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7月8日(金)、LechからバスでSt,antonへ行き、GampenbahnでKapallまで<br />登り、そこからLeutkirucher HutteへさらにKaiserjoch Hausを経由して<br />Pettneuの村までのハイキングを楽しんだ。<br /><br />コースは整備されていたが、残雪があり、ロングコースで結構疲れましたが、<br />素晴らしい山岳風景とお花などに癒されて、充実した1日となった。

2016・チロルでハイキング(その15・ザンクトアントンで、Leutkircher HutteからKaiserjoch Hausへ)

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2016/07/08 - 2016/07/08

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ももんた

ももんたさん

7月8日(金)、LechからバスでSt,antonへ行き、GampenbahnでKapallまで
登り、そこからLeutkirucher HutteへさらにKaiserjoch Hausを経由して
Pettneuの村までのハイキングを楽しんだ。

コースは整備されていたが、残雪があり、ロングコースで結構疲れましたが、
素晴らしい山岳風景とお花などに癒されて、充実した1日となった。

  • 今日の朝食

    今日の朝食

  • いっぱい食べて元気!元気!

    いっぱい食べて元気!元気!

  • Lechのバス停で8:15発のバスに乗り、ザンクトアントンへ<br />向かう車窓からの風景。<br /><br />今日もいい天気。

    Lechのバス停で8:15発のバスに乗り、ザンクトアントンへ
    向かう車窓からの風景。

    今日もいい天気。

  • ザンクトアントンの街には8:50着。

    ザンクトアントンの街には8:50着。

  • ぶらぶら歩いていくと、何やら日本風のモニュメントがあり<br /><br />石庭に灯籠、木造りの人形があった。

    ぶらぶら歩いていくと、何やら日本風のモニュメントがあり

    石庭に灯籠、木造りの人形があった。

  • 立札があり、野沢温泉の道祖神祭りとあった。<br /><br />野沢温泉村とザンクトアントンとは友好都市と<br />なっているとのことです。

    立札があり、野沢温泉の道祖神祭りとあった。

    野沢温泉村とザンクトアントンとは友好都市と
    なっているとのことです。

  • 日の丸も縦長の旗で掲揚されていた。<br />ちょっと不思議な気分です!!

    日の丸も縦長の旗で掲揚されていた。
    ちょっと不思議な気分です!!

  • すこし歩けばGampenbahnの谷駅に、、

    すこし歩けばGampenbahnの谷駅に、、

  • 駅舎、ここへ行って切符を買おうとしたら、<br />Valluga行きの駅で売っているとのことで、、

    駅舎、ここへ行って切符を買おうとしたら、
    Valluga行きの駅で売っているとのことで、、

  • すぐ近くにあるValluga行きのゴンドラ乗り場へ<br />とてもモダンで立派です。<br /><br />こちらは観光客が多かったです。<br />日本人のツアー客もいました。

    すぐ近くにあるValluga行きのゴンドラ乗り場へ
    とてもモダンで立派です。

    こちらは観光客が多かったです。
    日本人のツアー客もいました。

  • ここでKapallまでのチケットを買う。

    ここでKapallまでのチケットを買う。

  • 9:15 Gampennbahnに乗る、こちらはチェアー式で<br />天気が良かったので風が心地よい。<br /><br />こちらは登山者が多く利用するみたいですが、<br />シーズン前は毎日運転していないので、事前の確認が必要です。

