2016/12/13 - 2016/12/15
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tamayuraさん
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九州ふっこう割でおトクに出かけよう! ぐぐっ(°∇^*)ときませんか。
ハイ(^-^) 女性に人気第1の温泉「黒川温泉」
九州ふっこう割を利用して、
黒川温泉 “山あいの宿 山みず木”にお泊まりする旅行に行ってきました。
黒川温泉は山間の風情ある街並みが、素敵。
と、聞いていましたが・・・もう すご~~い 人・人・人
湯るっ~と湯めぐりは諦めて (ノ_-。) ・・・
お陰で、杖立温泉で ( ▼o▼ ) な~にこれ!の温泉発見で~~す。
それにしても、九州ふっこう割の影響はすご~いですね。
翌日は、小国エリアの巨木めぐりに・・・
水のカーテン素敵じゃない!で、鍋ヶ滝へ・・・
帰京日 さぁ!最後の追い込み、山鹿の街へ、八千代座へ・・・
高度を上げていく飛行機の中で・・・視線は・・・
(・∩・)ガンバレ! 熊本!!!
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- ANAグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
某飲料メーカーのCMに登場した滝。
南小国町に有る “鍋ヶ滝” -
江戸時代の歌舞伎小屋の雰囲気を今に伝える“八千代座”
舞台と客席の近さが、とってもいい感じ・・・ -
旅立ちのお見送りは・・・
ゴジラ橋と、スカイツリー -
空路 阿蘇くまもと空港に向かって・・・
もうすぐ着陸とのアナウンスが・・・
薄衣をまとったような(´・`)o〇O -
雲の薄衣・・・(・o・*)
-
が・ん・ば・れ~~
-
阿蘇くまもと空港を出て、目指すは黒川温泉
雨も降ってるし・・・早くお宿に・・・
でも時間は丁度 ランチタイム
ランチは道の駅ででも・・・と思っていましたが(*・・)あれ!
美味しいよ!のひらめきが ( ̄  ̄) -
“1” ???なんかなぁ~~
店内に入って、店員さんから“1” の訳を聞きました。
Good タイミングな時に来たんやわぁぁ~~
ラッキーd(⌒o⌒)b ・・・・ -
お誕生日おめでとう!!
こちらのお店開店1周年だそうで、今日がお誕生日だそうです。
よって今日だけ限定価格のメニューがいっぱい!!
選んだメニューは・・・
隣りの精肉店で、お肉チョイスして・・・
お店の方のアドバイスで、珍しい名前の部位のお肉を色々チョイス (≧∇≦)
更に更にで、精肉店に行きお肉追加しました。
この贅沢 ・・・メチャ ラッキー(*'-^*)
お一人様¥2000ー程で、ご飯にみそ汁サラダが付いてです。
いい日に来たわ~~v(⌒o⌒)v -
デザートは、こだわり厳選素材使用地元のアイスクリーム
お祝い価格で、¥111-
阿蘇と牛さん? 阿蘇・・・そう~~
阿蘇五岳(根子岳、高岳、中岳、烏帽子岳、杵島岳)、
その周囲に外輪山がめぐり、そして世界最大級のカルデラ地形の上に
広大な草原が広がっています。
この広大な草原には、かの地に住む人々が牛馬を飼い
草原の草を利用してきた千年に及ぶ歴史があるのだそうです。
壮大な景色に出会える場所 そこが阿蘇なんですね。
そうだ! 思い出した (*゚▽゚)
修学旅行で やまなみハイウェイを走り車窓の景色に感動!!
そうだ!そうだ!!
