2017/07/20 - 2017/07/23
132位(同エリア985件中)
クラウディアさん
- クラウディアさんTOP
- 旅行記289冊
- クチコミ1件
- Q&A回答20件
- 614,092アクセス
- フォロワー130人
この日がやってきました。
昨年末、もののはずみで富士山に登ることになり、これはマズイと練習を重ねてきました。
冨士山登山1ヶ月を切ったところで、まさかのインフルエンザに罹患。
最後までどうなることかと思いましたが、なんとか頂上に立つことができました。
しかも見たことののないような快晴の富士山!
最高でした。
その後は、なりゆきに任せフラフラ。
美味しいものをいただき、たのしい夏休みでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
午後半休をとり、午後から富士山五合目を目指します。
平日なので高速道路はすいていました。 -
以前、行ったことがあるらしいのですが・・・
行った記憶がありません。
また行ってみたいと思っています。 -
富士山が見えました。
薄曇りな感じです。
お天気大丈夫かしら。 -
富士山駅からバスで五合目を目指します。
-
時間に余裕があったので、待合室で休憩。
スタッフの方以外で日本人は私たちだけという不思議な感じ。
日本語を話している人が圧倒的に少なかったです。 -
バス停
冨士北麓駐車場から五合目に行こうと思っていましたが、下山してからのお宿が富士山駅の近くだったので、富士山駅からバスで行くことにしたのです。 -
快晴!
大月や都留のあたりでの薄曇りはなんだったのか!?
真っ青なお空です。 -
バスがやってきました。
運転手さんと私たち以外は日本語を話さない、話せない方々・・・
富士山は外国人がいっぱいって本当なんですね。 -
バスは富士山駅を出発します。
-
河口湖駅に到着
-
ここでもたくさんの外国人を乗せて五合目に向かいます。
ここはどこの国なのか???
とても不思議な感じ -
一般車両は規制されていると伺いましたが、バスはどのような定義で規制されるのでしょうか。
貸切の大型バスならOKなのでしょうか。
頂上にあったバスは路線バスだけではない感じでした。 -
たくさんの鹿を見かけました。
ここは国立公園なので鹿を捕る人はいないのかしら。
そして徒歩で歩く外国人が「ヘルプ」と言って乗ってきました。
英語を話す彼曰く「歩いて降りようと思ったんだけど、せっかくだから富士山に登ろうと思ってさ」って・・・!!
軽薄な感じで「大丈夫?」と思ってしまいました。
服装もタンクトップに短パンですよ。 -
日が暮れていきます。
雲海 -
五合目に到着しましたら、既にうす暗くなっていました。
-
本日はこちらに泊まります。
数週間前まで富士山駅のホテルに泊まって、朝、バスで五合目まで来ようと思ったのですが、雲上閣が今年の7/1からカプセルホテルを始めたと伺いこちらにお世話になることにしました。
富士山駅のホテルに泊まって、バスで来るとなると3時半にはバス停に行かなければならない。少し休憩して出発するとなるとそこまでで体力消耗してしまいそう。
では、富士山駅からタクシーで五合目に向かうならいいかな。なんて思っていましたので、このカプセルホテルのOPENは本当によかったです。 -
こんな感じ。
人生初のカプセルホテル泊です。 -
実は閉所恐怖症・・・
でも、これくらいだったら我慢できるかも。 -
OPENしたてなのもありますが、とっても清潔です。
友人が山小屋に泊まったのですが、その時のお話を聞く限りではもう本当に無理だと思いました。 -
無料休憩室を覗いてみました。
きれいな板張りのお部屋でした。 -
お夕飯は2階のレストランでいただきます。
富士急のバスチケットをお持ちの方は10%オフとありましたのに、提示をしたらダメと言われました。
なぜダメだったのかしら。どうしてですか?と尋ねたのですが、回答はダメですでした。意味不明。
じゃぁ、書かなきゃいいのに。 -
吉田うどん
まぁこんなもの? -
無難にカレーライス
まぁこんなもの??? -
5時10分にバスで到着するよ。
と親族一同が言っていたので4:50頃ホテルのデッキにおりましたら、もうバスがきました。
なんで??? -
バスは満席になると早発になるそうで、4:30発のバスが早めに出発したのですって。
-
超元気な親族御一行サマ。
2300Mの高地ですから、普通は1時間くらい休憩するでしょ。
ご挨拶もそこそこに出発ですって。 -
ゲートで協力金をお支払
日本人の30-40%くらいが払わないんですって!
