2017/03/12 - 2017/03/13
18位(同エリア84件中)
義臣さん
デジカメのまだない頃 やっと見つけていた 童謡ふるさと館は
旧花輪小学校から それほど離れていない場所なので 再訪です。
わたらせ渓谷鉄道の神戸駅からバスの便が有るのですが
今回も車で訪れました。
童謡ふるさと館
http://www.city.midori.gunma.jp/www/contents/1000000000192/index.html
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
車はそのまま駐車場に置いて
てくてく 春の日差しをあびて
花輪のえきへ -
イチオシ
石原和三郎さんの代表作 兎と亀 駅ホームでお客さんをお迎えです。
-
街道の宿場町 花輪駅
花輪駅 駅
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駅では自慢の記念館宣伝
道路の方からも宣伝してください。 -
春はすぐそこに
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旧花輪小学校記念館は駅からも見えてます。
-
イチオシ
一時間に一本だったかな
貴重な電車の写真を写す事も出来ました。
駅から 兎と亀 メロデーが流れる -
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駐車場に戻ります、
いい香り 梅の花咲いて -
来た時は夢中でしたので 気が付きませんでした。
あと少し 富弘美術館方向へ走ります、 -
神戸駅付近から街道から別れ 野良道を走れば
童謡ふるさと館 バス停
目の前には 駐車場もゆったりとあります。 -
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お久し振り 平成12年に来たきり あの時は足尾の街も見てきたような記憶が。
童謡ふるさと館 by 義臣さん童謡ふるさと館 美術館・博物館
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変化なく
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兎と亀 歌碑 以前に有ったかな?
-
街の行事も此処で行われます
前回は子供たちの作品が展示されていました。 -
入場料200円
誰もいないので、戸惑っていたら 電気がついて
奥から若い女性が出て来て
パンフレットなどと入場券を。。
此処でも貸切状態 ストーブにも電気が入ったようです、
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和三郎さん お写真。
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師範の卒業証書
平民、、まだ 江戸時代の名残がここに残っていました。 -
穏やかな優しさいっぱいの館内
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仕掛け細工 人形。
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絵付 SPレコード
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うらやましいような 資料ばかり
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石原和三郎氏 葬儀
仲間のお言葉。。送辞。 -
以前とまるで違う雰囲気
前回は一人でなかったので そう感じたのかもしれません。 -
レストラン 誰もいないので 遠慮かちに 出来ますか?
海老チャーハンとコーヒー注文
本棚にも資料
多分 館長さんが作られたと思われる関係 新聞記事のスクラップ
これはすごい、成長してる資料。。
ですが 最近のは見当たりません。。やめられたのかな?
情報たっぷりのスクラップブックでした。
美味しい 海老チャーハン コーヒー頂き 失礼する -
最期まで 客は私だけ 女性の係の人 二名。。
地理的にも大変なので 仕方ないかな
もったいない。。 -
館まえの広場 付近の景色
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近くの総合体育館の広場にも
兎と亀 -
後に見えるは 草木ダム
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草木湖
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ダムの通路を通って
帰り道です。 -
帰りながら 気になって 花輪町まで戻り
石原和三郎さんの生家跡を見つけて写してきました。 -
車は 思い出の 水沼駅
違う旅では 此処で 温泉に浸かった事もありました。
団体が来て混雑なんて がっかりの思い出 -
来ないかな。。
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イチオシ
聞こえてきました
桜並木の間を わたらせ渓谷鉄道 電車がきます。 -
子供さんが、、降りてきました。
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ワンマンカーでした。
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観光地図で
この辺りを走ってきました。 -
水沼駅 全景。。
東京北区のわが家から 往復300K弱の行程でした。水沼駅温泉センター 温泉
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平成12年5月に伺って頂いて来た
パンフレットです -
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平成12年5月10日の義臣でs。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- はんなりさん 2017/03/15 20:24:42
- 童謡ふるさと館
- 義臣さん
こんばんは(^^♪
ご無沙汰しています。
わたらせ渓谷鉄道・・・TVで見る限りですが
懐かしさが伝わってきます。
童謡ふるさと館の
「いつでも帰っておいで
こころのふるさとへ」
とのパンフの言葉にジーンとしてしまいました。
お身体大切にされ旅を楽しんで下さいね。
- 義臣さん からの返信 2017/03/16 08:13:58
- RE: 童謡ふるさと館
- > 義臣さん
>
> こんばんは(^^♪
> ご無沙汰しています。
>
> わたらせ渓谷鉄道・・・TVで見る限りですが
> 懐かしさが伝わってきます。
> 童謡ふるさと館の
> 「いつでも帰っておいで
> こころのふるさとへ」
> とのパンフの言葉にジーンとしてしまいました。
>
> お身体大切にされ旅を楽しんで下さいね。
こちらこそ ご無沙汰してます 昨年は体調が思うように行かず
あまり外出もできず、やっとの回復 無理せずにぼちぼち動き出します。
早速に気になっていた わたらせ渓谷鉄道沿線を巡ってきましたが
魅力ありますね 、また訪れたい地域が増えました。
5月には 奈良を歩きます。 京都にも行こうかな
義臣
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