2015/12/24 - 2015/12/28
25位(同エリア28件中)
Seftonさん
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【旅へのいざない】
オークランドから南島へのフライトでは、南島が見えてきたら、複雑な海岸線の風景が印象的だった。地図でみたらリアス式海岸のような地形で ここだけ不思議だなと思っていた。南島の北部に目を惹かれたが、そこにはピクトンとネルソンという町があった。南島の北西部へ目を移すと、キウイの形をした半島とAbel Tasmanの地形が印象的であった。特にAbel Tasman国立公園を調べていたら、海岸線をじゃぶじゃぶ濡れながらのハイキングが楽しそうで、また風景がとてもよくて、海の色彩も沖縄の色彩とも違う言いようようにない美しさであった。いつか行きたい! そんな気持ちが芽生えてきたのが2010年。2011年にパイヒア4泊し、 Northlandを満喫した(旅行記あり)、今度はAbel Tasmanへ行くぞ!気持ちは爆発した。 ワイフと一緒にポフツカワ満開のコロマンデル半島とのコンビネーションで年末の5泊8日(現地での観光は実質6日間たっぷり)の8回目のニュージーランド旅行を計画した。
(コロマンデル編あります)
→https://4travel.jp/travelogue/11230462
【旅程】
12/24:伊丹空港から成田空港へ。成田」空港からオークランドへ
12/25:オークランドからネルソンへ
ネルソンレイク国立公園やネルソン市内へ
12/26:Abel Tasman国立公園の クルーズ&ハイキングへ(終日)
12/27:ピクトンへ。着後Marlborough Sound のクルーズを楽しむ
その後、ネルソンへ戻りながら周辺観光
Cable Bayによってから、ネルソンへ。
12/28:午前中ネルソンからオークランドへ
オークランド到着後、コロマンデル半島へ移動
途中New Chums Beachによってハイキングしてから
宿泊のWhitiangaへ
12/29:Cathedral Cove 方面へ、ハイキングや周辺観光を楽しむ
12/30:朝Tairuaへ行き、観光してからいったんWhitiangaへ戻り
途中寄り道しながらコロマンデル半島を往路を戻って
オークランドへ。
深夜便でオークランド空港出発。(フライトが3時間出発遅れ)
12/31;成田空港に3時間遅れで到着。予定していたANA便に搭乗できず
年末ということでANA便の空席もないことから
ニュージーランオ空港により大阪までの交通費の支給あり。
新幹線で帰宅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス レンタカー
- 航空会社
- ニュージーランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今回は少し贅沢して初めてのプレミアムエコノミーで。他社便よりシートピッチが長く、足元が広い。すわり心地もいい。ピンク色~薄紫色の照明がムードあるね。
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料理は、前菜とデザート皿・パン皿が先に配られる。パンはビジネスと同じサービスで食い放題です。皿は陶器製です。前菜の盛り付けも綺麗です。もちろん味はいいです。
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メインディッシュは、前菜の次に出て来ます。
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オークランド空港に到着し、入国審査を受ける前に必ず通過する場所。ニュージーランドらしさが出ている。
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オークランド空港の国内線ターミナルへ移動し、1Fにいろんなショップがはいっていますが、美味しそうなサンドウィッチが並んでいました。使用しているパン自体が
全粒粉タイプ茶色系であり、白い食パンでないので、うまそうです。また中身も美味そうですね。 -
天気概況をチェック。到着時にまさに北島南島を包み込まんとばかりに大きい高気圧が移動中でした。テンション上がります。
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オークランドからネルソンに向かうフライトから。左席がいいです。今見えているのはタラナキ(エグモント)山です。これは富士山みたいな形をしたとても端正な独立峰です。何度か上空から綺麗に見ることはあったので、いつかは麓のニュープリマスへ行きたいと思っていた。実はこの約2年後に10回目のニュージーランドとなったニュープリマスに行って、ニュージーランドの富士山を見にいったのでした。しかし、4日間滞在で、一度も全容を見ることができませんでした。
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ネルソンの街並みです。
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ネルソンからロトティ湖へ向かう途中でのどかな風景
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美しいロトイティ湖の風景です。鳥のさえずりがとても綺麗。静かな場所だった。
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美しいロトイティ湖の風景です
湖水が透明で綺麗だった -
美しいロトイティ湖の風景です
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ネルソンの西海岸です。引き潮になって、市民や観光客がビーチで楽しく遊んでいます。クリスマスの昼下がりです。
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ネルソンの西海岸から、Haulashore島です。実はこの島が、京都府の天橋立の風景とよく似ているそうで、これがネルソンと宮津市が姉妹都市になっている理由だそうです。しかしどうみてもこちらは島であって、天橋立のような地形ではないですね。この後でてきますが、Cable Bayのほうが天橋立の地形に近いです。Google Mapでみると、ネルソンの北東海岸に天橋立によく似た地形が3箇所くらいありますね。
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日本の海岸でもよく見かける○○岩というような名前がつけられているような風景です。
