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「万博記念公園・花ごよみ」によると、アジサイが咲く時期は6月中旬から7月上旬になっています。<br /><br />「花ごよみ」を参考に、大阪万博記念公園・自然文化園内の「あじさいの森」に行って来ました。<br /><br />天気予報は「晴れ・降雨確率10%」、花見物をするためには、絶好の天気でした。<br /><br />オッチャンは「アジサイ」に対する知識はありませんので、「万博記念公園だより(6月号)」・「あじさいの森・アジサイ品種紹介」・「インターネット」等を参考にして、ちょっとだけ勉強しました。<br /><br />また、品種名は「あじさいの森」にあった「立て看板」・「品種名平面図」を参考にして説明文を記入しました。<br />「立て看板」が無かったところは、オッチャンの独断で品種名を記入しているところもあります。<br />ミステイクがありましたらお許しください。<br /><br />そのような「旅行記」ですが、よろしければ、一見していただければ有難く思います。<br /><br /><br />【アジサイの豆知識】<br /><br />学名:Hydrangea macrophylla<br />和名:アジサイ・ガクアジサイ<br />品種:ガクアジサイ(額咲き)・アジサイ(手まり咲き)・セイヨウアジサイ・ヤマアジサイその他<br /><br />原種は日本に自生する「ガクアジサイ」です。<br />白色・青色・水色・青紫色・ピンク色・赤紫色・赤色等の萼(ガク)が大きく発達した装飾花をもっています。<br />「ガクアジサイ」では、萼(ガク)が花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれています。「ガクアジサイ」から変化した、花序が球形ですべて装飾花となった「アジサイ」は「手まり咲き」と呼ばれています。<br />原産地は日本ですが、ヨーロッパで品種改良されたものは「セイヨウアジサイ」と呼ばれています。<br />アジサイは花の色がよく変わることから「七変化」「八仙花」とも呼ばれています。<br /><br />

大阪万博記念公園・自然文化園「あじさいの森」をホロホロ散歩。(2017)

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2017/06/15 - 2017/06/15

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「万博記念公園・花ごよみ」によると、アジサイが咲く時期は6月中旬から7月上旬になっています。

「花ごよみ」を参考に、大阪万博記念公園・自然文化園内の「あじさいの森」に行って来ました。

天気予報は「晴れ・降雨確率10%」、花見物をするためには、絶好の天気でした。

オッチャンは「アジサイ」に対する知識はありませんので、「万博記念公園だより(6月号)」・「あじさいの森・アジサイ品種紹介」・「インターネット」等を参考にして、ちょっとだけ勉強しました。

また、品種名は「あじさいの森」にあった「立て看板」・「品種名平面図」を参考にして説明文を記入しました。
「立て看板」が無かったところは、オッチャンの独断で品種名を記入しているところもあります。
ミステイクがありましたらお許しください。

そのような「旅行記」ですが、よろしければ、一見していただければ有難く思います。


【アジサイの豆知識】

学名:Hydrangea macrophylla
和名:アジサイ・ガクアジサイ
品種:ガクアジサイ(額咲き)・アジサイ(手まり咲き)・セイヨウアジサイ・ヤマアジサイその他

原種は日本に自生する「ガクアジサイ」です。
白色・青色・水色・青紫色・ピンク色・赤紫色・赤色等の萼(ガク)が大きく発達した装飾花をもっています。
「ガクアジサイ」では、萼(ガク)が花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれています。「ガクアジサイ」から変化した、花序が球形ですべて装飾花となった「アジサイ」は「手まり咲き」と呼ばれています。
原産地は日本ですが、ヨーロッパで品種改良されたものは「セイヨウアジサイ」と呼ばれています。
アジサイは花の色がよく変わることから「七変化」「八仙花」とも呼ばれています。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
旅行の満足度
5.0

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