2016/12/15 - 2016/12/16
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この旅行記のスケジュール
2016/12/15
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2016年12月15、16日と湯村温泉に1泊してきました。
いつもは母といろんなところに行っている私ですがマイペースな父は興味がないところは誘っても来ず、いつもお留守番。
ちょっと申し訳ないなぁとも思っていました。
ちょうど温泉のいい時期だし、北近畿の周辺で探していたところ、ふとした事で父が行きたい気持ちを秘めていた事を知りました。
夢千代日記…知らない(^_^;)
折角のこの季節、カニも頂いちゃいましょう。
お世話になったのは温泉街を見下ろす佳泉郷 井づつやさん。
透明でにおいのない温泉は、柔らかく肌にやさしい。
個室でいただくカニ料理はさすがのお味で大満足。
とても快適に過ごせるお宿でした。
温泉街では足湯でほっこりしたり、昭和感漂う夢千代館を見学したり、いろんなものが湯がける湯つぼで温泉卵を作ったりして過ごせます。
帰りは北近畿に大雪の予報。
鳥取まわりで砂丘に寄った後、西日本とは思えない雪景色のドライブとなりました。
兵庫県といえば有馬温泉や城崎温泉が有名すぎて、湯村温泉なんて知らなかけど穴場かも…大のお気に入り温泉に決定(^o^)
宿泊
佳泉郷 井づつや http://www.izutuya.com/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
2016年12月15日
仕事を終えた朝10時。父・母とともに家を出発。
湯村温泉までは車で約3時間半の道のり。
安全運転で向かいましょ~!
名神→中国道→舞鶴若狭道と走ったところでまずはお昼休憩。西紀サービスエリア(下り線)レストラン グルメ・レストラン
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丹波篠山と言えば黒豆なので、西紀SAは全面的に黒豆押し。
せっかくなので黒豆かき揚げそば 650円
てっぺんにちょこんと乗った黒豆は、ふっくらとして存在感あり。
もっと乗せてくれてもいいんだよ~西紀サービスエリア(下り線)レストラン グルメ・レストラン
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最近のSAはその場で焼くパン工房まであるのね。
ぎっしり乗った黒豆パンも一ついただいて行きましょう。西紀サービスエリア(下り線)レストラン グルメ・レストラン
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助手席にはしゃべり続ける母。
後部座席の父は免許を持っておらず、車に乗ると外の景色に無言で釘づけとなる。
そんな我らは山と畑しかない丹波地方をひた走る。
雪景色のハチ高原を抜けて… -
15:30本日のお宿『佳泉郷 井づつや』さんに到着。
結構ビッグなお宿だな。肌にやさしいお湯が最高!老舗ですが居心地のいい旅館 by ももちょびさん湯村温泉 佳泉郷 井づつや 宿・ホテル
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到着するや否やお抹茶を頂きながらほっこりチェックイン。
抹茶なんていつぶりだろ?美味しいな。肌にやさしいお湯が最高!老舗ですが居心地のいい旅館 by ももちょびさん湯村温泉 佳泉郷 井づつや 宿・ホテル
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ロビーには色鮮やかな浴衣が並んでいる。
選べるかな?と見てたけど、特に案内などはなく、どうやら女子会プラン限定のよう。うむ、残念無念。肌にやさしいお湯が最高!老舗ですが居心地のいい旅館 by ももちょびさん湯村温泉 佳泉郷 井づつや 宿・ホテル
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チェックインを済ませ、仲居さんに連れられて5階のお部屋へ。
10畳以上あるであろう純和室は広い広い!
写真右下の身支度整え場だと思われるすだれを上げ下げすると、プチ源氏物語気分が味わえるのだ。肌にやさしいお湯が最高!老舗ですが居心地のいい旅館 by ももちょびさん湯村温泉 佳泉郷 井づつや 宿・ホテル
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窓の外にはベランダ。父は憧れの景色を見ながらプカプカ。
川沿いの湯気が上がってる所が源泉の『荒湯』ですな。肌にやさしいお湯が最高!老舗ですが居心地のいい旅館 by ももちょびさん湯村温泉 佳泉郷 井づつや 宿・ホテル
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お茶を頂いてひとまず落ち着く。
夕食まで時間があるし、温泉街に出てみようか。
父はここに来るきかっけになった夢千代日記の『夢千代館』も行ってみたいらしいし。肌にやさしいお湯が最高!老舗ですが居心地のいい旅館 by ももちょびさん湯村温泉 佳泉郷 井づつや 宿・ホテル
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谷あいにある温泉街へは宿の地下2階からの出入りがオススメ、と仲居さん。
荒湯への道、その名も『荒湯門』からいざ出発~肌にやさしいお湯が最高!老舗ですが居心地のいい旅館 by ももちょびさん湯村温泉 佳泉郷 井づつや 宿・ホテル
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中心を流れる春来川沿いに点々とスポットが並ぶ。
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坂を下ってすぐ、川べりに出た。
潜っては出て、潜っては出てを繰り返すこの鳥は鵜!
