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”大阪万博記念公園のことなら何でも把握している”と言う友人から”「桜の流れ」の周辺に「ナツズイセン」が、「もみじ川」の周辺に「ミソハギ」が咲いているよ。時間があれば行ってみたら・・・。”と言う情報がありました。<br />私は、花を見ることは好きですが、花の名前には、ほとんど、無知、知識がありません。<br />勿論、、「ナツズイセン」「ミソハギ」に関する知識はまったく無く、花自体見たこともありませんでした。<br /><br />無鉄砲なオッチャンは、猛暑(36℃)の中、熱中症も気にすることなく、単なる好奇心だけで万博記念公園をヨロヨロ散歩してきました。<br /><br />よろしければ、夏の暑さの中で、たくましく咲いていた素晴らしい花を一見していただければ有難く思います。<br /><br /><br />

猛暑の中、「ナツズイセン(夏水仙)」を見たくて、大阪万博記念公園・自然文化園をヨロヨロ散歩。(2017)

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2017/08/24 - 2017/08/24

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hy-2217

hy-2217さん

”大阪万博記念公園のことなら何でも把握している”と言う友人から”「桜の流れ」の周辺に「ナツズイセン」が、「もみじ川」の周辺に「ミソハギ」が咲いているよ。時間があれば行ってみたら・・・。”と言う情報がありました。
私は、花を見ることは好きですが、花の名前には、ほとんど、無知、知識がありません。
勿論、、「ナツズイセン」「ミソハギ」に関する知識はまったく無く、花自体見たこともありませんでした。

無鉄砲なオッチャンは、猛暑(36℃)の中、熱中症も気にすることなく、単なる好奇心だけで万博記念公園をヨロヨロ散歩してきました。

よろしければ、夏の暑さの中で、たくましく咲いていた素晴らしい花を一見していただければ有難く思います。


旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
  • 「万博記念公園・園内マップ」。※西側の部分をズームで掲載しています。<br /><br />万博記念公園は「自然文化園」と「日本庭園」より構成されています。<br /><br />「ナツズイセン」は「自然文化園」の北西エリア「桜の流れ」の周辺に咲いていました。<br /><br />※「ナツズイセン」は「万博記念公園・花ごよみ」を見ても、咲いている場所、開花時期が記載されていません。「万博記念公園」を熟知した人にしか、花の存在が知られていないようです。<br />

    「万博記念公園・園内マップ」。※西側の部分をズームで掲載しています。

    万博記念公園は「自然文化園」と「日本庭園」より構成されています。

    「ナツズイセン」は「自然文化園」の北西エリア「桜の流れ」の周辺に咲いていました。

    ※「ナツズイセン」は「万博記念公園・花ごよみ」を見ても、咲いている場所、開花時期が記載されていません。「万博記念公園」を熟知した人にしか、花の存在が知られていないようです。

  • 「日本庭園前ゲート」から、入園し、「ヒマワリ畑」を左手に見ながら、「下津道」~「もみじ川」下流に向かって進んで行きました。<br /><br />「もみじ川」に到着すると、左手にピンク色をした花らしいものが見えてきました。<br />友人から情報があった「ミソハギ(禊萩)」のようです。<br />

    「日本庭園前ゲート」から、入園し、「ヒマワリ畑」を左手に見ながら、「下津道」~「もみじ川」下流に向かって進んで行きました。

    「もみじ川」に到着すると、左手にピンク色をした花らしいものが見えてきました。
    友人から情報があった「ミソハギ(禊萩)」のようです。

  • 「ミソハギ(禊萩)」をズームで撮ってみました。

    「ミソハギ(禊萩)」をズームで撮ってみました。

  • 「ミソハギ(禊萩)」をもっとズームで撮って見ました。<br /><br />遠くで見るよりも、近くで見た方が、色が鮮やかでした。<br /><br />一つの縁なので、ネットで調べました。<br /><br />【ミソハギ(禊萩)の豆知識】<br /><br />盆花(ぼんばな)としてよく使われ、ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)などの名前もあります。<br />ミソハギの和名の由来は、ハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから「禊花」、または、溝に生えることから「溝萩」と呼ばれていることかららしい。<br />

    「ミソハギ(禊萩)」をもっとズームで撮って見ました。

    遠くで見るよりも、近くで見た方が、色が鮮やかでした。

    一つの縁なので、ネットで調べました。

    【ミソハギ(禊萩)の豆知識】

    盆花(ぼんばな)としてよく使われ、ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)などの名前もあります。
    ミソハギの和名の由来は、ハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから「禊花」、または、溝に生えることから「溝萩」と呼ばれていることかららしい。

