2016/12/02 - 2016/12/02
455位(同エリア2611件中)
櫻さん
原付ぐるぐる2日目。
この日は原付だからこそ行けるマイナースポットを廻ってみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 自転車 徒歩 バイク
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本日は広範囲を走り回るので、まだ夜が明けきる前に出発します。
とりあえず恒例の行車平安祈願。
ホテル近くの大天后宮で拝拝。
早朝でボンヤリしてるから指が入り込んでる。祀典台南大王后宮 寺院・教会
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というわけで途中省略。
目的地に到着。
この日の朝は寒くて寒くて、バイク走行が辛かった。
ホテルから1時間半くらいで着く計算だったんですが、冷えるとトイレが近くなるので、コンビニ見つけちゃトイレ借りたり、温かい飲み物買って暖を取ってました。
結局2時間もかかった。 -
ここはどこかと言いますと、台南市北部に位置する學甲區。
『老塘湖藝術村』という、台湾の観光サイトにもあまり紹介されていない超マイナースポット。 -
芸術家の匡進福さんという方が20年ほど前にこの土地を買い取り、長年趣味で集めた古建材や古建物を使って再現した昔の農村風景、という一応観光地です。
「春梅」とかいうドラマの撮影地としても使われた模様。 -
入村料は50元。
右下の投幣孔に投入。 -
いざ入村。
8時からの開放時間に間に合うように来たので、本日の客第一号。
貸し切り状態。 -
そもそもは行政院農業委員會というサイトに“學甲は芋頭の産地”と書かれていたもんだから、また例によって「芋頭田はどの辺に広がっているのかしら~?」とGoogle mapで隈な~く探したところ、おやおや?一向に見つからない。
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で、學甲區の農會(台湾版JA)のサイトを確認すると、そんな情報は一切なし。
結局學甲區は芋頭の産地でもなんでもなかったらしい。
というような経緯のなかで、たまたま偶然ここを見つけた次第であります。 -
こういったレンガ造りの家屋も、匡進福さんご自身の手で建てられたそうです。
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何気ない自転車も絵になるわ~と思って撮ったら、掃除道具がバッチリ写ってる。
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数軒の手作り家屋を抜けると。
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“老塘湖”が広がる。
湖には小島が浮かんでいて、手前の船で渡れます。 -
湖の周りには遊歩道が設けられているので散策。
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蓮の花が色鮮やかに咲いていました。
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家屋群の対岸。
小島へ渡れる橋が架かっています。
さすが手作りの橋。
板ごと落っこちるんじゃないかと油断ができない不安定さ。 -
島には財神廟など小さな廟がびっしり。
せっかくなので1つ1つを丁寧に拝拝。 -
船着き場。
たしか有料だったかな?
