2016/08/03 - 2016/11/15
61位(同エリア191件中)
やまちゃんさん
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インドの中でインドでない地方を主として回った。マナーリーからカザへ行く。その途中の景色。インドのラダック地方、シッキム地方、等を主として回りました。それらの地域はいわゆるインド人は少なく私達と同様モンゴル系の人が多く暮らす地域です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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8月3日
中華東方航空で行く。関空を昼過ぎに出発し、上海で乗り換える。上海で6時間位あった。その航空の上海からの食事。 -
8月3日の深夜にニューデリーに到着。深夜のために空港で1泊する。
その翌日朝6時半頃の地下鉄に乗る。その地下鉄の入口に立っている人形がある。 -
地下鉄の内部。この地下鉄が完成したしたのは2年前位です。ですから地下鉄の内部はまだピカピカです。しかし椅子は固いシートです。
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日本人の2人と一緒になったので、ニューデリー駅で朝食をインド式して食べた。
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食事をカレーを食べた。80ルピー。
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8月4日
ジャンムー市内の中心地にあるマンデイ。 -
ジャンムー市内にある古い城塞。
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ジャンムーに来たのは、シュリナーガルを経由してレイに行く予定、(内戦の為、
日本ではほとんど伝えられていない)マナーリー周りに変える。バス代は565
ルピー。 -
8月5日
マナーリーの朝食。パーラーター(ジャガイモ入りチャパティ)、ダヒー(ヨーグルト)30+30ルピー。 -
マナーリーでのヤサイモモを夕食。30ルピー。
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ビールを買って飲んだ。焼きトーモロコシと共に。ビール150ルピー。トーモロコシ20ルピー。計170ルピー(290円)
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8月6日 キイロングで泊まる。レイへ行く途中で1泊しなければならない。
マナーリーから173ルピー。 -
キイロングで喫茶店で。菓子2個、チャイで30ルピー。
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キイロングのバス停。
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8月7日
キイロングからレイへ向かう。 -
マナーリーからキイロングへ道中。
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8月8日から8月16日までレイ。
レイのゲストハウス500ルピー。 -
レイ市内。2年前は舗装道路ではなかった。
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朝食。近所の隠家的レストランで80ルピー。野菜2-3種類、ゆでたまご、チャパテイ、紅茶。
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バス停付近の門。
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バス停付近のマニ車。
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ダライラマの講話が夏になると、レイに講話に来るそうです。私も2回目の参加となった。
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そのテイクセ・ゴンパです。このゴンパの前の広場で講演会が行われます。
ゴンパというのは修道院という意味です。 -
1991年に日本人僧侶の建て建てたストウーバ。レイ―にあります。
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日本人僧侶の建てたストウーバからレイ市内を見る。
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ターリー。70ルピー。ご飯、スープ、カレー2種類、漬物。ご飯、豆スープ、豆カレー等は希望がすればお変わり自由。
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レイ―王宮。16世紀にラダック王国全盛期に建てられた。センゲ・ナムギャルによって建てられた。
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王宮の内部。
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王宮の内部。
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王宮から見るグル・ラカン・ゴンパ。
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王宮の内部。
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タクシーと言っても軽四輪のバンで、10+10ルピーで行くスピトク・
コンパ。スピトク・ゴンパ。 -
スピトク・ゴンパの内部。
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スクタナ・ゴンパ。
このお寺でお祭りがあった。 -
お祭りがあった。
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お祀りがあった。
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お祭りがあった。
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shey gonpa.
