2016/08/24 - 2016/08/24
43位(同エリア116件中)
りちおin USAさん
- りちおin USAさんTOP
- 旅行記302冊
- クチコミ112件
- Q&A回答6件
- 799,155アクセス
- フォロワー103人
前の旅行記から間があいてしまいましたが。。。。。
前の旅行記
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11177346/
北海道からはるばるフバール島に渡った我々だったが、
1日目は青の洞窟ツアーと称するただのビーチ巡りに一日中引きずり回されたあげく、その日は青の洞窟はクローズだったと知らされる。
驚愕の事実を受け入れられない私だったが、
青の洞窟に執着がない旅友が、ゲームばかりしているのを横目に
今回の青の洞窟訪問はあきらめようかと思ったそのとき。。。
日本にいるダーから、鶴の一声のメッセージをもらったのだった。
-
青の洞窟に行けなかった私は、一晩中悶々として、
何度も「今日は洞窟クローズ」ってキャプテンに言われる夢を見てうなされた。
その一方、ふるちゃんは全然気にしていないみたいで
寝てるかゲームばかりして過ごしていた。この温度差って一体。。。?
そんなに関心もないふるちゃまに、お金を払わせて行けるかどうかも
分からない2度目の青の洞窟ツアーに付き合わせるのもどうかと思い、
今回は諦めようと思ったそのとき、
「青の洞窟はいれなかったよ」って昨夜送ったメッセージの返事が来た。
「何のために行ったんだ?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
確かに!そうだ!青の洞窟が見たいからというで、クロアチアに来て
クロアチアに来るのに、ダーと夏休みに会うという選択肢を捨てたのだった。
何とか時間はあるんだから、
もう一回チャレンジしてみよう!
この日はフバール島を観光して、スプリットにフェリーで渡り
スプリットを観光しようっていうアバウトな1日にしていた。
フェリーのチケットもどうなるかわからないから予約もしていなかったし
うん。何とかなる。
ふるちゃまに「今日も青の洞窟に挑戦したい!」って宣言したら
あっさり「あっそ」って言われた。
・・・・・・・・・・この青の洞窟に対する温度さって(笑) -
ということで、この日フバール島を観光ができなくなってしまったので
しなくてはいけないことを済ませてしまいます。
まずはフバールの名産、ラベンダーを買うぞっ└( 'ω' )┘ -
前日リサーチしておいた、このお姉さんのところで買うことにした。
フェリー乗り場側の方の屋台にあります。
ラベンダーオイルの大きい瓶が2000円
ラベンダーのポプリが大きいので1000円
小さいのをいくつか購入。
お姉さんも昨日来たことを覚えていてくれて、
「また来てくれたから」ってポプリを一個サービスしてくれた。
嬉しい! -
こんな感じでラベンダーグッズが多数あります。
すべてお姉さんのおばあちゃんの手作りらしく、石鹸とかオイルも
特別なレシピがあるらしい。めっちゃいい匂い!
丁寧に作られていて質もよいし、北海道富良野の富田ファームで買うより
値段もお安い。
物価の高いクロアチアで唯一お勧めできるお土産品なり(● ̄ー ̄●) -
さて、どこでツアーの申込をしようか。
昨日のオレンジ色のちょい悪おやじは信用ならんし。
まずは1件目、アトラスという有名な旅行会社に行ってみたら
「8:00に行っちゃったから無理よ」って言われてしまい
早々に心が折れそうになる。
次は2件目、港沿いに出ている「ハーバーツアー」というデスクに行ってみた。
が、人がいない。。。昨日の夜はいたのに・・・・
むむ。やっぱり今日のツアーは完売か??
3度目の正直で、小道にはいったところにある旅行会社に来てみた。
そしたら店内には誰もいなく、戸に「15分くらいで戻ります」って書いてたので
わらにもすがる気持ちで待ってみる。
ドキドキしながら。。(私だけ)
やがて現れたお姉さんは、めっちゃハイテンションで良い人!
青の洞窟にどうしても行きたい、って言ったら「何とかしてみるわ」って
あっちこっちに電話してかけあってくれて、
「大丈夫!10:30スタートよ!」って。
ヾ(●´ З`●)ゞ
念のため「青の洞窟はオープンしてるか」って聞いたら
「今日は3日ぶりにオープンしたみたい」って・・・!!