朝早過ぎたせいか「船乗るか?」と声を掛けられなかった。 -
未完成状態にもかかわらず一般開放してしまう寛容さ。
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家屋群の方に戻って来ました。
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50年前の農村の家はこんな感じだったそうです。
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撮影したことを抜かりなくアピール。
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この方が匡進福さん。
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匡進福さんの作品や収集した骨董品が飾られているスペース「藝術坊」。
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南部は民進党支持者が多いそうです。
匡進福さんもそうなのかしら? -
お茶などいただける喫茶コーナーがありました。
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湖に面してテーブルも用意されています。
いつの間にやらご近所さん達が来てタバコ吸ったり新聞読んだり、思い思いに過ごしていました。
學甲區民の入村料は免費です。 -
ここを調べている時に宿泊できるような情報を見たんですが、それっぽい施設が見当たらなかった。
提供されるのは寝床だけで食事は自炊、お風呂は薪で焚いたりトイレは汲み取り式だったり、とにかく一貫して「50年前の農村体験」らしい。 -
“トム・ソーヤの冒険”ごっこが出来る。
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登った。
床板がたわむ、たわむ。 -
周囲に高い建物が見えないので、中国奥地の秘境の村に来た感じ。
ちょうど私が散策し終える頃、賑やかな台湾マダムの団体が入村して来ました。
静かな時間を満喫出来て良かった。
お次の目的地に向かいます。 -
突然ですが、あちらに見えますのは“虱目魚小子(サバヒー坊や)”。
ここは嘉義縣と隣接する北門區。
虱目魚の養殖で有名な地域です。
地元の方達が地域活性化のため、ゆるキャラを作ろうとデザイン会社に依頼し去年誕生しました。 -
ところが、原案のデザイン画はもっと可愛らしい風貌だったのに、いざ出来上がってみると「讓人感到恐怖(人々に恐怖を与える)」とか「夜晩行車經過應會被嚇到(車で夜道を走っている時に見ると驚かされる)」とか散々な言われようの仕上がり具合。
しかも当初は目の中が黒く塗りつぶされていたそうです。
あまりにも…という意見が多かった結果、白目の部分も作って現在のようなお顔になりました。
よく見ると、胸元に蝶結び状の紐が。
「虱目魚を少年風に擬人化」と勝手に思ってたけど、「虱目魚の被り物を被った少年」なんだわ。 -
載せちゃっていいのか分かりませんが、これが原案のデザイン画と出来上がった当初の虱目魚小子・黒目ver.
原案の子も黒目だけだったんですね。 -
そうして北門區の中心地に到着。
遊客中心や小さな廟があり、その周りには小吃屋が軒を連ねています。 -
ちょうどお昼時。
せっかくなんで虱目魚[火+庚]と肉燥飯。
こんだけ台湾通いしてるわりに、虱目魚って初めて食べたかも。
弾力があって美味しいわ~。 -
適当にバイクを置いといて、徒歩で散策開始。
『台灣烏脚病醫療紀念館』にやって来ました。 -
1920年代ころから嘉南平野に住む人々の間で、足や手の血管が硬化して黒くなり壊死してしまう病気が蔓延していたそうです。
それが“烏脚病”。
東大医学部に留学経験のある王金河という医師の方がその病気のことを知り、この地に無料の診療所を開きました。 -
当時原因不明だった病気のせいで差別が激しかった患者さんたちの為に王医師は尽力し、食事や仕事の世話まで行ったそうです。
そんな業績を称えるため、建てられた紀念館。 -
この病気は激痛が伴い、手足を切断するほか手立てがありません。
激痛で衰弱してしまったり、切断しても必ずしも生存できるとは限りませんでした。 -
「私にはあなたの代わり決断を下す権利はないけれど、身をもってその痛みを引き受けましょう。
切断することは目の前の痛みを軽減する為に過ぎず、そしてそれは決して簡単な決断でもないことも分かっています」
王医師はキリスト教の信者でもあったそうです。 -
日本の医薬品が使われていたんですね。
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実際に切断した脚だったのかな?
