2015/03/15 - 2015/03/15
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けーしちょーさん
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過去にupしてなかった旅行記を上げることが楽しくなって現在(2021年5月)作成してますが。もう6年前。うわぁぁぁぁ。
サムイ島のインターコンチネンタルに連泊中。
ホテルが主催してる「Cooking Class」に
参加してみることにしました。
周囲に何もない、完全にホテル沈没型リゾートホテルなので、お客さんを飽きさせないようにこんなアクティビティがあるのかと思いきや、観光客相手にタイ料理を教える1日料理教室、みたいなものは検索すると沢山でてきます。
コロナ禍が明けたらまた同じレシピでいいから再訪したいと思うけど、もう、こんな風に気軽にできなくなってるのかなぁと、料理教室の写真を見て悲しくなる日がくるなんて全然思ってなかった6年前。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- タイ・エアアジア ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝ごはんをゆっくり食べた後、身支度を整えて、ロビーに集合。
-
ホテルのクルマの後部座席に乗せられて。
助手席にはホテルのコックさんも同乗。
一気に山を下りて向かう先は。 -
地元の市場???
-
バラックの一角になんか、一応、ATMが。
基本は路駐みたい。 -
屋根だけあって、壁がない。
外というか、全部「外」なので当然なんだろうけど。
エアコンも無ければ冷蔵設備らしきものも見当たらず。 -
なんの予告もなく始まった食材の買い出し。
-
目が慣れてくると、食材だけでなく、お惣菜コーナーなどの存在も解ってきた。
-
パック詰めされた食材やお惣菜に慣れ切っていた自分を恥じる。
商品は「むき出し」のままだけど、妙に整然とディスプレイされてた。 -
ここで、コックさんと一緒に、材料をイチから買うのも授業の一環、というか楽しいアクティビティみたい。
今思い返せば、料理を作るよりも、この地元の市場?で買い出ししてた時が、何でも目新しくって、一番楽しかったです。 -
浴室のタイルみたいな場所に、むき出しのお肉が。
その上空ではビニール袋が自動的にブンブン回っていた。 -
調味料を取り扱っている一角。
すごく簡単にビニール袋に小分けされているけど、器用に封がされていて、整然と並んでいて。
気が付けば、手作りっぽさと容器ゴミの少なさに感心していた私。 -
誰が客で、誰が店員なのか全然わかんない。
なるほど。だからコックさんはコックさんのイデタチで来たのね。
私たちが迷子にならないように。 -
常温で「ナマ」の状態で、ザックリと置かれている野菜類。
そこから必要なモノを必要な分量だけチョイスしていくスタイル。 -
コックさんは、ちょっと変わった食材などを説明してくれる。
手に取ったものを全部買う訳ではない。
けど、聞けば教えてくれる。 -
一応、紫のカゴが「買い物カゴ」らしく、この中に適当に入れてたけど、よくわかんない。別に決まってないのかもしれない。ちょっと壊れてたし。
なのに、食材が痛まないように物凄くキレイに並べてカゴに入れているのにいたく感動。 -
ジモティしか来ないのだろう。
タイ語しか書いてなくて何が何だか。 -
そこに唐突に日本語現る。
大量の味の素が。
何に使うんだろう。 -
ナゾのモニョモニョした袋も結構買った。
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モニョモニョは色んな色のものがあって。内容物はタイ語表記だから全然わかんないけど、ちゃんとパッキングされていて安心。
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どこからどう取ったらいいのかわからないディスプレイなどもあるけど、店員さんもお客さんも双方、手先が器用で食材を大切に扱っている事は伝わってきた。凄い楽しかった。
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一応、お会計らしいです。コックさんが支払ってました。
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日本のスーパーと違い過ぎて、最初は恐怖すら感じていた市場も。
冷蔵設備が無いせいなのか、逆に「鮮度」がハッキリわかっちゃうのか。
食材はどれもキレイで、傷んでいるものなんか無かったです。 -
タイ語が全然わかんないけど、カレンダーが良かった。
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どういうブースなのかよくわからない場所があったり。
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ってかもう、肉屋さんは色々謎すぎる。
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店員さんは識別できたが、商品に全くの説明が無いスタイル。そういえば、誰一人として「いらっしゃい!」とか、そういう呼び込みをしてなかったなぁ。「シャチョさん!」とかも言われなかった。BGMも流れておらず。結構、静かで落ち着いた雰囲気だったかも。
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お花もキレイにディスプレイ。
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何を売ってるのか解らないけど商品はキレイにディスプレイ。