初めて見た。 -
飛んだ!
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なかなか速い流れの川だ…
魚とれたんかな? -
人もまばらな温泉街に到着。
そういえば平日だったな。 -
もうもうと蒸気を上げるここが湯村の源泉『荒湯』。
日本一熱いんだそうで。荒湯 名所・史跡
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98度の源泉がボコボコ湧いてきてる!沸きたて!
カメラも曇る!荒湯 名所・史跡
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この沸騰してる温泉を使って湯がきが出来る湯壺が『なかの湯つぼ』。
湯がきものを紐で吊るして括り付ける。
「落としたら取れないよー」と地元のおばちゃん。なかの湯つぼ 自然・景勝地
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湯つぼで作れる用のたまごが販売されてる。
これを見越して家からたまご6つも持ってきたんだ~。
明日作ろうっと。 -
なかの湯つぼの隣にはお地蔵さん『荒湯地蔵尊』。
無事に来れました。ありがとうございます。 -
地蔵尊からは河原に降りれる。
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吉永小百合さんや湯村温泉を訪れた文化人手形プレートが並ぶ散歩道が続く。
しかも地熱があるため温かく、裸足で歩いてはいけないよとの看板が。
荒湯を使った足湯は天然かけ流しだって。
足湯は明日入るとして、まずは夢千代日記を知らなきゃ。 -
「夢千代日記はな、可哀想な話なんや」
念願かなって満面の笑みのとーちゃん。
ずっと来たかったけど、遠すぎて来れなかったからかなり嬉しい様子。 -
橋を渡ったところに、NHKドラマ『夢千代日記』主人公を演じた吉永小百合さんの夢千代像があった。
バックに本日のお宿井づつやさんが見える。夢千代像 名所・史跡
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吉永さんの手形。
こんなに小さい手の持ち主だったのか。
いや、私が大きいのか…夢千代広場 公園・植物園
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ぐるりと回って荒湯の反対側へ。
-
お寺へと続く階段がありました。
-
数分歩いて夢千代館へ入館(300円/人)。
中には昭和の街並みが再現されていた。「夢千代館」 美術館・博物館
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ドラマの舞台になった温泉街。
-
夢千代関連以外にも、湯村温泉にまつわるものや歴代の写真などが飾られていて、かなり昭和を感じる。
こちらは当時の昭和感満載のポスター。 -
私が生まれた頃に放送されていたという『夢千代日記』。
~あらすじ~
母親のお腹の中で被爆し、白血病であと3年の命と宣告された夢千代。 -
母が残した山陰の小さな温泉町「湯の里温泉」の置屋を女手ひとつで切り盛りする。
そんな披女をとりまく人間模様を綴った物語なのである。
~おわり~
(^_^;) -
全貌はわからないけど、確かに父の言うとおり可哀想な物語には違いない。
二人は見始めるとテレビの前から動かず。
おーい -
夢千代が働く置屋 『はる家』
こたつに入りたい衝動に駆られる… -
2階の展示室へ。ここにも昭和の物品が鎮座。
テレビでけー!
そういやじーちゃん家にあったのこんなだったな。
今ではびっくりする位の薄型になったよねぇ。 -
昭和時代のフォトギャラリーで、在りし日の『井づつや』さんを発見!
今は大きな旅館だけど、実は歴史のあるお宿なんだということがわかる一枚。だから天皇陛下も来られたのかーと納得。 -
なかなか楽しめた夢千代館を後にする。
裏手に回ると今では珍しいオート三輪があった。 -
すぐそばには足湯。溢れてるしww
ここは穴場かも~ -
夢千代橋の上でふと見上げると山から『夢』の文字が見下ろしていた!
夜はレインボーに光り湯村の街を彩る。 -
外湯『薬師湯』の前を通り…
薬師湯 温泉
-
川沿いの道を通って宿へ戻る。
小ぢんまりしてるから1時間ちょっとで目ぼしい所は回れた感じ。
はじめて来たけど懐かしい感じがする温泉地で和むわ。 -
ただいま。
まだ時間があるし、夕食の時間までひとっ風呂浴びてくることに。 -
お風呂はてっぺん(7階)と一番下(地下2階)にあり。
最上階、畳敷きの展望檜風呂へ。
無臭・無色透明の温泉だけど入った後はしっとりすべすべ!