念願の青の洞窟に行けそうだよおおおお ( ;∀;)
ふるちゃんはこの感動を全く分かち合ってくれないので、
一人で感動をかみしめるりちお。
でもここからがバタバタ。ATMで現金おろして、ツアー台を支払いし
ホテルに戻り水着に着替えて。。。。。。荷物をスーツケースに入れて
チェックアウト、荷物を預かってもらって・・・
ギリギリ10:30に集合場所に戻ってきた。
しかしここはクロアチアンタイム。やっぱりまたされることに。。。。。
すんません。めっちゃ急いだんですけど! -
さて、次にフバール島を旅する誰かのためにプチ情報★
青の洞窟を見るは大きく3つの方法があります。
1つ目は、私達のようにグループで、ビーチホッピングをしながら青の洞窟も行く
パターン(60ユーロ)
2つ目は ボートを借りて自分たちで行く方法。
ボートは小さい物から大きい物まであり、値段もそれにより違います。
自分で運転できないってひとにはキャプテンがついて、
これだとだいぶ高額なツアーになっていまいます。 -
3つ目はVIS島までボートバスで移動し、そこから青の洞窟に向かう方法。
でもこの日はvis島へのボートは出ていなかったので
毎日ではないのかな。
フバール島も見どころがあるので、
スプリット発着より時間があればフバール出発をお勧めします。 -
ハイテンションでボートに乗り込むりちお。
相変わらずローテンションでボートに乗り込むちりお。
再び、フバール島にさよーなりー(*´、◎`)ノ☆;:*:;☆ -
今日のボートは座席もゆったり。私達の席もちゃんとある。
昨日の、ボートのふちにしがみついて、振り落とされないようにふんばった
あの時間は一体なんだったんだろう。。同じお金なのに。
やっぱ、あの、オレンジのちょい悪おやじの店は良くないに違いない!!
あいつ。。。
ただし、今日のメンバーはみんな常識的で特筆すべき人達はいなかったのが残念。 -
キャプテンもめっちゃよい人。私の親友、すぇーでん人のアダムに似てて親近感を感じた。
アダムキャップも、場違いな日本人女性を不憫に感じたらしく
いろいろ気にかけてくれた。
何だ、同じ値段でこのクオリティーの差は。。。。
今日のキャプテンは船乗り。夏の間は忙しくて、プライベートな時間はないから
一度夏に家族旅行をしてみたい。って。
めっちゃ普通の人。。。 -
デッキにちょっとアダルトな熟年カップル。
奥さんは散々若い時から肌を焼いてきたのだろう。
シミがわんさかある。
それでもステキだと思うのは白人だからに間違いない。
このどーどーとした雰囲気のいいますか。。。
右は男女4人のグループ。
共有のビールをどんどん飲むから、ちょっとイラっとした。
ちょっと私の分も2本は残しておいてよおお。 -
人間ウォッチングはおいといて、
何のストレスもなく、みどりの洞窟に到着ー。
今日はゲキ混み。なんていったって3日ぶりに青の洞窟がオープンしたからかな。
波も昨日ほど高くないし。 -
しかし白人の生命力にはかなわない。
転んだら痛いだろうに、裸同然の恰好で岩場にどんどんあがっていく。
老いも若いもみんな!
明らかに育ち方の違いなんだなぁ。
日本人は過保護すぎるのかも。
私の母なんて、「転ぶから新しい靴買え。転んだら困るでしょ」
っていっつもそんな心配をしているタイプ。
こんな岩肌、ビーサンで私が歩いてたら気絶しそう。。。。 -
洞窟は相変わらず美しいけど、ボートとボートの間を泳いでいくなんて
考えただけで危険! -
確かにこのキレイな水にドボンってできたら気持ちが良いんだろうけど。
キャプテンも洞窟の中はダメだって。
そうだよねー。
(白人どもはガッカリしてたけど) -
そこにプライベートボートでやってきたファミリーのワンコが
海に飛びこんで、すいすーーーいいって泳ぎ始めた。
やっぱり犬は犬かきしかできないらしい。
ふん。
私、背泳ぎもできるから。
足がつかないとこで泳げないけど。 -
緑の洞窟を出て、次のポイントで我々も泳ぐことに。
ふん。
勝手にやって。 -
白人どもはどんどん、飛び込んでいます。
はいはい、想定内。と思ってふてくされてたら
アダム風キャプテンが「泳げないならベスト貸すよ」って言ってくれた★
昨日のくそおやじに「ビールあるよ」でほだされた以上に
キャピキャピはしゃいで、「借ります!行きます!!泳ぎます!!」って
にじりよった私。
ひそかに無難に梯子から海に入ろうとしていると、
なぜか野次馬白人たちが、やさしい目で私を見守ってくれている(色々な意味で泣き)
「ほら、もう少しで水につく」「大丈夫、冷たいのは最初だけよ」って
声をかけてくれるんですけど(TT)
嬉しいやら、恥ずかしいやら。。。。。。。
あーでも、本当に気持ちよかった。
ベストくれた、アダム風キャプテン、ありがとおおおおおおおお。
が、5分くらい泳いで疲れて帰ってきたら「もう帰ってきた!」って
大笑いされたけどね。。。。ま、そこらへんもアダム風か。。。。。 -
さて日本人を泳がせることに成功したキャプテンは満足して
「さ、青の洞窟に行くよ」って。
おおお、とうとう青の洞窟だ! -
ここが青の洞窟への発着地らしい。
大きいボートじゃいけないから、小さいボートに乗り換えないとね。 -
こちらのブースでチケットを70クローネで買って
-
チケットの番号を確認
-
ボート乗り場の、電光掲示板に番号が出たら、
舟に乗り込む合図です。
でもまだ100人くらい前がつまってるようなので
丘の上にあるトイレで用を足しておきましょう。
きれいだったけど、なんで丘の上なんだ? -
用を足しても、まだ時間があったので、ジェラートを食べることに★
でも一個は多いのでふるちゃまと一個を半分っこすることに。
うまそーーー!! -
南の国らしく、オレンジジェラートをシェアー。
素朴な味で美味しかった。
クロアチアのジェラート屋さんはあらゆるところにあり、
常に味はそこそこで北海道のジェラーをを超えないんだけど、
日本で言うスジャータ―的ものがあるの? -
20分ほどで自分たちの番号が表示されました。
もー、ドッキドキ。
だってぇ。これで私のこの旅最大の目的が果たされてしまうんだもん。 -
目論み通り一番後ろの席をゲッド。
だって洞窟の中で自分が後ろを向けば、そこが舟の先頭。
人に邪魔されないで、写真が撮れるでしょ!