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造花に紙幣がくっついているアイテムは、何に使うのだろう。
ホテルと空港を往復してるだけだったらたぶん。出会わなかったアイテム。 -
バナナも美しくディプレイ。
最初は怪訝な感じだった市場も、買い物終了時にはその美意識の高さに気が付いて感動してました。 -
コックさんが、ヒョイとひとつまみして我々にご馳走してくれたけど、何を食べさせられたのかは今、写真を見ても謎。。。
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30分くらいで終わったような。この市場だけで買い物は終了。
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あとは寄り道しないでホテルに帰っただけ。希望をいえばクルマを出してもらえる事を学習した我々は夜、レストランまで送迎してもらったりして。そのくらい、ホテルは隔絶したリゾート感がありました。
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市場の並びにあったドラえもんだらけのお店。
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ドラえもんも偽物ぢゃないっぽいし。クルマは日本車が多いし、日本と同じ左側通行の右ハンドルだし。初めて来た場所なのに、どことなく懐かしさが漂う。
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ホテルに戻ってくると、準備があるからちょっと待ってて、と言われてプールサイドで待つことに。一旦、部屋に戻るとまた戻ってくるのに山を降りたり登ったりしなきゃならないので。
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なかなか呼びにこないぞ。。。ビールでも呑むか。。。
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買い出しに行ってから随分と待たされて「朝食会場」に案内された。参加者は我々しかおらず、我々のための筆記用具とエプロン、それにお揃いの帽子というか頭巾?が用意されていてテンション上がる。エプロンにはホテル名が刺繍されていて、大変な記念になった。
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ちょっと何これステキなんだけど!
我々二人のために、料理教室な準備が整ってる! -
調味料もステキな小皿に盛り付けられてるし。
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たぶん、市場で買ったモニョモニョの袋の中身と思われる何か、とか。小さな乾燥海老とか、コロコロしたニンニクとか。
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こんなの市場で買ってなかったぢゃん、っていう市販の調味料もステキにディスプレイ。
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さっき市場で買ってきた野菜も、美しくディスプレイされてて「ファッ」ってなる。
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こんなにガッツリ、対面式授業だとは思わなかった(汗)
まずは材料を切り揃えるところから。 -
まな板とナイフは各自それぞれ。自分で自分が食べる用に、自分の分は全部自分で作る、素晴らしい実戦スタイルにいたく感動。
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材料は全て美しくディスプレイしていく方式。
左の大きな白い容器は「ゴミ箱」って相当オシャレな料理教室。 -
私の左側でキートスさんが先生役のコックさんから材料を手渡されている所。
こうやって材料が一つずつ手渡しされて、その都度、切り方やちぎり方などを教えてくれる。私のまな板の上にはライムが切ってある。たぶん、すごい切り方がオシャレで感動して撮ったと記憶。 -
いやぁぁぁ、さすがプロだわよ!!という仕事っぷりだけど、フレンドリーで明るいキャラで、なんか良い先生だったなぁ。
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コックさんはコックさんで、我々二人が思ってた以上に普段から料理してる様子に驚いてて。参加するのはいつも「ナイフ危ない!危ない!」みたいな超超初心者が多いらしく「いつもより時間が短く終わる」と言っていたのを覚えてる。
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今ならスマホで動画でササッと記録しておけるのに、当時はデジカメでイチイチ写真に撮っていたので、何をやってたのか詳細が思い出せないのが悔しいのう。
たぶん、ハーブ的な何かを毟ったり、千切ったりしてたような記憶。 -
ううん。たぶん。なにか香草的な何か。
一つ一つの香草にも「お作法か」っていうくらい何かがあって。それをマネしてやってみると本当に良い香りがしたりして面白く。 -
また別のお皿に、別の料理の材料をひたすら美しく並べて行く。
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さっきの市場で売ってなかったぢゃん、って魚介類もいつの間にか登場。
ああ、あの市場で買うのは「余興」であって、本気ぢゃなかったんだという怒涛の食材がどんどん出てきた。 -
魚を捌くとか、肉をより分けるとか、みじん切りとか、そういう「怖い事」に手を出さずに済んでしまってホッとする。
