2016/10/07 - 2016/10/07
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のーとくんさん
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一之宮めぐりに出かけることにしました。
河内国一之宮の枚岡神社は、奈良の春日大社へ神さまを勧請した神社でもあるので、元春日とも呼ばれています。
歴史のある格式高い神社ですが、ネット上ではかなりのパワースポットとも書かれています。
サイバーショットも修理からもどってきており、そのサイバーくんをつれていくことに。
【写真は、枚岡神社拝殿の龍の彫り物です。】
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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枚岡神社の二の鳥居です。
駐車場からだと、この先からの入ってこれるのですが、ぐるっと回って二の鳥居をくぐることにしました。 -
空模様心配していたのですが、青空です。
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参道広場の手前に、石灯籠がありmす。
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相棒の燈籠です。
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手水は鹿。
元春日ですね。 -
鹿の銜えた巻物から手水が。
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植えは剣になっています。
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注連縄の向こうに拝殿が。
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ここは狛鹿です。
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こちらは子鹿も。
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こちらには、なで鹿との看板が。
第4殿のご祭神、武甕槌命(たけみかづちのみこと)が神鹿に乗って旅立たれた故事にちなんだ鹿です。 -
急な石段の上には拝殿が。
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後ろを見れば参道広場です。
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前には急な石段が。
ちょっと長い。
秋郷祭のときには、重たい布団太鼓台を担いで、この石段を上るのでしょうか。 -
その秋郷祭も一週間後。
準備はちゃくちゃくと進んでいるようです。 -
石段を上がるとすぐに拝殿です。
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拝殿の軒先には、見事な龍の彫り物が。
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音楽が始まり、巫女さんが踊ります。
ガラス戸越しに。 -
拝殿では、お祓いが続きます。
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神額は、三條實美公の揮毫です。
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右の方に、今年の干支は猿ですね。
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拝殿を右に行くと、かつての瓦が置いてあります。
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拝殿とご本殿の間に神門になるのでしょうか。
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神門の前の、吽行の狛犬です。
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拝殿の後ろに石段があり、その横には、石垣から流れ出る手水鉢があります。
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阿形の狛犬は、後ろ姿になります。
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拝殿の後ろです。
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ご本殿の第1殿から第4殿に、天児屋根命(あめのこやねのみこと)、比売御神(ひめみかみ)、経津主命(ふつぬしのみこと)、武甕槌命(たけみかづちのみこと)が祀られています。
本殿左から、4殿・3殿・1殿・2殿となっています。 -
ご本殿の右側の流れには、たくさんの鯉が泳いでいます。
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遥拝所があります。
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遥拝所から見た、ご本殿です。
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第4殿の獅子鼻です。
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若宮社が見えてきました。
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向こうにも石段が見えてきました。
石段の右を行くと、枚岡梅林になります。 -
その石段を上がると、天神地祇社(てんしんちぎしゃ)です。
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見上げれば緑。
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拝殿の方に戻ります。
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再び拝殿の横に。
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拝殿の前を通り過ぎ。
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鶏鳴殿の横は、見晴らしが良い。
エキスポシティの大観覧車が見えます。 -
先ほどは後ろ姿だった阿形の狛犬、こちらからだと顔が見えます。
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急な石段をおりて。
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注連縄をくぐります。
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ゆったりとした参道を歩いていきます。
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マンホールの蓋は、梅です。
(おしまい)
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