たった1000円なのに。
信じられない。
外国みたいに強制にすればいいのに。 -
朝日がまぶしいです。
日焼け止めの厚塗りにお帽子に日焼け止めの薬を服用しましたが・・・
どうでしょうか。 -
ここまで歩いてきて、暑くなって薄手のパーカーとレッグウォーマーを脱ぎました。帽子も暑くてしまいました。
-
しかし、この日差し。
お天気が悪いよりはいいのですが・・・
シミが・・・ -
富士山の頂上が見えました。
近いのになぁ。 -
しかしいいお天気です。
真っ青。
快晴です。
このあたりでガイドさんにアミノ酸のサプリをいただき、飲んでおくようにとのことだったので飲みました。 -
山小屋が見えてきました。
まだ行ったことはないのですが、チベットはこんな感じなのでしょうか。 -
・・・というか、富士山にこんなに山小屋があるとは知りませんでした。
-
雪渓があります。
夏でも融けないのですね。 -
富士山がこんなに赤いとは思っていませんでした。
もっと茶色から灰色のイメージです。 -
こちらの山小屋「東洋館」
ガイドさん曰く、こちらの山小屋だけビールを頼むとちゃんと冷蔵庫から出てくるんだ。他は水で冷やすとか、室温とかなんだけどね。って。
えー!ここでビール!?
とても清潔な感じの山小屋でした。 -
美味しそうだったあんぱん。
買わなかったのですが・・・買ってみればよかったかな。 -
しかしいいお天気です。
青空にタルチョ・・・やっぱりチベットのような感じ。 -
ここで自衛隊のみなさんと一緒になりました。
若い隊員さんたちで、追い越したり、追い越されたり -
お花が咲いていました。
かわいらしい白いお花
下山道には黄色いお花ばかりでしたが、登山道は白いお花。 -
九合目までやってきました。
やっと。
やっとです。
八合目の距離が長くて、八合目、本八合目、八合目五勺とか紛らわしい(?)表示がありまして、いつになったら八合目が終わるのかと思ってしまいました(笑) -
山小屋で悲惨な体験をした友人は、なんと九合目でリタイアしたと言っていたので、ここまででも相当な覚悟がいると思っていました。
ここまでは、それでもなんとか、なんとかなってました。 -
少し進みましたら、日の丸が見えました。
え。
もしかして、あそこが山頂!?
そして旗の左の方には義妹!! -
俄然、力が湧いてきましたが・・・
なんせ全然うごけない。 -
あと200Mから先の長いこと。
鳥居のところで、お写真を撮っていただいたのですが、全然笑ってませんでした。
アハハ。
全く余裕なしですね。 -
頂上に到着しましたら、自衛隊の方がいらっしゃいました。
日の丸に青空
ザ.ニッポン
お写真をご親切に撮ってくださいました。 -
これが富士山の山頂銀座ですね♪
お飲物500円くらいで販売しています。
お水を2Lも持って歩き始めましたが、途中で主人に半分を渡してなんとかここまで来れました。
途中の山小屋でもお水などは販売していましたので、重いお水は体力温存のため持ってこなくてもよかったのでは。
まぁ、これも経験ですね。 -
火口です。
お鉢めぐりをしたら、たぶん、下山できなくなると思うのでやめました。
ガイドさん曰く、こんなに良いお天気の富士山は珍しいって。
お天気が悪いととても寒くて山頂に1分でもいたくないのですって。
この日は暑くもなく、寒くもなく、いいお天気だし最高でした。
お天気が悪かったら・・・
無理だったかも。 -
休憩していたら、下から雲が上がってきました。
-
お天気が崩れる前に下山することにしました。
下山するときには、小石が入らないように靴にスパッツをつけ、転ばないようにストックを持ちました。
埃がすごいのでとマスクをガイドさんにいただきました。 -
途中から霧がやってきました。
さほど深くなく助かりましたが、これが登山中だったら・・・
快晴で本当によかったです。 -
下山道に咲いていた黄色いお花
等間隔に咲いていてきれいでした。
下山にストックが必須な理由がわかりました。
軽石の小さな粒が敷き詰められた道で、道が急なうえに滑るのです。
ストックがあっても転びました。アハハ。
そしてスパッツ、小石が靴に入ると痛いですよね・・・それを防ぐために必須でした。
そして、そして、ものすごいホコリ!!
下半身がほこりまみれになり、大変でした。
マスクは必須ですね!! -
ふと、登山道をみてみると・・・続々と山に登ってくる方がいらっしゃいます。
ちょっとびっくり。
私たちが登った時は、ほとんど人がいなかったので、富士山の登山渋滞のお話が少し信じられなかったのです。
こんなに人が続々来たら・・・渋滞ですよね。 -
右側の木は白樺です。
風のせいなのか低木で曲がっていました。
かわいそうだけど・・・たくましいですね。
高原の白樺とはイメージが違って驚きました。 -
やっと五合目に戻ってきました!
お疲れ様でした!
