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6月19日 名古屋発・・・・・ストックホルム着    ストックホルム泊<br />6月20日 リンショーピンへ             リンショーピン泊<br />6月21日 ガムラリンショーピン(野外博物館)へ<br />      リンショーピンからストックホルムに戻る  ストックホルム泊<br />6月22日 ゴッドランド島 ヴィズビーへ       ヴィズビー泊<br />6月23日 ヴィズビーから戻る            ストックホルム泊<br />6月24日 ストックホルム              ストックホルム泊<br />6月25日 ストックホルム              ストックホルム泊<br />6月26日 レクサンドへ               レクサンド泊<br />6月27日 レートヴィークへ レクサンドからストックホルムに戻る <br />                           ストックホルム泊<br />6月28日 トローサへ日帰り             ストックホルム泊<br />6月29日 ストックホルム午後発<br />6月30日 名古屋着<br /><br /><br />今回、ストックホルム以外の都市や町へはSJ(スウェーデン国鉄)を利用。チケットは計画ができた段階ですべてSJのホームページでOn Line Ticketを予約。<br />送られてきたE-TicketにはQRコードが印刷してあるので、これを夫婦の分を一枚のコピー用紙の両面に印刷して持参。<br />車内ではQRコードを読み取るだけなので、一方見せればOKということでした。<br />空港からストックホルム中央駅までのバスチケットもFlygbussarnaのHPで購入。<br />ゴッドランド島へ行くので2往復、二人分購入。<br />これもQRコードが付いているメールが送られてくるので印刷して持参。<br />このTicketもバスに乗車時に運転手席の横にある読み取り機にQRコードをあてるだけでOKなので、行った結果わかったことですが夫婦の2往復分を何枚もコピーする必要はなかったようです。<br />つまり、たった一枚で2往復、二人分が読み取れるということでした。<br />ゴッドランド島の往復はスカンジナビア航空を利用。これもSKのHPからE-Ticket予約。<br /><br />リンショーピンはスウェーデン南部、ストックホルム中央駅から列車で1時間40分の場所にあります。<br />私の持っている古いガイドブックにこの都市は載ってなく、到着するとツーリストオフィスも閉鎖されていて、それに代わるところはわからず結局手探りの旅でした。<br />ホテルで市内地図を貰いそれを片手に検討をつけて歩き回りました。<br />何があるかわからないので、それはそれで楽しかったです。<br />行きたかったガムラリンショーピン(野外博物館)はホテルでバス停を教えてもらいました。<br />リンショーピンはリンショーピン大学で知られている街だそうです。<br />大聖堂、図書館近辺は広い緑の公園があり素晴らしい!と感激。<br />さらにもっと奥には市民の憩いの場所となる広大な公園が広がっていました。<br />総ガラス張りの図書館にはヤコブセンのエッグの椅子が数脚置いてあり、ここに座り緑豊かな窓の外の風景をゆっくり眺め至福の(笑)ひと時を過ごしました。<br /><br />リンショーピンぐグス シティホテル オッヒ ファンドラヘルム 泊

リンショーピン Linkoping・・・・・7年ぶりのスウェーデンを旅して

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2017/06/20 - 2017/06/21

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hanaya

hanayaさん

6月19日 名古屋発・・・・・ストックホルム着    ストックホルム泊
6月20日 リンショーピンへ             リンショーピン泊
6月21日 ガムラリンショーピン(野外博物館)へ
      リンショーピンからストックホルムに戻る  ストックホルム泊
6月22日 ゴッドランド島 ヴィズビーへ       ヴィズビー泊
6月23日 ヴィズビーから戻る            ストックホルム泊
6月24日 ストックホルム              ストックホルム泊
6月25日 ストックホルム              ストックホルム泊
6月26日 レクサンドへ               レクサンド泊
6月27日 レートヴィークへ レクサンドからストックホルムに戻る 
                           ストックホルム泊
6月28日 トローサへ日帰り             ストックホルム泊
6月29日 ストックホルム午後発
6月30日 名古屋着