  • 「下津道」を道なりに進んで行くと、「西大路」の「プラタナスの並木道」にぶつかりました。<br /><br />交差点から「プラタナスの並木道」を見ると、カラスは日陰で休憩していましたが、人は見当たりません。<br />誰もいない、実に爽快な気持ちになりました。<br /><br />※写真は、「せせらぎ広場」から「西大路広場」まで続く「プラタナスの並木道」。<br />

    「下津道」を道なりに進んで行くと、「西大路」の「プラタナスの並木道」にぶつかりました。

    交差点から「プラタナスの並木道」を見ると、カラスは日陰で休憩していましたが、人は見当たりません。
    誰もいない、実に爽快な気持ちになりました。

    ※写真は、「せせらぎ広場」から「西大路広場」まで続く「プラタナスの並木道」。

  • 「プラタナスの並木道」をズームで撮りました。<br /><br />猛暑の中、この付近には観光客はいませんでしたが、遥か前方を見ると、「西口ゲート」から入場したと思われる人影が見えました。<br /><br />しかし、僅かの間に人影は消えてしまいました。<br />

    「プラタナスの並木道」をズームで撮りました。

    猛暑の中、この付近には観光客はいませんでしたが、遥か前方を見ると、「西口ゲート」から入場したと思われる人影が見えました。

    しかし、僅かの間に人影は消えてしまいました。

  • 「水すましの池」の噴水を右側に見て、道なりに進んで行くと「桜の流れ」の下流にやって来ました。<br /><br />※写真は、「桜の流れ」の橋から上流を見た景色です。

    「水すましの池」の噴水を右側に見て、道なりに進んで行くと「桜の流れ」の下流にやって来ました。

    ※写真は、「桜の流れ」の橋から上流を見た景色です。

  • 「桜の流れ」の橋の上から下を覗くと、小さな落差の滝と橋の間を数匹の「黒鯉」が気持ち良さそうに泳いでいました。<br /><br />地上は猛暑なのに水の中は最高、幸せな鯉どもでした。

    「桜の流れ」の橋の上から下を覗くと、小さな落差の滝と橋の間を数匹の「黒鯉」が気持ち良さそうに泳いでいました。

    地上は猛暑なのに水の中は最高、幸せな鯉どもでした。

  • 「桜の流れ」の橋の上から、ピンク色をした「ナツズイセン(夏水仙)畑」が見えていました。<br /><br />花畑に到着すると、小さな「あずまや」がありました。

    「桜の流れ」の橋の上から、ピンク色をした「ナツズイセン(夏水仙)畑」が見えていました。

    花畑に到着すると、小さな「あずまや」がありました。

  • 「あずまや」の横には「ナツズイセン(夏水仙)」の立て看板がありました。<br /><br />立て看板には、「ナツズイセン:ヒガンバナ科」と書かれていました。<br /><br />花の名前に無知なので、ネットでも調べてみました。<br /><br />【ナツズイセン(夏水仙)学名:Lycoris squamigera 英名:Resurrection lily・Pink ladies の豆知識】<br /><br />8月中旬から下旬に麟茎一つに対して1本、60cmほどの花茎を伸ばし、ピンク色の花を咲かせます。<br />花茎が伸びる頃には葉は残っておらず、花茎と花だけの姿となります。<br />花がとても美しいことから、Lycoris(リコリス)はギリシャ神話の海の女神「Lycoris」の名前から命名された、と言われています。<br /><br />※英名の「Resurrection lily」を辞書で調べてみると、「復活・再起のユリ」と書かれていました。<br /><br /><br />

    「あずまや」の横には「ナツズイセン(夏水仙)」の立て看板がありました。

    立て看板には、「ナツズイセン:ヒガンバナ科」と書かれていました。

    花の名前に無知なので、ネットでも調べてみました。

    【ナツズイセン(夏水仙)学名:Lycoris squamigera 英名:Resurrection lily・Pink ladies の豆知識】

    8月中旬から下旬に麟茎一つに対して1本、60cmほどの花茎を伸ばし、ピンク色の花を咲かせます。
    花茎が伸びる頃には葉は残っておらず、花茎と花だけの姿となります。
    花がとても美しいことから、Lycoris(リコリス)はギリシャ神話の海の女神「Lycoris」の名前から命名された、と言われています。

    ※英名の「Resurrection lily」を辞書で調べてみると、「復活・再起のユリ」と書かれていました。


  • 「あずまや」から見た「ナツズイセン」。<br /><br />「ナツズイセン畑」の規模は大きくありませんが、薄いピンク色をした花が見事でした。

    「あずまや」から見た「ナツズイセン」。

    「ナツズイセン畑」の規模は大きくありませんが、薄いピンク色をした花が見事でした。

  • 「あずまや」から見た「ナツズイセン」。<br /><br />ズームで撮りました。

    「あずまや」から見た「ナツズイセン」。

    ズームで撮りました。

  • 気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。<br /><br />茎はヒガンバナ、花はユリに似ていました。<br /><br />猛暑に負けず、萎れることなく元気よく咲いていました。

