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旅の目的<br />チャイナエアライン777-300ER A350の最新ビジネスクラスに乗ること<br />目的地はシンガポール<br /><br />旅程<br />1日目CI157 KIX12:50-TPE15:00<br />B777-300ER<br />2日目CI753TPE8:20-SIN13:05<br />A359の予定が直前にA330に変更<br />4日目CI754SIN14:05-TPE18:45<br />A359の予定が直前にA330に変更<br />5日目CI156TPE8:10-KIX11:40<br />B777-300ER<br /><br />350が台北-シンガポール間にとんでいる(はずだった)ため、その便にあわせて日本発着777-300ERを選択。関空からは359が台北まで飛んでいますが、せっかくなので777と乗り比べようと。<br /><br />一番安い価格帯で、一人約90000円。関空-台北-シンガポールすべてビジネスクラスです。<br /><br />同日乗り継ぎ不可で台北前後泊になる旅程<br />それでも新しいビジネスクラスに乗りたかった!<br /><br />ところが<br />出発1週間前に念の為eチケットをみてみると<br />(゜◇゜)359が330になっていました。座席番号がかわっていて発覚。しかも変な座席になっていたので慌ててチャイナエアラインに電話、座席変更しました。<br /><br />KIX-TPEの777-300ERは変わらなかったので、全滅しなくてよしとします。<br />機材変更だけはどうしようもありません。<br /><br />ここでは主に今回乗ったチャイナエアライン4便について、空港やラウンジ、機内の様子を記します。<br /><br />CI157<br />関空CIのカウンターはH一番右端<br />JALABCでスーツケースを受け取り、すぐ前にあるsky priorityカウンターでチェックイン。<br />ラウンジは便によって設定が異なるらしく、別のラウンジを案内されましたが、サクララウンジは譲れません。サクラのインビテーションをいただきました。<br /><br />11:00頃のサクララウンジはなんと先客わずか3名。メンチカツサンドを食べて、最新マッサージチェアへ。この時間、明太子やお好み焼きはありません。<br /><br />12:20搭乗開始。<br />雑誌でみていた通り、落ち着いた色合いの大人なビジネスクラス。ウエルカムドリンクはオレンジ、アップル、水。ナッツやおかきのスナック。スリッパは言うともらえます。黒のフカフカスリッパ!<br /><br />このタイプのビジネスクラスは初めての方が多かったのか、なんとなくザワザワ、わくわくした空気が楽しかったです。後ろの日本人から、イヤホンはどこへ差し込むのですか?と聞かれたり( ´艸`)<br /><br />モニターも美しく、音もよいです。使い勝手もよく、快適。客室乗務員は全員女性。気取っていなくて、親切で、とても好感をもてました。名前で呼ぶのはどこの会社も当たり前になっているみたいですが、チャイナエアラインは担当じゃない人からも名前で呼ばれることが多くて感心しました。<br /><br />食事は短距離路線のため、トレイででてきます。ビーフorチキンの洋食か和食の三択。<br />ビーフとても美味しかったです。四便乗りましたが、日本発の便が一番薄味で美味しかった!<br />パンはガーリックトーストが初めから乗っていましたが、これはイマイチ。後からアツアツのパンを三種類持ってきてくれます。この時食べたドイツパンが一番美味しかった!後に乗った三便では同じパンは出ませんでした。<br /><br />デザートはCIお約束大量のフルーツ盛り合わせと、ケーキorハーゲンダッツ。デザート(チョコレートタルト)は盛り付けも綺麗で美味しかった。<br /><br />やはり比べてしまうのはシンガポール航空A359。座席配置や向きなど、よく似ていますが、はっきり言って別次元です。思い出すとうっとりします。また乗りたい!<br /><br />とはいえ、この安さでこの最新ビジネスクラス、チャイナエアライン未経験ならおすすめします。<br /><br />早めに着陸予定でしたが、もう滑走路も見えてきた着陸ギリギリのところで、急上昇し、着陸やり直し(;・д・)しばらく飛んで無事着陸。それでも定刻15:00TPEターミナル2に到着。<br /><br />入国もスイスイで15:30には荷物引き取り完了。桃園空港の荷物はスーツケース持ち手が奥に向いていて、非常に取りにくい。<br /><br />ホテルの送迎を日本から予約しており、本当に来るのかちょっと心配していましたが、きちんと名前がありました。TWD1200でセダンを予約、セダンが出払っていたらしくVWのワンボックスカー。<br /><br />この日は台北市内、大安地区にある比較的新しいビジネスホテル、パーク台北ホテルに泊まります。安いのに素晴らしいホテルでした!温かいおもてなしのホテル。<br />ホテルについては別に口コミしました。<br /><br />CI753<br />5:30にホテル送迎車で桃園空港へ。一番安いセダン1200TWDで予約していましたが、ベンツが来ていました。