    9:15 Gampennbahnに乗る、こちらはチェアー式で
    天気が良かったので風が心地よい。

    こちらは登山者が多く利用するみたいですが、
    シーズン前は毎日運転していないので、事前の確認が必要です。

  • 中間駅が目の前

    中間駅が目の前

  • さらに乗り継いて、Kapallへ向かう。

    さらに乗り継いて、Kapallへ向かう。

  • 豆粒のように見えるのがVallgauへゆくゴンドラ<br /><br />こちらの方が人気があります。

    豆粒のように見えるのがVallgauへゆくゴンドラ

    こちらの方が人気があります。

  • チェアーリフトからの眺めの素晴らしいです。

    チェアーリフトからの眺めの素晴らしいです。

  • もうすぐKapallの山頂駅へ

    もうすぐKapallの山頂駅へ

  • 山頂駅に到着 9:30

    山頂駅に到着 9:30

  • Kapallからの眺め

    Kapallからの眺め

  • 標識を確認して歩きはじめる。<br /><br />赤丸のLeutkircher HUtte 2時間と<br />ある。

    標識を確認して歩きはじめる。

    赤丸のLeutkircher HUtte 2時間と
    ある。

  • 素晴らしい景色の中を行くが、、<br /><br />この道は歩いてきた道を振り返った<br />風景です。<br /><br />Vallgau方面です。

    素晴らしい景色の中を行くが、、

    この道は歩いてきた道を振り返った
    風景です。

    Vallgau方面です。

  • こちらが進行方向の風景。<br /><br />残雪もあった。

    こちらが進行方向の風景。

    残雪もあった。

  • 15分も歩くと分岐点に来た。<br />標識があり、赤丸印のLeutkircher Hutteまで<br />2時間半とあるが、、<br /><br />スタート地点で2時間とあり15分歩いてあと<br />まだ、2時間半とあるので、、ちょっと矛盾!!<br /><br />でも、こういうことはよくあるこで、とにかく<br />また、歩きました。<br /><br />黒丸印は上級者向けのコースで同じLeutkircher <br />Hutteへいくコースの案内です。

    15分も歩くと分岐点に来た。
    標識があり、赤丸印のLeutkircher Hutteまで
    2時間半とあるが、、

    スタート地点で2時間とあり15分歩いてあと
    まだ、2時間半とあるので、、ちょっと矛盾!!

    でも、こういうことはよくあるこで、とにかく
    また、歩きました。

    黒丸印は上級者向けのコースで同じLeutkircher
    Hutteへいくコースの案内です。

  • 残雪の原を歩く、、

    残雪の原を歩く、、

  • 石のある道を歩く、、

    石のある道を歩く、、

  • 道ばたのお花

    道ばたのお花

  • 延々と道は続く、、

    延々と道は続く、、

  • 残雪の残った階段を登る、、<br /><br />この場所の手前でスコップを持ったオジサンに<br />会ったが、雪道を安全に整備していると聞いた。<br /><br />ありがたいことですね。<br />地元の人の地道な努力のおかげでハイキングを<br />楽しませていただいているのだと感謝!感謝!です。

    残雪の残った階段を登る、、

    この場所の手前でスコップを持ったオジサンに
    会ったが、雪道を安全に整備していると聞いた。

    ありがたいことですね。
    地元の人の地道な努力のおかげでハイキングを
    楽しませていただいているのだと感謝!感謝!です。

  • 残雪には、悩まされつつも何とか突破していった。

    残雪には、悩まされつつも何とか突破していった。

  • 道ばたのお花、エイチィアンでしょうか。

    道ばたのお花、エイチィアンでしょうか。

  • 石の高原?を行く、、

    石の高原?を行く、、

  • 鉄のロープ伝いに登る、、

    鉄のロープ伝いに登る、、

  • 登り超えた場所、道はさらに遠くまで続く、、

    登り超えた場所、道はさらに遠くまで続く、、

  • 鞍部に出れば、谷底にザンクトアントン方面の<br />街が見えた。

    鞍部に出れば、谷底にザンクトアントン方面の
    街が見えた。

  • また、標識が出てきた。方向を再確認。<br /><br />ここは黒丸印の道との合流点のようだ。<br />黒丸印は上の岩場を歩いてくることとなる。<br /><br /><br />スケッチをしている人がいた。

    また、標識が出てきた。方向を再確認。

    ここは黒丸印の道との合流点のようだ。
    黒丸印は上の岩場を歩いてくることとなる。


    スケッチをしている人がいた。

  • ここでしばし休憩!

    ここでしばし休憩!

  • またまた歩き始める、、

    またまた歩き始める、、

  • またしても標識が出現。<br /><br />7月5日に歩いた、Stuttgarter Hutteからの<br />道との合流地点です。<br /><br />いろいろ変化を持った山歩きができます。

    またしても標識が出現。

    7月5日に歩いた、Stuttgarter Hutteからの
    道との合流地点です。

    いろいろ変化を持った山歩きができます。

  • さらに進む、、

    さらに進む、、

  • 十字架が現れた。 11:00<br /><br />地図ではAlmajurjochとあった。

    十字架が現れた。 11:00

    地図ではAlmajurjochとあった。

  • ここでも女性陣がコースタイムを記録!!<br /><br />コースタイムは彼女たちのお蔭で帰国後の<br />旅行記にも記載できました。<br /><br />ここに感謝いたします。

    ここでも女性陣がコースタイムを記録!!