左側3つのガラスケースにはホルマリン漬けの脚が入っていました。 -
台湾のカタチを足の裏に模しています。
何も知らなければ単純に「可愛い~」と思えたのかもしれない。
烏脚病の原因は調査の結果、当時飲料水として使われていた井戸水が汚染されていた為ということが分かりました。
その汚染の原因とは、日治時代この近くに化学兵器工場があり、その排水が地下水に侵入して井戸水に入り込んだせいなんだそうです。
日本が原因だったんです。 -
お次はこちら。
『錢來也雑貨店』。
台塩公司職員の福利施設だった建物です。 -
「王子變青蛙(カエルになった王子様)」というドラマの撮影地に使われたらしい。
そのドラマ観てないし何の思い入れもないのでサラッと。
去年だか一昨年までは、ここで駄菓子屋が営まれていました。 -
今は右手奥のこちらに移転。
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カエルがあちこちに居ました。
日本の駄菓子屋さんと一緒で、懐かしいお菓子やおもちゃが所狭しと並んでいます。
店内の撮影NG(他の人のブログだと店内の写真撮ってたんだけどなぁ)。 -
『北門遊客中心』に来ました。
この建物はかつての塩工場の倉庫。 -
壁面には一面に鮮やかなイラストが描かれている。
写真好きな台湾人の皆さんお気に入りの撮影スポットです。
台湾政府によって作られた結婚撮影スポットらしい。 -
タッチがさくらももこ風。
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内部。
天井に倉庫だった面影が見られる。
この地域特産の塩の歴史についてちょっと学べます。 -
どどーんとマッコウクジラの標本。
台湾で2番目に大きいそうです。
じゃあ1番大きい標本はどこに?と調べてみたんですが、情報を得られず。 -
歩いて数分の所には『北門水晶教堂』。
天気が良ければ青空に白い教会が、それはそれは美しく映えて絵になります。 -
普段は立ち入り禁止らしい。
なんか工事してたし。
結婚式を挙げるカップルに人気の教会。
でも、そもそもは烏脚病で亡くなった方達の追悼の為に建てられたそうです。
嘉義の『高跟鞋教堂』も、烏脚病で足を切断した女性がハイヒールを穿くことに憧れながら亡くなったことを偲んで建てられたもの。 -
再びバイクに乗って『井仔脚瓦盤塩田』にやって来ました。
この北門は製塩が盛んな場所。
300年以上の歴史があるそうです。 -
海沿いにはこのような塩田が広がっています。
この『井仔脚瓦盤塩田』は台湾最古の塩田。 -
割れた瓦の欠片を敷き詰めその上に海水を引き込み天日で乾した後、瓦の上の結晶を採取するんだそうです。
夕陽が水面に映って美しい夕暮れの風景が見られる場所としても有名。 -
展望台があったので、上からパシャリ。
塩作り体験なんてことも出来るらしい。 -
レンガ造りの古民家が見える。
昔ながらの風景が残っています。
この北門地区は台湾好行が通っているので、観光し易い場所だと思います。 -
周囲には数軒の屋台があり。
虱目魚の干物なんてのも売ってました。
鹽[火+局]蛋(塩蒸し卵)を買ってみた。 -
皮蛋みた~い。
塩分の結晶も浮き出てる~。
塩気が程よく効いてて好吃。 -
そうして次の目的地に向かいます。
海まで一直線の道を走行中。
なぜか突然北からの突風が吹きつけた。
30km/h以上出そうもんなら煽られる煽られる。
途中で「もう引き返そう」と心が折れかかったんですが、滅多に行ける機会もない場所なので、根性出してハンドルを握り続けました。 -
これまでの人生の中で、他に根性出すべき大事な場面がもっとあったろうに。
無事に目的地に到着しました。
七股區にある頂頭額沙洲というビーチです。 -
ビーチと言っても海水浴が目的ではありません。
左端に見える塔、あそこが本来の目的地です。
だが、しか~し。 -
塔に行くまでの道が砂で埋もれてるっ!!
モトクロスじゃあるいし、こんな道を走ったらまたすっ転んじまう。
ここ、何かと言うと台湾最西端の地(本島の)。
そしてあの塔は最西端のシンボル『國聖燈塔』。
8月に墾丁の台湾最南端の地を訪れた時
「東西南北すべてを制覇したい」
と思い立ち、まずは早速この最西端を訪れたわけであります。 -
まぁ、一応ここも最西端エリア内だからイイや。
目的達成。
あとは北と東だわ。 -
砂が風に波打ってる。
サハラ砂漠みた~い。 -
この強風の中、私と同じ志をもった仲間がやって来ました。
あのおにいちゃん。
彼も途中までバイクで行ったものの無理だと分かって引き返し、しかしバイクを停めて徒歩で塔まで向かうという英断を下したのです。
頑張れ、加油!