シェイ・ゴンパ。 -
レイ―からタクシーで30分位、30ルピー。
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シェイ・宮殿の中にある仏像。
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ストック・コンパの入場料。70ルピー。
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帰りは歩いて帰る予定でしたが、他の方面のタクシーが通ったため、20
ルピーで途中まできた。行きはタクシーで100ルピー。 -
その中にある壁画。
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レイ―から40分位の所。タクシー30ルピー。乗り換えてタクシーを
探したが、午後の為シェーアータクシーが見つからず、プライベイト・
タクシーを利用した。100ルピー。 -
ストック・ゴンパへの道。
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ストック・ゴンパ。
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ストック・コンパ。
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中にあった置物。
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8月17日から8月23日。
レイ―から南へ約17時間で着くサンスカールというところへ行った。
サンスカ―ル川とルンナウ川に沿った渓谷にあるところ。 -
レイ―からサンスカールへ行く途中の景色。
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レイ―からサンスカールへ行く途中の景色。
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レイ―からサンスカールへの途中の景色。
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レイ―からサンスカールへの途中の景色。
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レイ―からサンスカールへの途中の景色。
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サンスカールからご覧のタクシー?の荷台に乗り約30分位の所のゴンパの祭りに
行った。 -
その寺。
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その寺。
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その寺。
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パドウムが中心の都市である。そこでのレストラン。
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町の中心地にあるマニ車。
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町といってもそんなに大きくないのでこのような店が数軒あるだけである。
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飯を食べに店に入った。
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カルシャへゴンパを行くために、スクールブスに乗った。というのは泊まったホテルの人が、この学校の校長先生だったために、スクールバスに
のせて貰った。 -
カルシャ・ゴンパ。パドウムから約40分位のところにあるゴンパ。
パドウムからスクールバスで行った。 -
1泊泊りで行く。これは寝たところ。
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泊まった家の台所。
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夕食。モモであった。1泊朝食、夕食付で600ルピー払った。
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その朝食。
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そのゴンパの内部。
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ゴンパの内部。
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ゴンパの内部。
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途中であった人と。
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帰りもスクールバスで変える。私立学校に通学する子供達ト一緒に。
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次にパドウムからタクシーで1時間位の処、ザンラへ行った。そこの民宿です。1泊500ルピー。3食付き。
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そのご飯。
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突然顔を出したロバ。家の中に飼われている。
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ご飯。
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ご飯。
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民宿の庭。
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ザンラの景色。
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ザンラのオールド・パレスがある山の上。
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その旧王宮がある方向。
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ザンラの帰りにストロングレイに寄る。そこに日本人の女性がいた。京都の仏教系の学校を卒業していて、その時の先生を訪ねてきたそうです。1か月はいるそうです。
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その寺の庭での作業。奥の右の人が日本人。
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ストロングレイ・ゴンパ。
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8月25日から8月26日。
再びパドウム。
パドウムのオールド・パレス。 -
その王宮跡の前でマニ車を回す老人。
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パドウムのパレスの看板。
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8月27日、パドウムからレイに帰る途中の景色。
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途中の景色。
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途中の景色。
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8月28日から8月29日。
ラマユルに泊まる。日帰りで行く事が出来ない。帰りのバスがないのである。
バスの帰りは、午前中だと聞いていたが、実際は午後便もあった。 -
ラマエル・ゴンパという修道院です。
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その寺の頂上にひらめくチベット仏教の旗。
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朝食。
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夕食はビールを飲んだ。
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泊まった民宿の食堂。
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牛を使ってコメの穂を落としていた。
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夕食。
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ラマユル・ゴンバの中に瞑想の場所があった。
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その瞑想室。
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ラマユルの町。ホテルの看板が並ぶ。
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8月30日。
レイに戻りテイクセ・ゴンパへいった。 -
8月30日。
レイに戻りまたテイクセ・ゴンパへ行った。 -
テイクセ・ゴンパの内部。
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チャムカンという堂の中にあるチャンバ大仏。
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テイクセ・ゴンパでは若い僧が集まって細かい絵を描いていた。
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テイセク・コンパの内部。
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8月31日から9月1日。
ヌブラ渓谷に行く。途中の景色。 -
途中の景色。
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途中の景色。
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途中の峠カルドウン・ラがある。ここは自動車の通れる世界最高峰、5359mの所を通過する。
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その峠。コーヒーとか軽食が売っていた。
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その峠。
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ジスキイ・ゴンパ。大きいサイズの大仏。
