2017/04/28 - 2017/05/02
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ジェイプレスさん
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28日(金曜)から5月2日(火曜)までの間、ゴールデンウイーク前半を利用して、九州故郷「宮崎」へ・・・
その後、「福岡・佐賀」方面に移動し、九州での旅を満喫することができました。
★☆☆★
大阪伊丹空港⇉宮崎ブーゲンビリア空港
宮崎⇉福岡(高速バス)
福岡⇉佐賀⇉福岡
福岡空港⇉大阪伊丹空港
★☆☆★
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◉日程等々・・・
4月27日(木曜)
「宮崎」へのフライト便が朝一番のため、 大阪国際空港近くのホテルに前泊・・・
前泊を利用して大阪国際空港内を散
策・・・(大阪泊)
◉4月28日(金曜)
午前7時20分発、JAL便で「宮崎ブーゲン
ビリア空港」へ・・・
空港にて予約していたレンタカー(1泊2
日)を午前10時から利用し、墓参りを兼ね
て都城市へ・・・(都城泊)
●4月29日(土曜)
午前7時30分頃、都城市からレンタカーに
て「ブーゲンビリア宮崎空港に移動し、午
前9時頃、レンタカーを返還・・・
「宮崎ブーゲンビリア空港」に接続する
「JR宮崎空港駅」から「宮崎駅」まで移動
し、その後、宮崎駅周辺を散策・・・(宮
崎泊)
●4月30日(日曜)
宮崎駅西口にある高速バス乗り場から、福
岡行き「午前9時00分」、福岡高速基山
「午後0時52分」着、宮崎交通フェニック
ス号に乗車(ネット予約「料金3500円」)
・・・(福岡泊)
●5月1日(月曜)
福岡から乗用車で佐賀唐津・小城市方面に
日帰り旅行・・・唐津の呼子港の朝市や、
小城の酒蔵「天山」、村岡総本舗の羊羹資
料館などへ・・・(福岡泊)
●5月2日(火曜)
福岡空港から大阪国際空港(伊丹空港)
へ・・・帰京
====================
★★☆☆☆★★
写真は、新鮮取れ立ての「イカの活き造り刺身」などを食べさせてくれる呼子「河太郎」にて・・・新鮮な取れ立て「イカの活き造り刺身」はコリコリして、とても甘く美味しいイカちゃゃんです・・・
★★☆☆☆★★
-
鳥栖から長崎自動車道に入り、佐賀県唐津市の「金立サービスエリア」にてしばしの休憩です。
今日の予定は「呼子港」の朝市などの観光、その後、港近くの「河太郎」で「イカの活き造り刺身」などの食事、その後、小城羊羹で有名な老舗「村岡総本舗」などでの買い物をする予定にしています。 -
「金立サービスエリア」休憩所兼お土産物屋さんなどの店内に入ると、ここにも「金立メロンパン」が販売されていました。
ん~~~味見できる試食が・・・ありません。
試食して美味しいければ買いたいのですが?
結局、試食なしです。
これでは誰も買いません。 -
「」金立サービスエリア」店舗内で目に止まった、たこ焼き屋さんです。
-
ここも「金立サービスエリア」店舗内にて「金立ドッグ」などを販売していました。
特に目に止まったのが「佐賀唐揚げ」です。
買って食べないのですが、今、ここで食べると美味しいご馳走が食べられなくなりますので我慢・・・ -
お~~~
「金立サービスエリア」にスタバがありました。
これは珍しいなぁ・・・
休憩はこれ位にして「呼子港」へゴーします。
途中、もう1回休憩したいと思います。 -
長崎自動車道から一般道に出て「呼子港」に向かっていると左手に「道の駅」がありました。
「道の駅」で休憩です・・・が、道の駅の呼び名が~~~ん~~~難しい。
ローマ字がありました。
「厳木(きゅうらぎ)」なんだ。 -
道の駅「厳木」の建物出入口前にて・・・
建物を見るとログハウスぽい建物です。 -
道の駅店内に沖縄石垣島の「石垣饅頭」が・・・でなく、「厳木」の石垣饅頭のようです。
美味しそうな饅頭です。 -
道の駅店内に「佐用姫だんご」がありました。
そう言えば、道の駅「厳木」出入口右手に巨大な「佐用姫」像がありました。
この佐用姫像は時計回りにゆっくり回っていました。 -
道の駅店内で見かけた、「黒にんにく黒酢」です。
「にんにく」と「黒酢」と聞いただけで健康に良いと錯覚します。 -
道の駅「厳木」の巨大な「佐用姫」像です。
あまりの大きさにびっくりドンキーです。
何時までもびっくりドンキーしていられません。
「呼子港」が待っています。 -
さあ~~~目的地の「呼子港」に着きました。
港入口付近には「端午の節句」に欠かせない「のぼり旗」がたくさん掲出されていました。 -
「呼子港」近くの朝市へ・・・
-
呼子朝市通りがあるようです。
これから朝市を見に行きます。 -
呼子港から歩いて1~2分のところに朝市通りがありまた。
通りにはたくさんの朝市の露店が出ています。 -
朝市通りで「サザエ」などを販売する露店・・・
写真撮るからね・・・
お姉さんは「いや~~~ん、恥ずかしい」と言っていましたが、最高の笑顔の写真が撮れました。
お姉さん、ありがとう。 -