優雅に空港へ。約30分。<br /><br />桃園空港ターミナル1といえば、リニューアルして話題のあのラウンジ!楽しみにしていました。6:30にラウンジ入室です。まず、お手洗いが常に行列です。規模に見合った数になっていません。残念。ちょっと惜しいな、というポイントがあるところが、憎めないチャイナエアラインです(^-^)<br />チャンギ空港のクリスフライヤーラウンジを思い出します。スタッフが常に待機していて、水滴一つ落ちていない美しすぎるお手洗い。<br /><br />このラウンジは食にずいぶん力を入れています。ヌードルバーもあります。でも一番は焼き芋!おいしい!<br /><br />WIFIは不安定。圧倒的に欧米人が多いのも印象的でした。日本語新聞はありません。<br /><br />ゲートはA2<br />かなり歩きます。<br />A330、しかも古いシートタイプでした。ほんとなら359に乗っていたのに!中距離なので、まずスターターとドリンク。11:00からブランチ。魚、牛、豚からの選択。魚(シー・バスと書いてあった)にしましたが、味がとても濃ゆくて、辛かった。デザートはハーゲンダッツを選択。バニラ。<br />ララランドとコメディ映画をみて、12:41着陸。<br /><br />チャンギ空港ターミナル3は初めてです。わかりやすく美しい空港。入国審査も早く、荷物もすぐ受け取り、タクシーも並ばす乗れて、13:30にはホテルに着きました。<br /><br />今回のホテルはFulllerton Bay Hotel<br />迷いに迷って決めました。詳しくは別記事に書きます。<br /><br />CI754<br />10:30ホテルを出て11:00チャンギ空港ターミナル3に到着。頼りない運転手、何回もターミナル3って言ってるのに、直前に「ターミナル2?」と聞いてきたり、チャイナエアラインだって言ってるのに、すごい手前で降ろしてくれて、結局一番奥のカウンターまで歩く…チャイナエアラインは11カウンターです。<br />前回チャンギ空港まで乗ったタクシー運転手さんは、エアラインを確認して、ビジネスかどうかも確認して、ビジネスカウンター真ん前で降ろしてくれたのですが、当たり前と思ってはいけなかったです。<br /><br />ちょうどチェックイン開始時刻。11:05チェックイン。ラウンジは評判よくないdnataラウンジ。6カウンター奥の出国検査を過ぎ、左斜め前にある上りエスカレーターへ。右側がチャイナエアライン指定ラウンジ。入り口は立派なんですが。中はしょぼいです。でもWIFIは結構つながりました。<br /><br />13:35搭乗開始<br />A330ですが、753よりは新しいラベンダー色の内装でした。混み合っていたのと、隣の人から話し掛けられたのとで、飛行機を堪能する余裕がなかったフライト。<br />スリッパがはじめからセットされていたこと、食事は味が濃かったこと、ハーゲンダッツはチョコレート味だったことは覚えています。<br /><br />定刻より15分早く18:30に桃園空港着陸。しかし( -_-)ターミナル1の地獄の入国審査列が待っていました。どっと疲れが( -_-)<br />結局、ホテル行きシャトルバス乗り場に着いたのは19:45。<br /><br />この日は空港から5分のNovotelに泊まります。タイのNovotelに良い思い出がなく、本当は泊まりたくはなかったけれど、翌朝早いため利便性を優先して…でももしまた台北乗り継ぎで泊まるなら、遠くても、早朝発でも、コストも時間もかかっても、絶対にパーク台北ホテルにします。Novotelについては別にホテル口コミします。<br /><br />CI156<br />いよいよ最後の便。<br />TPE8:10発関空行き 777-300ER<br /><br />ホテルを6:00に出るシャトルバス始発で、桃園空港ターミナル2へ。<br />大混雑のターミナル2。プライオリティは8カウンター。<br />ゲートはD4、ラウンジはD4前に。地下がダイニングエリア。混雑しています。四種類から選べるヌードルバーがあり。小籠包も美味しい。でもやはり焼き芋!<br /><br />搭乗は遅れて開始。<br />二度目のチャイナエアライン777-300ER、行きと同じ座席でしたが、こちらはやや汚れている印象。客室乗務員の皆さんはとても親切。これにはほっとします。スリッパは配ってくれました。この便のビジネスクラスは10名しか乗っておらず、サービスも手厚いです。<br /><br />食事は洋食が豚のしょうが焼き(洋食なのに?)か牛肉の煮込み、又は和食(メインは西京焼き)<br />和食にしてみたけど、台湾発の便でした、期待してはいけません。デザートはハーゲンダッツ、チョコレート味。<br /><br />やはり新しいビジネスクラスは良いです!2-2-2の座席にはもうなるべく乗りたくない(*´∀`*)<br /><br />Thankyou チャイナエアライン!<br />また機会があれば乗りたいです。<br /><br />ホテル、観光についての旅行記は別にupします。<br /><br />旅行記慣れした皆さんのように上手に作れませんが、飛行機選びに迷っているかた、これからCIでシンガポールに行く方の参考になればよいのですが…<br />