いえーい。
ま、他の人達は全く気にしてなみたいだけど(笑) -
さて、出発~!!
-
すぐに到着~!!
入口は小さいので身をかがめないと頭を打って死にます。 -
カプリ島よりは入口が広いかな。
でも、なんか・・・
入ってからもしばらく青くなくて、
えーーこんなん?
って思ってるうちに -
めっちゃ青が待っていました。
-
一心不乱に写真を撮りましたが、最近のカメラ性能が良すぎて
ピントが合わないとなかなかシャッターがきれない。
もー、どうでもいいから、写真撮らしておいてよ。
よって連打(笑)
ガイドさんがいろいろ説明してくれるんだけど、
そんなの聞いてる場合じゃない。
だってあっという間の青の洞窟。
そして、めっちゃブルー。 -
青の洞窟に憧れたをいただいたのは、中学生のとき。
パスタソースの「青の洞窟」のCMに一目ぼれ。
その時は、どっちかというと内向的だったので
こんなに激しく海外旅行に行くなんて思いもよらず、
ただの憧れの青の洞窟だったけど。。。
このとき、確実に目の前にありました。
旅行記を書いている今は、うーん、感動だけがまだ記憶にある。 -
洞窟に入られる時間はほんの5分くらい。
この中で泳げたら本当に幸せなのに。
←泳げないくせに。 -
憧れの青の洞窟。
当初憧れた、カプリ島の青の洞窟ではないけど
めっちゃうれしい。 -
もう出ちゃうらしい。
あーーもっとこの中でぼーっとしたいよおおおお。
あっという間すぎて。。。
もしかして夢だったのかもしれない。 -
あーーーん
外に出ちゃった。
外の海も十分に青いのに、洞窟の中を見てしまった後は
日本海の鉛色の海に見えるね。 -
青の洞窟で大満足!
今日もまた昨日訪れたビーチに行くっていうんだけど、
オール オッケー!!
なんといっても、この旅の目的は達成したんだもの。 -
今日このビーチの滞在時間はわずか二時間。
ビールを飲んで、まったりしちゃおうかな♪ -
日差しが厳しいので、外じゃなくて建物の中に通してもらいました。
ここでビール二杯ずつ飲んで、居座ってやる戦法。
まずはトマトスープ。
ヨーロッパで唯一癒される料理に認定@りちお -
シーフードのフリッター。前日韓国人カップルが頼んでて美味しそうだったので。
エビ、イカ、白身の魚がカリカリっあがっててと非常においしい。
クロアチアの料理もギリシャ料理と近く
素材の味を生かす料理が多いので
まだ日本人の口に合うものが多い。 -
タコのサラダ。
クロアチア料理の定番!正直そんなに美味しいわけでもないぞ!
