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→道の駅「あいの土山」(滋賀)<br />→道の駅「関宿」(三重)<br />関宿東追分から車で通り抜け。<br />→道の駅「いが」(三重)<br />→道の駅「あやま」(三重)<br />→道の駅「お茶の京都 みなみやましろ村」(京都)<br /><br />県境の道の駅を一筆書きのようにまわったつもり。<br />その結果、3県にまたがってしまった(笑)

道の駅ー滋賀・三重・京都ー

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2017/04/22 - 2017/04/22

108位(同エリア133件中)

0

29

なかふぁみさん

→道の駅「あいの土山」(滋賀)
→道の駅「関宿」(三重)
関宿東追分から車で通り抜け。
→道の駅「いが」(三重)
→道の駅「あやま」(三重)
→道の駅「お茶の京都 みなみやましろ村」(京都)

県境の道の駅を一筆書きのようにまわったつもり。
その結果、3県にまたがってしまった(笑)

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
  • 今回の道の駅めぐりは滋賀県の「道の駅 あいの土山」から。

    今回の道の駅めぐりは滋賀県の「道の駅 あいの土山」から。

  • 東海道五十三次の49番目の宿場町「土山」の地域。

    東海道五十三次の49番目の宿場町「土山」の地域。

  • ここでは、近江茶の一種土山茶の無料サービスがあると本に書いてあったのだが、見つけられず…。

    ここでは、近江茶の一種土山茶の無料サービスがあると本に書いてあったのだが、見つけられず…。

    道の駅 あいの土山 道の駅

  • 今では見なくなった竹の皮に包んだおむすび。<br />…とは言え、私も竹の皮に包んだことをリアルには知らないのですが(笑)

    今では見なくなった竹の皮に包んだおむすび。
    …とは言え、私も竹の皮に包んだことをリアルには知らないのですが(笑)

  • 道の駅の道路を挟んで反対側には大きな鳥居の奥に田村神社があり坂上田村麻呂が交通安全、厄除けの神様として祀られているらしい。

    道の駅の道路を挟んで反対側には大きな鳥居の奥に田村神社があり坂上田村麻呂が交通安全、厄除けの神様として祀られているらしい。

  • ソメイヨシノの季節は終わってしまったが、今は山桜の季節。

    ソメイヨシノの季節は終わってしまったが、今は山桜の季節。

  • 山の若葉がもこもことして、季節の変わり目だなぁ。

    山の若葉がもこもことして、季節の変わり目だなぁ。

  • 次に向かうのは三重県の「道の駅 関宿」

    次に向かうのは三重県の「道の駅 関宿」

  • 建物そのものに「道の駅」の表示はないけれど…

    建物そのものに「道の駅」の表示はないけれど…

    道の駅 関宿 道の駅

  • 建物と建物の間に立派な表示。

    建物と建物の間に立派な表示。

  • この辺りの名物「みそ焼きうどん」とは関宿名物「たぬき俵にぎり」。<br /><br />ご飯にサクサク天かすと青ネギを加え、和風しょうゆ味。<br />おにぎりだけなら3個で¥250(売店で)

    この辺りの名物「みそ焼きうどん」とは関宿名物「たぬき俵にぎり」。

    ご飯にサクサク天かすと青ネギを加え、和風しょうゆ味。
    おにぎりだけなら3個で¥250(売店で)

  • B級グルメの亀山名物「亀山ラーメン」

    B級グルメの亀山名物「亀山ラーメン」

  • 東海道五十三次の47番目の宿場町。

    東海道五十三次の47番目の宿場町。

  • 関宿の町並みはJR関西本線関駅の北側に東西に広がる。<br />道の駅のある場所は関宿のちょうど真ん中あたり。

    関宿の町並みはJR関西本線関駅の北側に東西に広がる。
    道の駅のある場所は関宿のちょうど真ん中あたり。

  • この大きな鳥居があるところは「東追分」<br />関宿の一番東にあり、東海道と伊勢別街道の分岐点でもある。<br />この大鳥居は伊勢神宮を遥拝するためのもので20年に1度の伊勢神宮式年遷宮の際に内宮宇治橋南詰の鳥居が移されるそうだ。

