2008/12/28 - 2008/12/29
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Tomorrowさん
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こんにちは。
2007年にデジカメ一眼レフに切り替えて以降の旅行記をシリーズでお届けして参りましたが、今回より海外版も織り交ぜてお届け致します。
当時は北京オリンピックが開催された年で何かと話題になっておりましたので物珍しさだけでツアーに申し込みしていました。
しかし所有していたパスポートは既に有効期限切れとなっておりパスポート申請からのスタートでした。
だだ良かったのは市役所で申請~受け取りまで出来たので仕事終わりに寄って写真や必要書類等を揃える事が出来ました。
今回はまず初日(北京到着だけで終了)と二日目の観光の様子をコメント付きでお届け致します。
※古い旅行記なので既に記憶がない箇所がありますのでコメントは少な目です。
それではご覧下さい。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
第一日目【12月28日】
-成田空港-
もう飛行機への乗り方も忘れてしまったくらい遠い昔にパリに行った時以来の成田空港に到着。
事前調査を何もしないまま電車を乗り継いでここまで来ました。 -
-成田空港-
こんな間近で飛行機を見るのも久しぶりでした。
この頃はまだANAさんも747を飛ばしていました。 -
-成田空港-
海外経験は1回のみ、そして今回の行先は中国。
どうしたって言葉や生活習慣の違いに戸惑う事が多い事は予想出来ていたので無理をせずにツアーにしました。 -
-成田空港-
いつもの通り一人旅なので宿泊費の追加金を支払っての参加となりました。
今考えればとても無駄なお金を使っていたと後悔しています。 -
-成田空港-
もしもの考えて早いめの電車で来ましたが、そんな時こそもしもの事なんて起こりません。
出発までまだ6時間もありツアー用の受付窓口がまだ開いていないため時間潰しにとても困りました。 -
-成田空港-
まだチェックインしていないので出国も出来ず、空港内をブラブラしていました。
小心者なので出国するまでは心配で酒を飲む余裕なんてありませんでした。 -
-成田空港-
北京行は19:00発。 -
-成田空港-
およそ3時間ブラブラしてやっとツアーの受付が終わり、チェックインカウンターまで来ました。 -
-成田空港-
今度はもしも飛行機に乗れなかったらどうしよう?と考え始めていました。 -
-成田空港-
無事、チェックインが終わり手荷物検査を受けて出国しました。
この間、ドキドキでした。 -
-成田空港-
やっとビールを飲んで我に返りました。 -
-成田空港-
この頃は空港での時間の潰し方を知らなかったので出発までどうやって過ごしたら良いか判らず写真だけ撮影していました。 -
-成田空港-
さずがに第一ターミナルなのでANA便が多かった。 -
-成田空港-
でも隅っこにひっそりとJAL便も。 -
-成田空港-
年末のせいかどこの搭乗口も人で溢れかえっていました。 -
-成田空港-
搭乗口周辺までやって来ました。 -
-成田空港-
もうすっかり外は暗くなっていました。 -
-成田空港-
免税店で今回旅行用の煙草とホテルでの寝酒用のウイスキーを買いました。 -
-成田空港-
買い物を終えて搭乗口までやって来ました。 -
-成田空港-
ようやく待ちに待った出発時間になりました。 -
-飛行機内-
機内よりの撮影、北京までは約4時間のフライトでしたので窓側の席を確保しました。 -
-飛行機内-
この柄の機体はまだ飛んでいるのかな?最近では見た記憶がない。 -
-飛行機内-
離陸して1時間くらいして機内食のサービスが始まりました、不味い。
この機体には個人モニタはなくビールを飲んで一眠りしようと思っていたのですが周りは中国人だらけ、会話が五月蠅い。 -
-北京空港-
結局うつらうつらしていたら北京に到着した。
さてこの後どうするのか判らず先行く人達の後に付いて行ったら電車に乗り、降りたら入国監査場まで辿り着いていた。
※眠くて記憶が曖昧になっていました。 -
-北京空港-
中国に入国後、ツアーの集合ロビーに向けて早足で歩きました。
遅れて取り残されたらたまったもんじゃありませんから。 -
-北京空港-
それでも今振り返って見ると急いでいる割には余分な写真を撮っていました。 -
-北京空港-
今年の夏オリンピックがあったので空港内はとても綺麗でした。 -
-北京空港-
ん~、なかなか集合ロビーに辿り着きません。 -
-北京空港-
こういう時ほど一人旅はとても心細いものです。 -
-北京空港-
ほんとに余分な写真ばかり残っていました。 -
-北京空港-
見覚えある写真が出来て来ました、たぶんここがツアーの待ち合わせロビーでした。 -
-北京空港-
もう現地時間で23:00を過ぎちゃってました、ここで現地添乗員に無事合流する事が出来ました。 -
-北京空港-
添乗員の後に付いて空港の外へ、ヒ~寒い。
ホテル行のバスに急いで乗り込みました。 -
-バス車内-
高速道路の入口、ETCではありませんした。 -
-ホテル-
ホテルに到着しました、この頃なぜクリスマスは終わっているのにツリーが飾られているのかとても不思議でした、今では理解出来ていますが。。。
クリスマスも時差があるのか?と思っちゃった次第です。 -
-ホテル-
ツリーのアップ。 -
-ホテル-
このホテルは一応五つ星だそうです。
未だにこのホテルと同レベルのホテルに宿泊した事はありません。 -
-ホテル-
約30名のツアー客のチェックインを添乗員一人で行っているので部屋に案内されるまで1時間は待ちました。 -
-ホテル-
自分の番が来るまでやる事が無いので周辺を撮影していました。 -
-ホテル-
丸一日を掛けて北京まで到着しました。
この後はシャワーを浴びて免税店で買ったウイスキーを飲んで寝ました。 -
第二日目【12月29日】
-ホテル-
たしか朝7:00頃に玄関ロビーに集合だったので6:00には起床しました。 -
-ホテル-
身支度をして朝食を採りに出掛けました。 -
-ホテル-
部屋の様子、当然もう片方のベットは使用しておりません。 -
-ホテル-
朝食会場でした。 -
-ホテル-
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-ホテル-
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-ホテル-