チャイナエアラインビジネスクラスでいく台北経由シンガポール 飛行機編

13いいね!

2017/03/10 - 2017/03/14

7512位(同エリア15524件中)

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20

miikoさん

旅の目的
チャイナエアライン777-300ER A350の最新ビジネスクラスに乗ること
目的地はシンガポール

旅程
1日目CI157 KIX12:50-TPE15:00
B777-300ER
2日目CI753TPE8:20-SIN13:05
A359の予定が直前にA330に変更
4日目CI754SIN14:05-TPE18:45
A359の予定が直前にA330に変更
5日目CI156TPE8:10-KIX11:40
B777-300ER

350が台北-シンガポール間にとんでいる(はずだった)ため、その便にあわせて日本発着777-300ERを選択。関空からは359が台北まで飛んでいますが、せっかくなので777と乗り比べようと。

一番安い価格帯で、一人約90000円。関空-台北-シンガポールすべてビジネスクラスです。

同日乗り継ぎ不可で台北前後泊になる旅程
それでも新しいビジネスクラスに乗りたかった!

ところが
出発1週間前に念の為eチケットをみてみると
(゜◇゜)359が330になっていました。座席番号がかわっていて発覚。しかも変な座席になっていたので慌ててチャイナエアラインに電話、座席変更しました。

KIX-TPEの777-300ERは変わらなかったので、全滅しなくてよしとします。
機材変更だけはどうしようもありません。

ここでは主に今回乗ったチャイナエアライン4便について、空港やラウンジ、機内の様子を記します。

CI157
関空CIのカウンターはH一番右端
JALABCでスーツケースを受け取り、すぐ前にあるsky priorityカウンターでチェックイン。
ラウンジは便によって設定が異なるらしく、別のラウンジを案内されましたが、サクララウンジは譲れません。サクラのインビテーションをいただきました。

11:00頃のサクララウンジはなんと先客わずか3名。メンチカツサンドを食べて、最新マッサージチェアへ。この時間、明太子やお好み焼きはありません。

12:20搭乗開始。
雑誌でみていた通り、落ち着いた色合いの大人なビジネスクラス。ウエルカムドリンクはオレンジ、アップル、水。ナッツやおかきのスナック。スリッパは言うともらえます。黒のフカフカスリッパ!