「イカ」や「しゅうまい」などを販売する露店商のお姉さん・・・
無言のままのお姉さんでしたので写真をパチリと撮影。 -
こちらの露店商のお姉さんは「サザエ・メカブ」などを販売していましたが、商売そっちのけで携帯電話をいじくり回していました。
-
ここのお店では「鯛・あじ」などの乾物の魚などを販売していました。
お値段は1匹500円となっていました。 -
呼子通りの朝市から、取れ立て新鮮な「イカの活き造り刺身」を食べさせてくれる「河太郎」に向かいます。
車で直ぐのところにあるようです。 -
呼子港の光景です。
港にたくさんの漁船がけい留されています。
と言うことは漁は終わっているんでしょう。 -
呼子港の光景です。
-
既にお客さんが待っています。
とりあえず、一人、順番待ちするとのことです。
他の者は、直ぐ近くのプラザに魚を買いに行くことにします。 -
ここのお店は、道の駅のようなプラザになっているそうです。
地元の農産物や取れたて魚介類などを安く販売しているとのことです。 -
店内の光景です。
「芋カリント・懐かしの飴」など色々な商品が販売されています。
-
店内で販売されている地元農産物の「キャベツ」や柑橘類の「みかん」などがありまた。
キャベツ1個150円です。
安い・・・ -
店内で販売されている取れたて新鮮な魚介類です。
え~~~安い・・・チヌ大1200円、中1000円です。
1000円のチヌを買うことにしました。
直ぐ刺身にしてくれるそうです。 -
お~~~サザエさんがいます。
100グラム150円となっています。
高いのか安いのか?です。 -
店内のこちらにも安い「チヌ」などが販売されています。
-
店内の光景です。
漁の旗なとが目にとまりました。
チヌの刺身ができました。
「河太郎」に戻ります。 -
お客さんがどんどん増えています。
私達は25番目のようです。 -
「河太郎」の開店時間は午前11時だそうです。
今の時間「午前10時41分」です。
既にお客さんがこのような大行列です。
びっくりポンです。 -
「河太郎」のお店の裏側に行くと従業員さんが、いけすの中のイカちゃんをすくっていました。
このイカちゃんが今日、お客さんに食べられるそうです。 -
お店が開店しました。
なんとか無事、第一巡で店内に入ることができました。
さあ・・・イカちゃんの活き造り刺身定食を食べることに。 -
イカの活き造り刺身です。
お~~~コリコリして、とても甘く美味しいです。
待っていた甲斐がありました。
呼子漁業の皆さん、河太郎さんに感謝です。 -
イカの天ぷらです。
これも、天ぷらですがコリコリして甘く美味しいです。
まさに絶品な味です。 -
イカの活き造り刺身やイカの天ぷらなどを美味しく堪能しました。
では、呼子港を跡に「小城市内」に向かいます。
「小城」では、酒蔵「天山」と小城羊羹の老舗「村岡総本舗」に行きます。 -
小城にあります「酒蔵天山」に着きました。
「天山」の暖簾が良いです。
「酒蔵天山」の前は「祇園川」が流れていました。
聞くところによると祇園川にはホタルが生息しているとのことです。 -
店舗出入口近くの「酒蔵天山」の大きな「酒林(杉玉)」です。
-
「酒蔵天山」店内で見かけた「清酒天山」の看板です。
看板の色合いから年月と歴史を感じます。 -
「酒蔵天山」の前を流れる祇園川の、のどかな光景です。
-
小城羊羹で有名な老舗のお店「村岡総本舗」にて・・・
ここの村岡総本舗にで、故郷まわ「都城」の団体さんが村岡総本舗に来ていました。
まこち、都城弁で話が盛り上がり、ワイワイガヤガヤでした。 -
店内には、たくさんの種類の小城羊羹がありました。
さらに、小城羊羹などの試食やお茶もありハッピーでした。
小城羊羹などの試食を全て試食しましたが、どれも非常に美味しい小城羊羹などでした。
写真は「小型小城羊羹」です。 -
この羊羹は「切り羊羹」とのことでした。
切り羊羹は、経木で巻いて竹の皮で包んであるそうです。 -
「村岡総本舗」本店の右隣にある小城羊羹資料館にて・・・
建物は歴史があり風情を感じます。 -
小城羊羹資料館1階の光景です。
1階は休憩ができるようです。 -
「小城羊羹」資料館2階の光景です。
小城羊羹の材料や工程・道具などが写真と一緒に
展示されていました。 -
「小城羊羹」資料館2階にて・・・
和菓子などの展示品のようです。 -
「小城羊羹」資料館2階の光景です。
これまでに販売された小城羊羹などの商品が展示されていました。 -
「小城羊羹」資料館2階にて・・・
小城羊羹パッケージの変遷(歴史)が展示されていました。 -
「村岡総本舗」本店前に神社がありました。
神社の名称を確認すると「須賀神社」となっていました。
神社拝殿は石階段「153段」を上がった山頂にあるとのことでした。
階段153階段・・・足・腰がガクガクになります。 -
「須賀神社」拝殿の光景です。
階段をよくみると、相当、急な階段になっています。
早く退散です。
旅行記を最後まで読んいただきありがとうございます。
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