2016/08/23 - 2016/08/23
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りちおin USAさん
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「魔女の宅急便」のモデルになったとも言われている、クロアチアのドブロブニク。
確か10年前くらいに、やたら旅行会社でクロアチアが売り出されていたときがあり、
日本からのチャーター便とかもバンバン飛んでいた。
そのときのパンフレットを見て「行ってみたいなぁー」と思っていたけど
飛行機の乗り継ぎとかいろいろ考えて中々行けずにいた。
でもとある日、クロアチアにいかない理由を飛行機とか乗り継ぎとか
時間のせいにするのは違うんじゃないのか?
自分から逃げてるだけなんじゃないかと?
という、妙なストイックな気分になって、クロアチアに行くことに決めました。
(B型のその日気分なので、o型のふるちゃまには迷惑な話)
「決めた!私この街にする!」
今回のスケジュールは以下のとおり
1日目 イスタンブール経由でドブロニク
2日目 モンテネグロ一日観光
3日目 ボヘ二ア一日観光
4日目 ドブロブニク観光のあと、フェリーでフヴァール島へ
5日目 青の洞窟
6日目 青の洞窟を見たあとスプリット
7日目 イスタンブール観光
8日目 帰国
-
おはようございます!
毎日22時から23時の、ふるちゃまがシャワーを浴びている間に寝落ちしてしまう
私は朝の5時には起きて、ふるちゃまが起きるのをお腹を空かせて待っているのです。
朝7時、ふるちゃまがやっと起きたのでパンを買いに行ってきまーす!!
旧市街には朝からやってるパン屋とかスーパーが多い。
カフェも開いてて、朝ごはんを食べられるんだけど、
節約、節約!! しかしパンも高いな。クロアチア。 -
夕飯の残りと、オムレツを作って
豪華なな朝ごはんになりました!!
ホテルのビュッフェだと食べすぎちゃうし、朝ごはんはコレで十分ね!
盛り付けをきちんとすれば、もっと良し。 -
さて、16:30のフェリーの時間まで今日は一日旧市街散策です。
聖ヴラホ教会。
今日も風が強いけど、キレイに晴れました★
よかった!! -
ローラント像です。ブレーメンの方が有名らしいけど、
ブレーメン、10年前に行ったけど、覚えてないなぁ。
プレーメンの音楽隊に気を取られてしまったのか。私。
ローラント像は自由の象徴です、黄金を積まれても自由を売っちゃいけないんだよ。
本当にそう思う。 -
ドブロブニクのハイライトの一つ、城壁一周旅行。
120クローネだからざくっと2000円超。
高いっ。。。。
しかも値段がシールで修正されているのを見ると、どんどん値あがっているのでしょ。
たけーよ。絶対たけーよ。電気代もガス代も何もかからないのに
高すぎます!!
でも、ここまで来た費用のほうが高いので、払います! -
風は強かったけど、天気は最高!
アドリア海もキラッキラっです。
テンションあげてくよーーー!! -
すでにキレイです。やばいです。
キラキラの海に、どっしりしたオレンジの屋根。
高くそびえる教会の塔。。。。。。。。。。
「決めた!!この街にする!!」
でも、キキがいた街よりは、ドブロブニクの街は小さい街なので
ここでは宅急便はそうそう必要がないような気がします。 -
城壁の上は、超きれいーーー!!
天空の城壁です。
城壁は逆光になる関係で午前中が良いそうです。
そして、結構な人だかりになるので、朝いちばんが無難です。
あとあと、城壁といえどアップダウンが結構あるし、太陽の光をもろにうけるので
それなりの準備が必要。
城壁の上でもお水も買えるけれど、やっぱり普通より高いので、絶対持参するべきです!
だって、ドブロブニク。。普通でも割高ですから。城壁なんかに上った日には。。
今回は9時10分くらいスタートです。 -
青い海に青い空、オレンジの屋根たちに
よく分からない塔たち、、、、、しかも城壁に囲まれてるという。
これが見たかったんです!!日本にはないでしょ!!
でも「なぜクロアチア?」と言われたときに、
「青い海とオレンジの屋根を見たかったんです」といっても
旅行好きじゃないとわかってもらえず・・・ -
アドリア海の真珠ですから!!!
カメラの水面キラキラモードにしなくても。。。
海はすでにキラキラ!!!!
空も青空モードにしなくても、真っ青!!