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寺の看板。
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サカヤムニ寺。
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寺。
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ヌブラ渓谷での砂漠があった。
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リンゴの畑に行った。
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9月2日。
再びレイに。そしてバスでマト・ゴンパへ行った。 -
マト・ゴンパの入場券。
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マト・ゴンパの内部。
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マト・ゴンパの内部。
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マト・ゴンパの内部。
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マト・ゴンパへ行くバス。
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9月3日。レイ―。
レイ―市内の真ん中に公園があった。 -
レイ―市内。
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シズラーという野菜の焼き物。
中に春雨の様な物が入っており、熱々のまま食卓に並ぶ。
160ルピー。 -
9月4日。
スタクナ・ゴンパ。 -
寺に入る門。
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インダス川を渡って行くのでその途中。
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スタクナ・ゴンパの内部。
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スタクナ・ゴンパの内部。
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スタクナ・ゴンパの内部。
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9月5日。
チェムレ・ゴンパ。 -
チェムレ・ゴンバ。
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チェムレ・ゴンバの内部。
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9月6日レイ―。
ご飯。 -
朝食。
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レイ―でインドでは盛んな映画の撮影が行われいた。
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レイ―市内。
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9月7日から9月8日。マナーリーへ。
レイ―へ行くときはローカルバスで行った。それは2日間かかったが、帰りは民間のバスは時間位で走った。 -
途中の景色。
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途中の景色。
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途中の景色。
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9月9日から9月11日.マナーリー
日本人の女性とインド人の夫妻が経営する宿に泊まった。1泊1500ルピー。
そこの和食の朝食。みそ汁がおいしかった。 -
昼に寿司定食をホテルで食べた。300ルピー。
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宿の前に温泉がある。勿論無料です。朝5時頃からオープンしています。
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ホテルの近所にあるヒンズー教の寺。
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9月9日から9月11日。カザとスピテイ谷。
スピテイ谷の中心地は、カザです。このジープで行った。 -
スピデイ谷。
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スピデイ谷。
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モモの料理教室にいった。外人の女性と二人であった。
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そのモモです。
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カザから9kmの所にダンカル村がある。標高3894mの岩山に建つダンカル・ゴンパがある。
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そのゴンパ。
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焼そばを食べた。100ルピー.
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9月12日。ヒーリング。
バスをタボというところで降りる予定でしたが、ダボが終点と思っていたために、バスを乗り越し、ヒーリングというところで降りた。 -
ヒーリングへの途中。
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ヒーリングで泊まったホテル。500ルピー。
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ヒーリングの町。
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ヒーリングの町。
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9月13日から9月15日。
レコン・ピオ。
レコン・ピオへ向かうバス。 -
レコン・ピオの町並み。
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この地方では沢山の人達がこのような帽子をかぶっていた。男も女も。
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近くの景色。
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この地の景色。
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この地の景色。
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9月16日から9月19日。
シムラ―。YMCAに泊まった。600ルピー、写真の朝食付きであった。
トースト、バター、ジャム、オムレツ、紅茶であった。 -
YMCAの食堂。
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そのYMCAがあるザ・リッチの広場。
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イギリスのルネッサンス様式の重厚な総督府。1886年にインド総督府の、夏の住居として建てられたものです。
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総督府全景。
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丘の上のジャクジー寺院。敷地内には、巨大なハヌマ―ンの像がある。猿神がここで薬草摘みの際に休憩をとった所である。
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ジャク―寺院。
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9月20日。デリー。
シムラ―からカルカまで。
600ルピーそれからデリーに行きます。. -
シムラ―からカルカへ向かう世界遺産になるトイ・トレイン。6時間位かかった。
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カルカ駅。
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カルカからデリー行の列車はシャビ―という特急で食事付であった。
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紅茶もポットで来る。
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スナック菓子も出る。
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スープです。
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メインのカレーも2種類。
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アイスクリームも出た。
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デリーでの食事。日本食を見まねで作った天丼。215ルピー。
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韓国の巻き寿司キンパを食べた。190ルピー。
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9月22日から9月24日。
ニューデリーから1220ルピー -
9月22日から9月24日。
クワーデイに泊まる。朝食付き1300ルピー。 -
町中。
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町中。
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町中。
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9月24日から9月29日。
マジュリ島。その船のスケジュール。 -
フェリー乗り場。
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フェリーボート。
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ホテルでの食事。
