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滋賀の湖南三山の紅葉を見てきました<br />湖東三山ほど知られていないと思いますが、とても美しい紅葉が見られました<br />湖南三山とは、琵琶湖の東南、滋賀県湖南市にあります善水寺、常楽寺、長寿寺の三つの天台宗の古刹の事です<br />観光バスも数台で、拝観予約不要期間は混みます<br /><br /><br />湖南三山めぐり2016(2016.11.13-11.30など期間以外は拝観予約必要)<br />http://www.burari-konan.jp/konan3zan/<br /><br />

湖南三山2016

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2016/11/23 - 2016/11/23

112位(同エリア305件中)

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名古屋のmisako

名古屋のmisakoさん

滋賀の湖南三山の紅葉を見てきました
湖東三山ほど知られていないと思いますが、とても美しい紅葉が見られました
湖南三山とは、琵琶湖の東南、滋賀県湖南市にあります善水寺、常楽寺、長寿寺の三つの天台宗の古刹の事です
観光バスも数台で、拝観予約不要期間は混みます


湖南三山めぐり2016(2016.11.13-11.30など期間以外は拝観予約必要)
http://www.burari-konan.jp/konan3zan/

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
  • 高根山善水寺に着きました

    高根山善水寺に着きました

  • 国宝本堂<br />善水寺の草創・中興<br />奈良時代和銅年間(708~715)元明天皇勅命により鎮護国家の道場として草創され、和銅寺と号した。<br />延暦年間、傳教大師最澄上人、比叡山を開創され、堂舎建立の用材を甲賀の地に求められた。<br />材木を切り出し横田川(野洲川)河岸に筏を組み、いざ流し下す段になったが日照り続きの為、河水少なく思うように材を流すことができなかった。<br />大師請雨祈祷の為、浄地を探されたところ、岩根山中腹より一筋の光が目に射し込み、その光りに誘われるまま当地に登られた。<br /><br /> <br />山中に堂が有その東側に百伝池あり、池中より一寸八分、閻浮檀金の薬師仏を勧請され、その薬師仏を本尊として請雨の祈祷を修すること七日間、満願の日に当たって大雨一昼夜降り続き、流の勢いのまま、材は川を下り琵琶湖の対岸比叡の麓に着岸したと云う。<br />後に、京の都で桓武天皇御悩の際、大師,霊仏出現の池水を以って薬師仏の宝前にて病気平癒の祈祷、医王善逝の秘法を修すること七日、満行なってこの霊水を天皇に献上されたところ、御悩忽ち平癒された。この縁に依って岩根山善水寺の寺号を賜わったという。<br />(善水寺ホームページより)

    国宝本堂
    善水寺の草創・中興
    奈良時代和銅年間(708~715)元明天皇勅命により鎮護国家の道場として草創され、和銅寺と号した。
    延暦年間、傳教大師最澄上人、比叡山を開創され、堂舎建立の用材を甲賀の地に求められた。
    材木を切り出し横田川(野洲川)河岸に筏を組み、いざ流し下す段になったが日照り続きの為、河水少なく思うように材を流すことができなかった。
    大師請雨祈祷の為、浄地を探されたところ、岩根山中腹より一筋の光が目に射し込み、その光りに誘われるまま当地に登られた。

     
    山中に堂が有その東側に百伝池あり、池中より一寸八分、閻浮檀金の薬師仏を勧請され、その薬師仏を本尊として請雨の祈祷を修すること七日間、満願の日に当たって大雨一昼夜降り続き、流の勢いのまま、材は川を下り琵琶湖の対岸比叡の麓に着岸したと云う。
    後に、京の都で桓武天皇御悩の際、大師,霊仏出現の池水を以って薬師仏の宝前にて病気平癒の祈祷、医王善逝の秘法を修すること七日、満行なってこの霊水を天皇に献上されたところ、御悩忽ち平癒された。この縁に依って岩根山善水寺の寺号を賜わったという。
    (善水寺ホームページより)

  • 元三大師堂<br />

    元三大師堂

  • 国宝本堂、百伝池

    国宝本堂、百伝池

  • 百伝池

    百伝池

  • 百伝池

    百伝池

  • 国宝本堂<br />本堂が国宝。木造四天王立像等は、国の重要文化財に指定。<br />本尊は、薬師如来(秘仏)ご利益は、病気の平癒・身体健全・厄除祈願<br />(湖南市観光協会ホームページより)

    国宝本堂
    本堂が国宝。木造四天王立像等は、国の重要文化財に指定。
    本尊は、薬師如来(秘仏)ご利益は、病気の平癒・身体健全・厄除祈願
    (湖南市観光協会ホームページより)