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全部で3品の材料が揃った。ってか、キートスさんも同量の材料の皿を3つ、仕上げた訳で。ここで我々は気づく。「すごい分量になるんぢゃないの?何人前作るの?」と。
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ここからはもう、なにやらよくわからないイリュージョンだった。
コックさんの手元にもIHがあるけど、我々二人の手元にも持ち運びできるIHが用意されている。 -
言われるがままにボンボン煮込んだり炒めたりして。すごい楽しかった。
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「シロウトには面倒なヤツ」は、コックさんが同時進行的に下こしらえをしててくれて、ヒョイヒョイと手助けしてくれちゃうので「ヤダ自分、タイ料理の天才?」って錯覚するほど楽しい調理ちゅう。
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写り込んでるペットボトルの「何か」が、コックさんイチオシの調味料だった気がする。
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さぁ、コックさんの後に続いて自分もやろう!と張り切るも。
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対面式ほぼマンツーマンのせいで、気が付けば次の具材や調味料が自動的に投下されているシステム(笑)
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コックさんが食材を投下する。
そして混ぜる私。 -
ボンボン投下していって、ついに完成形が見えてきた。
-
こんな感じで3品が完成。
これは私だけの分量で。ほぼ同じ分量のものがキートスさんにも。
どうすんだよコレ。。。
聞けば4人分を1人で作った計算。 -
美しく盛り付けて完成。
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こちらはグリーンカレー。
-
トムヤムクン的な何か(汗)
-
これはサービスで出てきた(笑)
-
客席に料理一式を運び、実食!なんか終了証?とレシピを頂戴する。
炒め物、汁物、汁物、とお腹がタプンタプンになったけど、
どれもすっごい美味しかった。 -
自分で調理したからとか出来たてを食べたから、とかの次元でなく、たぶんもう、材料が全然違うんだろう。日本で食べるお寿司が一番美味しい、みたいな話ではないかと。これを機に以前よりも全然、タイ料理が大好きになった。
-
希望してお金を払えば「自宅でも作りたい」という人のために、市場で材料をその分購入してくれて、持ち帰れるようにパッキングしてくれました。
それにしても面白かった。たぶん、タイは3回目くらいだったと思いますが、一番楽しかったです。タイ料理を作った思い出。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- kawakoさん 2021/05/16 17:57:14
- スイス料理は勉強したくないかも…
- フレンチとイタ飯は、旅行者向け料理教室イベントありそうですけど、ドイツ語圏はそういうののイメージ湧きませんね。
ところで私が普段利用しているアジアショップはタイ人経営の店なので、タイ語の書かれたパッケージのものが多くて、中身が何か判別できないシロモノも多いのですが、味の素は迷わず買えます(笑)。
あとパン粉。いつも1キロ入りのやつを買って使ってます。
- けーしちょーさん からの返信 2021/05/16 19:00:36
- Re: スイス料理は勉強したくないかも…
- kawakoさん。
スイス料理というとアルプスの少女ハイジが脳内で走り回って
ヤギのチーズを溶かしてパンに載せたり。
クララの家で白いパンをクローゼットに隠したりします。
フォンデュとかラクレットとか出てこなかったような。
kawakoさんが普段、どんな料理をされているのか、召し上がっているのか
とても気になります。アジアショップも。旅行記で拝見したかもですが。
パン粉をキロ単位で購入!!!揚げ物???
ミステリアスなスイスの家庭料理です。
イギリス、ドイツ、オランダを旅行した時に共通して思ったのは
「食材、少なっ!!!」
ゲルマン系の民族は食事に重きを置かないのでしょうか。
つうか、温かい気候の住民のほうが、食事を楽しみがちなのでしょうか。
フランス、イタリア、スペイン、タイ、、、
料理教室の可能性を感じますよね。
スイスで料理教室があったら是非、やってみたいですけど。
パン粉の使い道が気になる
けーしちょー拝
-
- 唐辛子婆さん 2021/05/05 19:57:10
- セ・セレブ~~~~!
- けーしちょーさん
なつかしいタイ料理の材料の数々!
ストックがなくなると新宿のタイ料理材料店に行くという自由が奪われてはや1年!
それにしてもこんなセレブな料理教室ってみたことな~い!
庶民のランチ、クイッティオ・パッタイ(コメの麺の焼きそば)が
お洒落な前菜風だあ!
>写り込んでるペットボトルの「何か」が、コックさんイチオシの調味料
だった気がする。
ナンプラですね魚醤。
ナンプラと寿司酢とニンニクのみじん切りをサラダに混ぜたら香りも味もタイ料理っ!
パクチやコブミカンの葉や唐辛子があればもっとホンモノですけど。
ああ、タイに戻りた~い!
唐辛子婆
- けーしちょーさん からの返信 2021/05/08 00:19:10
- RE: セ・セレブ????!
- 唐辛子婆さま
> なつかしいタイ料理の材料の数々!
> ストックがなくなると新宿のタイ料理材料店に行くという自由が奪われてはや1年!
たぶん、そうなんぢゃないかなぁと思ってました!