やばいです。 -
繊細なオレンジの屋根のは、最近のもの。
くすんだ屋根は内戦前のものだそうです。
きちんと古いのも残しておくところがヨーロッパっぽいですね。 -
本当にうっとり。
同じような写真を何十枚も撮っていて、全部同じ写真なんだけれど
私にとってはどれもこれも
大切なワンショットで、
どれを旅行記に載せようかさんざん迷いました。 -
バルコニーもお庭もない家は、器用に洗濯物を窓から干しています。
こんなピッカピッカの太陽の下で干したら、
絶対ふわっふわで良い匂いがするんだろうな。
場内は原則車も通れないので
排気ガスの心配もないし! -
とにかくオレンジです!!
すべてが絵になる!! -
教会にオレンジの屋根に、そして青い海。
キキが飛んできそう!! -
豚の方はみてないから分かんないな。。。
-
一周で1時間、半周で30分。
半周でいいかなって思ってたけど、ランナーズハイになって
結局一周しました。 -
「自分は屋根は青がいい」とかいう裏切り者はいないのでしょうか。
-
ロクロム島も見えます。
わたしは心の中で午後にロクロム島に行こうと思っていますが、
この時点ではふるちゃまにはまだ黙っています。 -
本当、結構なアップダウン。
どうせ作られた城壁なんだから、もっと平らに作れなかったのか。。。
当時のドブロブニク人を軽く恨む私達。
写真のようにキレイなコトばかりじゃないんです。。。。 -
結構大きな廃墟を発見。
石つくりのヨーロッパの建物って
どうしてこんな感じの廃墟になるんでしょうかねぇ。
ふしぎ。
木造の日本の建物は、ただただ傾いて倒れそうになるだけなのに。。 -
下界は観光客でいっぱい(><)
もう旧市街も4日目になるけど、午前中のこの時間にいるのは初めて。
やったらグループの観光客が多くてびっくりです。
ツアーだったら、旧市街に泊まらないで観光だけですませちゃったり
するのかなぁ。
ツアーは効率よく色々回れるけど、どっかにまったり滞在はできないよね。 -
クロアチアの旗がはためいています!
旅行好き以外には、サッカーと格闘技(?)で有名な国クロアチア。
イケメンと美女が多い国でした。
男の人はとっても気さくな人が多かった。
女性は、そうだな。。冷たい人が多かった。
あくまでも私が7日間過ごしたサンプルだけです。
良い女の人もいた。。かな。。。あ、それはボスニア人だったw -
要塞があって(結局行かなかった)
なんだかステキな入り江から、
カヤックができるらしい。
わーステキ。こんな真っ青な海をカヤックするなんて!
休みが短い日本人には無理〜。 -
手漕ぎで海洋に出ていくカヤックに、ボートの波は
地味に迷惑だなw
しかもその先に更に大きいボートw
まさに人生はトラップの連続っw
って思ってパシャリw -
この時点で、45分近く。日差しも強くて疲れたので
ベンチに座って休んでいると、「暑い〜」って年配の女性の声が聞こえてきた。
「暑いですね、私はだいぶ休んだので座って休んでください」って
声をかけて席を譲った。
四国から来た60代のご夫婦でした。
しばしここで雑談。。。 -
62才で、初めて海外旅行にいって、はまりまくってしまったご夫婦。
2週間前もスイスに行って帰ってきたばかりで、
12月はニュージーランドに行くんですって。うん。わかるわかる。
みなさんは、旅行にはまったきっかけは何ですか?
私は二十歳のとき、短大の友達の卒業旅行につきあって、何も考えず
イギリスい行ったときに大はまり。翌年にはロンドンに語学研修に来て、
それからです。
ご夫婦いわく、若いから個人で行けていいわね、と。今からなら怖くて
ツアーじゃないと無理だわ。って。
私はもう若くはないけれど、若いうちに旅行にはまったのは
自分の努力もあるけれど、ラッキーだったと気づかされました。
あと一回くらい、お父さんを旅行に連れってってあげよー。
あー、うん近いうちに。
ご夫婦の海外旅行に熱烈中の話を聞けて、ちょっと初心に戻りました。
それにしても四国の方って、話し方がやわらかくていいですよね。
いつも汚い課長の関西弁(注意 従来関西弁は好きです。が、課長の関西弁は
嫌いです)に辟易な私にとって、ちょっとほっこりしました。。。。 -
ドブロブニクの名物その3くらいの、洗濯物ドッカーン!