  • お守り等こちらで買えます

    お守り等こちらで買えます

  • 善水元水

    善水元水

  • 六所権現

    六所権現

  • 行者堂

    行者堂

  • 行者堂からの眺め

    行者堂からの眺め

  • 十二坊温泉ゆらら前の看板

    十二坊温泉ゆらら前の看板

  • 天然温泉十二坊温泉ゆらら<br />

    天然温泉十二坊温泉ゆらら

  • 猿飛佐助のふる里三雲城が湖南市にあります

    猿飛佐助のふる里三雲城が湖南市にあります

  • 地料理まつしたの鍋焼きうどん定食1180円

    地料理まつしたの鍋焼きうどん定食1180円

  • ねばりっこうどん定食860円

    ねばりっこうどん定食860円

  • 山中慎介って?ボクシング?

    山中慎介って?ボクシング?

  • 阿星山常楽寺に着きました

    阿星山常楽寺に着きました

  • 国宝本堂<br />阿星山(あぼしやま)の北麓にある当寺は、和銅年間708-715元明天皇勅命により、良弁が開基した阿星寺(あせいじ)五千坊の中心寺院として、また紫香楽宮742-745の鬼門鎮護として栄えた。平安から鎌倉時代には、皇室の帰依を受けて寺運は隆盛。延暦年間782-805天台宗に改められたという。延文5年1360火災で全焼したが、同年、観慶らによって再興された。桁行七間、梁間六間、向拝三間、入母屋造、桧皮葺の本堂は、明治31年国宝(旧法)に指定。明治35-36年改修工事が行われ、昭和16年には大規模修理の解体工事が行われる。新法(文化財保護法)により昭和28年国宝に再指定されました。<br />(常楽寺ホームページより)

    国宝本堂
    阿星山(あぼしやま)の北麓にある当寺は、和銅年間708-715元明天皇勅命により、良弁が開基した阿星寺(あせいじ)五千坊の中心寺院として、また紫香楽宮742-745の鬼門鎮護として栄えた。平安から鎌倉時代には、皇室の帰依を受けて寺運は隆盛。延暦年間782-805天台宗に改められたという。延文5年1360火災で全焼したが、同年、観慶らによって再興された。桁行七間、梁間六間、向拝三間、入母屋造、桧皮葺の本堂は、明治31年国宝(旧法)に指定。明治35-36年改修工事が行われ、昭和16年には大規模修理の解体工事が行われる。新法(文化財保護法)により昭和28年国宝に再指定されました。
    (常楽寺ホームページより)

  • 二十八部衆、雷神、多数の群像、ここに勢揃い。<br /><br />本尊(秘仏)千手観音菩薩<br /><br />本堂・三重塔の建造物が国宝。二十八部衆等は国の重要文化財に指定。<br />本尊は、千手観音菩薩(秘仏)ご利益はすべての願い。<br /><br /><br />「阿星山五千坊」のおもかげを留める重厚な本堂<br /> 和銅年間(708~715)、良弁は紫香楽宮(しがらきのみや)の鬼門を封じるために2つの寺を開基しました。1つがこの常楽寺で、もう1つが常楽寺の東に位置する長寿寺です。2つの寺は、位置関係からそれぞれ西寺、東寺と呼ばれています。その後、平安時代にかけて、湖南市(旧・石部町南部)の阿星山(あぼしやま)ふもとには多くの寺が建ち並び、「阿星山五千坊」と呼ばれるほどの天台仏教圏を形成するようになりましたが、現在、そのおもかげを留めるのは、常楽寺と長寿寺のみです。また、この2つの寺に善水寺を加え、湖南三山(こなんさんざん)と呼んでいます。<br /> 常楽寺の見所は、国宝の本堂と三重塔です。本堂は七間六間の入母屋造のどっしりした建造物で、南北朝時代の作。中の厨子には本尊の秘仏・千手観音像が収められ、仏壇両側のひな壇には千手観音の眷属(けんぞく)である二十八部衆などの仏像群が立ち並んでいます。<br /> 三重塔は、三間四方の本瓦葺で、室町時代のものです。内部には釈迦説法図や釈迦涅槃図、地獄絵などの壁画が描かれています。<br /> 1月中旬には祭事の「鬼ばしり」が行われます。<br />【鬼ばしり】<br /> 1月の中旬に常楽寺と長寿寺で行われ、大太鼓・ほら貝の音が鳴り響くなか、その年の鬼子が室町時代の作と伝えられる鬼の面をつけ、悪霊追放と家内安全を願いながら内陣を練り歩く行事。鬼子は、地元の13~15歳の男子が毎年2名ずつ担当し、この日から鬼子は大人社会の仲間入りを認められるようになります。奈良時代に始まったと伝えられ、昔は1週間続く夜の行事だったといいます。<br />(湖南市観光協会ホームページより)