    気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。

    茎はヒガンバナ、花はユリに似ていました。

    猛暑に負けず、萎れることなく元気よく咲いていました。

  • 気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。

    気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。

  • 気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。

    気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。

  • 気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。

    気品・優雅を兼ね備えた実に素晴らしい「ナツズイセン」。

  • 北側の遊歩道から見た「ナツズイセン」。

    北側の遊歩道から見た「ナツズイセン」。

  • 北側の遊歩道から見た「ナツズイセン」。

    北側の遊歩道から見た「ナツズイセン」。

  • 日陰に咲いていた「ナツズイセン」。<br /><br />幻想的な花に見えました。

    日陰に咲いていた「ナツズイセン」。

    幻想的な花に見えました。

  • 日陰に咲いていた「ナツズイセン」。<br /><br />幻想的な花に見えました。

    日陰に咲いていた「ナツズイセン」。

    幻想的な花に見えました。

  • 日陰に咲いていた「ナツズイセン」。<br /><br />幻想的な花に見えました。

    日陰に咲いていた「ナツズイセン」。

    幻想的な花に見えました。

  • ズームで撮りました。<br /><br /><br />生まれて初めて見た、上品・優雅な「ナツズイセン」に心を洗われたあと、来た道とは違う道を通って、帰路につきました。<br />

    ズームで撮りました。


    生まれて初めて見た、上品・優雅な「ナツズイセン」に心を洗われたあと、来た道とは違う道を通って、帰路につきました。

  • 真っすぐ帰るつもりでしたが、「ヒマワリ畑」の横を通ったので、ちょっと、寄り道をしました。<br /><br />満開の時期は過ぎていて、観光客も10数名程度でした。<br /><br />この場所は、4月は「チューリップの花園」、7月下旬~8月下旬までは、「ヒマワリ畑」へと変身します。

    真っすぐ帰るつもりでしたが、「ヒマワリ畑」の横を通ったので、ちょっと、寄り道をしました。

    満開の時期は過ぎていて、観光客も10数名程度でした。

    この場所は、4月は「チューリップの花園」、7月下旬~8月下旬までは、「ヒマワリ畑」へと変身します。

  • 「ヒマワリ畑」では、女子高生らしい女の子達が数名、はしゃぎながら写真を撮っていました。

    「ヒマワリ畑」では、女子高生らしい女の子達が数名、はしゃぎながら写真を撮っていました。

  • 「黄色のヒマワリ」と「女子高生」。<br /><br />何となく、良い雰囲気、絵になりますね。

    「黄色のヒマワリ」と「女子高生」。

    何となく、良い雰囲気、絵になりますね。

  • 旬を過ぎた「ヒマワリ」もあれば、まだまだ、一生懸命、元気よく咲いていた「ヒマワリ」もありました。<br /><br />立て看板には「ダブルシャイン」と記載されていました。<br />説明文には”ボリュームある豪華な八重咲き”と書かれていました。<br />

    旬を過ぎた「ヒマワリ」もあれば、まだまだ、一生懸命、元気よく咲いていた「ヒマワリ」もありました。

    立て看板には「ダブルシャイン」と記載されていました。
    説明文には”ボリュームある豪華な八重咲き”と書かれていました。

  • 「ダブルシャイン」をズームで撮りました。

    「ダブルシャイン」をズームで撮りました。

  • すぐ近くにも、一生懸命、元気よく咲いていた「ヒマワリ」がありました。<br /><br />立て看板には「ムーランルージュ」と記載されていました。<br /><br />説明文には”茶黒色の花弁の先が赤色になり、花径は10~14cmのスプレー咲になります。花形の揃いもよい。”と書かれていました。<br /><br />「ムーラン・ルージュ(Moulin Rouge)」をネットで調べて見ると・・・。<br /><br />1889年に誕生したフランスのパリ市内、モンマルトルにあるキャバレーである。<br />キャバレーでは、エルビス・プレスリーやフランク・シナトラ等、多くの有名人が活躍したと言われています。<br />フランス語で「赤い風車」という意味で、実際に屋根の上に赤い風車がある。<br /><br />園芸家は「ヒマワリの花」を「赤い風車」と重ね合わせたのではないかと思われます。