西ヨーロッパでは見られない光景です。(確か法律で禁止されている)
絶対何万人っていう旅行者が、お宅の洗濯物拝見で、
写真を撮りまくってるんだろうけど
気にしないで洗濯物が干してあります。
中にはパンツとかもキチンと干してあります。
南ヨーロッパの人々の大らかさかな(字余り) -
猫がいました。
猫が、洗濯物を見張っていました。 -
あーーあーー、観光客みんな写真撮ってるけど、
洗濯の干し方、超適当ね。
はずかしいわ。
(猫の声を実現) -
ああーー下着まで隠さないで干しちゃって。。。。。
どうせ干すなら、もっとセクシーなの干してよ。 -
もーいや、こんな生活。
私の人生、こんなんで終わったらダメだわ。
なーんて、たぶんこんな事を彼女は思っていたのに違いない。 -
ここも人住んでなーい。
上の方は階段もきついし、車も入れないから住むのは大変なのかな。
キキはホウキがあるからいいけど。 -
海側にはカフェなどもあります。
日差しが強くなければゆっくりしたいとこです。 -
キラキラしたアドリア海。
東南アジアの海より、アドリア海の海のほうが好き!! -
刺繍をして作品を販売してる女性もいました。
-
-
幸せを呼ぶ3つのベルらしいです!!
そろそろ城壁も一周したので降りるとしますか。 -
この上でTシャツが脱げたら幸せになれるという顔が
壁にひっついてます。
ちょっと斜めになっているので
ちょっとこの上に立つのは厳しいなぁ。 -
ローズウォーターで有名な、クロアチアで一番古い薬局にきました。
とーぜん、美に命をかけるわたしは、絶対買おうと思ってたのに。。
売れ切れ。。。。
オレンジとーラベンダーしかないって言われて、
どれどれと思って、試してみたら。。。。
外国にありがちな、便の口が小さくなってなくてドボドボ液体が出てくるタイプのもので、
日本の感覚で使ったので、あっという間に液体がなくなっていまい。。。
お店の人が韓国人の相手をしているうちにこっそり逃げました。。
まー、ローズウォーターじゃないと意味ないもんね!! -
地元で一番人気というジェラート屋さん「ドルチェ ヴィータ」
-
私はレモン、ふるちゃまはヨーグルト。
うーん、お味は普通かなぁ。
ぶっちゃけ言ってしまうと、今回クロアチア付近で食べた
ジェラートですが、北海道でお気に入りのジェラート屋さんのほうが
数段美味しいです。
北海道に住んでるとだいたいのものが美味しいので、
旅行先で美味しいものを見つけることが難しいですが、
でもね、毎日美味しいものを食べているということで、感謝したいと思います。 -
オウムさんたちとも写真を撮れます!!
値段がわかってたら考えるのに、特に掲示されていないので
挑戦する気になれず。。。。
私鳥好きなのに。鳥も私のことを好きなのに。
あーー最近鳥との交流っていったら、家の近くのカラスくらいだなぁ。。。 -
何の像かわからないけど、お鼻だけが、ピカピカな男性の像。
このテンションで、みんなが全身をさすってくれたら
全身ピカピカになるのに!! -
教会にも来た。
一応、一通りは見ておかなきゃ・・・・
という日本人魂。 -
うん。キレイ★
-
ドブロブニクは小さな町なので、あっという間に観光が終わってしまった。
「ねーねー、ロクロム島に行こうよ。もう見るとこないし、
ホテルチェックアウトの時間だし、他に行くところもないよ」って
ふるちゃまを説得して、了解を得た。イエイー!!
ロクロム島へは、旧港から往復100クローネで20分弱で到着です。
もはや、ドブロブニクの物価の高さは気になりません。慣れてしまいました。
その代わりお買い物をしてないから、いっかなと。
12時ちょうどのフェリーに乗ることができた。 -
船のなかは白人天国。しかもカップル。
もー、チュッチュチュッチュ、あっちこっちで
チュッチュチュッチュで、目のやり場に困る。。。
老いも若いも、美も醜も、気にしないでチュッチュチュッチュ。
やるな!!外人!! -
ロクロム島に到着です。
帰りの時刻表はなかったけれど、旧市街から出たフェリーが
折り返しで帰るので30分に一度と考えてよいであろう。
だいたい毎時15分〜20分 と 45分から50分
にロクロム島を出発って感じかな。 -
今日は風がすごく強いので、私達は泳ぐ気は全くありません。
東南アジアの旅行の場合は毎日マッサージなのに、
そろそろマッサージ行きたい!って思ったら
神は見ていたのか、「マッサージ」の看板が。
目をキラキラさせて探したけど、見つからなかった、
まだできてないのかも。
どちらにしても高いかぁ。。。。 -
ここは死海。外洋と遮断されているので、波もなく
子連れのファミリーが多い。。
確かにここなら私でも泳げそうだ。 -
島をぶらぶらしたけれど、泳ぐ気のない私達は特にやることがない。
ま、やることのない日もいいでではないか。まったりしよう。
フェリー乗り場にある「Rajski Vrt」
トリップアドバイザーで、大絶賛だったのでぜひ来てみたいと思ってたんです。
ロクロム島に来た最大の理由はここだといっても過言はありませんでした。 -
とりあえず、恒例のビール二杯!!ドラフトでね!!