    コースタイムは彼女たちのお蔭で帰国後の
    旅行記にも記載できました。

    ここに感謝いたします。

  • 少し歩くと、小さな小屋が見えてきた。

    少し歩くと、小さな小屋が見えてきた。

  • Leutkircher Hutteは目の前です。

    Leutkircher Hutteは目の前です。

  • leutkircher Hutteに到着。 11:20<br />

    leutkircher Hutteに到着。 11:20

  • 2251Mとある。

    2251Mとある。

  • ここでお待ちかねの昼食。<br /><br />まずはスープから、<br />またしてもメインディシュは撮影忘れ!!<br /><br />記録よりも腹ごしらえが大事!!

    ここでお待ちかねの昼食。

    まずはスープから、
    またしてもメインディシュは撮影忘れ!!

    記録よりも腹ごしらえが大事!!

  • 12:05に出発。ヒュッテの裏からの道を歩く。<br /><br />今日はロングコースであまりゆっくりはできない。

    12:05に出発。ヒュッテの裏からの道を歩く。

    今日はロングコースであまりゆっくりはできない。

  • とても歩きやすい道です。<br /><br />このような道ばかりなら安心なのですが、、

    とても歩きやすい道です。

    このような道ばかりなら安心なのですが、、

  • 素晴らしく気持ちのいい風景です。<br /><br />この道を歩いてきた人だけが味わえる醍醐味です。

    素晴らしく気持ちのいい風景です。

    この道を歩いてきた人だけが味わえる醍醐味です。

  • Kaiserjoch Hausの方向を確認

    Kaiserjoch Hausの方向を確認

  • のどかな道が続く。

    のどかな道が続く。

  • 谷底のザンクトアントン方面

    谷底のザンクトアントン方面

  • 鉄の階段を越える。

    鉄の階段を越える。

  • 階段を越えたところはカールの底の<br />ようなところです。

    階段を越えたところはカールの底の
    ようなところです。

  • また、階段はないが坂道を登る。

    また、階段はないが坂道を登る。

  • 坂道を越えたところを振り返れば、、<br />こんな風景がありました。

    坂道を越えたところを振り返れば、、
    こんな風景がありました。

  • またしても標識が現れたので<br />再確認してしばし休憩した。12:50<br /><br />奥の山は地図では Hirscherkopfとあり<br />山を下りてきた人が見られたので、<br />同行者のA君とB子さんが挑戦することなった。<br /><br />

    またしても標識が現れたので
    再確認してしばし休憩した。12:50

    奥の山は地図では Hirscherkopfとあり
    山を下りてきた人が見られたので、
    同行者のA君とB子さんが挑戦することなった。

  • しかし、山頂へはガレバで滑りやすく危険と<br />判断して登山断念して戻ってきた。13:00<br />

    しかし、山頂へはガレバで滑りやすく危険と
    判断して登山断念して戻ってきた。13:00

  • 休憩後、また歩きはじめる。

    休憩後、また歩きはじめる。

  • 小高い丘のようなところを越え

    小高い丘のようなところを越え

  • お花畑が出現

    お花畑が出現

  • 素晴らしい風景です。

    素晴らしい風景です。

  • 道は険しくなってきたが、、

    道は険しくなってきたが、、

  • ここで道は急降下!!<br /><br />でも、Kaiserjoch Hausが見えてきた。

    ここで道は急降下!!

    でも、Kaiserjoch Hausが見えてきた。

  • もう少しです。

    もう少しです。

  • Kaiserjoch Hausに到着。 14:10<br /><br />ここで小休止!!

    Kaiserjoch Hausに到着。 14:10

    ここで小休止!!

  • 2310Mだそうです。<br /><br />14:25発

    2310Mだそうです。

    14:25発

  • Pettneuの村方面の道を確認して進む。<br /><br />Pettneu発のバスは16:10と思い、急いで<br />歩くこととしたのだが、、、<br /><br /><br />標識では2時間とあり、到着は16:25になり<br />バスは行ってしまう。<br /><br />16:10のバスが最終バスです。<br />さあ、大変!!

    Pettneuの村方面の道を確認して進む。

    Pettneu発のバスは16:10と思い、急いで
    歩くこととしたのだが、、、


    標識では2時間とあり、到着は16:25になり
    バスは行ってしまう。

    16:10のバスが最終バスです。
    さあ、大変!!