でもって15:00~18:00までは風呂上りの一杯がサービスされる。
風呂上りに駆けつけ1杯のビールは最高。 -
18:30
ちょうどいい時間になったのでお食事処へ。 -
食事は『〆は絶品カニ雑炊 カニすき会席』プラン。
お皿に盛られたカニの足は何本あるのか数えられないほど! -
カニと言えば日本酒。
湯村の冷酒を頂きつつ -
会席スタート。
前菜→お造り→焚合せ→鍋→揚げ物→止め椀と続く。 -
温泉とも相まって体ポカポカ。
美味しすぎて皆無言でカニをほじくる。 -
お品書きになかったカニ味噌甲羅焼きを出していただいた。
これだけで食べても絶品なんだけど… -
身を和えて食べると…悶絶の美味しさ!
冷酒が止まらない! -
蟹入り茶碗蒸しが出てきたところで職場の後輩(女)からメール。
「今日、一般病棟に移りました。仕事大変な時期にすみません。」
実はこの後輩、4日前に職場前の横断歩道で軽自動車に轢かれて重傷となり、ICUで治療中。丁度事故の日はその子が企画したモツ鍋会で、集合間際の事故だった。
職場のみんなで現場に急行し、処置室に入ってゆく彼女を見たとき怪我がひどすぎて全員で泣いた。
昨日まで容体が分からず、もしかしたら再起不能になるかもと気が重かっただけに、メールが来たときは嬉しくて泣いてしまった。
これからはリハビリが正念場になるらしい。完全復活を願ってやまない。 -
酔いと涙でボロボロ…。
そうしていると〆のカニ雑炊が出てきた。
蟹の出汁が出まくっててウマウマ。
ごちそうさまでした(^o^) -
ほろ酔い気分で売店へ。
-
旅館の売店って結構好き。
目に留まったのは右上のおむすびポーチ!
おむすびが2個入る手のひらサイズ。
買おうか迷ったけど、おにぎり持ってくとこないし、やめとく。 -
お部屋に帰るとお布団がひかれておりダイブしそうになる衝動に駆られる…
せっかくの温泉、もう一回入ってさっぱりしてから寝るとするか。
今度は地下の湯船に浸かろうっと。 -
寝巻用に新しい浴衣が用意されていた。
これは嬉しい心遣い。 -
地下2階の岩風呂へ。
内湯・露天・桧風呂があり、やさしいお湯でついつい長風呂に。
桧風呂はラベンダーが入ったにおい袋が浮かべてあって、温泉なのにラベンダーの香り。
明日もまた入る! -
湯上り処では冷たい黒豆茶が飲み放題で生き返る。
当直明けだったからさすがに眠い。
これにて1日目は終了。
ふかふかのお布団へダイブ。おやすみなさ~い。 -
2016年12月16日
おはようございます。
死んだように眠り、家族そろって7時に起床。
まずは朝風呂へ。誰もいないので一枚。
昨日と男女が入れ替わってます。 -
匂いも全くないお湯なんだけど、ポッカポカに暖まる。
湯上りしっとり。毎日入りたいお気に入りの温泉になったわ。 -
身支度を整えたら朝ごはん。
お粥さんが標準装備で嬉しい。(ふつうのご飯もあり)
おかずは盛りだくさん。
カレイの干物は中骨が抜いてあって食べ易し。 -
湯村温泉名物 荒湯豆腐はとろける味わい。
朝から完食して満腹! -
夜に雪が降ったみたい。
朝には屋根が真っ白だったけど、チェックアウトするころには溶けてた。 -
宿の売店でお土産を買ってチェックアウト。
車は置かせてもらったまま、再び荒湯へ。
向こうの山が真っ白だ~ -
車の窓も氷が(@_@;)
-
今朝の荒湯。
まわりは寒いから湯気がボーボー。 -
湯つぼを覗くとやかんが。
持ち主のお母さんに聞くと、お茶沸かしてるんだって。
ゆで卵をつくろうと、宿でもらった巾着袋を持ってきたけど吊るす紐がない。
困ってたらそのお母さんがビニール紐を手渡してくれた。
「道でひろった」んだそう。 -
ありがたく紐をお借りして巾着に卵を6つ入れ、湯つぼの中へ。
13分タイマーをセットして待つばかり。
隣を見ると、別のお母さんが洗濯ネットに卵のパックごと入れて湯つぼへ浸した!