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12月25日の教会前のクリスマスツリーです。街中は全店が休んでいたので、ほとんど人がいないゴーストタウンのような寂しい感じでした。それだけに教会前は独占した感じでした。
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クライストチャーチ教会の裏です。ここから入退場します。なかなか重厚な外観です。
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教会の内部です。
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個人旅行で、12月25日にニュージーランドに到着し、モーテルのような食事が出ないところに泊まると大変です。全てのスーパーマーケットもコンビニもレストランも閉店なんです。この日到着した私たちに待っていたのは、空腹から飢餓でした。ところが、教会で祈りを捧げた甲斐があって、フライ屋さんが開店していました。チキンのフライは最後の2つでした。まさに今日の糧を与えてくださいました。感謝です。
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今日は12/26。快晴の朝です。さてさて、これからエイベルタスマン国立公園のクルージング&ハイキングである。この日を待っていました。エイベルタスマンでの過ごし方は人それぞれなんですが、ネルソンから日帰りなんで、効率よく回ろうとしたら、クルージング?ハイキングですね。各クルーズ会社がいろんなパッキング商品をだしているので気に入ったものを選ぶと良いでしょう。これは今回利用した、SEA SHUTTLE のチケットです。26日天気が絶対に良いということで、出発前に日本で予約しておいたので、現地(運行会社の窓口)で搭乗手続きし、Boarding passをいただきました。ネルソンから現地のkaiteriteriまでは、シャトルバス(無料)も予約していました。この周辺のホテルやモーテルなどから
客をピックアップしているのですが、ほぼ満員でした。 -
クルーズ船は、Kaiteriteriから出航します。港とか桟橋はなく、ボートがビーチに乗り上げている状態です。ハイキングされる場合は、濡れていいように渓流シューズが快適です。歩きやすさと濡れてもOKの二つを兼ね備えているので、highly recomendです。クルーズは、折り返し点はこの地図には見えませんが、TotaranuiでUターンし出発点に戻ります。途中で乗客は下船したり乗船したりします。私たちが乗ったボートは、Totaranuiへ行くまでに半数が下船しました。私たちは、Apple Tree bayで下船するので、結構クルーズ船に乗っていたことになります。有名なのは、Swing Bridgeの通過でしょう。時間がたっぷりあれば、Medland beachからAnchorageを経て、AppleTree Bayまでの約17キロメートルのハイキングも良いように思います。あまりにも美しいので、時間は余裕をみてのんびり歩きましょう。
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有名なSplit Apple Rockです。りんご真っ二つなんでしょうね。落雷でわれたのでしょうか? でも日本人から見たら、桃太郎の桃が真っ二つのように見えてしまいます。
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ここは、Anchorageですが、午前中は乗船はなく、下船だけが近くの、Torrent Bayであります。午後からはAnchorageは乗船となります。 美しいですね。
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The AnchorageとTorren Bayを隔てる突き出た半島です。右に回るとがTorrent Bayです。半島の先端に看板みたいなものが見えます。この先まで地図で見る限りルートはないようですが。
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Torrent Bayに来ました。奥の湾内は、今は海水で覆われていますが、引き潮になると底が見えてくるようです。今日の引き潮は16時頃、まだ5時間先です。
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Bark Bay内にあるMedlands beachが見えて来ました。この雰囲気が素晴らしい。
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Tonga Quarryのビーチです。透き通るクリスタルな海岸線です。
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折り返し点のTotaranuiのビーチです。右端に看板が見えます。船が停泊しているところからの撮影です。
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Seals アザラシが岩で休んでいます。クルーズ船は、折り返し点のTotaranuiをUターンしてから、途中アザラシの見学んため、トンガ島でショート停泊します。
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再びMedlands Beachに寄ります。ここも桟橋はなく、ボートはビーチにギリギリ乗り上げるようにして、乗下船用のブリッジを出します。
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再び、Torrent Bay に寄ります。他社のクルーズ船が先に来ていました。
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Abel Tasmanの核心部です。今回は、クルーズ船をApple Tree Bayで下船し、そこからAnchorageへ向けて約7Kmのハイキングを楽しみました。Anchorage から向こうは、Torrent BayやSwing Bridge そしてMidlands BeachのあるBark Bayがあり、そこのハイキングもとても良いと思います。日程に余裕があれば、途中で1泊するなど
Abel Tasman国立公園をたっぷり楽しむこともできます。 -
Apple Tree Bayで下船しました。ボートの先端に乗船下船用に使うブリッジが見えます。ボートがビーチから離れながら、このブリッジをたたんでいるところです。ちょうど12時です。Anchorageでの再乗船が15:45なので、3時間30分くらいしかありません。Anchorageまで約7Kmで、Pitt Head Lookまでは行きたい。時間的には問題ないようですが、どうなることか。とにかく景色が綺麗で、何度も写真休憩するので、思った以上に時間食ってしまう。