今回、ストックホルム以外の都市や町へはSJ(スウェーデン国鉄)を利用。チケットは計画ができた段階ですべてSJのホームページでOn Line Ticketを予約。
送られてきたE-TicketにはQRコードが印刷してあるので、これを夫婦の分を一枚のコピー用紙の両面に印刷して持参。
車内ではQRコードを読み取るだけなので、一方見せればOKということでした。
空港からストックホルム中央駅までのバスチケットもFlygbussarnaのHPで購入。
ゴッドランド島へ行くので2往復、二人分購入。
これもQRコードが付いているメールが送られてくるので印刷して持参。
このTicketもバスに乗車時に運転手席の横にある読み取り機にQRコードをあてるだけでOKなので、行った結果わかったことですが夫婦の2往復分を何枚もコピーする必要はなかったようです。
つまり、たった一枚で2往復、二人分が読み取れるということでした。
ゴッドランド島の往復はスカンジナビア航空を利用。これもSKのHPからE-Ticket予約。

リンショーピンはスウェーデン南部、ストックホルム中央駅から列車で1時間40分の場所にあります。
私の持っている古いガイドブックにこの都市は載ってなく、到着するとツーリストオフィスも閉鎖されていて、それに代わるところはわからず結局手探りの旅でした。
ホテルで市内地図を貰いそれを片手に検討をつけて歩き回りました。
何があるかわからないので、それはそれで楽しかったです。
行きたかったガムラリンショーピン(野外博物館)はホテルでバス停を教えてもらいました。
リンショーピンはリンショーピン大学で知られている街だそうです。
大聖堂、図書館近辺は広い緑の公園があり素晴らしい!と感激。
さらにもっと奥には市民の憩いの場所となる広大な公園が広がっていました。
総ガラス張りの図書館にはヤコブセンのエッグの椅子が数脚置いてあり、ここに座り緑豊かな窓の外の風景をゆっくり眺め至福の(笑)ひと時を過ごしました。

リンショーピンぐグス シティホテル オッヒ ファンドラヘルム 泊

  • ストックホルム中央駅。

    ストックホルム中央駅。

  • ストックホルム発 9時21分 Malmo行き<br />リンショーピン着 10時57分。<br />2等車。<br />Sj (スウェーデン国鉄)のhpでチケットを購入時に座席も同時に予約。<br />座席料金含む。<br />選んだ座席は二人掛け。色々な座席が選べます。<br />面倒ならSjの指定してきた座席で。<br />ただし、進行方向、逆向きか乗車しないと分からない場合があります。<br />帰り<br />リンショーピン発 16時。ストックホルム着 17時39分。<br />

    ストックホルム発 9時21分 Malmo行き
    リンショーピン着 10時57分。
    2等車。
    Sj (スウェーデン国鉄)のhpでチケットを購入時に座席も同時に予約。
    座席料金含む。
    選んだ座席は二人掛け。色々な座席が選べます。
    面倒ならSjの指定してきた座席で。
    ただし、進行方向、逆向きか乗車しないと分からない場合があります。
    帰り
    リンショーピン発 16時。ストックホルム着 17時39分。

  • 列車はそこそこ混んでいました。

    列車はそこそこ混んでいました。

  • リンショーピン駅。

    リンショーピン駅。

  • リンショーピン駅を背に。<br />ホテルまでは歩く。<br />ホテルへの途中、道路の大きな案内板に「ツーリストインフォメーションセンター」書かれたその上に大きなバツ印で消してありました。。ということは目指したそこにはないということです。<br />残念。<br />途中で聞いた最後の人がたぶん[Congress]にあると思うと教えてくれたのですが、指さした方向がホテルと向きが反対なので諦めました。<br /><br />