私たちは富士山駅行きのバスで、親族御一行サマたちは富士北麓駐車場経由で富士山駅のホテルに向かいます。 -
バスがものすごい混雑で・・・しかも、ほぼのんじゃぱにーず。
英語を話すおじさんとタックを組み、割り込んでくるちゃいなをガードしつつ、なんとか乗ることができました。
河口湖駅でほぼみなさん降りてました。
へろへろ&ドロドロになってホテルに到着。 -
扇が美しいロビーに到着すると、シャワーを浴びてすっきりした義兄が新聞を読んでました。
-
お兄さんがチェックインの手続きをしてくれていたので、サクッとお部屋に入ることができました。
ありがとうございます♪
さっぱりしたところで、ご飯にいくよーと連絡。 -
富士山駅にある居酒屋さんで反省会。
私以外、全員還暦を超えている親族御一行サマですが、とても元気ですごいです。
皆さんに私には富士山は無理だと思う。と全員が思っていたそうで・・・ご心配おかけしました。ということで、わたくしのおごりで。
明日、明後日の予定は?と尋ねられ
明日は富士山に登れたら、ご褒美で桃のパフェを食べに行きます。と答えましたら、それならそのまま明日も反省会しようということに。
反省会=飲み会です(笑) -
翌朝、本当に皆さんお元気。
昨晩はビールにお酒に焼酎にハイボールととんでもない量をいただきましたのに、普通に朝ごはんです。
朝ごはんをいただいたのち、夕方の集合時間まで解散! -
久しぶりに鳴沢の道の駅に。
-
こんなに大きなローズクオーツ!!
-
こんなに大きな翡翠!!
指輪にブレスレットに・・・いくつできるかしら。 -
この石がすごかったです。
-
お名前の通り、まるで木
木の化石ってすごい。 -
中に入りましたら、恐竜がいました。
石とか宝石とかとても好きなのですが、とても商売っ気がムンムンで・・・おなかがいっぱい。
退散してきました。
ゆっくり見せてくださったら、なにか購入していたかもしれませんが・・・ -
のんびりしていましたら、ランチを予約していましたお時間2時間前になり、ちょっと急いで車を走らせましたら、30分前についてしまった。
お店の入口には洗濯物が干されてまして興ざめ。
みなかったことにして
材木センターで時間調整。 -
山の家の廊下が老朽化していまして・・・
合板や外材で修繕する気には到底なれず。
どうしようかと思っていたのです。
配送もしてくださるとのことで、具体的な計画があがったら、こちらでお願いしようと思いました。 -
お時間10分前になったのでお店に。1番で入店。
さすがにお洗濯ものは片づけてありました。
お席に案内され落ち着いたところで、席を替わってほしいとのこと。
入口横のお席でびっくり。
バックを置く台をお願いしましたら嫌な顔。でもおひざの上ではお食事ができないので小さい椅子をお願いしたら、絶対そこじゃないでしょという場所に置かれました。
ここ、お料理はまずまずなのに、サービスが最低なのですよね。「見習い」と名札にありましたが、それにしても非常に残念。 -
コースの中に苦手なものが入っていたので「苦手なので他に代えていただけますか」と伝えたら、見習いさん固まってしまって、お返答ナシ。
主人が「ダメなようなのでそのままにしなさい」というので、じゃぁそのままでと。
そのまま無言だったらいつまで悩むの?アレルギーだったらどうするんだろうなぁ。
鹿のテリーヌとラタトゥーユ -
パンは焼き立てサクサク
別添えのバターもたっぷり。 -
桃のスープ
ヨーグルトが入っていてさっぱり。
真ん中の赤いものはスイカでした。 -
鮎のパイ包み
好みじゃありませんが、意外にいけます。 -
デザートは桃のパフェ
これがお目当てでしたの。
とっても満足。
ごちそうさまでした。
素敵なインテリアですしお料理は問題ないのですが、サービスがね。
当たり外れがあるのかもしれませんが。
でも季節をかえてまたお伺いするつもりです。 -
この日のお宿、ワシントンプラザにチェックイン。
日焼け止めを塗って、日焼け止めのお薬を服用したのに日焼けがひどく、オードムーゲで湿布。
さすがオードムーゲ、一晩で回復!
万能ですね。 -
お部屋から目的のお店を見下ろしたら・・・
既にお店の前に列が!! -
義弟が予約をしてくれていたので、ちゃんとお席がありました。
ありがとうございます。 -
お写真を撮る雰囲気ではなく・・・
この雰囲気、面白いですよね!
結構好きです。 -
七夕飾りの中、商店街を歩きます。
まだ明るい。 -
2軒目はおにぎりやさん
こちらのおにぎり、とってもおいしいのですよ! -
こちらでもお写真を撮るような雰囲気ではなく・・・
1枚だけ。
長居は粋じゃないのでサクッと。
お土産も作っていただいて、次に。 -
お土産を持って、カラオケ♪
ものすごく盛り上がりました(笑) -
解散!