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ビーチから少し登ってからは概ね水平な道が続く。大部分は樹林帯の中を行きます。樹間から美しいAbel Tasmanの海が見える。進むと、ところどころ開けた空間があり、ここから本当に美しい海岸線が飛び込んで来た。
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上の写真のワイドアングルです。
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ここの開けた場所から、気持ちよさそうにボートが走っていた。
海の色彩がほんとうに綺麗なんです。 -
ルートはこんな感じで樹林帯を進みます。しっかりとしたトレイルです。渓流シューズで快適でした。
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展望台です。アデル島が正面です。綺麗な風景ですね。
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展望台をあとにどんどん進むと、わりと開けた場所が多く、日差しがきつい。それだけパノラマが広がってきた。AnchorageからTorrent Bay方面が見えてきた。まだ少し先だな。
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これは面白い眺め。ポツンと閉ざされた湾内に船が一隻。実はThe Anchorageが
このように見えているだけです。湾内の色彩が綺麗です。 -
内陸の方もご覧の通り、いい眺め。木々の色彩がまるで新緑みたいに明るいグリーンで、白い花が結構咲いていました。Te Pukatea BayとPitt Head Lookoutの周遊ハイキングをしなければならない。ちょっと時間のゆとりがないかな??
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やっとAnchorageのビーチに到着。結構時間食ってしまいました。これからさらに行きたいところがあるのに帰りの船がくるまでの時間が少なくなった。
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Anchorageのビーチ。
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Te Pupate Bayにきました。ガイドブックにあるようにまさにGolden sand beachですね。
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本当にGolden sand beachです。海がとても綺麗です。帰りの乗船時間までの時間が推しせまっていたが、
向こうの岩場の方に行ってみましょう。 -
向こうの岩場に来たら、思ったよりも大きい岩場で、登った方が眺めがよさそうだったので、よじ登ってみたら、こんな風景でした。岩の形も面白い。
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とうとう Pitt Head Lookoutへ行く時間がなかった。15:45発のボートが 15:40頃きちんと来ました。ここで乗船です。20人くらいが乗船しました。写真のようにビーチから乗船下船用のブリッジを伝って乗船します。靴が濡れることはありません。これから一路kaiteriteriの船着ビーチまで35分の移動です。Kaiteriteriに着くと、全員が下船しました(終着なので)ここからネルソンへの送迎バスに乗ります。ビーチを歩く時、多分山手から湧いている小川が水路を形成して海に注いでいるのですが、この水路ををトラバースしなければならず、渓流シューズが活躍しました。ジャブジャブ足が冷たくて気持ちよかった。本当にとてもよかった Abel Tasmanの1日でした。
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モーテルにもどって、早速 New Worldへ買い物へ。今晩のメニューはラムロース肉を焼いてトマトソースで味付けしたものにマッシュルームを添え、加工されたサーモン(いつも買う定番)や野菜サラダに惣菜1品をつけ加え、multi Grain の食パンとチェリーとストロベリーと白ワインです。白ワインですが、Missionの白ワインがとても美味しいです。毎回これです。
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12/28です。今日は、別のクルージングです。ネルソンから東にあるピクトンからのクルーズです。地図で見ると、ピクトンから北側の海岸線は実に複雑ですね。きっと空から低空飛行すれば素晴らしいでしょう。今回はそれはできないので、Marlborough Sound のクルーズを申し込みました。Beach combar 運行のクルーズでした。ホームページで調べると、9時発のShip Cove Cruiseが最も一般的かなと思いましたが、実際は、私たちと同様のスケジュールだった観光客は少なく、多くが途中で下船したり、途中で乗船してきました。途中で下船するのは、いくつかのリゾートを寄りながらクルーズするので、宿泊を兼ねたリゾート利用者が利用していたからなんでしょう。しかし、よくわからなかったのは、特に宿泊するようなカバンも持たずに有名な立ち寄り場所である、ship Coveで下船して、そのまま船に戻らなかった観光客が数人いたということです。特にShip Coveには宿泊施設もないようですしハイキングするような服装でもなかったし、午後便の同じクルーズが運行されるようでもなかったからです。午後便では別にThe Mail Boat Cruiseがあるので、こちらに乗船して、ピクトンへ戻るのかもしれません。途中のリゾートでランチのための下船というのがあり、この場合は、午後のピックアップがあり、ホームページには、magic mail run とあるので、行きはShip Cave Cruiseで、帰りはMail Boat Cruise(船の種類は違うようですが)でピクトンに戻るのかもしれません。情報が少なくて確認できませんでした。
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さあピクトンの桟橋を出航し、しばらくは快調に走って行きます。
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途中でイルカに遭遇です。エンジンを止めて、しばらくはイルカ鑑賞です。
