2016/02/14 - 2016/02/15
48位(同エリア341件中)
ladyさん
「水島ーーー!一緒にニッポンに帰ろうーーーー!!!」
年代がバレますが(^_^;)、子供の頃、おばあさんと一緒に観た、映画『ビルマの竪琴』。
中井貴一さんが演じる、ビルマで終戦を終えた水島上等兵が、終戦後、同じ部隊の説得にも応じず、出家して僧侶としてビルマで骨をうずめる覚悟をする・・・というお話。
この水島上等兵の奏でる「埴生の宿」の竪琴のメロディーが子供心にもとても感動的でした(T-T)
1989年、「Burma」から「Myanmar」に国名が改称。
(正確には、ビルマとミャンマーにの意味に違いはなく、口語がビルマ、文語ではミャンマーと言うようです。)
そんな思い出のある前から行きたかったミャンマーに秘境好きなYちゃんと。
今は中東圏に政情不安があるので、アジアの秘境(とは言えないかもしれませんが…)に行くことに。
ヨーロッパで人気というインレー湖の湖上生活や片足漕ぎというのも見たく、そうなると何故か一気にツアー代金が20万超えという。。。
アジアにして25万超えという人生で2番目に高い旅行代金!(ちなみに、1位は物価高のスイス)
この旅行記では、ツアーの目玉のひとつ、インレー湖での湖上生活と片漕ぎでの漁を見学。
広大なインレー湖をボートで周遊し、豪華なリゾートホテルに宿泊するなどとても満足なよい経験ができました!
16/02/09 NH813 11:45 NRT(成田)発 17:15 RGN(ヤンゴン)着
16/02/10 チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)へ
16/02/11 パゴー観光後、ヤンゴンへ
16/02/12 k7-242 7:20 RGN(ヤンゴン)発 8:20 NYU(ニャウンウー)着
バガン遺跡観光
16/02/13 バガン遺跡観光
16/02/14 7Y-151 7:55 NYU(ニャウンウー)発 9:10 HEH(ヘーホー)着 インレー湖観光
16/02/15 7Y-131 9:55 HEH(ヘーホー)発 11:05 RGN(ヤンゴン)着
NH814 22:10(ヤンゴン)発
16/02/16 06:45 NRT(成田)着
【参加ツアー】
阪急トラピックス「古き良きミャンマー 感動の旅8日間」
259,800円+国内空港使用料等 2,610円+VISA取得手数料 5,400円+VISA 4,000円+燃油サーチャージ9,000円+海外空港税500円=281,310円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
7:15 おはようございます~
こちら、ニャウンウー空港、ニャウンウー空港!
これからヤダナーポン航空でインレー湖近くのヘーホー空港に向かいます~♪ -
ミャンマーの搭乗券はどの航空会社もこんな感じ。
座席番号が書いてないんです・・・f(^_^;)
好きな席にどうぞってこと?? -
7:45 ヤダナーポン航空 7Y-111に搭乗でーす。
オシャレなデザインの飛行機♪ -
mingalabar=こんにちは~♪
ヤダナーポン航空の機内誌より。
CAさんの制服はブルーとピンクの2種類。 -
同じく機内誌より
今回の旅行ではマンダレーには行かないので、オシャレな写真を見て思いを馳せました。 -
すてきな彫刻のある建物ですね。
ここはどこなんだろう? -
同じ建物でしょうかね?
ファッション誌かのような綺麗なモデルさんがステキ♪ -
ヤンゴンからニャウンウーまではミャンマーの大地には緑がいっぱいでしたが、ヘーホー空港に近付くにつれ、赤土の大地が目立って来ました。
-
8:35 ヘーホー空港に到着~♪
こじんまりしていて、なーんにもない地方空港の様相。 -
9:45 1時間ほど車を走らせると水辺が見えてきました。
これがインレー湖かぁ~♪ -
インレー湖に行くには、北岸のニャウンシュエ(Nyaung Shwe)という町が拠点となり、船着場手前で「インレー湖入域料」を支払う必要があります。
ビルマ語で「イン」は湖、レーは「4」を意味します。
その昔インレー湖は4つの小さな湖で、湖の近くに住む鬼によって4つの湖が水路で繋げられ、大きな湖が誕生したという伝説が残っているんだそうです。 -
南北約22km、東西12km(乾季は南北12km、東西6km)と細長くも表面積は43.5km2の広大な広さを持つ淡水湖。
水深は乾季で2m、雨季でも6mと浅く、アシを始めとした水草が生い茂り浮島を形成します。
インレー湖とその周辺にはインダー族が生活しており、珍しい片足漕ぎ漁が行われています。
標高約900mの高地のため、インレー湖はミャンマーの他の都市と比べて夏でも涼しく、最近では避暑地としてリゾートホテルの建設が盛んとなっています。 -
水墨画にもなりそうな幻想的な景色が続きます。
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10:00 インレー湖のボート船着場に到着です!
