2017/06/02 - 2017/06/03
85位(同エリア667件中)
森 武史 さん
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仕事の関係でインド・プネーに2ヶ月滞在することに。
4度目の週末はジャイプルへ。
インドでも人気の観光スポットへ、1DayTripでサクッと行ってみました。
<基本情報>
■航空券
・IndigoAir(10,322INR=18,200円)
6E117 06/03 プネー(00:25)⇒ジャイプル(02:15)
SG981 06/03 ジャイプル(22:05)⇒プネー(23:55)
■宿
・Hotel NaNgi's Pride
1泊(朝食なし) 2,910円
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
-
今回はインドに来て以来、初めて飛行機を利用した旅行。
金曜夜、仕事を終えてホテルからプネーの空港へと向かいます。 -
空港まではUber を利用。300ルピーくらい。
ホテルから40分ほどの距離。 -
本日利用するのはIndigoAir。
インドの中では比較的評判がいいみたい。
自動チェックイン機にも対応していたので、セルフでサクッと発券。 -
セキュリティチェックを通過して、エアサイドへ。
小さな空港だけど、プライオリティパスで入室できるラウンジあり。 -
まぁ、VIP感は全然無いラウンジだったけど。
ビールは1本だけ無料。
ホットミールもあるけど、イマイチ。 -
イマイチなラウンジだったけど、1時間くらい過ごすには十分。
0:00を回ってぼちぼち搭乗開始。 -
いわゆる沖止め。
ターミナルから歩いて直接機内へと。 -
なんともアスレチックなタラップ。
・・・というのも、緩いスロープになっていて、車椅子でもそのまま搭乗可能という優れもの。 -
IndigoAirはLCCとNON-LCCの中間のようなキャリア。
シートピッチは短め。 -
機内食はもちろん有料。
でも、メニューは結構豊富。 -
0:30
初のプネー空港から初のIndigoAirでジャイプルへと出発~ -
2:00
1.5時間ほどのフライトでジャイプルに到着。 -
ジャイプルの空港はそれほど大きくない。
飛行機を降りてから、5分ほどで到着ロビーへ。 -
既に深夜。
空港の照明も最低限だった。 -
さて、ここからホテルへ。
深夜着とはいえ、さすがに朝まで時間があるので、この日は空港近くのホテルを予約しておいた。 -
Uberのインド版「OLA」で車を呼んでホテルへ。
歩いても行けそうな距離だったけど、見知らぬ土地なので車で移動。
OLAはインドに来て初めて利用。使い方はUberとほぼ同じ。 -
なんだかんだでホテルにチェックインできたのは3:00頃。
フロントのスタッフは床に寝ていて、びっくりした・・・
3000円程度の宿だったけど、部屋はかなりキレイだった。 -
6:30起床
睡眠時間3.5時間。睡眠というより仮眠だけど、ベッドで体を横にして寝るだけで、体力の回復が全然違う。
テラスから外を見渡す。 -
下に見える一本道を進んだ先が空港。
車だと3分くらいの距離だった・・・ -
ホテルの近くに気になるスポットがあったので行ってみた。
ガイドブックにも載ってないけど、GoogleMapのレビュー数がやたら多かったので。
訪れたのはジャワハー・サークル・ガーデン(Jawahar Circle)
名前のとおり、大きなサークルになっている。
早朝からランニングやウォーキングに勤しむ人がたくさんいた。 -
これがかなり大きなサークル。
直径は452mもあるそう。
そして、正面と思しき場所には立派な門。 -
門の装飾はめちゃくちゃ美しい。
空港近くにこんな穴場スポットがあったなんて。。。 -
サークル内の広場もなかなかの規模。
そりゃ、直径が452mあれば、そうなるか。
朝の涼しい時間帯はバトミントンを楽しむ親子とかで賑わっていた。 -
8:00
ホテルに戻ってシャワー。
昨夜は暗くて分かんなかったけど、外観はこんな感じ。 -
部屋はリッターサイズのお水付き。
よく見ると、キングフィッシャー。
キングフィッシャーってビールだけじゃないんだね。 -
そして、ホテルをチェックアウトして、早速観光へ。
まずは一番遠いAmber Palace(アンベール城)へ。
OLAで車を呼んで、352Rsほど。 -
車窓から。
牛と豚が仲良くゴミを漁ってた。
インド滞在1ヶ月が経って、すっかり見慣れた光景。 -
アンベール城へ向かう途中。緩やかな上り坂。
軽快に馬で移動する若者たち。 -
やがて、木々の間からチラホラと城が見え隠れするようになり・・・
-
アンベール城、到着。