    すぐ近くにも、一生懸命、元気よく咲いていた「ヒマワリ」がありました。

    立て看板には「ムーランルージュ」と記載されていました。

    説明文には”茶黒色の花弁の先が赤色になり、花径は10~14cmのスプレー咲になります。花形の揃いもよい。”と書かれていました。

    「ムーラン・ルージュ(Moulin Rouge)」をネットで調べて見ると・・・。

    1889年に誕生したフランスのパリ市内、モンマルトルにあるキャバレーである。
    キャバレーでは、エルビス・プレスリーやフランク・シナトラ等、多くの有名人が活躍したと言われています。
    フランス語で「赤い風車」という意味で、実際に屋根の上に赤い風車がある。

    園芸家は「ヒマワリの花」を「赤い風車」と重ね合わせたのではないかと思われます。

  • 「ムーランルージュ」をズームで撮りました。<br /><br />「黒っぽい色をした風車」。

    「ムーランルージュ」をズームで撮りました。

    「黒っぽい色をした風車」。

  • 「ムーランルージュ」をズームで撮りました。<br /><br />「赤ピンク色をした風車」。<br /><br />

    「ムーランルージュ」をズームで撮りました。

    「赤ピンク色をした風車」。

  • 「ムーランルージュ」をズームで撮りました。<br /><br />「オレンジ色をした風車」。<br /><br /><br />これで、今日の「ヨロヨロ散歩」は無事、終了しました。<br /><br />花はいつ見ても素晴らしいですね。<br /><br />気持ちに安らぎを与えてくれます。<br /><br />気温36℃の中、一滴の水も飲まず、熱中症にもならず、無事帰還することができました。<br />炎天下の中を移動している時は、特別暑いとは思いませんでしたが、帰る時、上下の衣類を見ると、「びしょびしょ」になっていました。<br /><br />”Thank you very very much!!!”でした。<br />

    「ムーランルージュ」をズームで撮りました。

    「オレンジ色をした風車」。


    これで、今日の「ヨロヨロ散歩」は無事、終了しました。

    花はいつ見ても素晴らしいですね。

    気持ちに安らぎを与えてくれます。

    気温36℃の中、一滴の水も飲まず、熱中症にもならず、無事帰還することができました。
    炎天下の中を移動している時は、特別暑いとは思いませんでしたが、帰る時、上下の衣類を見ると、「びしょびしょ」になっていました。

    ”Thank you very very much!!!”でした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • salsaladyさん 2017/08/29 09:55:50
    “ムーランルージュ”。。。言い得て妙ですこと〜
    ☆夏の象徴ひまわりさんの季節もそろそろ終わり、Sunflowerを“ムーランルージュ”と名付けたり!(種類のネーミングでしたっけ?)

    ☆万博記念の地が自然保存地区になってるって大阪らしくなくって良いわね。貴重〜

    hy-2217

    hy-2217さん からの返信 2017/09/02 12:28:17
    RE: “ムーランルージュ”。(書き込み、有難うございます。)
    salsalady 様

    おはようございます。
    いつもいつも「書き込み」&「いいね!」の投票、有難うございます。
    「ムーラン・ルージュ」について、ちょっと、勉強しました。

    > ☆夏の象徴ひまわりさんの季節もそろそろ終わり、Sunflowerを“ムーランルージュ”と名付けたり!(種類のネーミングでしたっけ?)
      ↓
    園芸家はいろいろな花に対して、いろいろなイメージを浮かべて名前を付けることが楽しみ・特権のひとつだと思います。

    私は音楽を聴くことが好きなので、ガキの頃、「ムーラン・ルージュの唄」(パーシー・フェイス楽団)をよく聞いた記憶があります。
    こんな曲だったかな?と勝手に思い出し、「ユーチューブ」で確認すると、「その通り!」でした。昔、よく聞いた名曲はいつまでも頭の片隅に残っているものですね。

    ネットで「ムーラン・ルージュ(Moulin Rouge)」を調べて見ると・・・。

    「1889年に誕生したフランスのパリ市内、モンマルトルにあるキャバレーの名前である。
    エルビス・プレスリー等、多くの有名人達が訪れているキャバレーである。
    フランス語で”赤い風車”と言う意味で、実際に屋根の上に赤い風車がある。」と記載されていました。

    「赤い風車」と先日見た「ヒマワリの色・形」、どことなくイメージが合いますね。
    さすが、園芸家、「ムーラン・ルージュ」とはうまい名前を付けたものだと感心しています。

    > ☆万博記念の地が自然保存地区になってるって大阪らしくなくって良いわね。貴重〜
      ↓
    大阪万博記念公園は地元の人達にとって、「憩いの場所」となっています。
    「自然文化園」「日本庭園」「EXPOCITY(ショッピングセンター・レストラン・水族館・動物園・大観覧車・ホテル・その他」があって大人も子供も楽しめる場所となっています。

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