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こちら、私たちが乗る観光用ボート。
1艘に5座席の椅子座となっています。 -
一番前に乗り込みました~♪
インレー湖に向かって運河を進みます。
ボートの横幅は狭くて、まるでカヌーに乗っているかのよう 笑。 -
地元の人たちも交通の足としてボートを利用しています。
私たちのボートの2倍の長さで大勢で乗り込んでいます。 -
そして、こちらが私たちの観光用ボート。
ボートの一番後ろにエンジンがあって、船頭さんひとりで操縦してくれます。
ボートはすごいスピードで爽快感抜群!! -
30分程ボートをかっ飛ばすといつの間にか運河を抜けてインレー湖。
あっ、もしかして、あれがかの有名な片足漕ぎ漁!?!?|゚Д゚))) -
ちょっと遠いですが、片足で船を巧みに操って漁をする様子を見ることができました!
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インレー湖は広くて、見渡す限りが水面。
この辺りは漁の場なのか、漁師さんが沢山います。 -
湖面が霞んでいるのがまるで水墨画を見ているような幻想的な光景。。。
まるで水面を歩いているよう! -
船首に片足で立ってバランスを取りながら、漁をされています!!!
このバランス感覚はすごいなぁ~~~ -
獲物がいたら、この大きな追い込み籠で捕獲するんでしょうか!?
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この人!すごくないですかーー!?
もはや船に乗ってないんですけどーーーΣ(゚д゚lll)
と思ったら、片足のつま先で船首を押さえ、あの追い込み籠を水中に潜らせ、もう片方の足で籠の上に乗って、籠の中の魚を銛でつつこうとしている図???
バランス崩したら完全にボチャンですよ!!! -
何を採っているのかな~と思ったら水草の除草なんだそうです。
定期的に除草しないとボートの船底に当たったり、魚の漁にも影響があるってことかな? -
陸地かと思いきや、湖の上に建物が立っています(゚д゚)!
上の写真のように湖に水草がいっぱい生えてくると、その上に家を建てることもできるようになっちゃうってことですね。 -
11:00 インレー湖上に建つ、ファウンドーウー・パヤーが見えてきました!
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パヤーの周辺では、こうやって船のお店が近づいてきます。
ちっちゃなお子さんを連れて家族で働いているんですね。 -
ファウンドーウー・パヤーに入ると中央の階段を上がったところに人が沢山集まっています。
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寺院中央の祭壇5体の仏像が安置されていて、例によって男性が金箔を貼ってお参りしているのです。
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ゴールデンロック同様に仏様に金箔を貼れるのは男性だけ。
なので、金箔を買ってガイドさんに代わりに貼ってもらうことに。 -
仏像は金箔を何百層、何千層と貼られているうちに原型をとどめず雪だるまのような形になってしまっています。。。(^_^;)
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女性は仏像に近付けないので、こんな風にテレビ越しに拝みます 笑。
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これが昔の仏像5体。
この時もお顔が既に団子状ですが、いまの雪だるまとは全然違います!!
5体のうちの4体の仏像が、毎年9~10月頃行われる「ファウンドーウー祭り」の時に伝説の鳥カラウェイを模した船に乗せられ湖を外旋します。 -
以前は5体とも船に乗せていましたが、1体が水中に落ちてしまってインレー湖の底を探しても見つからなかったそうです。
それがある時水中に落ちてなくなった1体が湖岸で発見されたことから、仏像には不思議な力があると信じられています。
こうして、今でも1体はパヤーに残したまま4体を船に乗せてインレー湖を回るお祭りが続けられています。 -
ファウンドーウー・パヤーの鉄格子のデザインが芸術的でキレイ☆
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ファウンドーウー・パヤーの船着場
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これが、毎年9~10月頃行われる「ファウンドーウー祭り」の時で使われる伝説の鳥カラウェイを模した船です。
トサカがあってニワトリに似ているような 笑。 -
全体が黄金で真ん中に仏像を安置する祭壇があり、後ろには立派な尾っぽがあります。
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そろそろお昼どき。
日本のタコ焼き機に似た鉄板でタコ焼きっぽい丸い粉物を売る屋台がいくつも出ていました。 -
本日のランチは「ファウンドーウー・パヤー」の中にある屋台風の定食屋さんで。
名物シャン料理の麺を頂きます!