  • とにかく急ぎ足で歩きはじめる。<br />道は降り一方ですが、、

    とにかく急ぎ足で歩きはじめる。
    道は降り一方ですが、、

  • それ急げ、やれ急げで歩く歩く、、

    それ急げ、やれ急げで歩く歩く、、

  • 小川も現れのどかな里山の雰囲気となったが、、

    小川も現れのどかな里山の雰囲気となったが、、

  • 道をさらに急ぐ、、ここは女性軍が速足で進み、、<br />後を私が追いかける状態です。

    道をさらに急ぐ、、ここは女性軍が速足で進み、、
    後を私が追いかける状態です。

  • ようやく、Pettneuの村が見えてきた。

    ようやく、Pettneuの村が見えてきた。

  • pettneuの村の入り口に到着<br />15:55<br /><br />バス停は教会の先と地元の人に聞いてそちら方面に進む。<br />

    pettneuの村の入り口に到着
    15:55

    バス停は教会の先と地元の人に聞いてそちら方面に進む。

  • 村の中心地。<br />噴水があった。

    村の中心地。
    噴水があった。

  • バス停に無事到着!!  16:00<br /><br />バスの時刻表を確認すると、ザンクトアントン方面の<br />バスは16:45とあった。<br /><br />なんと私が手持ちのバスの時刻表を見間違えていた<br />ようです。大失敗の巻!!<br />このバス停で約45分待ちです。<br /><br />よくあることと山仲間はなぐさめてくれました。<br /><br />でも無事に下山できたので、まずは今日のハイキングは<br />成功といきましょう!!<br /><br />写真はありませんが、村の中心地に戻り、スパーでアイス<br />クリームなどを購入して食べたり、公衆電話で日本へ電話を<br />したりして時間をつぶして、、<br /><br />16:45にバスに乗り、、

    バス停に無事到着!! 16:00

    バスの時刻表を確認すると、ザンクトアントン方面の
    バスは16:45とあった。

    なんと私が手持ちのバスの時刻表を見間違えていた
    ようです。大失敗の巻!!
    このバス停で約45分待ちです。

    よくあることと山仲間はなぐさめてくれました。

    でも無事に下山できたので、まずは今日のハイキングは
    成功といきましょう!!

    写真はありませんが、村の中心地に戻り、スパーでアイス
    クリームなどを購入して食べたり、公衆電話で日本へ電話を
    したりして時間をつぶして、、

    16:45にバスに乗り、、

  • ザンクトアントンに17:00に着 17:12発のLech行きの<br />バスに乗り換えて、Lechには17:45

    ザンクトアントンに17:00に着 17:12発のLech行きの
    バスに乗り換えて、Lechには17:45

  • 今日の夕食!!<br /><br />牛丼と海苔付のお餅がうれしい。<br /><br />とても疲れていたのにこういう御馳走を作って<br />くれた女性陣にまたまた感謝です。

    今日の夕食!!

    牛丼と海苔付のお餅がうれしい。

    とても疲れていたのにこういう御馳走を作って
    くれた女性陣にまたまた感謝です。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • poodle714さん 2016/11/13 08:44:20
    私は入隊させてもらえないでしょうね
    ももんたさん、こんにちは
    ザンクトアントンハイキング編を楽しく拝見しました。
    今回も大好きなトロールブルーメのお花畑が見られて、
    歩かれたももんたさん達をうらやましく思いました。

    私は長距離を歩くのは無理なので、ザンクトアントンで寄り道する
    と決めたときに、最初 Valluga→Kapallを歩きたいなと考えました。
    ところが、ももんたさんの旅行記にも記述がありましたが、曜日
    ごとにリフト類の運転日が決まっているので、その日に両方とも
    乗ることができないことが分かりました。
    結局、積雪でハイキングどころではなかったのですが、短い滞在
    だと要注意だなと思いました。

    帰りの最終バスの見違い、ももんたさんもびっくりでしたね。
    でも、逆に遅い時間だと勘違いしていたらバスに乗れなかったので
    結果オーライです。
    それよりも、ももんたさんを含め皆様の健脚ぶりに感心してしまい
    ました。
    Kaiserjochhaus からの下りは1000m以上の標高差もあるのに、
    標識の所要時間よりもずっと早く歩けるなんて、歩くのが本当に
    早いのですね!
    精鋭部隊だな〜と思いました(笑)
                             poodle714

    ももんた

    ももんたさん からの返信 2016/11/13 16:28:54
    RE: 私は入隊させてもらえないでしょうね
    poodle714さん、こんにちは。

     入隊は歓迎しますよ!!