だって、なんかタイ料理っていうと唐辛子婆さん、詳しいそうだって。
> それにしてもこんなセレブな料理教室ってみたことな?い!
私も最初で最後です。ここまで豪華なの( *´艸`)
買い出しにいった市場から受けた衝撃も凄かったのですが。
料理の鉄人の「キッチンコロシアム」かってくらい、
なんか、ホテル内での調理スペースが凄かったです。
> 庶民のランチ、クイッティオ・パッタイ(コメの麺の焼きそば)が
> お洒落な前菜風だあ!
そうだったのですね!
結局、頂いたレシピが英語オンリーだったので、よくわかんないままでした。
エプロンと頭巾?はちゃんとあるのに。レシピどこ行った(笑)
> ナンプラですね魚醤。
> ナンプラと寿司酢とニンニクのみじん切りをサラダに混ぜたら香りも味もタイ料理っ!
> パクチやコブミカンの葉や唐辛子があればもっとホンモノですけど。
これこれ!こういうコメントですよ!!欲しかったヤツ☆☆☆
なんかミカンの葉っぱみたいなのもありましたし。
唐辛子も日本のスーパーで見かけるのとはなんか違いました。
それまでの私がタイ料理に寄せていた「ただ辛い料理」ってイメージが一発粉砕。
なんか、色んなハーブを上品にとりまぜた、不思議なハーモニーに
「やだ、こんなに美味しいものだったんだ!」と以来、大好きになりました。
こんなご時世なので、タイ料理屋でビール飲みながら友達とおしゃべり。
なんて出来ないのが本当に残念です。
> ああ、タイに戻りた?い!
2年前のワシントンD.Cの旅行記を作成しても、そうでもなかったのに。
6年前のサムイ島の料理教室の旅行記を作成したら、アクセス数が全然違う(汗)
皆さん、タイに戻りた?い!
のかもしれませんね。
けーしちょー拝
ついしん
味の素が大量に売ってたのって何なんですか?
ご存じでしたら教えてください。
- 唐辛子婆さん からの返信 2021/05/08 23:21:37
- RE: RE: セ・セレブ????!
- けーしちょーさん
> なんかミカンの葉っぱみたいなの
コブミカンの葉っぱですね。
タイ語ではバイマックルー、英語ではカフィアです。
パクチは日本でもスーパーで気軽に入手できるようになりましたが
コブミカンはまだ。
でもこれさえあればスープもサラダも秒でタイ料理になるんです。
> なんか、色んなハーブを上品にとりまぜた、不思議なハーモニーに
> 「やだ、こんなに美味しいものだったんだ!」
タイ料理おいしいですね。
食に対する貪欲さは近隣諸国の中でも群を抜いていると思います。
フィリピンでは雑草扱いして食べないものもタイでは食べてるってカンジ。
代々木公園で開催されるタイフェスティバルは関東一円のタイ料理屋が集結して
(ショバ代が20万円もするのにですよ)2日で〇十万人が押し寄せるっての
わかる気がします。
コロナが収束したら真っ先に駆けつけたいです。
最後の日の午後に行ってドリアンの値が下がるの待つの。
でも売り切れてたりもする(思い出し涙)
> 味の素が大量に売ってたのって何なんですか?
東南アジア一帯のおソバ屋さんはスープに味の素をお玉に山盛り入れてた。
同じようなパッケージのニセモノもありましたよん。
唐辛子婆
- けーしちょーさん からの返信 2021/05/09 20:57:33
- RE: RE: RE: セ・セレブ????!
- 色々とお返事、ありがとうございます。
タイ料理の本来の美味しさを教えて貰った、良い機会になりました。
我々日本人が外国に行って、現地で寿司を食べた時に
「わさびはこうぢゃない」「醤油がなんか違う」「っつうか海苔!」
みたいなことになるような。
きっとタイ料理もそんな感じなんでしょうね。
採れたての何か新鮮な葉っぱがいっぱいの「何か」は
コブミカンだった。って事で。
フランスのホテルでフランス料理教室なんてあるのかな。
イタリア料理はできそうだけど。
そんな風に「あの国のホテルで、あの国の料理教室」なシチュエーションを考えたら。
やっぱりタイ料理が手軽だし楽しいし、美味しいのかなぁって。結論に。
これから料理教室に目覚めてしまい。
色んな料理教室に通うようになって楽しかったのに。
コロナ禍でそれも不可能になってしまいました。
ズームとかのオンライン授業とかですとねぇ。味見できないし。。。
また料理教室に行きたい
けーしちょー拝
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