また あの景色に出会えるかなぁぁ (((o(^。^")o))) -
美味しいお肉も頂けたし・・・
さぁ 一路 黒川温泉“山みず木” へ・・・ -
それにしても・・・( ゚o゚) ずっ~~とこんな景色が続きます。
ほんまに、ずっ~~とずっ~~とです。
アイスクリームを食べながらの、あの期待はどこへ・・・
でも 目の前に広がる景色はやっぱりオオーw(*゚o゚*)w -
突然 (・o・;) アッ
-
えぇぇぇ~~ 阿蘇は壮大だわぁぁ~~
-
どこまで続くのかしら・・・
後でお宿の仲居さんから、この道の名は“ミルクロード” と
教えてもらいました。
ミルクですね。ほんまにミルクですね~~ -
黒川温泉は、本当に山間(やまあい)に有りました。
熊本県とは云っても、県境に近く福岡県・大分県はすぐそこ・・・
信州の、東北の 山間(やまあい)の温泉場とは、
雰囲気がどこか違う感じがしました。
九州出身の知人の話しよると、昔は鄙びた温泉場だったとか。
その鄙びた感じが、独特の雰囲気でいい温泉場だったと。
今では、大人気でどんどん黒川温泉のエリアが広がっているそうです。
確かに、この“山みず木” も少し離れた山の中腹に有ります。
この付近に何軒ものお宿が有るようです。
お部屋からの景色は・・・ -
冬を迎えた山って、こんな感じなんだ・・・
そうなんだ~~
春の兆しを感じた時の喜って、都会暮らしの人達のそれとは
一味も二味違うんでしょうね。 -
翌日
さて今日はどこへ行きましょうか。
小国エリアには、大きな大きな木が有るとの事で・・・
ちょっとその前に・・・
なんか いい感じのお社が・・・で・・・
なんか感じちゃいました・∀・。 -
ここは、小国両神社
小国郷を開拓した高橋の宮・火の宮の二柱の神様を祀る神社だそうです。 -
(。・ρ・。)ヘー
-
まぁ~~(゚ロ゚)
仰ぎ見て・・・なんと清々しい・・・ -
なんか なぁぁ~~
なん か いい感じなんですよねぇ~~ -
やって来たのが・・・
小国町 阿弥陀スギ -
樹齢1300年以上
県下最大級の大杉として国の天然記念物
小国町のホームページによると・・・
幹の途中から十数本の大枝が立ち、
その枝から無数の小枝にわかれており、小さな森のような姿をしていて
その様子が阿弥陀仏に見えることから「阿弥陀杉」と、
呼ばれるようになったと言われています。 -
実は、平成11年の台風18号によって、
-
全体の約3分の2が倒れる被害を受け Oo。。(´・`)
-
小さな森のような姿・・・
そのような姿に戻るには、どれほどの年月が必要なのでしょうか。 -
次に訪れたのは・・・
TVのCMで見た事有ったかなぁぁ~~
鍋ヶ滝 ー 裏見の滝
ほら・・・これ (・∀・)
阿蘇のカルデラをつくった約9万年前の巨大噴火で出来たとされるこの滝は、
長い年月をかけて現在の形になりました。だって・・・ (^^)
滝上部の固い岩盤や滝裏のやわらかい地層は、
今も浸食等を繰り返し、少しずつ形を変えています。だって・・・(^^) -
滝へは、駐車場から階段を降りて行きます。
綺麗に整備されているので、入場料も係るはずですね。 -
阿蘇火山が生んだ・・・癒しの場所・・・
癒されましょうねぇぇぇ~~^-^ -
阿蘇郡小国町(おぐにまち)にある美しい滝。
ここは大分県の県境近く・・・
滝の高さは9m、幅20m -
ここ 鍋ヶ滝は、
某飲料水のCMで、一躍知名度が全国区になった観光スポットだそうです。 -
水のカーテン・・・上手く言ったもんですね~~
-
ナイアガラの滝みたいな、轟々とじゃないところがいいわぁぁ~~
-
春には期間限定で滝を裏側から、
ライトアップするイベントが開催されるそうですよ。 -
あら (*'▽'*)
お日様の光が・・・ -
健気に頑張っているわぁ~~
(・∩・)ガンバ! -
さぁ 次は、大きな落葉した(;^△^)銀杏の木を見に行きましょうね。
わぁ 虹 ((*゚゚∀゚゚*))
何だか 天気がくるくる変化する日だこと。 -
とうちゃこ!!
小国町 下城公孫樹(イチョウ)
駐車場に車を止め、車を降りると・・・
なんか聞こえるよ・・・ (・・?)えっ
駐車場の柵の向こうに目を遣ると・・・(oдΟ;) -
下城滝
杖立川支流縦木川に有る滝で、 落差30m ほぉぉ~~
思いがけない滝の出現に (@。@)
轟々と・・・この迫力に・・・
鍋ヶ滝とは真逆の滝の姿に、ビックリ(^~^;) -
公孫樹(イチョウ)そばに、遊歩道や展望台も・・・
秋 公孫樹(イチョウ)が色づく頃の散策素敵でしょうね。 -
もう すっかり冬姿の 下城公孫樹(イチョウ)
幹囲9.6m、樹高25m、樹齢1000年以上と・・・
熊本県下最大の大イチョウで国の天然記念物に指定されています。
「ちちこぶさん」とも呼ばれていて、
母乳の少ない女性がこの銀杏の樹皮を煎じて飲むと
母乳の出が良くなると言い伝えられています。 -
そして、この公孫樹(イチョウ)には・・・
醍醐天皇の御孫姫 小松女院(こまつにょいん)の乳母眞神の
墓標との言い伝えも有るそうですが・・・
実際は城主 上総介経賢(かずさのすけつねたか)の母の墓であるという説が
有力だそうです。
当時は小さな木々も、年を経てこのような大きな大きな木になるんですね。
黄葉の盛りの頃には、夜間照明がされ
また公孫樹(イチョウ)の木の下で『祭り』の催しも有るそうです。
今は・・・しばし静けさの中に・・・やがて来る春を待つ・・・ね -
今回は温泉を堪能しよう!の旅行なのですが・・・
お目当ての黒川温泉・湯るっ~と湯めぐりは
あまりの人混みに、諦めて・・・
お宿の仲居さんから聞いた、ちょっと面白い温泉を楽しもうと・・・
で、こちらにやって来ました。
それが、これ!! 一回一回温泉のお湯を入れ替えて・・・
コイン 温泉(。´・o・`。)゚ -
天然温泉ですよ (*´∀`)
一回一回温泉を入れ、タイムアップになったら栓を開け湯を流します。 -
宿の仲居さんの話しを聞いた時、えっぇえ~~
コイン温泉???