「そのまま入れて溶けないの?」と聞くと、大丈夫なんだと。
次来るときは
・洗濯ネット
・ビニールひも
・卵1パック
で大量に茹で卵が作れることが判明した。 -
因みに茹で上がった卵はこちらの水道で冷やして剥くべしと教わる。
(殻は各自で処分すべし。) -
茹であがるまで時間があるので足湯に入ってみる。
-
うっ・・・
超ぬるい!!沸いてる源泉を注いだら一気にあったかくなりそうなのに。
昨日寒かったからかな?
浸かっていると向かいの石垣にから顔をだすイタチを発見。
久しぶりに見たけどすばしっこい奴。
それにしてもこのぬるさ、長湯は無理そうなのでもう上がろう。 -
そーこーしてると13分が経過。
引き上げて剥いてみると見事な温泉卵(ゆで卵?)の出来上がり。
まろやかで美味しい。
やっぱり違う気がする。
次来たときは1パック茹でるで決定だな。 -
湯つぼではいろんなものを茹でている地元の方々に遭遇。
柑橘系の香りが漂ってきたな~と思ったら、洗濯ネットいっぱいの柚子を茹でているお母さん。
「山で採れたって貰ったけど、どうしようもないから湯がいてみようと思って…」
どういう風にに使うんだろ?とりあえず湯がくって感じなのかな。
会話が完全に台所。 -
いや~楽しかった湯がき体験。
最後に古美術店で昭和初期の食器をお安く購入し、車を取りに戻りました。
両手いっぱいの飴ちゃんをくれ、車が見えなくなるまで見送ってくださった井づつやのスタッフさんの温かいおもてなしに大満足。
湯村温泉、また来たいな。 -
元来た道で帰るのもいいけど、ハチ高原は凍結の予感。
せっかくなので違う道を選ぶことに。
日本海を目指して国道9号線を進む。
途中何度かある山越え。結局積もってるし(@_@;)
冬タイヤ履いてて良かった~ -
湯村温泉から40分ほどで鳥取県の一大観光地、鳥取砂丘に到着。
ハタチの時来て以来だな。
ラクダが居た気がする。鳥取砂丘 自然・景勝地
-
わ~~広い!!
前日雨?雪?が降ったのが残念なところではあるけど改めて広いなぁ。
見渡すもラクダの姿はない。
強風だしな~。見たかったけどもしゃーない。
砂丘の中央を登る人があんな小っちゃく見える。鳥取砂丘 自然・景勝地
-
砂丘の観光は10分ぐらいで終わった。
車は鳥取市街を抜け、鳥取自動車道へ。
しばらく走るとモノトーンの景色に…
この日は寒波が西日本を覆い、大雪注意報が出ていたのです!
これから中国山地をこえる。
どんどん深くなってゆく雪。父は車窓の景色にかぶりつきw -
除雪が行き届いてるし、走りにくさはないけど車が汚れるな。
帰ったら洗車か…
鳥取自動車道は高速ではないので休憩するにはいったん道の駅に降りる必要がある。
雪深いこちらの道の駅でお昼ご飯することに。道の駅あわくらんど 道の駅
-
お食事処へ直行。
ノーリサーチで行ったけど、魅力的な地産地消のメニューが並びどれにしようか迷う。
いい意味で期待を裏切ってくれたレストラン。 -
中は広く、結構繁盛していた。
ここのお食事処、魅力的なメニューだけじゃなく… -
其の一
サラダ&漬物バーあり(^o^) -
其の二
ドリンク飲み放題!なんと! -
其の三
割りばしは地元にある杉の間伐材を使ったもの。
懐石料理にあるようなかぐわしき杉の香り!
やるなぁ~あわくらんど♪ -
ビーフカレーをお願いしました。
肉もしっかり入ってたし、味も本格的。
ミニサラダもついて670円はかなりのお得感。(しかもサラダバー・ドリンクバー付き!) -
いや~~♪満腹でございます。
野菜果物市にはめちゃ美味しそうな梨・きのこ・柿など特産品が並ぶ。
梨と柿を購入、ジューシーで美味しかったな~。
あわくらんどには1時間以上いたと思う。
かなり楽しめたし、また来たい! -
あわくらんどを後にすると次第に雪もなくなり、中国道→名神→京滋バイパスで無事自宅に帰りました。
同じ近畿の中にこんな魅力的な温泉があるなんて知らなかった。
ずっと行きたかった父も念願かなって終始笑顔、大満足のようだった♪
マイカーでふらっと行くにはちと遠いけど、大阪・神戸からバスも出てるみたいだし違う交通手段でお邪魔するのもアリかな。
最後までご覧いただきありがとうございましたm(_ _)m
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