このタイプのビジネスクラスは初めての方が多かったのか、なんとなくザワザワ、わくわくした空気が楽しかったです。後ろの日本人から、イヤホンはどこへ差し込むのですか?と聞かれたり( ´艸`)

モニターも美しく、音もよいです。使い勝手もよく、快適。客室乗務員は全員女性。気取っていなくて、親切で、とても好感をもてました。名前で呼ぶのはどこの会社も当たり前になっているみたいですが、チャイナエアラインは担当じゃない人からも名前で呼ばれることが多くて感心しました。

食事は短距離路線のため、トレイででてきます。ビーフorチキンの洋食か和食の三択。
ビーフとても美味しかったです。四便乗りましたが、日本発の便が一番薄味で美味しかった!
パンはガーリックトーストが初めから乗っていましたが、これはイマイチ。後からアツアツのパンを三種類持ってきてくれます。この時食べたドイツパンが一番美味しかった!後に乗った三便では同じパンは出ませんでした。

デザートはCIお約束大量のフルーツ盛り合わせと、ケーキorハーゲンダッツ。デザート(チョコレートタルト)は盛り付けも綺麗で美味しかった。

やはり比べてしまうのはシンガポール航空A359。座席配置や向きなど、よく似ていますが、はっきり言って別次元です。思い出すとうっとりします。また乗りたい!

とはいえ、この安さでこの最新ビジネスクラス、チャイナエアライン未経験ならおすすめします。

早めに着陸予定でしたが、もう滑走路も見えてきた着陸ギリギリのところで、急上昇し、着陸やり直し(;・д・)しばらく飛んで無事着陸。それでも定刻15:00TPEターミナル2に到着。

入国もスイスイで15:30には荷物引き取り完了。桃園空港の荷物はスーツケース持ち手が奥に向いていて、非常に取りにくい。

ホテルの送迎を日本から予約しており、本当に来るのかちょっと心配していましたが、きちんと名前がありました。TWD1200でセダンを予約、セダンが出払っていたらしくVWのワンボックスカー。

この日は台北市内、大安地区にある比較的新しいビジネスホテル、パーク台北ホテルに泊まります。安いのに素晴らしいホテルでした!温かいおもてなしのホテル。
ホテルについては別に口コミしました。

CI753
5:30にホテル送迎車で桃園空港へ。一番安いセダン1200TWDで予約していましたが、ベンツが来ていました。優雅に空港へ。約30分。

桃園空港ターミナル1といえば、リニューアルして話題のあのラウンジ!楽しみにしていました。6:30にラウンジ入室です。まず、お手洗いが常に行列です。規模に見合った数になっていません。残念。ちょっと惜しいな、というポイントがあるところが、憎めないチャイナエアラインです(^-^)
チャンギ空港のクリスフライヤーラウンジを思い出します。スタッフが常に待機していて、水滴一つ落ちていない美しすぎるお手洗い。

このラウンジは食にずいぶん力を入れています。ヌードルバーもあります。でも一番は焼き芋!おいしい!

WIFIは不安定。圧倒的に欧米人が多いのも印象的でした。日本語新聞はありません。

ゲートはA2
かなり歩きます。
A330、しかも古いシートタイプでした。ほんとなら359に乗っていたのに!中距離なので、まずスターターとドリンク。11:00からブランチ。魚、牛、豚からの選択。魚(シー・バスと書いてあった)にしましたが、味がとても濃ゆくて、辛かった。デザートはハーゲンダッツを選択。バニラ。
ララランドとコメディ映画をみて、12:41着陸。

チャンギ空港ターミナル3は初めてです。わかりやすく美しい空港。入国審査も早く、荷物もすぐ受け取り、タクシーも並ばす乗れて、13:30にはホテルに着きました。

今回のホテルはFulllerton Bay Hotel
迷いに迷って決めました。詳しくは別記事に書きます。

CI754
10:30ホテルを出て11:00チャンギ空港ターミナル3に到着。頼りない運転手、何回もターミナル3って言ってるのに、直前に「ターミナル2?」と聞いてきたり、チャイナエアラインだって言ってるのに、すごい手前で降ろしてくれて、結局一番奥のカウンターまで歩く…チャイナエアラインは11カウンターです。
前回チャンギ空港まで乗ったタクシー運転手さんは、エアラインを確認して、ビジネスかどうかも確認して、ビジネスカウンター真ん前で降ろしてくれたのですが、当たり前と思ってはいけなかったです。