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卵カレーは60ルピー。
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川は幅が広くて2時間位かかった。
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島の中の寺。
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島の中にある寺。
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島の中にある寺。
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島の高校生が近くの寺を案内してくれた。
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町工場。鉄工所。
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川を渡る船。
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9月30日。
ソナリで1泊。モンへ行くため。 -
そのホテル。400ルピー、シングル。トイレ付きしかしこれは狭い。
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ホテルの夕食。野菜カレー50ルピー。
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10月1日から10月2日。
モンで泊まったホテル。1500ルピー。 -
モンでのレストラン。
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そのレストランの内部。
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公共バスの行先。一番下にロンワ行きの表示がある。行きは14;00発、帰りは朝6;00発のバスのみである。
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ロンワ村へ行くバス。
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そのバスの内部。
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ロンワ村では民宿に泊まった。2時に出て、着いたのは6時頃。夜は近く暗くなっていたが、宿の人が迎えに来てくれたので、スムーズにOK.500ルピー。
このロンワ村にはゲストハウスが多分2件位あるという事だった。 -
その民宿の今の囲炉裏、
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泊まった民宿では、米の籾殻をとっていた。昔懐かしい風景です。
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その庭から。
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泊まった民宿。
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このロンワ村の特徴のある家。
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ロンワ村では小さな子供の数が、いや全体に子供が多かった。
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ロンワ村の風景。
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10月3日。
モンへ帰る。
モンへは昨日乗ったバスと同じバスです。 -
レストランで食べた野菜。
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その野菜を薄く切り、ゆでたものです。それを食べるのです。
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モン市内。大きな町です。
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10月4日から10月5日。
デイマブルへ行く。500ルピー。デイマブルへ行った。 -
途中の景色。
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デイマブルの宿。500ルピー。
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焼き飯80ルピー。
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デイマブルの駅の横の市場というよりは露天というモの。
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その店。
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駅前にも市場があった。
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駅前にも市場があった。
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10月6日から10月7日。
コヒーマへ行くバス。 -
そのバス代は120ルピー。
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民族博物館。バスで30分位の所にある。
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その博物館の内部。
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博物館の入口。
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カーシデラル(教会)はタクシーで30分位の所にある。
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その教会の内部。
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10月8日から10月10日。インパール。
コヒーマからインパールへ行くには、一度デイマブルに寄らねべならない。
デイマブルからインパールは500ルピー。 -
夜、夜店で見知らぬ母親よ娘の2人がモモと冷たい水を買って来てくれた。
デイマブルにおいて。 -
インパールの日本人慰霊碑。
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インド最大の市場がある。
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インド最大の市場。
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インド最大の市場。
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日本人慰霊碑。現地のインド人が墓を守ってくれる。その人がローソク等を用意してくれた。
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日本人慰霊碑。
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10月11日から10月15日。シロン。
デマプール迄行き、そこから列車でグワーテイ迄行き、そこからシロンまで乗合タクシーで行った。 -
デイマプルからグワーテイ間の切符。
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汽車の看板。
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汽車の内部。
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シロンの町。
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タクシーで市内をまわった。1000ルピー。
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シロンの丘。
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ノングリアート村。
自然のというよりは、人工的に作った橋を見に行った。 -
乗合ジープでソーラへ行きます。
そこからタクシーで30分位の所。 -
シロンからジープで1時間、それからタクシーで30分位の所から徒歩で2時間位歩いて到達する。
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この村の特徴はインドゴムノキの気根で、二重橋を作っている。天然の樹を80-200年かけて橋を架けるのです。例えばこの上の端は80年、下の端は180年位かかるそうです。このような橋が8~10か所あるといわれている。
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その橋。
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10月16日から10月18日。
スイグリー行きの直通バスがあったので利用する。
Volvoが1000ルピー。ノーマルバス500ルピーだったが、1000ルピーの方を利用した。 -
下のバスに乗るのですが、そこの食堂でカレーを食べた。80ルピー。
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スイグリーからナンチに行く。6時間位かかる。135ルピー。
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途中の景色。
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途中の景色。
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Siddhesvara Dhaa
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上の寺にあった。
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仏教寺。
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野菜カレーは、120ルピー。
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町の中心地にあるセントラルパーク。
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セントラルパークがある商店街。
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ナンチの郊外。
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ターリー食。100ルピー。