     このコースもお花がいっぱい咲いていましたので、お勧めです。
     ちょっとロングコースなので天気がいい時で、歩く意欲満々の
     時向きです。

     Kaiserjoch Hausからの下りは夢中でしたが、1000Mの標高差
     だったのですね。
     精鋭部隊(?)のおかげで無事下山できました。

     まだ、まだチロルには素晴らしいハイキングコースがいっぱいある
     ようですので、また、機会を作って挑戦したいと思っております。

     poodle714さんの旅行記も大変参考になり刺激を受けてますので
     同じようなコースを歩くかもしれませんので、よろしく、、、 

                            ももんた


    > ももんたさん、こんにちは
    > ザンクトアントンハイキング編を楽しく拝見しました。
    > 今回も大好きなトロールブルーメのお花畑が見られて、
    > 歩かれたももんたさん達をうらやましく思いました。
    >
    > 私は長距離を歩くのは無理なので、ザンクトアントンで寄り道する
    > と決めたときに、最初 Valluga→Kapallを歩きたいなと考えました。
    > ところが、ももんたさんの旅行記にも記述がありましたが、曜日
    > ごとにリフト類の運転日が決まっているので、その日に両方とも
    > 乗ることができないことが分かりました。
    > 結局、積雪でハイキングどころではなかったのですが、短い滞在
    > だと要注意だなと思いました。
    >
    > 帰りの最終バスの見違い、ももんたさんもびっくりでしたね。
    > でも、逆に遅い時間だと勘違いしていたらバスに乗れなかったので
    > 結果オーライです。
    > それよりも、ももんたさんを含め皆様の健脚ぶりに感心してしまい
    > ました。
    > Kaiserjochhaus からの下りは1000m以上の標高差もあるのに、
    > 標識の所要時間よりもずっと早く歩けるなんて、歩くのが本当に
    > 早いのですね!
    > 精鋭部隊だな〜と思いました(笑)
    >                          poodle714
  • batfishさん 2016/11/12 20:47:37
    素晴らしいコース♪
    ももんたさん こんばんは!

    オンラインのKompass地図を参照しながら
    旅行記を拝見しました。
    素晴らしいハイキングでしたね♪
    山小屋マニアの私としては、Leutkircher Huetteに惹かれます。
    歩かれたコースもバラエティに富んでいて好みです。

    St. AntonにはZurichからの日本帰国前に1日だけ宿泊し、
    Galzigのゴンドラに乗って軽くハイキングしたのですが
    色々ハイキングコースがあるのですね。
    レッヒとからめて私も行ってみたくなりました。

    ご一緒されたお仲間のおかげで毎日美味しいものが
    食べれて幸せですね。
    ハードなハイキングの後でも食事を作れるなんて
    体力があって素晴らしいです!

    batfish


    ももんた

    ももんたさん からの返信 2016/11/13 16:35:14
    RE: 素晴らしいコース♪
    batfishさん、こんにちは。

     パソコン音痴で、写真も簡単写真で撮りまくりで、位置情報を
     掲載できずにおります。

     このコースも素晴らしい展望とお花畑がありとても変化に富んでます。
     お勧めですが、ちょっとロングです。

     自炊生活の旅行もいいものだと思いました。
     好きなものを好きなだけ食べられます。作る人はちょっと大変!!

     お酒もホテルだと高くつきますがスーパーで買えば格安です。

     まだまだ、チロル・ドロミテはいいところがいっぱいですので、
     さらに挑戦したいと思ってます。

                         ももんた 



    > ももんたさん こんばんは!
    >
    > オンラインのKompass地図を参照しながら
    > 旅行記を拝見しました。
    > 素晴らしいハイキングでしたね♪
    > 山小屋マニアの私としては、Leutkircher Huetteに惹かれます。
    > 歩かれたコースもバラエティに富んでいて好みです。
    >
    > St. AntonにはZurichからの日本帰国前に1日だけ宿泊し、
    > Galzigのゴンドラに乗って軽くハイキングしたのですが
    > 色々ハイキングコースがあるのですね。
    > レッヒとからめて私も行ってみたくなりました。
    >
    > ご一緒されたお仲間のおかげで毎日美味しいものが
    > 食べれて幸せですね。
    > ハードなハイキングの後でも食事を作れるなんて
    > 体力があって素晴らしいです!
    >
    > batfish
    >
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