ちょうどチェックイン開始時刻。11:05チェックイン。ラウンジは評判よくないdnataラウンジ。6カウンター奥の出国検査を過ぎ、左斜め前にある上りエスカレーターへ。右側がチャイナエアライン指定ラウンジ。入り口は立派なんですが。中はしょぼいです。でもWIFIは結構つながりました。

13:35搭乗開始
A330ですが、753よりは新しいラベンダー色の内装でした。混み合っていたのと、隣の人から話し掛けられたのとで、飛行機を堪能する余裕がなかったフライト。
スリッパがはじめからセットされていたこと、食事は味が濃かったこと、ハーゲンダッツはチョコレート味だったことは覚えています。

定刻より15分早く18:30に桃園空港着陸。しかし( -_-)ターミナル1の地獄の入国審査列が待っていました。どっと疲れが( -_-)
結局、ホテル行きシャトルバス乗り場に着いたのは19:45。

この日は空港から5分のNovotelに泊まります。タイのNovotelに良い思い出がなく、本当は泊まりたくはなかったけれど、翌朝早いため利便性を優先して…でももしまた台北乗り継ぎで泊まるなら、遠くても、早朝発でも、コストも時間もかかっても、絶対にパーク台北ホテルにします。Novotelについては別にホテル口コミします。

CI156
いよいよ最後の便。
TPE8:10発関空行き 777-300ER

ホテルを6:00に出るシャトルバス始発で、桃園空港ターミナル2へ。
大混雑のターミナル2。プライオリティは8カウンター。
ゲートはD4、ラウンジはD4前に。地下がダイニングエリア。混雑しています。四種類から選べるヌードルバーがあり。小籠包も美味しい。でもやはり焼き芋!

搭乗は遅れて開始。
二度目のチャイナエアライン777-300ER、行きと同じ座席でしたが、こちらはやや汚れている印象。客室乗務員の皆さんはとても親切。これにはほっとします。スリッパは配ってくれました。この便のビジネスクラスは10名しか乗っておらず、サービスも手厚いです。

食事は洋食が豚のしょうが焼き(洋食なのに?)か牛肉の煮込み、又は和食(メインは西京焼き)
和食にしてみたけど、台湾発の便でした、期待してはいけません。デザートはハーゲンダッツ、チョコレート味。

やはり新しいビジネスクラスは良いです!2-2-2の座席にはもうなるべく乗りたくない(*´∀`*)

Thankyou チャイナエアライン!
また機会があれば乗りたいです。

ホテル、観光についての旅行記は別にupします。

旅行記慣れした皆さんのように上手に作れませんが、飛行機選びに迷っているかた、これからCIでシンガポールに行く方の参考になればよいのですが…

  • CI157洋食

    CI157洋食

  • CI157デザート

    CI157デザート

  • 桃園空港ターミナル1ラウンジ

    桃園空港ターミナル1ラウンジ

  • CI754メニュー

    CI754メニュー

  • フルーツ盛り合わせ

    フルーツ盛り合わせ

  • CI753魚

    CI753魚

  • チャンギ空港ラウンジへの行き方

    チャンギ空港ラウンジへの行き方

  • CI754牛肉

    CI754牛肉

  • CI156ウエルカムドリンク

    CI156ウエルカムドリンク

  • 777-300ER

    777-300ER

  • CI753スターター

    CI753スターター

  • ドリンクメニュー 全便共通

    ドリンクメニュー 全便共通

  • チャイナエアラインラウンジ<br />桃園空港ターミナル1<br />牛肉麺

    チャイナエアラインラウンジ
    桃園空港ターミナル1
    牛肉麺

  • チャンギ空港

    チャンギ空港

  • CI156メニュー

    CI156メニュー

  • CI156 777-300ER<br />シート周り

    CI156 777-300ER
    シート周り

  • 777-300ER<br />シート周り

    777-300ER
    シート周り

  • CI156和食

    CI156和食

  • CI156デザート

    CI156デザート

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