答えたのが運の尽き、かなりボロなマイクロバスに乗せられちゃいました。一人70,000ドンと相場より少し安かったから諦めますかね。

ターミナルを出発したのが11時50分、それから小一時間、ほんの1kmもない距離を客引きしながらのろのろ運転、前もってこういうものと聞いていたので我慢しましたが、さすがに最後には顔が鬼になっていたと思います。

ほぼ満席となったバスは俄然スピードを上げてまるで高速道路、途中で少し高速にも入ったけど、どこもスピードは一緒やん!高速を降りるとスピードダウンして一人、二人と途中で客を降ろします。でも決して止まらないんですよね。休憩も途中で一度ありました。お菓子類、飲み物や自家製調味料もあったので、軽食も出すのかもしれません。トイレは使いませんでした。ちょっと怖くて。

14時15分、Ninh Binhバスターミナルに到着。さてそこからタクシーを捕まえて交渉するか、と思っていたら、あちらから私たちを捕まえてくれました。
バスから降りたらさっと来て、どこ行く?ヴァンロン?行って帰って600,000ドンでどう?
結果として行って駅まで送ってもらってその金額で手を打ちました。

彼らは白タクだったけど、前もってTaxiFareFinderで検索してあった金額とほぼ同じだったし。でも多分もう少し値切れたとは思います。次の方は参考にしてください。

そう決まったら出発、20分くらいかかったでしょうか?ヴァンロンのチケット販売所で入場料が一人20,000ドン、ボート一艘60,000ドン、乗船前にトイレを借りて(キレイじゃないけど、耐えられなくもない。ペーパーはなし)、さて乗船です。

私たちの船頭さんは60歳から70歳くらいの男性でした。
乗ってすぐに彼にカードを見せました。こちらから持って行ったデラクールラングールの写真と、どうしてもこの猿を見たい、とベトナム語で書いてあるカードです。
彼はじっと見て、ひとつ頷いてくれたように見えました。

とても美しく晴れた午後に漕ぎだした竹のボート、高く伸びた葦、さまざまなトンボや水草、険しい石灰質の切り立つ崖、私たちの他にはボートの影もなく、あっという間に私たちはこの美しい世界に引き込まれてしまいました。

正面方向へとゆっくりと漕いで行き、その後方向を変えて右手方向へと進みました。
しばらく静かに堪能していたら、船頭さんが何やらささやいています。振り返ると前方の茂みを指しています。ほんの20mも離れていない茂みになにやらがさごそと動くものがいるのです。
なかなか姿を現してはくれなくて、しばらくやきもきしながら待っていたら、ひょいと顔を出してくれました。なんと、あの米粒ほどでも見られればラッキーという、あのデラクールラングールだったのです!
ツレアイは夢中で写真を撮りまくり、私はと言えば、目は悪い方だけど肉眼でもはっきり見えてしまうそんな近さにいるお猿さんから目を離すことができませんでした。

5分以上はそこで花や葉を食べてむしゃむしゃやっていてくれたでしょうか。絶対に私たちの存在には気づいていたはずです。何度も目が合いましたから。やがて食べるものがなくなったのか、彼または彼女は、それでも急ぐ風でもなく悠々と少しづつ遠ざかって行きました。

もう大興奮でした。こんなに長く、こんなに近くで会えたなんて!何度も何度も船頭さんにお礼を言いました。

そのあとも更に奥へ入って、行き止まりではありますが、洞窟をくぐり、そこからゆっくりと引き返して私たちを楽しませてくれました。

静寂が埋め尽くす世界、一二度石灰岩を爆破する音が響いていました。この辺りにはセメント工場があるのを白タクの車窓から確認していました。こんな世界でも産業からは逃れられないんですね。

全行程1時間45分、全く飽きることのない素晴らしい体験でした。

下船するとき、彼はチップを要求することはありませんでしたが、もちろん渡しました。彼に50,000ドン、お猿さんに10,000ドン、その他にお猿さんを見せてくれたらあげようと日本から用意していったささやかなお土産をあげました。喜んでくれたかな?

私たちは満ち足りた気持ちで駅まで送ってもらい、約束通り600,000ドン支払って笑顔でドライバーと別れました。

そのあとの列車がなかなかのもので、前後の客の携帯電話の話し声がうるさすぎ、車両内に二ヶ所設置している車内テレビも大音量、つくづく日本のJRは素晴らしい、と思いました。

時間にはかなり正確でしたけど、日によって同じ時間帯の列車でも金額が違って、土曜日に乗った私たちはソフトシート一人98,000ドンとかなり高めでした。一度は乗ってみたくてわざわざ個人で行ったのですが、この騒々しさではもうしばらくはベトナム統一鉄道には乗りたくないです。

駅に降り立った私たちはすぐに客引きに捕まり、乗ったタクシーがシートが少し破れていたりしてちょっと不安だったのですが、案の定、地図を読み込んでかなり町中に詳しくなっていた私にはすぐにばれる遠回りをして、90,000ドンを超える請求をしてきました。ホテルに戻ってドアマンに相場を聞いてみたところ70,000ドンという返事だったので、70,000ドンだけ払って追い返しました。

Cau Goの予約には少し遅れてしまいましたが窓際のよい席がキープされていました。

オーダーしたのが、まずは生ビールを2杯、のどが渇いていたので天国でした。Goi buoi tron cha bong tomザボンのカラフルサラダ115,000ドン、Cai be xanh cuon bo牛肉の葉包み巻き10,5000ドン、Muc nhoi hap sot chua ngotヤリイカのマッシュルームとポーク詰め215,000ドン、白ワイン1本で合計1,507,000ドンでした。

ここではとても可愛らしいウェイトレスさんにサービスしてもらいましたが、あんまり可愛いので失礼を承知で年齢を尋ねたところ、23歳とおっしゃいます。私が15歳にしか見えない、と言ったら、お客様にはよく言われるそうです。そうよねー、だってほんとに可愛いもの!こういう可愛さって今時日本人の子では見かけないなあ。なにやら複雑な気持ちになりました。

彼女にお礼を言ってCau Goから帰り、またもやサークルKに寄ってこの日はホテルに帰りました。

因みに、朝御飯はまたもや近所のTu Lunでフォーガーいただきました。30,000ドンでした、おいしかった~

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
航空会社
香港航空
旅行の手配内容
個別手配
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