初めて聞いたわぁぁ~~ がぜん!興味が湧きました(`∀´) -
利用料金 600円・800円・・・
岩風呂800円の温泉を選びました。 -
バルブを開くと、結構熱い湯が・・・どぉぉぉ~~と・・・
-
なんだか 個室のカラオケルームならぬ温泉ルーム
-
あっという間に・・・湯はさらさらの無臭です。
けっこうな湯加減で・・・
大笑いしながら入りました。こんな経験もいいんじゃなぁぁ~~い -
土日は、地元の方が大勢訪れて
結構な賑わいで、順番待ちだそうですよ・・・
仲居さんの話しだと、
この白岩温泉の他に岳の湯温泉 ほか数カ所に有るんですって (^v^)
利用はもっぱら地元の人達だとか・・・
へぇぇ~~
帰る時・・・たぶん地元の方でしょうね
仲の良さがうかがえるご夫妻と入れ違いになりました。 -
駐車場から杖立温泉が見えます。すぐそばなんですよ。
杖立温泉は1700年前から続いている古湯で、
100度近い高温の湯が 湧いている、
古くから湯治場として親しまれてきた温泉だそうです。
「杖をついて来た人も、帰りには杖を忘れて置いてゆく」で、
置いていった杖がたくさん 立てかけてあるので「杖立温泉」と・・・ -
この杖立川沿いには、こんな温泉も・・・
-
ちょっと遅めのお昼は、こちら・・・
阿蘇に“そば街道” が有るんですよ。
偶然目にした “そば街道” の標識に、お昼はお蕎麦だ!!
今回利用したお店の名前は「吾亦紅」
“そば街道” 入り口近くに有るお店です。
駐車場が結構広くて・・・人気のお店なんでしょうね。 -
お店のそばにポッツンと、茅葺きの・・・
何だと思いますか・・・これ バス停なんですよ(・∀・)゚ -
翌朝 今日は東京へ帰ります。
お宿の朝食で・・・
ホット牛乳てちょっと苦手かも・・・でしたが、
“小国の牛乳” 少し甘味があって、とっても美味しかったです。 -
50年以上舞台に立ち続け、人気実力ともに今日の歌舞伎界の頂点に立つ
当代一の女形 五代目 坂東玉三郎
はるさんと同い年なのが信じられな~~い
一度はこの舞台での舞姿を・・・いつかいつか・・・
その舞台が、ここ八千代座 -
明治43年、山鹿の実業家"旦那衆"が、八千代座組合を創設し、
一株参拾円の株を購入し建てた「八千代座」
当時 小学校の先生初任給、ほどんどの先生が弐拾円以下です。
このような説明から始まった館内見学
見学の受付は、「八千代座」前に有る「夢小蔵」(資料館)で・・・
「木戸口」をくぐり一歩足を踏み入れると、そこは・・・ -
(゜▽゜=o)(o=゜▽゜)
-
桝席・花道など、江戸時代の歌舞伎小屋の様式を今に伝える「八千代座」
なんと、ドイツ製のレールを使った廻り舞台も・・・
スタッフの方が、クイズを交えながら解説 案内してくれますよ。 -
クイズ その1 「花道」とは何でしょうか?
クイズ その2 「枡席」には何人座れるでしょうか?
クイズ その3「特等席」はどこでしょうか? の・・・
その「特等席」から、クイズ その4「すっぽん」?を見たところです。
「すっぽん」
芝居小屋の客席でも、特等席は・・・
上手桟敷席と呼ばれる席です。
さらに正面が・・・ほらこんな感じで枡席の向こうに「すっぽん」が見えます。
ここが一番の特等席なんですよ。
「すっぽん」ってなんでしょね。
花道 舞台より7:3の所に有る仕掛けです。
ここから役者さんが、頭から徐々に登場するんですよ。
どんな美女でも「すっぽん」から登場すると、その美女は・・・
幽霊・・・はたまた妖怪・・・この世の人ならず~~なんですよ~~
その他、色鮮やかな天井広告や「シャンデリア」のお話など・・・
1時間程かけて丁寧に案内解説してくれます。 -
舞台の上に上がる事も出来ますよ。
黒光りのした花道が・・・
国立劇場などでの花道横の客席から見上げるのと・・・
役者さんとの間近感が全然違います。
こんなに間近・・・めちゃ 近~~い~~ -
すご~~い!!( ; ロ)゚ ゚ この天井画全て広告ですよ。
なんと色彩鮮やかな~~
100年前に出資した山鹿の旦那衆たちの店の天井広告で、
3代目の復元されたものだそうです。 -
上村松園 「人生の花」が、モチーフですね。
嫁ぐ娘と付き添う母・・・
呉服屋さんの宣伝には、ピッタリ!