米粉の麺でが、きしめんうどんのような食感でした。 -
「ファウンドーウー・パヤー」には、お土産屋さんが軒を連ねる一角もありますが、
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地元の床屋さんみたいに生活に密着したお店もあって面白かったです。
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「ファウンドーウー・パヤー」を後にして、次に向かうはツアーにありがちのお土産屋さんへ。
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インレー湖上の浮島です。
湖上に生えた浮草の上に土を盛り、その上に建物を建ててあります。 -
お店もインレー湖中に木や竹を刺して土台を造った高床式の建物。
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オシャレなレストランも同様の造りで船で乗り付けます!
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13:00 ツアー恒例のショッピング案内の時間。
シルクなどの織物店にやって来ました。
この写真の女性が紡ぐのは、、、 -
蓮の茎の繊維を一本一本紡いでいるのです。
蓮の茎の中にはこーーーんなに細い繊維が含まれていて、この繊維は大変強く、切れにくく丈夫なんだそうです。
初めて知ったーーー(*゚▽゚*) -
機織り作業所にも案内してもらいました。
お母さんが白とオレンジとブルーの縞の織物を折っている傍で、顔にTANAKAタナカを塗った可愛い女の子が笑みを返してくれました! -
こちらの方は文様入りの織物を紡いてでいます。
こうしたパターン織りは熟練の方が担当するようです。 -
こちらが蓮の繊維から出来た商品です。
シルク製はUSD50~だったかな?蓮の製品はUSD100位~でした。
町のお土産屋さんと比較すると高いんですが、商品自体は間違いがないカンジ。
ミャンマーにいると高すぎる!!っと思ってしまい買わなかったのですが、日本で買うと高いことを考えると珍しい色や柄が沢山あって、買ってくればよかったと後悔・・・(;_;) -
またボートを進めると、浮草で一面が緑の光景に出くわしました。
まるで緑の草原の中の細い運河をボートで進んでいるかと錯覚してしまいます♪ -
この一面の緑は、浮草の上に造られたインレー湖上の畑なのでした!
船に乗った人たちが何やら畑作業をしているのが見えます。 -
ちゃんと土で造られた畝も見えますが、畝と畝の間の舟が通れるほどの道を進みながら、舟の上から畑作業をしているんです!
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横から見ると畑はこんな風に造られています。
浮草の上に土を盛った畑が流れていかないように、木の棒を沢山立てて水底に固定しています。 -
見晴らす限り畑で、ここが水上とは思えないほど。
ここで、トマトやナスなど、いろんな種類の野菜が作られているのだそうです。 -
ここに来るまではインレー湖上の暮らしは厳しいものだと思っていました。
でも、湖の上という過酷な条件の中で生き抜く知恵の素晴らしさに感動しました。
インレー湖で捕れる魚の他に実り多い畑もあり、インレー湖上の人々は勤勉で生活の豊かさを感じました。 -
インレー湖上の小学校。
当然、舟での通学です。
インレー湖には5年生までの「小学校」他、8年生までの「中学校」もあるそうです。
高校や大学になると陸に上がるのかもしれませんね。 -
インレー湖に暮らす人々の住宅地ならぬ住宅湖?に入ってきました 笑
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インレー湖上に竹や木を使って高床式の家屋を建てて、人々は生活しています。
洗濯もインレー湖の水を使って行われます。 -
湖の水を使って洗髪している女性。
舟に乗って、湖の水で洗髪している人もいました。 -
あ!少年が片足漕ぎをしています!!
左足に櫂を巻きつけるように安定させて漕いでいます。
網を持って、これから猟に出るのかな? -
14:30 ガーペー僧院に到着!
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ガーペー僧院の入口。
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1844年に建てられた本堂には、シャン、チベット、バガン、インワの文化様式の仏像が30体程祀られています。
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金色の仏壇の一つ一つに仏像が安置されています。
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横になったお釈迦様をお弟子さんたちが敬っている図でしょうか…。
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ガーペー僧院には猫がいて、僧侶が持つ輪っかを猫がジャンプしてくぐる“ジャンピング・キャット”が有名だったそうなんですが、2012年に猫に芸を仕込んだ僧侶が亡くなってしまったそうです。
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シャン様式の仏様はむっちりとした体格をしていらっしゃいます。
お水が沢山お供えされています。 -
顔も体も丸みを帯びて、顔も優しくまるで子供のような仏様。
シャン様式の特徴です。 -
僧院の装飾もとても美しかったです。
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ガーペー僧院の船着場。
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15:00 本日のインレー湖観光はこれにて終了!