    リンショーピン駅を背に。
    ホテルまでは歩く。
    ホテルへの途中、道路の大きな案内板に「ツーリストインフォメーションセンター」書かれたその上に大きなバツ印で消してありました。。ということは目指したそこにはないということです。
    残念。
    途中で聞いた最後の人がたぶん[Congress]にあると思うと教えてくれたのですが、指さした方向がホテルと向きが反対なので諦めました。

  • リンショーピンの街の中心部は駅から離れているので、ホテルの選択に迷ったのですが結局中心部に歩いて行けるこのホテルに決定。<br />部屋は外観とは違い結構広く、リビングと寝室が別なのでまるで我が家にいるようなゆったりとした気分で気持ち良く過ごせました。<br />テーブル二つ、ロングソファーもあります。<br />スーペリアツイン。

    リンショーピンの街の中心部は駅から離れているので、ホテルの選択に迷ったのですが結局中心部に歩いて行けるこのホテルに決定。
    部屋は外観とは違い結構広く、リビングと寝室が別なのでまるで我が家にいるようなゆったりとした気分で気持ち良く過ごせました。
    テーブル二つ、ロングソファーもあります。
    スーペリアツイン。

  • 寝室。<br />スウェーデンらしいさわやかな明るい色合いのカーテン。<br />遮光カーテンではないのでブラインドが付いていて、早朝の朝日に起こされることなく心ゆくまで眠れました。

    寝室。
    スウェーデンらしいさわやかな明るい色合いのカーテン。
    遮光カーテンではないのでブラインドが付いていて、早朝の朝日に起こされることなく心ゆくまで眠れました。

  • キッチン付き。冷たいお水が美味しい。<br />すべて揃って家族ずれ向き。<br />

    キッチン付き。冷たいお水が美味しい。
    すべて揃って家族ずれ向き。

  • リビングルームの一角にもう一台シングルベッドあり。

    リビングルームの一角にもう一台シングルベッドあり。

  • リビングルームから見たキッチン。

    リビングルームから見たキッチン。

  • リビングルームから見える寝室。

    リビングルームから見える寝室。

  • 部屋から外を見ると目がくらみそうな強い陽射し。<br />

    部屋から外を見ると目がくらみそうな強い陽射し。

  • リンショーピン大聖堂に向かいます。

    リンショーピン大聖堂に向かいます。

  • もう真近か。

    もう真近か。

  • リンショーピン大聖堂「Domkyrkoforsamlingen]

    リンショーピン大聖堂「Domkyrkoforsamlingen]

  • ひと回りしてみました。

    ひと回りしてみました。

  • 細やかな細工に見惚れます!

    細やかな細工に見惚れます!

  • 木造建築の模様の素晴らしさに感動。

    木造建築の模様の素晴らしさに感動。

  • 大聖堂の中。

    大聖堂の中。

  • 厳かな雰囲気の中でシャッターを押すのも少し気が引けましたが、、ちょうど誰もいなかったので撮りました(笑)

    厳かな雰囲気の中でシャッターを押すのも少し気が引けましたが、、ちょうど誰もいなかったので撮りました(笑)

  • こちら側も立派です。

    こちら側も立派です。

  • 街のどこからでも見えました。

    街のどこからでも見えました。

  • 大聖堂から出るとこんな素敵な小道があります。

    大聖堂から出るとこんな素敵な小道があります。

  • 小道を抜けるとちょっと大きな面白い椅子。

    小道を抜けるとちょっと大きな面白い椅子。

  • 着いたのは[Konsert &amp; Kongress] という建物。そこからの眺め。<br />ここは公共施設のようです。広くて明るく、オープンスペースでは大きな花が飾られた花瓶が置かれてました。そしてピアノの伴奏が流れる中、数個の丸テーブルの上には飲み物やお料理、カナッペなどが供され、グラス片手に何かの集まりの人々が歓談していました。<br />お洒落な雰囲気^^<br />公共施設とは言っても日本のそれとは違い、区切られた部屋はなく、全くのオープンスペースで廊下でさえもパーティー会場になるようなそんな広々とした建物内の雰囲気です。<br />写真は取り忘れました。<br /><br />インフォメーションセンターは確かにここの入り口にありました。といっても窓口だけですが。<br />トイレもあります。無料。<br />