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-ホテル-
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-ホテル-
食事も終わり部屋に一度帰って一服後に玄関ロビーに来ました。 -
-ホテル-
まだ時間が早かったのか同じツアー客は数人しかいらっしゃいませんでした。
よって人がいない間に玄関周りを撮影しておきました。 -
-ホテル-
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-ホテル-
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-ホテル-
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-ホテル-
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-ホテル-
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-ホテル-
日本国内を旅行している時はビジネスホテルばっかりでこの様な高級ホテルに泊まる事がなかったのでこの時から既に宿泊客と言うより観光客になってしまいました。 -
-バス車内-
全員揃い(当たり前ですが)本日第一カ所目の観光地に向けて出発しました。
ホテルを出て数十歩歩いた場所にバスが止まっていましたが乗り込むまでとても寒かった(冷たかったと言うべきか?)事が記憶に残っています。 -
-バス車内-
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-バス車内-
まだ出勤時間にはなっていないのか高速道路も空き空きでした。
※現在はどうか判りません。 -
-バス車内-
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-バス車内-
特に話し相手もいないので写真を撮り続けていました。 -
-バス車内-
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-バス車内-
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-バス車内-
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-バス車内-
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-バス車内-
信号待ちで横に並んだローカルバス、やっぱり人は少なかったでした。 -
-バス車内-
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-バス車内-
今、このバスがどこを走っているのかさっぱり判っていませんでした。 -
-頤和園-
日が出始めてはいますがやっぱり寒い、帽子・革ジャン・手袋・マフラーで完全防備して来たにも関わらず予想以上に冷えていた。 -
-頤和園-
頤和園に到着。
看板の文字がテープだった。 -
-頤和園-
日本だったら集合場所を確認して自由行動しちゃう所ですが、今回は作戦を変更して皆様の後に付いて行きました。
やっぱりここで迷子になる訳にはいかない。 -
-頤和園-
はじめにお断りです、現地添乗員さんは日本語でいろいろ案内をしてくれておりましたが皆様の後ろを離れて歩いていたので添乗員さんの話している言葉は全く私の耳に入って来ておりませんでした。
よって1枚1枚の写真の説明も出来ません、見たまま感じたままです。 -
-頤和園-
こんなのを見るとやっぱり中国だなと思った。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
添乗員からチケットを渡され中に入りました。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
ところでこの旅行前に何の下調べもしていなかったので頤和園がどんな所なのか全く知らず、それ以前に頤和園ってなに?って感じで存在自体も知りませんでした。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
先を行く皆様を見失わない様に注意をしながら周辺を撮影していました。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
朝日を浴びている性かも知れませんが写真で見るより現物はもっと赤かった。
やっぱりレッドチームだね。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
池が完全に凍っちゃっていました。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
この時の旅行は天候に恵まれていましたが現在騒がれているPM2.5のかけらもなく日中は終始青空が広がっていました。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
ん~??? -
-頤和園-
この池なのか湖なのかもしっかり凍っちゃってます。
スケートが出来るんしゃない? -
-頤和園-
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-頤和園-
なるほどね。突っ込み所はたくさんありますが。。。 -
-頤和園-
中国語が判らなくてもあたりを見れば判りました。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
後から写真を見るとあちこちに手の込んだ装飾が施されておりました。 -
-頤和園-
いかにもキョンシーが出て来そうな雰囲気でした。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
たしかこのあたりにトイレと喫煙所があり一服しました。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
朝一発目から結構な距離を歩かされました。 -
-頤和園-
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-頤和園-
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-頤和園-