    二十八部衆、雷神、多数の群像、ここに勢揃い。

    本尊(秘仏)千手観音菩薩

    本堂・三重塔の建造物が国宝。二十八部衆等は国の重要文化財に指定。
    本尊は、千手観音菩薩(秘仏)ご利益はすべての願い。


    「阿星山五千坊」のおもかげを留める重厚な本堂
     和銅年間(708~715)、良弁は紫香楽宮(しがらきのみや)の鬼門を封じるために2つの寺を開基しました。1つがこの常楽寺で、もう1つが常楽寺の東に位置する長寿寺です。2つの寺は、位置関係からそれぞれ西寺、東寺と呼ばれています。その後、平安時代にかけて、湖南市(旧・石部町南部)の阿星山(あぼしやま)ふもとには多くの寺が建ち並び、「阿星山五千坊」と呼ばれるほどの天台仏教圏を形成するようになりましたが、現在、そのおもかげを留めるのは、常楽寺と長寿寺のみです。また、この2つの寺に善水寺を加え、湖南三山(こなんさんざん)と呼んでいます。
     常楽寺の見所は、国宝の本堂と三重塔です。本堂は七間六間の入母屋造のどっしりした建造物で、南北朝時代の作。中の厨子には本尊の秘仏・千手観音像が収められ、仏壇両側のひな壇には千手観音の眷属(けんぞく)である二十八部衆などの仏像群が立ち並んでいます。
     三重塔は、三間四方の本瓦葺で、室町時代のものです。内部には釈迦説法図や釈迦涅槃図、地獄絵などの壁画が描かれています。
     1月中旬には祭事の「鬼ばしり」が行われます。
    【鬼ばしり】
     1月の中旬に常楽寺と長寿寺で行われ、大太鼓・ほら貝の音が鳴り響くなか、その年の鬼子が室町時代の作と伝えられる鬼の面をつけ、悪霊追放と家内安全を願いながら内陣を練り歩く行事。鬼子は、地元の13~15歳の男子が毎年2名ずつ担当し、この日から鬼子は大人社会の仲間入りを認められるようになります。奈良時代に始まったと伝えられ、昔は1週間続く夜の行事だったといいます。
    (湖南市観光協会ホームページより)

  • 国宝三重塔

    国宝三重塔

  • 近江西国三十三霊場石仏めぐりがあります

    近江西国三十三霊場石仏めぐりがあります

  • 国宝三重塔

    国宝三重塔

  • 阿星山長寿寺に着きました、常楽寺と長寿寺は1キロくらいのところにあります<br />この日はゆるキャラこにゃんのステージなど出店多数でした

    阿星山長寿寺に着きました、常楽寺と長寿寺は1キロくらいのところにあります
    この日はゆるキャラこにゃんのステージなど出店多数でした

  • 湖南市の公式ゆるキャラこにゃん

    湖南市の公式ゆるキャラこにゃん

  • 皇帝ダリアがあちらこちらに飾られています

    皇帝ダリアがあちらこちらに飾られています

  • 長寿寺のお隣は白山神社

    長寿寺のお隣は白山神社

  • 聖武天皇の菩提を弔う為に鎌倉時代に建立した多宝塔。今は相輪が欠けているが、この種の石造多宝塔の遺例は極めて少ない。<br />(長寿寺パンフレットより)

    聖武天皇の菩提を弔う為に鎌倉時代に建立した多宝塔。今は相輪が欠けているが、この種の石造多宝塔の遺例は極めて少ない。
    (長寿寺パンフレットより)

  • 本堂が国宝。(湖南市最古の名刹で鎌倉時代に再建された建造物です)<br />釈迦如来等は、国の重要文化財に指定。<br />本尊は、子安地蔵(秘仏)ご利益は、子宝・安産・長寿。<br />悪霊追放と家内安全を願う奇祭「鬼ばしり」<br /> 和銅年間(708~715)、良弁は紫香楽宮(しがらきのみや)の鬼門を封じるため、長寿寺と常楽寺を開基しました。2つの寺は、位置関係からそれぞれ東寺、西寺と呼ばれています。その後、平安時代にかけて、湖南市(旧・石部町南部)の阿星山(あぼしやま)ふもとには多くの寺が建ち並び、「阿星山五千坊」と呼ばれるほどの天台仏教圏を形成するようになりましたが、現在、そのおもかげを留めるのは、常楽寺と長寿寺のみです。また、この2つの寺に善水寺を加え、湖南三山(こなんさんざん)と呼んでいます。<br /> かつては三重塔もあり、常楽寺と同じ伽藍配置だったといわれる長寿寺ですが、今は簡素な雰囲気を漂わす境内風景です。国宝の本堂は、鎌倉初期の建物で、五間四方の寄棟造で、軒の低いどっしりとした檜皮葺(ひわだぶき)の屋根が特徴です。堂内の厨子には、本尊の木造地蔵菩薩(秘仏)を安置しています。<br /> 本堂近くには室町末期に建てられた弁天堂があり、高さ1mの弁財天坐像が祀られています。<br /> 1月中旬には祭事の「鬼ばしり」が行われます。<br />【鬼ばしり】<br /> 1月の中旬に長寿寺と常楽寺で行われ、大太鼓・ほら貝の音が鳴り響くなか、その年の鬼子が室町時代の作と伝えられる鬼の面をつけ、悪霊追放と家内安全を願いながら内陣を練り歩く行事。鬼子は、地元の13~15歳の男子が毎年2名ずつ担当し、この日から鬼子は大人社会の仲間入りを認められるようになります。奈良時代に始まったと伝えられ、昔は1週間続く夜の行事だったといいます。<br />(湖南市観光協会ホームページより)