    着いたのは[Konsert & Kongress] という建物。そこからの眺め。
    ここは公共施設のようです。広くて明るく、オープンスペースでは大きな花が飾られた花瓶が置かれてました。そしてピアノの伴奏が流れる中、数個の丸テーブルの上には飲み物やお料理、カナッペなどが供され、グラス片手に何かの集まりの人々が歓談していました。
    お洒落な雰囲気^^
    公共施設とは言っても日本のそれとは違い、区切られた部屋はなく、全くのオープンスペースで廊下でさえもパーティー会場になるようなそんな広々とした建物内の雰囲気です。
    写真は取り忘れました。

    インフォメーションセンターは確かにここの入り口にありました。といっても窓口だけですが。
    トイレもあります。無料。

  • その前の広場。<br />翌日のお昼ここ「Kongress」センターで昼食。<br />美味しかった。

    その前の広場。
    翌日のお昼ここ「Kongress」センターで昼食。
    美味しかった。

  • 先ほど来た小道を戻り今度は図書館へ。

    先ほど来た小道を戻り今度は図書館へ。

  • 本当に素敵な道。

    本当に素敵な道。

  • 「konsert &amp; Kongress」の 標識あり。

    「konsert & Kongress」の 標識あり。

  • 図書館( Linkopings stadsbibliotek)は先ほどの建物からすぐ。 総ガラス張りなのにはびっくり!<br />2階建てでとっても広いです。<br />入り口付近にはカフェもあり、子供ずれの母親たちで賑わっていました。<br />ここの一番奥にヤコブセンのエッグの椅子が数脚置いてあるのには驚きました。<br />ここでも「やっぱりスウェーデン!」と感心ひとしきり。<br />それで、ヤコブセンの椅子に包まれるように座り、しばらくの間至福の時(笑)を<br />過ごしました^^<br />窓の外は深く生い茂る緑と大聖堂の塔。<br />気持ちいい!

    図書館( Linkopings stadsbibliotek)は先ほどの建物からすぐ。 総ガラス張りなのにはびっくり!
    2階建てでとっても広いです。
    入り口付近にはカフェもあり、子供ずれの母親たちで賑わっていました。
    ここの一番奥にヤコブセンのエッグの椅子が数脚置いてあるのには驚きました。
    ここでも「やっぱりスウェーデン!」と感心ひとしきり。
    それで、ヤコブセンの椅子に包まれるように座り、しばらくの間至福の時(笑)を
    過ごしました^^
    窓の外は深く生い茂る緑と大聖堂の塔。
    気持ちいい!

  • こんな風景を見ながら。

    こんな風景を見ながら。

  • 写真を撮る許可を得て。<br />これは図書館の中に設けられた子供用の扉の無いかなり大きい部屋。<br />この壁の青ステキな色。<br />大きな人形がカワイイ。