あら 長電話十五番 って・・・えっ 向こうの絵には三番だって・・・
ここ「八千代座」の有る 山鹿の町は、
電話が熊本市に続いて県内二番目に市内電話41加入で開始されたのだそうです。
番号は加入順だそうですよ。 -
まぁ~~ シャンデリア・・・
当時の山鹿の町の繁栄ぶりやいかばかりか・・・ -
山鹿に賑わいをもたらした「八千代座」、
時代は昭和に移り・・・映画館になり、
そして・・・テレビの普及により客足が減り閉館。
「芝居小屋は使われて息づくもの」
八千代座を救うために立ち上がったのが・・・
山鹿の老人会が「瓦一枚運動」で募金を行い、5万枚の屋根瓦を修復。
今では国指定の重要文化財です。
案内をしてくださったスタッフの方の・・・
「夢小蔵」のスタッフの方々の・・・
「八千代座」への熱い思い・・・しっかり!感じましたよ。
今度は是非 坂東玉三郎さんの舞台姿をこの「八千代座」で観たいものです。
舞台袖に・・・学校の発表会用の小道具でしょうか?
いいなぁ~ この舞台に立てるなんて・・・ -
越中八尾の風の盆・秋田 羽後町西馬音内盆踊り・
そして 熊本 山鹿灯籠まつり
一度は見たい・・・日本の祭り
ほら 赤いポストの上に(*゚▽゚) -
国指定伝統的工芸品「山鹿灯籠」。
和紙と少量ののりだけで作られる山鹿灯籠
以前はるさん仕事で 山鹿を訪問した際、宿泊先の旅館の女将さんから、
灯籠まつりで冠った灯籠を見せてもらったそうです。
はるさんからその時の話しを聞き、
灯籠の繊細な美が和紙で出来ているなんて・・・
是非実物を見たいと思っていました。
ここ 山鹿灯籠民芸館で、その繊細な世界に出会えます。
何だか 趣きの有る素敵な建物ですねぇぇ~ -
山鹿灯籠民芸館の建物は、
1925年(大正14年)に安田銀行山鹿支店として建てられたもので、
その後1973年(昭和48年)まで肥後銀行山鹿支店として使われました。
登録有形文化財の指定を受けています。 -
山鹿灯籠の歴史は・・・
遥か室町時代より受け継がれる伝統の技だそうです。
古来、山鹿の町の人達が市内の大宮神社へ奉納したもので、
長い歴史の中で職人たちが様々な作品を作るようになったそうです。
ここ 山鹿灯籠民芸館でその歴史や、
神殿造り・城造り・座敷造り・矢壺・鳥籠
千人灯籠踊りでの金灯籠の作品を見る事が出来ます。 -
和紙で出来ているんですね。
すご~いわぁぁ~~
だから冠れるんだわねぇ (‘-’*) -
館内では・・・
ほらぁ(゚▽゚* 記念写真を・・・ -
豊前街道
坂本龍馬も志を胸に抱き、この道を歩いたのでしょうか・・・ -
はるさんが・・・
なに・・・ まぁ (ノ。’▽’)
金剛乗寺 空海が開いたとされる山鹿最古のお寺さん。
かつては"西の高野山"と呼ばれていたそうです。 -
石門は、めがね橋築造技術を生かした国内でも数少ない構造だそうで、
円形の形が"縁"を思わせることから、
縁結びのパワースポットとしても親しまれているんっですって(*´∀`) -
更に歩いていると・・・えっ
「八千代座」天井広告に有った電話番号 これなのねぇ
明治時代の山鹿の町は・・・熊本県北の商工業の中心的都市で水陸交通の要衝。
物資の集散地しかも屈指の温泉場。
人が集まれば・物が集まれば、お金が動く・・・繁栄していたんですね。
県庁所在地の熊本市の次に、ここ山鹿の町に電話が・・・
お商売には、スピードが必要ですものね。 -
生まれ育ったこの地を愛する人々に出会えた旅でした。
人と自然に恵まれた肥後の国
が・ん・ば・れ~~
また 来ましょうね!はるさん
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