    この大きな鳥居があるところは「東追分」
    関宿の一番東にあり、東海道と伊勢別街道の分岐点でもある。
    この大鳥居は伊勢神宮を遥拝するためのもので20年に1度の伊勢神宮式年遷宮の際に内宮宇治橋南詰の鳥居が移されるそうだ。

    関宿 名所・史跡

  • 大鳥居をくぐって一本道を道の駅の裏辺りまでが木崎の町並み。

    大鳥居をくぐって一本道を道の駅の裏辺りまでが木崎の町並み。

  • その先には中町の町が続き、さらにその先には新所の町並みが続き、最後は西の入り口にあたる西追分につながる。<br />ちなみに西追分は東海道と大和・伊賀街道の分岐点だそうだ。

    その先には中町の町が続き、さらにその先には新所の町並みが続き、最後は西の入り口にあたる西追分につながる。
    ちなみに西追分は東海道と大和・伊賀街道の分岐点だそうだ。

  • 下調べ不足で駐車場も見つけられず、散策は断念して次に向かうことにした。

    下調べ不足で駐車場も見つけられず、散策は断念して次に向かうことにした。

  • 次に向かったのは「道の駅 いが」

    次に向かったのは「道の駅 いが」

  • お昼に食べたのは、関宿名物「たぬき俵にぎり」<br />ここで提供されているのは伊賀名物「芭蕉俵たぬきにぎり」<br />名前は違うけど同じもの(笑)<br /><br />この道の駅の建物は、伊賀出身の松尾芭蕉の旅姿をイメージして作られた「俳聖殿」を模して建てられたらしいので、そこから芭蕉さんの名前を借りたのかな?

    お昼に食べたのは、関宿名物「たぬき俵にぎり」
    ここで提供されているのは伊賀名物「芭蕉俵たぬきにぎり」
    名前は違うけど同じもの(笑)

    この道の駅の建物は、伊賀出身の松尾芭蕉の旅姿をイメージして作られた「俳聖殿」を模して建てられたらしいので、そこから芭蕉さんの名前を借りたのかな?

    道の駅 いが 道の駅

  • 次に向かったのは「道の駅 あやま」<br />

    次に向かったのは「道の駅 あやま」

  • そして次に向かうのは「道の駅 お茶の京都みなみやましろ村」

    そして次に向かうのは「道の駅 お茶の京都みなみやましろ村」

  • ちょうど1週間前にオープンしたばかりの出来立てほやほやの駅。

    ちょうど1週間前にオープンしたばかりの出来立てほやほやの駅。

  • テレビでも案内していたせいか、広々した駐車場だけでなく臨時駐車場にも続々と車が入ってくる。ゆったりとした造りになっているのでごみごみした感じはない。

    テレビでも案内していたせいか、広々した駐車場だけでなく臨時駐車場にも続々と車が入ってくる。ゆったりとした造りになっているのでごみごみした感じはない。

  • 道の駅の敷地のすぐ横は茶畑。

    道の駅の敷地のすぐ横は茶畑。

  • 道の駅の中にある村風土食堂のメニューは村の美味しいものを凝縮させた感じ(笑)

    道の駅の中にある村風土食堂のメニューは村の美味しいものを凝縮させた感じ(笑)

  • ドリンクメニューにかっこ書きでティーバックっていうのが笑える。

    ドリンクメニューにかっこ書きでティーバックっていうのが笑える。

  • 無料の抹茶シロップをトッピングしてもらった抹茶ソフトクリーム。

    無料の抹茶シロップをトッピングしてもらった抹茶ソフトクリーム。

  • テレビでも紹介されていたペットボトルの村茶。冷蔵の棚だけでなく店内にはいっぱい積んであった。<br /><br />地元産のお茶製品や食材を使った加工品がいっぱい。<br /><br />今回の予定は終了。<br />さぁ、帰ろ!

    テレビでも紹介されていたペットボトルの村茶。冷蔵の棚だけでなく店内にはいっぱい積んであった。

    地元産のお茶製品や食材を使った加工品がいっぱい。

    今回の予定は終了。
    さぁ、帰ろ!

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