    写真を撮る許可を得て。
    これは図書館の中に設けられた子供用の扉の無いかなり大きい部屋。
    この壁の青ステキな色。
    大きな人形がカワイイ。

  • ここがその中の子供用のスペース。とっても幻想的な空間。<br />大人でもワクワクする。

    ここがその中の子供用のスペース。とっても幻想的な空間。
    大人でもワクワクする。

  • 図書館の一部。

    図書館の一部。

  • 図書館の一部。

    図書館の一部。

  • 図書館の入口付近の大木。

    図書館の入口付近の大木。

  • 図書館前の道の芝生。

    図書館前の道の芝生。

  • 木々が鬱蒼と茂り、

    木々が鬱蒼と茂り、

  • 可憐な白い花。

    可憐な白い花。

  • 図書館から出るとまた広い公園があります。

    図書館から出るとまた広い公園があります。

  • どこを歩いても緑が多い。

    どこを歩いても緑が多い。

  • 切り株が面白かったので。

    切り株が面白かったので。

  • 日本でいうと楓の種。とっても大きいです。

    日本でいうと楓の種。とっても大きいです。

  • 見上げた空は真っ青。

    見上げた空は真っ青。

  • 図書館からミュージアムに向かう途中もこのように木立が多くで気持ち良いです。

    図書館からミュージアムに向かう途中もこのように木立が多くで気持ち良いです。

  • まるで林のよう。

    まるで林のよう。

  • ミュージアム「 linkopings slott-&amp;  Domkyrkomuseum」は残念ながら床全面張替工事のため「今は閉館です。申し訳ありません。」と入り口で丁寧に断られました。

    ミュージアム「 linkopings slott-& Domkyrkomuseum」は残念ながら床全面張替工事のため「今は閉館です。申し訳ありません。」と入り口で丁寧に断られました。

  • 街の様子。

    街の様子。

  • 街の様子。

    街の様子。

  • だまし絵。気付かなかった!<br />雲まで描いてあったから(笑)

    だまし絵。気付かなかった!
    雲まで描いてあったから(笑)

  • 市民の憩いの公園[Tragardsforeningen]入り口。

    市民の憩いの公園[Tragardsforeningen]入り口。

  • 入り口付近。

    入り口付近。

  • 入り口付近のレストラン。夕食には早いので入らず。

    入り口付近のレストラン。夕食には早いので入らず。

  • 色々なゾーンがありました。例えば子供のための遊び場。芝生だけの広場など。

    色々なゾーンがありました。例えば子供のための遊び場。芝生だけの広場など。

  • どこを歩いても素晴らしい公園です。

    どこを歩いても素晴らしい公園です。

  • 森林浴のできそうなエリア。

    森林浴のできそうなエリア。

  • 日光浴する人々。

    日光浴する人々。

  • この先が菜園。

    この先が菜園。

  • 菜園の入り口。

    菜園の入り口。

  • 小屋といい、扉も自然の緑に調和するようにシックな色で塗ってあるのがいいですね。

    小屋といい、扉も自然の緑に調和するようにシックな色で塗ってあるのがいいですね。

  • 中に入り少し覗いてみました。

    中に入り少し覗いてみました。

  • 公園の頂上に塔があるのに気付き、何かなと急な階段を登ってみると「Belvederen」というカフェ。満席でした。<br />結構階段を登ったのに着いてみると駐車場がありました。<br />地元の人たちは車でということですね(笑)<br />ただ公園を抜けて行くにはこの方法で。<br />眺めはいいですよ。<br />

    公園の頂上に塔があるのに気付き、何かなと急な階段を登ってみると「Belvederen」というカフェ。満席でした。
    結構階段を登ったのに着いてみると駐車場がありました。
    地元の人たちは車でということですね(笑)
    ただ公園を抜けて行くにはこの方法で。
    眺めはいいですよ。

  • そこからの眺め。

    そこからの眺め。

  • 帰りは公園に戻らず外の道を歩いてホテルへ。

    帰りは公園に戻らず外の道を歩いてホテルへ。

  • 翌日の帰り。駅まで行ったのですが、まだ時間があったので駅を通り抜けて<br />リンショーピンの街の外を流れる運河を見に行きました。<br />この日 16時発の列車は45分遅れてリンショーピン駅に到着。長かった待ち時間。

    翌日の帰り。駅まで行ったのですが、まだ時間があったので駅を通り抜けて
    リンショーピンの街の外を流れる運河を見に行きました。
    この日 16時発の列車は45分遅れてリンショーピン駅に到着。長かった待ち時間。

  • 観光地ではないけれど森林や運河の流れる静かな街でした。

    観光地ではないけれど森林や運河の流れる静かな街でした。

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