これから次の観光地に向かいました。 -
-北京市内-
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-北京市内-
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-北京市内-
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-お土産屋-
まだ午前中の早い時間なのにお土産屋に強制入場させられました。 -
-お土産屋-
立ち寄った(強制連行)のは翡翠店でした。
装飾物には一切興味のない私にはとても無駄な時間でした。 -
-お土産屋-
でも連れてこられた以上きっちり写真だけは撮らせて頂きました。 -
-お土産屋-
上部は埃が溜まって年季物に見えました。 -
-お土産屋-
近所の見張り塔らしき物。 -
-お土産屋-
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-お土産屋-
ここから店内の写真です。 -
-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
たぶんこの旅行記をご覧頂いている方の中にはこの店に連れて来られた方がいらっしゃるかと? -
-お土産屋-
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-お土産屋-
店内には飲み物を販売しているスペースがあり、そこでこの日一本目のビールを買って飲んでいました。
お土産屋価格でも日本で買うより安かった。 -
-お土産屋-
ビールを飲み干し、店内をウロウロしていると定員が近寄って来て五月蠅いので表に出て来ちゃいました。
こっちははなから買う気は全くなし。 -
-お土産屋-
同じツアーの皆様出て来るのを一人でお待ちしておりました。 -
-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
この時はあまり気にならなかったが今写真を掲載していると結構長い時間外にいたんだなと思いました。 -
-お土産屋-
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-お土産屋-
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-お土産屋-
ようやく皆様方が出て来られてバスに乗り込み次の目的地へと向かいました。 -
-北京長城-
北京市内から1時間くらいバスに揺られて到着しました。
車内では昨日の寝不足もあり撮影の事なんか忘れて寝ていました。
カーブでの揺れは気持ち良かったなと記憶があります。 -
-北京長城-
市内より更に数度は気温が下がっていたと思います。
車内で添乗員が「今日は氷点下10度くらいなので温かい方です。」と言っておりましたが無茶苦茶寒いやんけと思いました。
普段温暖な静岡に生まれ住んでいると氷点下はまるで別世界の次元です。 -
-北京長城-
あ~冷たさで息するたびに喉が痛かった。 -
-北京長城-
観光後の集合場所、またお土産屋かよ。 -
-北京長城-
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-北京長城-
服着せて貰ったら? -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
地面も凍結状態でした。 -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
これに乗って頂上へ行きました。
でもドアが完全に閉まらず、隙間から風が入って来て寒いのなんの。 -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
旅する人にとっては一度は訪れたい場所でした。
でも二度目はいらないな。 -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
大変狭い出入り口でした、これからいらっしゃる方は他の方の迷惑になりますのでダイエットをお勧め致します。 -
-北京長城-
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-北京長城-
ここも地面が凍結しており履いてきた靴では登る事が困難なので途中で断念しました。 -
-北京長城-
下りはこんな感じでした。 -
-北京長城-
これと言って何もありませんでした、ただ景色のみです。 -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
結構な方々が上を目指して行かれていました。 -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
観光地ではどこに行ってもいたずら書き。 -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
下へ降りて来ました。 -
-北京長城-
これから集合場所に戻りました。 -
-北京長城-
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-北京長城-
頂上より一緒に下ってきた添乗員と話をしながら歩いて行きました。 -
-北京長城-
話の中でしきりに換金は大丈夫かと聞いて来ました、「もう両替済み」だと言うと「声を掛けてくれればいつでも両替OK」と言い、今考えれば添乗員のこずかい稼ぎだったと思います。 -
-北京長城-
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-北京長城-
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-北京長城-
一枚撮った所で添乗員に撮影を止めさせられました。
添乗員曰く「このラクダを撮影するだけでも奴らは金を取る。」
金を取る事自体はあまり気になりませんでしたが添乗員が同じ中国人を「奴ら」呼ばわりするのにビックリ、たぶん種族が違うのでしょうね。 -
-昼食会場・お土産屋-
北京長城を下り、今回の旅行で初めての食事となりました。
※ホテルで食べた朝食意外です。 -
-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
昼食会場に辿り着く前に店内のお土産売り場を一回りするという「買って下さい」の見え見え攻撃を受けました。 -