-------------------------------------------------------------
さて、ここからはフバール島に戻り、ホテルに荷物を取りにいき、
ゲキ混みのフェリーでスプリットにわたりました。
その夕日のキレイなことって。。。。
そっからの写真がないんです(><)そのときの写真を撮ったSDカードが
認識されなくて(涙)なのできっぱりさっぱり飛ばします。
強引な展開。。。ありがと、タコのサラダ。。。 -
フバール島からスプリットへ。わずか1時間程の乗船だったけど
満席で立ちっぱなしだったため、すごい長い時間に感じました。
座りたい人は、チケットをもっていても席は決まってないので早めに並ぶが吉。
あれ、でもそれじゃぁ、立ちん坊時間としては同じなのかも(笑)
そんな感じでへとへとでついたスプリット。既に21時近く。
ホテルはフェリーターミナルから徒歩9分の「Central Palace Rooms」
一泊釣ツインルームで16000円。
クロアチアですので、てくてく歩く。 -
しかしホテル近くに来てるはずなのに、肝心なホテルが見つからない。
地元の人に聞いても分からないし、グーグル先生も「ここら辺」な
感じになっているのに。。。。肝心なホテルの看板が見つからない。
しかもi pad の充電も切れかかってる。
やーばいいい。
9分でつくはずが、うろうろしているうちにすでに40分もたっちまった。
なに、このみつからなさ。ここら辺なのは決まってるのに。
色々ググってて〝「B&B KASTEL」と入口が一緒です。”という口コミを発見。
やっぱ、ここじゃーん!!
いや、一緒なのはいいけど、ちっとも「Central Palace Rooms」って
表示がないんですけど。
スーツケースを二階に引きずって上がって、違ってもイヤなので
下でふるちゃまに荷物番をさせて、
私が二階にあがり受付の人に聞いたら、やっぱりここだって。
どういうこと。なぜ看板がないのじゃ。
あーーん、でも見つかってよかったぁぁぁ。 -
もう22時だし疲れ切っているけど、翌朝の飛行機も早いので
空港まで行くタクシー乗り場とかをチェックしておきたい。
(B型だけど、そこら辺は失敗の経験が多いのでしっかりしてる)
寝ちゃう前に部屋を飛び出した。
ホテル近くのなんとかの像。
「おい、お前、さっき何回お前の前うろちょろしたよ!!」
といちゃもんつけとく。 -
スプリットは城壁の街。
ヨーロッパを何回も旅行したことがあれば、
城壁の街なんて珍しくないし、正直我々はスプリットをなめていた。
どうせ、その他ヨーロッパ年の One of them だろうと位置付けていた。
でも実際歩いてみてすぐわかった。
スプリットは特別な街だ! -
なになに、このひとだかり・・・と思ったら
-
生演奏が行われていて、広場はダンスホールになっていた。
なんかステキでしょ? -
塔。
上りたかった。 -
お店は閉じてるけど、
ショーウインドウを見ながら
昼間のスプリットを思うのも、また楽し。 -
「ディオクレティアヌス宮殿」北側、「金の門」にいらっしゃる
グルグールニンスキの像。
何とも愉快にさせる名前が気に入って、
ぜひご本人様にもお会いしたいと思っていたけど
会ってびっくり!
こんなに大きいの??ってくらい大きい(笑)
いや、この大きさ、予想しないでしょ。 -
だって足の親指の大きさが手の平くらいだもの。大きいでしょ。
もーねー。この大きさにやられました(笑)
「左足の親指を触ると幸運が訪れる」というので有名なんだけど、
もう幸運なんてどうでもいいです。
グルグールニンスキ様の存在感。それだけでスピリットに来た甲斐があった!
大げさかなぁ。。。 -
名前から、勝手に魔法使いかと思っていたけど、10世紀に実在した司教さんだそうです。
うーん、像を見てもやっぱり魔法使いにしか見えないけど、
ま、いっか。 -
23時を過ぎると、兵士たちも全くサービス精神なし(笑)
-
遺跡の地下にバザールが。
なに、この街、本当に楽しい。
すごくキラキラしている。
買う物はないけど、なんかキラキラしてるの。 -
旧市街の中は23時を周ってもにぎやかで。。。。
翌朝、グロッキーそうな若者もたくさん見かけたから
北海道で言うススキ的町なのかも。 -
民族衣装を身に着けた男女がフォークダンス。
楽しそう^^
こういう民族ダンスって、わざわざ見に行くと時間を持てあましてしまうけど
路上で見られるとテンションあがるなぁ。 -
24時近く。既にお店は閉まってきたけど、まだまだ夜を楽しむ人達があふれてる。
ちょっと後ろ髪惹かれるけど、そろそろホテルに帰らくちゃ。
ステキな街なのに、やたら愛想のないパン屋さんで朝ごはんを買い、
ビールを買ってホテルに戻ります。 -
この街だけのために、クロアチアに来ることは直近ではないけど
スプリットはステキな街でした!
この後ビールを一気飲みして就寝。
翌朝は5時起床で、タクシーを拾いスプリット空港から
ザブレブへ、ザブレブからトルコにわたり、
ザブレブ空港の使えなさに驚愕だったのですが。。。。
残念、写真はないのでクロアチアの旅行記はコレでおしまい!
最後は乗り継ぎのイスタンブール編です。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
りちおin USAさんの関連旅行記
フヴァル(クロアチア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
フヴァル(クロアチア) の人気ホテル
クロアチアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クロアチア最安
421円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
59