私の分まで最西端を堪能してちょーだい。 -
さぁ帰ろう。
このあと有名な『鹿耳門天后宮』を訪れる計画だったんですが、強風の中の走行で気力・体力を使い果たし面倒臭くなってしまったので、それはまた次回と言うことで。 -
ちょっと寄りたい所があったので、安平経由でホテルに戻ることにしました。
『夕遊出張所』。
日治時代の食塩専売局の安平支局だった建物です。安平夕遊出張所 博物館・美術館・ギャラリー
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入口近くにある「夕遊夫婦樹」。
吊るされているのは、中の売店で販売している絵馬。
皆さん色々願い事を書いています。
根本にいるタヌキっぽい物体。
3年前に来た時はこんなカラフルではなかったので、ホントに何だか分からなかった。 -
3年前の物体。
ホントに何だか分からない。 -
入ると、まずは366日を全て色で表したカラフルな塩たちがお出迎え。
-
ちょっとずつビミョ~に色が違います。
やっぱり紫が一番に目に入っちゃうわ。 -
裏庭には塩ソフトクリームなんてのも食べられる休憩スペースもあります。
-
塩関係のお土産をアレコレ購入。
本当は北門で買おうと思ったんですが、意外や意外、そういうお店がなかった。 -
我が家用にこちらのお塩を購入しました。
変に塩辛くなくてすご~くマイルドなしょっぱさ。
おにぎりとか浅漬けとか、塩っ気をダイレクトに味わうものに最適ですよ、奥さん。 -
それでは一旦ホテルに戻ります。
気づけば、比較的運転が荒いと言われている台南市民の皆さんに混じってビビることなくバイク走行できるようになりました。
台湾イチのバイク天国・台北で走れる日も、そう遠くはないのかもしれない…。 -
ホテルに到着。
一休みした後、再び自転車に乗り換えて夜の徘徊に出発。
自転車を利用する時はフロントで番号付きの鍵を借り、その際に利用書のようなものに名前を記入します。
初日は私も記入したんですが、その後は
「自転車貸して~」
と言うだけで
「はいよ~」
と当たり前のように鍵を渡されました。
常に同じ4番の自転車。
連泊の場合は一度名前を記入すれば、あとは顔パスで利用出来るようです。 -
まずは飲み物を調達。
今日はまだアレを口にしていません。 -
アレ。
-
台南の美食ストリートと言われる國華街へ。
-
滞在中、必ず一度は来ようと決めていたお店で夕食を食べます。
『許家芋粿』。 -
左が芋粿、右は蝦仁肉圓。
掛かっているあんかけソースが同じなので、なんとなく似たような味。
芋粿とは、芋頭と豚ひき肉を米漿で混ぜ合わせ、セイロで蒸したもの(で合ってるかな?)。 -
蒸されているけど、短冊状に切られた芋頭のシャキシャキとした食感がほのかに残っている。
これまでも何度か芋粿を食べたことがあるけど、芋頭料理・デザートの中で2番目に好きかも。
じゃあ1番は何かというと、芋頭をそのまま味わえる冷凍芋。
台湾に移住して冷凍芋屋でもやろうかなと、仕事で疲れた帰りの電車の中で、たまにふっと思ったりする。 -
幸せでいっぱいになった胃袋とともにブラブラ。
-
旅行前にアレコレ台南情報を調べていた時に知った屋台に遭遇。
-
お菓子などのパッケージに書かれている日本語はキテレツだったりするわりに、この3文字は正しく表記されていますね。
-
うんこ越しの老闆。
一時期、大阪に住んでたこともあるそうです。 -
アラレちゃんがツンツンしてたやつですね。
中身はチーズクリームを選びました。 -
この界隈にはスグ売り切れになってしまうらしい人気のミルクティー自販機があるというので探したんですが、お目当ての自販機は見つけられなかった。
でも他にもあった。 -
購入。
烏龍茶のミルク割り。
紅茶よりもアッサリしてて予想外に美味しかった。
自分でも作ってみよっと。 -