大きな岩山の上に、同じ岩色をした巨大なお城。 -
ここからお城の入口までは徒歩で。
行商を振り払って、まずは城門を目指す。 -
ジグザグに造られた緩い階段を上って行く。
清掃の女性は「写真撮ろうか?」と声をかけてくるけど、目的はチップ。 -
まだ午前中ということもあって、観光客はそれほど多くない。
みんな、記念撮影を楽しみながら、のんびり上って行く。 -
一方で、像タクシーの利用者も。
これ、昔からアンベール城の名物だそうで。
頂上まで900ルピー。2人まで乗れる。
乗らなかったけど、ピークの時は乗れなくなるほどの大人気らしい。 -
そんなわけで、徒歩でてくてく上りながら、写真を撮りながら。
だんだん、眼下の光景も鳥観に。 -
頂上まで大した高さではないんだけど、蛇行した階段で結構歩かされる。
-
像タクシーと合流。
像タクシーのルートと徒歩のルートは基本的に分かれている。
でも、最後の城門へと続く道は共用。
像と一緒にゴールの城門へと向かい・・・ -
アンベール城の広場へと到着。
-
周りは山と城壁に囲まれた独特の景観。
-
場内の見学は有料。
外国人料金で500ルピー。
なかなか高額・・・
ちなみにジャイプル内のスポットを周遊できるチケットは1000ルピー。
結果的にはこのチケット買っておいたほうがお得だった。 -
アンベール城
場内へと続くメインの門。 -
正面入り口のガネーシャが有名だけど、まわりの装飾も見事。
-
高台からはこの景色。
お城のお堀とゆっくり上って来る像タクシー。 -
続いて鏡の間。
壁も天井も鏡のモザイク。 -
無数の幾何学模様が美しい。
ひとつひとつが小さな鏡のカケラで出来ている。 -
お城の中庭。
手入れをしている女性はカメラに気付くとチップを要求してくるので注意。 -
透かし窓。
ガラスが無かった時代の知恵でしょうか。 -
警備員が
「いいビューポイントがあるよ」
ってことでついて行った場所からの眺め。
山の向こうにはジャイガー・フォート。
今回は行かなかったけど、アンベール城とセットで行くと良いかも。
うん、なかなか素晴らしい景色でした。
案内してくれた警備員からはしっかりチップを要求されたけど、無視。 -
城内部の見学は1時間くらい。
帰り道は像タクシー渋滞。 -
陽が昇って、暑さもピーク。
小さな陰で休む山羊たち。 -
最後にあらためてお城の全貌を。
荒涼感のある独特の色合いが印象的。
今、振り返るとジャイプル全体がこんな色だった。 -
帰りはローカルバスにトライしてみた。
意外にもGoogleMapのルート案内でバス番号まで出るので簡単。
バス停は見当たらなかったけど、来たバスに手を挙げて乗り込んだ。
運賃は10ルピー。
珍しくエアコン車。 -
町の中心部まで30分ほど。
かなり混んでいて、運転席近くまで乗客でびっしり。 -
停留所は良く分からなかったけど、目的地近くで下車。
中心部らしく、人と車でごったがえす通りを歩くこと数分・・・ -
ハワー・マハル。
別名、風の神殿。
ピンクシティ、ジャイプルを代表する建物でもある。 -
953個もの窓。
この正面からの景観が有名だけど、中に入るためには反対側からぐるっと回り込む必要がある。 -
というわけで、ハワー・マハルの入口へ。
この頃になると暑さもピークに。
太陽も真上で影もほとんどなく。 -
見学前にちょっと休憩。
インド版コーラのThumsUP
15ルピー
インドではこういうミニサイズのドリンクが売られていて、ちょっと喉を潤すのに助かります。 -
さて、いざ、内部へ。
入場料は200ルピー。 -
宮殿の最上部へ。
この神殿、思ったより広くて、ここまで来るのも意外としんどい。 -
でも、景色は素晴らしい。
遠くにはジャンタル・マンタルという天文台。
ここは後で行ってみよう。 -
先ほど、通り側から見た小窓の1つ。
-
昔の貴族たちもこんな風に小窓から庶民の町並を眺めていたんでしょう。
-
建物全体がピンクの砂岩で出来ている。
この砂岩で出来た建物がジャイプルの独特の景観を作っています。 -
神殿内部。
一部ステンドグラスがあったけど、当時もあったものかどうかは不明。 -
神殿の内庭。
通り側から見えているのは神殿のほんの一部だった。 -
さて、ハワー・マハルをあとにし、次の目的地へ。
それにしても、暑い・・・
気温は40℃近い。 -
旧市街を形成していた当時の城壁。
-
ジャンタル・マンタル (Jantar Mantar)
ジャイプル内にある巨大な天文観測所。
ジャンタル・マンタルとは現地の言葉で「計測する機器」を意味するそうで。
入場料200ルピー。 -
1728年から1734年に12個の観測器が作られた。
巨大な日時計は2秒単位で時間を測ることが可能。 -
その他、色々な観測器があったんだけど・・・