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10月19日から10月21日。カリンポン。
町でケーキ屋さんに入る。
ケーキ1個20ルピー。 -
市内。
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現地の人が紅茶をご馳走してくれた。
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タルバ・チェリン・ゴンパ。
市の北2kmにある。 -
その僧院。
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その寺の内部。
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その寺の内部。
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トンサ・ゴンパ。ブータン寺ともいわれる。
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その寺の内部。
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その寺の内部。
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ドウルピン・ゴンパ。
創建は1972年。 -
その寺の内部。
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その寺の内部。
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10月22日から10月24日。ガントク。
ロープウェイに乗った。ロープウェイから下を見る。 -
このようなロープウェイに乗った。
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ガントクの歩行者天国。
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ガントクの歩行者天国。
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ガントクに歩行者天国から2kmだが、1時間位かかるため、乗合タクシーで行く。30ルピー。
エンチェイ・ゴンパ。 -
エンチェイ・ゴンパは1909-1910年に創建された。
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その内部。
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バスで1時間位かけてルムテク・ゴンパへ行った。50ルピーであった。が帰りは乗り換えて40ルピーであった。
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その内部。
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その内部。
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10月25日から10月26日。マンガン。
宿泊代は1000ルピー。 -
マンガンへ向かうジープ。130ルピー。
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マンガン市内。
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マンガン市内。
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10月27日。
ガントクに再び戻る。 -
10月28日から10月29日。ラボングへ行く。
ダライラマが設計した公園がある。 -
その公園の内部。
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公園の中の噴水。
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朝ご飯に
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焼そば、ビールで180ルピー。
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10月30日から10月31日。
ゲイジン。 -
バスターミナルの前に建つ塔。
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朝ごはん。プーリー(揚げた小さなチャパテイ)2枚、野菜のスープで20ルピー。紅茶10ルピー。計30ルピー。
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ゲイジンの郵便局。
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ヒンズー教の神さんは、明るい電飾が好きのようです。この時期はその神さんのお祭りの電飾で飾っていた。
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同じく電飾で。
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11月1日から11月2日。ケチャパリ。
日本人の女の人が現地人レプチャ族の男性と結婚してお店を経営していると、本に出ていたので行ったが、日本人は日本へ帰っていたが、ご覧のようなゲストハウスを開いていた。1泊400ルピー. -
その宿。
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ケチャパリ湖。仏教徒とヒンズー教徒にとっては、聖地となっている。
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そのケチャパリ湖の以前にあった所。今は新しい所に移っている。
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グリーン・ケーラーデヴィ洞窟。
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近くの食堂でモモを食べる。80ルピー。
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11月3日から11月4日。
ペリン。 -
ぺマヤンツエ・ゴンパ。1705年に建てられた僧院。
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スイッキム王国のかっての都。
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スイッキム王国のかっての都。
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サンガ・チョリン・ゴンパ。1607年に創建された僧院。
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ペリンの小さな市場。
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ペリンの道程。
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ペリンの小さな市場。
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ジョレダンの公園。
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川の畔でヒンズー教徒にとって先祖を祀る様子。
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11月7日から11月9日。
ジェルダンのバスターミナル。
ダージリン行き。 -
バスはジェルダンからダージリンへは直接買うことができない。一度マルィーまで行って入域許可証にスタンプを貰わねばならない。そのためにカリンポンへ行ってからダージリンへと行く。
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ダージリンの市内。
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動物園。
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ライオン。
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ヒマラヤの山々。
-
ヒマラヤの山々。
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イガ・チェリン・ゴンパ。
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その内部。
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その内部。
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チョラースターと呼ぶ広場。
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その広場の近くにダージリン紅茶。ポットで60ルピー。
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ダージリンを走るトイ・トレイン。
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11月10日から11月11日。スリグリ―。
スリグリ―駅前の広場。 -
広場。
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イスコン・マンデール。
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町の様子。
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汽車の切符が買えずに飛行機を利用することとなった。運賃はデリーまでの片道で
6000ルピーであった。 -
11月12日から11月15日。
ニューデリー。
500ルピー,1000ルピー札が使用不可となり、銀行に両替の為に多くの人々が並んでいた。 -
チャパテイのご飯。60ルピー。
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この様に女性も並ぶ。
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また韓国料理を食べた。
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上海でサンマのかば焼き定食。1200円くらいかな。
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最後の機内食。長い旅行記でしたが、最後まで見て頂きありがとうございます。
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