富士山登山をして、2日連続でハシゴ酒
ものすごいエネルギーはどこから来るのでしょう。
とても不思議。 -
そういう私たちも、不思議と筋肉痛にもならず、疲労困憊にもならず。
日焼けで体がヒリヒリだけでした。 -
翌日
富士山登山の翌日から2週間くらい、甲府から富士山は見えなかったそうです。
ものすごく快晴で、ものすごくガラガラな富士山に登れて本当にラッキーでした。 -
朝ごはん
-
簡単ですがまぁ充分です。
昨日、一昨日と食べ過ぎ/飲みすぎですから。 -
帰りの高速道路は大渋滞
いいタイミングで帰宅しました。
富士山登山に向けて頑張った甲斐がありました。
なんといってもガイドさんが優秀だったから登れたのだと思います。
よかった。よかった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- puyomushiさん 2017/08/13 22:22:14
- 富士山は見るものだと思ってましたが、登るものですね!!
- クラウディアさん、登頂成功おめでとうございます。
目標達成、すばらしいです。
私も一度は登ってみたいという思惑はありますが、なにせ高尾山すら登ったことがないの。
ご来光を拝むために泊まる必要がある山小屋が、かなりスゴイ場所であることも知っていたので、なおさら尻込みしてました。
お天気に恵まれて本当に良かったです。
そして、ご来光にこだわらず日中に登山するのがコツだなとも思いました。
それにしても、ご親族の皆様、タフ!の一言。
わたし、もし登頂できたらその日はそのままお風呂に入って即寝ちゃいそうです。
私も、いつになるかわかりませんがチャレンジしてみようかしら(*^^*)
puyo
- クラウディアさん からの返信 2017/08/14 20:54:15
- RE: 富士山は見るものだと思ってましたが、登るものですね!!
- こんにちは。
本当に運動らしいことは全くしておりませんでしたので、年末からの半年、どうなることかと思ってこの日を迎えました。
すぐに車を使ってしまうので、驚きなのですが、主人に私の車を処分されてしまい・・・
これには親族御一行サマたちは爆笑しておりました。
山小屋、見て参りましたが・・・唯一清潔感があったのが東洋館の板張りのお部屋でしょうか。板張りにお布団はつらそうですが・・・
お手洗いもなんとか我慢できるのは1か所のみ。お名前を忘れましたがバイオトイレのところです。
今年OPENした五合目のカプセルホテルがあって本当によかったです。
ご来光を目指すとなると装備も変わってきますので、日が登っている間に行って帰ってくるのがよかったのだと思います。
主人はかなり年上なのですが、その兄や弟や皆さん還暦をゆうに超えているのに、本当にすごいのです。私は40代なのに、いつもおばあさん扱いもしくはオマケ扱いなんですよ。トホホ。
コメントどうもありがとうございました。
puyoさまもいつか、きっと!
-
- メイリンさん 2017/08/13 22:09:25
- おめでとうございます!
- 富士山、登頂したんですね〜おめでとうございます!
親戚の方々は皆さんツワモノのようですね^^
それにしても最近台風が来たり天気が悪かったりしたのにバッチリな天気…クラウディアさんにお天道様も味方してくれましたね〜。
カプセルホテルは新しい感じでいいですね。自分が山小屋に泊まった時はジメジメしたお布団になぜか2つの布団に3人寝るとかって感じでした。
- クラウディアさん からの返信 2017/08/14 20:42:18
- RE: おめでとうございます!
- こんにちは。
そうなんですよ。この上ないお天気でおかげで日焼けが・・・
私は全く余裕なく。お写真はほとんど?すべて?主人が担当しました。
お写真を見てみますと、真っ青なお空と赤い土の山でした。
友人から山小屋の悲惨な体験を聞いていまして、こりゃ―ダメだと(笑)
実際にのぼりながら山小屋を覗きましたが・・・無理です。
登山計画的には、早朝から登り、お昼に山頂、夕方早くに下山という予定でした。
しかし・・・親族御一行サマ、本当にすごいの。
記事にはしませんでしたが、ヘロヘロでホテルに到着しましたら、兄と弟が既にロング缶6本空にしておりました。「おそいよー」の声と共に。
そして、それから居酒屋さんに行き、翌日も宴会・・・
実はこの3連休も仲良しなので宴会三昧でした。
ツワモノです。
一番年下の私が・・・かなりついて行けてません(笑)
コメントありがとうございました。
何とか無事に行ってまいりました。ご心配くださりありがとうございました。嬉しかったです。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
富士吉田(山梨) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
89