・・・正直、暑さで頭が回らず、ただのオブジェにしか見えず・・・苦笑 -
全体をさらっと眺めて、休憩タイムに。
330mlサイズのコーラは40ルピー。観光地価格。 -
休憩後は観測所のすぐ近くにあるシティ・パレスへ。
入場料500ルピー。
ちなみにここは周遊チケットでは入場不可。 -
こちらも内部は鮮やかなピンク色。
2010年、世界遺産に登録。 -
この建物は18世紀のマハラジャによって建設された。
マハラジャってのは、藩主って感じかな。
神殿の一部には今でもマハラジャの子孫が生活しているそうです。 -
美しい装飾の出入り口。
-
一部の壁は大規模な修復中。
砂岩なので、劣化が激しいのかもしれません。 -
神殿の中で、地元の子供たちがスケッチ大会。
世界遺産が身近にあるっていいね。 -
シティ・パレスの見学を終えたところで、アイス購入。
20ルピー。
町ではいたる所にアイスを売る露店があり。
体を内側からクールダウンしないと、熱中症になりそうな暑さ。 -
その後、Uberを捕まえて、車で5分ほど移動。
やって来たのはラッシー屋さんが並ぶ通り。 -
もともとLASSIWALAというお店が人気で、ジャイプル名物らしいんだけど、現在はなんと4件の「LASSIWALA」が固まって営業している。
もう、どれが元祖なんだか・・・ -
とりあえず、一番右のお店で飲んでみた。
大サイズ 50ルピー
器は素焼き。これはなんと使い捨て。
お味のほうは・・・
・・・なんだ、これ! めちゃ旨い。 -
あまりにも美味しかったので、今度は一番左のお店でもう1杯。
うん、美味い。日本のラッシーと何が違うんだろう。
表面にはラッシーを作る過程で出来るチーズのような固形をトッピングしてくれて、それもまた美味しい。 -
一番左のお店は一番人気のようで、お店の前には常にお客さんが。
車やバイクで買い付ける人も多かった。 -
・・・で、飲み終わったら、こう。
なんか、勿体ない気もするけど、低賃金で働く労働者が存在するインドだからこそ、成り立っているだろうな。 -
結局、ラッシー2杯が、ジャイプルでのランチ替わりになりました。
正直、暑さで食欲も沸かず。
ラッシーで元気になったところで、ピンクエリア内をしばし散策。 -
滞在しているプネーに比べて、動力として活躍する馬が多かった。
-
ライチ。
ヒンディーでは「リッチー」と呼ぶようだ。 -
Albert Hall Museumへ。
入場料は300ルピー。 -
館内はそれほど広くはない。
実は、ここ、エアコン目当てで来たんだけど、残念ながらノーエアコン。 -
でも、せっかく来たので、館内の展示物をさらっと見て回る。
-
古今東西の古物が並んでいて、なかなかカオスな状態。
じっくり見ればなかなか面白い博物館だと思います。
ただ、暑さと疲れで・・・
結局、博物館外のエアコン付きカフェで1時間以上過ごしてしまった。 -
時間は16:00
飛行機までまだ時間があるので、何か面白そうなところは無いかと探していたら、近くに山寺があることが分かった。
さっそく、Uberを呼んで、車で移動。
210ルピー。 -
町から山道を上ること20分。
Galtaji Templeに到着。
ちょうど牛とおサルがお食事中。 -
いざ、寺院へ。
・・・と思ったら、寄付で100ルピー払えと。
入場料は無料だけど、僧侶から寄付と言われると、払わないワケにもいかず。
ただ、後から来た欧米人カップルは、怒って帰っていった。 -
確かにちょっと納得いかないとこもあるけど、まぁ、100ルピーだしね。
入場用だと思ってお支払いしました。 -
お寺内は意外と広い。
岩山の間に建てられた建物を上って行く。 -
さらに上ると、一際、賑わう場所。
どうやら沐浴場のようだ。 -
男性はパンツ1枚。
女性はサリーを着たまま。
ちびっこは素っ裸。 -
陽気な男性グループ。
「潜るから写真撮れ!」と。
・・・なにそれ・・・(笑) -
一緒に入れと何度も誘われたけど、丁重にお断り。
代わりに記念撮影。
インド人ってほんと写真が好きだな。 -
山間のお寺なんだね。
沐浴の水も山から流れ落ちて来たものでしょう。 -
頂上部では僧侶がお説法。
しばし、話を聞いていたけど、最後に
「寄付を・・・」という流れになったので、そそくさと退散。 -
最後にお寺を見渡す景色を撮っておしまい。
-
このあたりのおサルは餌付けされているようだ。
配られたマンゴーを大事そうに食べていた。 -
とにかく、牛とサルが共存するお寺でした。
さて、帰りもUberを呼んで帰ろうか・・・
・・・と思ったら、ここで問題が。 -
なんと、山奥過ぎて、モバイルの電波が入らず。
当然、Uberアプリも使えない。
うーん、どうしよう。。。
とりあえずコーラ。15ルピー。 -
牛、近すぎっ!
