2017/06/01 - 2017/06/02
67位(同エリア99件中)
teruさん
ビザンチン帝国時代及び現代も第2の都市・テッサロニキ2泊。アテネが古代ギリシャを象徴する街なのに対して、テッサロニキは中世東ローマ時代のギリシャを象徴する街と言われています。
また是非とも訪れたいと思わせる街でした。海岸ちかくは素晴らしい街並み
美味しいお魚。
午前中、、古代博物館見学、 午後ギリシア、テッサロニキからブルガリアの
ソフィへ移動。ソフィアからプロヴディフへバス約2時間、夜遅く着く。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ギリシヤのエーゲ海です。
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テッサロニキのホテル、すべて海岸線にそって、夕方は綺麗ですよ。。
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ニキス通り東端にあるホワイトタワー。
1423年から1430年3月29日にトルコに攻略されるまで、ビザンチン帝国はオスマン帝国からの防御を期待しヴェネツィア共和国に割譲されており、この時にヴェネツィア人が築いた。トルコ時代には牢獄として使われていたという。
中には入らず。
この近辺のビザンチン時代の城壁は取り除かれ、この街は人口増大に伴い、海沿いに東西に拡大されています。 -
このバスでギリシヤからブルガリアこえです。
約3時間です。 -
ブルガリアの国境、テッサロニキからブルガリアへ、免税店です。
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これが国境事務所です。バスの中でパスポート提示があり、荷物検査はバスに乗る時のみでした、最近テロも多く、かなり厳しい検査となりますよ。
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ここが午前10時から1時間いました、。常設展示の考古学博物館の玄関入り口です。
荘厳な感じで日本語のパンフレットもあり、このテッサロニキの古代の歴史がよくわかります。 -
玄関のレリーフ
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主にマケドニア地方、ハルキディキ半島などからの出土品が展示されています。
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西へ戻った所が、テッサロニキ考古学博物館入り口。
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マケドニアの中心都市、テッサロニキの様子がよくわかります
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ここの展示品はマケドニア王朝建国の時代からマケドニアがローマ帝国の属州であった帝国時代のマケドニアの生活面を展示してあります。マケドニアの多く発掘品の展示です。
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マケドニアの中心都市テッツサロニキの様子がわかる出土品です。
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マケドニアの中心都市テッツサロニキの様子がわかる出土品です。
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最後の日はランチで魚です。
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こんな感じの魚やが多いでしたが、料理があまりうまくありません。
塩焼きが多く、残念です。 -
これがソフィアのバスセンターに戻りました
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