こちらは『西門淺草青春新天地』近くの正興街。
古民家を改修したカフェや雑貨店が並ぶ通りです。 -
抹茶スイーツ専門店の『御前上茶』。
チェーン店で香港にもあるらしい。
抹茶は今、世界各地で人気ですね。 -
レトロな外観の建物が綺麗にライトアップされていて、ここもちょっとした撮影スポット。
-
更にブラブラ。
創業60年の駄菓子屋さん『進興糖菓行』へ。 -
店内に所狭しと駄菓子とか懐かしのおもちゃとかドライフルーツがびっしり陳列。
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くじ引き駄菓子。
宴会とかで出したら大人でも盛り上がれそう。 -
パッケージだけ見てても楽しいなぁ。
-
いつきゆろ品。
五木ひろしに関係あるのかな?と思ったけど、多分“一級品(いっきゅうひん)”のことであろう。 -
この店でも取り扱っているのね。
台南に来たら「必ず立ち寄るスポット」に認定。 -
新たな出会いがありました。
サクサクとしたパイ生地のお菓子。
芋頭の味がするのか?と問われたら、しない。
しかし「芋頭絡みのものを買う」ということに意義があるのです。 -
手と比較。
でかっ。
友達や親戚一同が集まった時用かしら? -
ザーッと自転車を走らせて孔子廟近くにやって来ました。
有名な包子屋『克林』です。克林台包 地元の料理
-
明日のおやつ用に紫米芋頭購入。
-
今宵も林百貨は煌々と輝いている。
ホテルの人達に
「今日は北門まで行ってきたよ」
と報告したら、
「えーっ!そんな遠くまでっ?!」
と驚かれました。
原付で行くような距離じゃなかったのかな?
長距離を走ると体が程よく疲れるから、夜はよく眠れる眠れる。
4日目終了~。林百貨店 建造物
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この旅行記へのコメント (2)
-
- mengさん 2017/01/01 21:48:33
- おかえりなさい〜
- 今回も芋頭摂取しまっくってますね!
そして、恒例の原チャ&チャリ移動も!
野良オウムと、ダムにいた白ワンコがかわいすぎました!
振りむきワンコ。最高に良い写真ですな
私も近いうちに台南にいく予定です。
これからホテルを探そうと思っていたので、櫻さんのホテル第一候補です
窓のない部屋もあるらしいので、一番安いのだと窓なしになっちゃうかしら・・・と
二番目に安い部屋にしようかと・・・。
アゴダで予約しました??
こんどは私が櫻さんの足跡をたどる旅になりそう笑
私も三年くらいまえに一日だけ台南を訪れているので、主な観光スポットはまわっているのですが、林百貨とか集品エビ店とか裕成水果とか、まわってきます・・・うふふ楽しみ
めん
- 櫻さん からの返信 2017/01/03 07:03:36
- 新年快樂〜。
- 本年もよろしくお願いいたします〜。
旅行記も早速読んでいただき有り難うございます〜。
台南のホテル、確かに建物の古さは「う〜ん」ですが、
スタッフの親切度は5ツ星級です。
私はagodaで1泊3500円くらいだったけど、8階の眺望抜群の
部屋でした。
日本人にはホントに親切にしてくれるから、安くてもイイ部屋に
してくれるかも。
旅行記には書かなかったんですが、洗濯機も乾燥機も無料で使えますよ!
しかも洗剤も使いたい放題。
9階にあります。
mengさんの台南、楽しみだわ〜。
今年は香港にも行かれるんですよね?
ますます目が離せないわ〜〜〜。
今回の旅、あんまりネコ達に出会えなかったんですよぉ。
なので、次回は久々にあのネコパラダイスに行こうかと思って。
「遠山の金さん」にも会いに行こうかと。
ではでは〜。
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