    本堂が国宝。(湖南市最古の名刹で鎌倉時代に再建された建造物です)
    釈迦如来等は、国の重要文化財に指定。
    本尊は、子安地蔵(秘仏)ご利益は、子宝・安産・長寿。
    悪霊追放と家内安全を願う奇祭「鬼ばしり」
     和銅年間(708~715)、良弁は紫香楽宮(しがらきのみや)の鬼門を封じるため、長寿寺と常楽寺を開基しました。2つの寺は、位置関係からそれぞれ東寺、西寺と呼ばれています。その後、平安時代にかけて、湖南市(旧・石部町南部)の阿星山(あぼしやま)ふもとには多くの寺が建ち並び、「阿星山五千坊」と呼ばれるほどの天台仏教圏を形成するようになりましたが、現在、そのおもかげを留めるのは、常楽寺と長寿寺のみです。また、この2つの寺に善水寺を加え、湖南三山(こなんさんざん)と呼んでいます。
     かつては三重塔もあり、常楽寺と同じ伽藍配置だったといわれる長寿寺ですが、今は簡素な雰囲気を漂わす境内風景です。国宝の本堂は、鎌倉初期の建物で、五間四方の寄棟造で、軒の低いどっしりとした檜皮葺(ひわだぶき)の屋根が特徴です。堂内の厨子には、本尊の木造地蔵菩薩(秘仏)を安置しています。
     本堂近くには室町末期に建てられた弁天堂があり、高さ1mの弁財天坐像が祀られています。
     1月中旬には祭事の「鬼ばしり」が行われます。
    【鬼ばしり】
     1月の中旬に長寿寺と常楽寺で行われ、大太鼓・ほら貝の音が鳴り響くなか、その年の鬼子が室町時代の作と伝えられる鬼の面をつけ、悪霊追放と家内安全を願いながら内陣を練り歩く行事。鬼子は、地元の13~15歳の男子が毎年2名ずつ担当し、この日から鬼子は大人社会の仲間入りを認められるようになります。奈良時代に始まったと伝えられ、昔は1週間続く夜の行事だったといいます。
    (湖南市観光協会ホームページより)

  • 弁天堂

    弁天堂

  • なんと3mほどの巨大な黄金の仏像が鎮座しています。名は「丈六阿弥陀如来坐像」<br />日本最大級<br />(湖南市観光協会ホームページより)

    なんと3mほどの巨大な黄金の仏像が鎮座しています。名は「丈六阿弥陀如来坐像」
    日本最大級
    (湖南市観光協会ホームページより)

  • 長寿寺隣の白山神社拝殿

    長寿寺隣の白山神社拝殿

  • 三重塔跡

    三重塔跡

  • 善水寺で買った御朱印袋1500円、交通安全ステッカー500円、六地蔵守金運800円、菩提樹守700円

    善水寺で買った御朱印袋1500円、交通安全ステッカー500円、六地蔵守金運800円、菩提樹守700円

  • 道の駅奥永源寺渓流の里で買ったベイクド・オ・ショコラ18枚648円

    道の駅奥永源寺渓流の里で買ったベイクド・オ・ショコラ18枚648円

  • 道の駅奥永源寺渓流の里で買ったしじみのちから65g540円

    道の駅奥永源寺渓流の里で買ったしじみのちから65g540円

  • 道の駅奥永源寺渓流の里で買った栗ばうむ6個540円

    道の駅奥永源寺渓流の里で買った栗ばうむ6個540円

  • 善水寺の駐車場横で販売されていたブロッコリー250円、キャベツ200円

    善水寺の駐車場横で販売されていたブロッコリー250円、キャベツ200円

  • 道の駅奥永源寺渓流の里で買った柿5個280円

    道の駅奥永源寺渓流の里で買った柿5個280円

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