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ヨットの帆が気持ちよさそうですね。
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ガンガンスピードが上がります。
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途中 Motuara島に立ち寄りました。島に近づくと海面の色彩のグラディエーションが美しかった。
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船の甲板はこんな感じです。
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Ship Coveが近づいて来ました。ここで30分の上陸フリータイムです。
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Ship Coveに上陸。ここはキャプテンクックが船を寄港した場所とのことです。キャプテンクックの記念碑が立っています。
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Ship CoveからQueen Charlotte Trackという有名なハイキングが楽しめます。
時間がもっとあればゆっくりハイキングしたいところです。全長70kmで丸4日かかりますが、ルートバーントラックにように1日ショートハイキングも可能です。 -
途中のリゾートに立ち寄ったところです。ちゃんと桟橋がありますね。
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エンデバー海峡に入って来ました。海の色彩は晴天の影響もあり、それは言いようのない美しい色彩でした。
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エンデバー海峡を進みます。快晴のもと、それは言いようのない美しい色彩でした
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エンデバー海峡のリゾートの桟橋に近づいて来ました。浅瀬になると、これまた
クリスタルな色彩に感動です。 -
リゾート(ロッジ)で乗客を降ろしてから、桟橋を離れ、みるみるリゾートの建屋が遠ざかって行く。あとはピクトンへ戻るだけです。最後のリゾート立ち寄りだったようです。
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車道沿いには探せばview point が点在しています。
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車道沿いには探せばview point が点在しています。ここにも大眺めが。
路肩の広い場所に車を停めて、良い眺めまでちょっと歩きます。 -
ここは、Mabaki Paoaという 展望所から
なかなか良い眺めですね -
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state highway No6からの眺め、 ピクトンからネルソンへの途上
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Cable Bayに立ち寄った。 ハイキングルートは、途中個人所有の牧場の中を歩くみたいだ。獣道そうです。羊道を走る羊たち。突然やってきました。
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小高いところから見下ろしたCable bayとPepin島。
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右の地形が天橋立と似ていますね。
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鏡ように反射しています。
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あれっ!写真まちがっていれましたか? いいえここはネルソンです。ネルソン
は京都府宮津市と姉妹都市関係なんですね。理由は、ネルソン近郊には、天橋立によく似た地形があるからです。 -
藤棚です。宮津ネルソン姉妹都市と書かれていますね。
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日本庭園だね。
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ネルソンの中の日本です。
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ちょっと失礼! ここは天橋立です。この地形的な特徴が、ネルソンのCable Bayと似ているのです。(いかがでしょうか) 天橋立は京都府宮津市にあります。だからネルソンと宮津市は姉妹都市なんですね。
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ちょっと失礼。このモニュメントじゃありません。中央右に、天橋立のような地形ありますね。ここは三重県の五ヶ所湾です。相け浦というところです。南海展望台からこのような眺めが見えます。僕の知識では、日本で天橋立のような場所は、この二つだけしか知りません。
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ネルソン滞在中最後の夕食です。特に若いラム肉です。美味しかった。
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ネルソン滞在中最後の夕食です。こちらは各種盛り合わせ
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美味しいデザート
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ネルソン空港にはsecurityがありませんよ。このまま搭乗なんです。
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南島北部ピクトン付近の複雑な地形の上空を飛行する
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潮の流れによる模様と孤島
さあ、これからコロマンデル半島へ。僕は2度目。ワイフは初。
ポフツカワは満開かな? 天気もよいようだ。嬉しい。
→コロマンデル編へ続く
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