2007/06/13 - 2007/12/24
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Satoshi-sanさん
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上海に驚いてから、ついに来てしまいました。
会社勤めを辞めて、
インド。移住?
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当時のインド・チェンナイを表す、
何もない、のんびり、牛がいる。そんな感じの象徴な写真です。
そこから、あっという間に発展するのですから(驚き。 -
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家の玄関扉です。(骨董もの
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旧家の作り(吹き抜けの明り取り。
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映画撮影をしていましたが、このおばちゃんは関係ありません。
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私が最初に住むことになった家。
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通称;ピンクハウスに住むことにしました。
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門番兼、庭の手入れの老夫婦
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芝生に噴水付き400坪の大豪邸。夜にはホタルが飛んでいましたね。
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近所の子供たちが遊びに
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南に30km。世界遺産の珍しい海洋寺院があります。
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さすがインドは遺跡は凄い
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月日と海風でかなり風化していますが
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2007年」漁師の船ばかりの寒村ですが、
2017年」今はサーファーがいるほどの変わりよう。 -
ご近所の牛追いのご家族。私はこのオレンジの服の女の子が好きでしたよ。
いつも笑顔でまぶしい限りです。 -
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みんなこんな家だったのに今ではもう無くなりましたね。
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どんどん家が建っていくのです。
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向こうは、通称ITコリドーのビル
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10年後には、この同じ場所には、20階建てのマンションが建っており、
数千戸の大団地があると誰が信じられるでしょうか?? -
我らが愛犬リリー
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2007年何もありませんが、10年後、今2017年、ここは住宅で一杯です。
信じられないですよ。 -
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女性は貴重な建設労働力なのです。
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インドのお金持ちの家
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生花で曼荼羅模様をつくるのが、お祝いの日。
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