ホテルに向かいます。 -
5分程ボートを走らせると、浮島からインレー湖の漁場に出ました。
片足漕ぎで網を持った漁師さん。
午前中だけでなく、夕方も漁をするんですね。 -
櫂で水面を叩いて魚を追い込んでいます。
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水草がいっぱいです。
このまま放置するとここも陸地化してしまうんでしょうか・・・。 -
と、夕方の片足漕ぎ漁を興味深く見ていると、、、
正面に水上ヴィラが現れました! -
うわぁ~、ステキ~~~♪
今日宿泊するのは、インレー湖上の水上ヴィラです! -
15:30 ミャンマー・トレジャーリゾートにチェックイン。
フロント前のテーブル台が、唐辛子やお米、松の実などを使ってデザインされていてステキ☆
MYANMAR TREASURE RESORT
MAING THAUK VILLAGE, NYAUNG SHWE TOWNSHIP INLE LAKE,
SOUTHERN SHAN STATE MYANMAR -
屋根は茅葺き、黒い外装がとてもシック。
それでは、お部屋へGО! -
お部屋に入ると、天蓋付きのベッド♪
ピンクのソファもあります。 -
ソファに座ると、窓の外にインレー湖の田園風景ならぬ浮島風景?笑
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反対側の窓辺には片机もあります。
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洗面台も広くバスタブもある、とっても広いバスルーム。
トイレは水洗なんですが、このバスルーム内にあります。 -
お部屋の外にはデッキがあって、そこには椅子とサイドテーブルも設えられてあります。
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室内チェックの後はリゾート内を散策~♪
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ホテルのスタッフは民族衣装を着ています。
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ここが水上にあるなんて不思議なカンジ。
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水上ヴィラってふつう浜から橋が続いていて海の中に建物だけが建ってるけど、インレー湖の水上ヴィラは植物がいっぱい植えられていて、水上っていうカンジがしないんです。
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しかも、湖畔に建ててあるのではなく、どっぷり湖の中に建ててある。。。
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リゾート内のヴィラの動線や配置は、曲線が取り入れられて美しく計算されています。
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インレー湖に生息するお魚さん。
水がすごく澄んでいます。 -
SPA受付
今日は早めにホテルに着いたし、マッサージでもお願いしようかな♪ -
こちらがSPA棟。
施術はひとつひとつ別の家屋になっています。 -
中に入ると、ベッドが唐辛子やお花などで綺麗に装飾されています♪
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スタッフの方が別の棟にも案内して下さいました。
こちらも唐辛子とお花で飾られていて、タオルで作った白鳥が置かれています! -
SPAのスタッフの方がお見送りしてくださいました。
素敵なロンヂーの制服♪ -
17:00 ホテルでのお勤めを終えて、村に帰る女性たち。
みんな素敵なロンヂーを履いています♪ -
この橋はずっと向こうまで続いていて、インレー湖畔の村まで歩いて帰るんだそうです。
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絵画のような光景。
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17:15 夕陽が大分傾いてきました。
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金曜ロードショーの夕陽の映像が思い出されるような光景。
淀川長治さんのサヨナラ!サヨナラ!サヨナラ!!が今にも聞こえてきそう 笑。 -
あ!遠くで片足漕ぎをする舟が2艘。。。!!
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片足漕ぎをしているのはリゾートホテルに勤める兄弟だそう。
この二人も今日観光してきたインレー湖上の村の出身なんだそうです。
長い間、片足漕ぎ漁を見せてくれてありがとう。
お疲れさま!! -
夕陽が山の向こうに沈みゆきます。
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日没後、空と湖がピンク色に変わりました。
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インレー湖と空がピンク~パープルのグラデーションに包まれています。
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18:45 ディナーの時間。
テーブルセッティングもステキ☆ -
夕食はビュッフェ。
この魚はインレー湖で取れたお魚です! -
奇しくも今日は2月14日。
デザートのケーキには、“Happy Valentine's Day”と嬉しい心使いヾ(*´∀`*)ノ -
ディナーの締めくくりはホテルのスタッフたちによる伝統舞踊。
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火を使った隠し芸も!
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最後は、揃いの民族衣裳姿でみんなで合唱。
私たちを楽しませるためにみんなで練習したんだな~と温かい気持ちになりました(*゚▽゚*)
今日は本当に充実した1日でした♪
湖という特別な環境に適応して生活するインダー族と湖上の畑や住宅。
珍しい片足漕ぎ漁や畑で勤勉に働く人々。
ここでもミャンマーの人たちの質素な生活の中にも仏教信仰の根付く心の豊かさを見た気がしました。
また来たい!!
そして、この次はインレー湖近郊のカックー遺跡を訪れたいな☆
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