-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
ようやく昼食会場に到着しました。 -
-昼食会場・お土産屋-
食事終了後は出発まで自由時間(お土産購入タイム)となりましたので一服しに外に向かいました。 -
-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
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-昼食会場・お土産屋-
同じツアーで煙草を吸う人が一塊になって雑談です。
皆様方ご家族連れでお買い物は奥様にお任せしたとの事でした。 -
-昼食会場・お土産屋-
ちゃんとこの前で一服しました。 -
-明の十三陵-
バスに揺られながら到着しました。 -
-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
駐車場から長い参道を歩いてようやく入り口に到着しました。 -
-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
すみません、この辺はあまりに記憶に残っていないのでコメントが書けません。 -
-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
先ずは当時の装飾美術品の鑑賞からでした。 -
-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
値打ちもんなのでしょうが良さがよく判りませんでした。 -
-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
ここから地下に入って行きました。 -
-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
私的には人様のお墓を観ても何の感動もありませんでした。 -
-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
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-明の十三陵-
あまり記憶に残っていない場所でした、この後は北京市内に戻りました。 -
-お茶の試飲・お土産屋-
ただ中国茶の淹れ方と試飲しただけでした。
どうでも良かった時間、ま~ツアーだからこんなもんでしょうね。 -
-北京市内-
地下鉄一駅区間の試乗に歩いて向かいました。 -
-北京市内-
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-北京市内-
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-地下鉄構内-
エスカレーターで連なって地下へ降りて行きました。 -
-地下鉄構内-
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-地下鉄構内-
切符販売機、今見るとでかい。 -
-地下鉄構内-
なんか単純な路線図、現在は拡張したのかは判りません。 -
-地下鉄構内-
線路への侵入防止です。 -
-地下鉄構内-
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-地下鉄構内-
一駅なのでほんの数分で終了した体験でした。 -
-地下鉄構内-
乗ろうとしたエスカレーターが大音量のベルと共に非常停止。
何もしてないよ。 -
-地下鉄構内-
反対側、仕方のでエスカレーターを歩いて登りました。 -
-地下鉄構内-
それにしても人が少なかった、中国と言えば人で溢れかえっている印象だったのに。 -
-夕食会場-
地下鉄の出口で待っていたバスに乗車して夕食会場に到着しました。 -
-夕食会場-
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-夕食会場-
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-夕食会場-
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-夕食会場-
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-夕食会場-
お昼に続いての中華料理、この辺でもう飽きちゃったとの記憶が残っています。 -
-夕食会場-
まだ何もお土産を買ってなかったのバラマキ用に鈴を買いました。 -
-夕食会場-
-
-夕食会場-
貧乏根性で開けてみたら何も入っていなかった。
お客も私達のツアーしか居ませんでした。 -
-夕食会場-
この後はオプションに雑伎団鑑賞に向かいました。 -
-雑技団鑑賞-
写真撮影禁止とのだったのでカメラ一台のみバックに忍ばせて入館しました。
残りの機材はバスに置いておきました。 -
-雑技団鑑賞-
案内された席は舞台から遠く離れた二階席だった。 -
-雑技団鑑賞-
カメラに着けて来たレンズの選択を誤りました、最大望遠でもこれが精一杯でした。 -
-雑技団鑑賞-
撮影禁止の取り締まりが異常に五月蝿いので撮影はここまでにしました。
でも結構楽しめました。
当時中国は体操競技で強かったのですが、選手崩れが雑技団に流れ込んでいるのかとも思いました。 -
-ホテルへ帰還-
今日の日程は全て終了しバスでホテルに帰りました。 -
-ホテルへ帰還-
ホテルに戻った時に添乗員に近くで夜遊びできる場所はないのか?聞いたのですが観光客が一人で行くには治安が悪いとの事で止められました。
海外初心者なので仕方なく言う事を訊いて部屋に帰ってウイスキーを飲んで寝ました。
それでは今日はここまです、次号は翌最終日の旅行記をお伝え致します。
長くなってしまいましたがお付き合いありがとうございました。
それではまた。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- trat baldさん 2017/09/02 15:26:57
- 目を見張るような写真にさすがに中国侮れない!
- この頃って云っても9年前だけど有名なPM2.5はまだ酷くなってはいないの?
一見の価値を写真が物語っているけど問題は政治体制&国民性だな、、、、
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