2016/12/17 - 2016/12/17
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ぴんぴんころりさん
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朝一番に岡山城に行き後楽園も見てきました。
その後は嫁さんが見たいと言う牛窓と竹久夢二の生家も見学しました。
帰り道には日生に立ち寄り牡蠣を買おうとしましたが、販売時間が終わったのかありません。
仕方なく、赤穂の坂越の海の駅へと行き購入しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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城は石垣に始まり石垣に終わるような気がします。
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戦災を受ける前の姿。
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天守内の売店。
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揚羽の紋。
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後楽園。
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残った紅葉。
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この巨石はいったん分解して組み立てたもの。
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鯉の餌やり場。
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公園を見て初めて綺麗な公園だと感じた。
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この岩も解体して組んだもの。
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新旧の石垣が見られます。
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カーブがかっこいい。
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昼飯の店内にはイチローのレプリカではあるものの限定数があるものが飾られていました。
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嫁。エビフライ定食。
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私。ヒレカツ丼。
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良いお店でした。
週末の夜は3人から貸切が出来、酒類の持ち込み料が500円で料理は3500円からと最高に素晴らしいと思います。 -
竹久夢二の生家にも行きました。
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夢二の描く女は目が最高に色っぽく感じます。
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夢二の少年山荘。
少年山荘は、竹久夢二が生涯でここだけ自らデザインを手がけた洋風建築を、夢二生誕95年を記念し、昭和54年夢二の次男、不二彦氏の記憶をたどり復元したもので、少年山荘の名前は、中国の「酔眠」という漢詩の中の一節から、少年の日のように春の長い一日を過ごしたい、との願いを込め夢二が名付けました。
建物の周りにはサンキライやクヌギなど、少年山荘の周りに夢二が植えた木々も育っています。雑木林の中の「少年山荘」での夢二の暮らしの風情を感じながら、建物の中では、夢二生前の写真などを展示しています。
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牛窓の海。
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オリーブ園。
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景色の良い丘でした。
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オリーブ園裏の広大な塩田跡。
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坂越の海の駅。
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