この後、リキシャと値段交渉。
ドライバーも電波が入らないのを知っているので、強気。
山の麓まで300ルピーとのこと。うーむ、高い。 -
ということで、電波が入るところまで、歩いてみることに。
-
・・・が、歩き始めて5分くらいで、さっき交渉したドライバーが追いかけて来た。
値段は相変わらず300ルピー。
ただもう、いろいろ面倒になって、結局300ルピーで乗車。 -
リキシャで山の麓まで行って、その後、Uberに乗り換えて再び町の中心部へ。
やって来たのは、昼に訪れたラッシー屋近くにある飲み屋さん。
定価ビールを買って勝手に飲むスタイル。
大ボトル 130ルピー。
たぶん、今回の旅で一番幸せな瞬間だったかも。 -
ビールでいい気分になったところで、少し食事もしておこう。
昼間に訪れたラッシー屋の1つで軽食を。
一部のお店はラッシーだけじゃなくて軽く食事もとれる。 -
揚げたマッシュポテトにひよこ豆のカレーソースをかけたもの。
45ルピー。
そういや、この日初めての食事。
もちろん最後にラッシーも。
小サイズで25ルピー。 -
時間は19:30
日没を迎えて、既に暗くなっていた。
さて、空港へと向かおう。 -
空港まではOlaで移動。
空港まではなぜかUberよりOlaのほうが安かったんだよね。 -
ちょうど30分ほどで空港到着。161ルピー。
-
ジャイプル空港は、綺麗な空港だけど規模は小さい。
プライオリティパスで入れるラウンジも無く、100ルピーのバカ高い缶コーラで我慢。 -
22:00 搭乗
-
ボーディングブリッジが無いので、徒歩で機内へ。
-
後ろからも搭乗できるので便利だね。
このおかげで、搭乗は意外とスムーズ。 -
これ以上狭くできないでしょう、ってくらい狭いシートピッチ。
-
ジャイプルの町灯りを眺めて、プネーへと戻ります。
-
23:30 予定より15分くらい早くプネー空港に到着。
-
空港からはUberでホテルまで帰宅。
こうして、人気都市ジャイプル観光終了。
インド滞在中、初めて飛行機を利用した旅行となりました。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- Lilyluckさん 2018/07/07 01:01:36
- またまたコメント失礼します
- ジャイプール、4年前に行きました。
ラッシー一番左のとこ(白と緑の)で飲みましたー忘れられない美味しさでした!
あれを飲みにもう一度行きたいくらいです。
Albert Hall Museumには 意外に日本の展示も多かった気がします。
お写真、綺麗ですね。ジャイプールって、本当に見どころが多い。
それを日帰りで周られたとは。すごいです。
山寺帰りのオートは、あるあるですね。。追いかけてきても、足がないの見透かされて強気の請求(苦笑)
すみません、懐かしくてついコメントしちゃいました。
- 森 武史 さん からの返信 2018/07/07 19:09:37
- Re: またまたコメント失礼します
- ジャイプール、行かれたんですね。
私は弾丸トラベラーなので、日帰りくらいでちょうど良い感じです。(笑)
インドの国内線は安くて深夜も多いので、日帰りでもあちこち行き易いですね。
ジャイプールはとにかく暑くてしんどかったんですが、今となっては良い思い出です。いろいろ面倒なことも多いけど、それらも含めてインドの魅力かな、と思います。
- Lilyluckさん からの返信 2018/07/08 14:14:46
- Re: またまたコメント失礼します
- 確かに、いろんな場所に効率よく行こうと思ったら、いかに弾丸を極めるか、になってきますよねw
私はジャイプール2泊しましたが、日中の観光でバテました。休憩必要。
インドの国内線、本当に安いですよね!
私はVistara や Jet Aiwaysを愛用してます。
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