しばらくランチタイムは時間に追われていたので
今日はゆっくりビールを堪能するのよ。
とそこに、2日目のモンテネグロの旅で一緒だった、「自分を持ちすぎな香港人女性」
がたまたまカフェにフラりと入ってきて、当日そんなに仲良くしてた
わけでもないのに、お互い「わーい、また会えたね」って感じになり
同席していろいろお話しました。
やっぱり、彼女はめっちゃ自分をもっていました。二週間クロアチアを旅行していると
いうので、「夏休みなの?」って聞いたら「kind of」って言っていたので
きっと仕事をしなくても大丈夫な
良いところの娘か、金持ちの奥さんなのかな?
北海道民なので、さすがに聞けなかった。
彼女は、北海道が好きで12月にスキーに行くとか、
私達は一週間しか休みが取れないけど、日本人にしては長くとれてる方なんだよ
え、ありえない。そんなの。休み一週間がマックスな国って
いやいやこれでも休みすぎとか言われるんだよ。どんなに頑張っても
働きすぎだよって言ってくれるのは公務員の両親だけだよとか
そんな話ができた。心から少しでも英語が話せるってステキな事だと思った。 -
メニューの種類ははそんなになかった。
トリップアドバイザーの口コミあんなにいいのに。。
と思って改めて口コミを見たら、書き込みは全部ヨーロピアン。。。
そうだよね。ハンバーガーとかサラダで
「ヤミーーーー」だよね^^;
今後は日本人の口コミしか参考にしないことに決定。 -
アンチョビのハンバーガーとか。
全く美味しいと思わないんですけど。
また、ふるちゃまも無難に肉のハンバーガーとかにすればいいのに
よくわかんないところで冒険するから、大失敗。
蜂にも襲われるし、なんだかもうさんざん。 -
そしたらこいつも襲ってきた!
島のいたるところに生息している野生の孔雀。
野生だけれど、人にめっちゃ慣れています。
どうやらパンをくれってきたらしい。
彼女の子供も一緒に連れてきた。 -
パンくれ。パンくれ。しつこい。
でも彼女の子供にパンをあげると、それは奪おうとせず
新しいパンを私にもくれって離れない。
かといって、自分がもらったパンは決して子供には分けてあげていないので
孔雀の母性本能ってどの程度のものかわからない。 -
えーーーもうないの。
ふん。 -
パンの切れ目が縁の切れ目。ばいなら〜!!
孔雀は白状だと思う。子供まで去っていった。 -
急いでカフェの会計を済ませたのに、フェリーにおいてかれたー。
あと30分、海でも眺めてすごしましょう。 -
キレイな海。私はぼーっと海を眺めていた。
ふるちゃまは、なにか興味惹かれるものを見つけたらしく
海岸を歩いている。
ふるちゃんと私は知り合って13年。
毎年一緒に旅したり、私のところに遊びにきたり
住む場所は常に離れているのに、仲良くやってきた。
海の写真を撮ってるふるちゃんを見て、あと何年一緒に旅行できるかなーって
思って、一人でおセンチになっちゃった。 -
迎えのフェリーが来た!!
旧市街に戻ります。私達も2週間あったら、一日くらいココで
海水浴に興じるのもいいな。
うーん、でもきっと、イタリアに渡っちゃってるな。 -
フェリーから見たドブロブニク、旧市街。
ベストスポットから写真もとれたし、山の上からも見下ろせたし、
海側からも見れた街時代が世界遺産のドブロブニク。
めっちゃ堪能したよ!!ここまで来れてよかったよ!
ふるちゃまもここまで連いてきてくれてありがとう。
船が旧港についたら、ホテルをチェックアウトして
フェリに乗り、次なる目的地、フヴァール島に向かいます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ラムロールちゃんさん 2016/09/15 11:50:10
- コメント書きすぎですが…
- 恐る恐る、こんにちは…(^_^;)
書きすぎ重々承知なんですが、毎回ついつい書きたくなって…
手間かけてごめんよぅ〜…
>「青い海とオレンジの屋根を見たかったんです」
わかる!わかる!わかる!
このオレンジの屋根、それだけの価値あります。
素敵だ〜…
旅行にハマったきっかけは、イギリスか〜。
私は、友だち(いつものとは違う人)と2人で参加した、学生時代のヨーロッパ23日間かな。
若いコ向けで安かったからか、超ハードで脱落者まで出た鬼ツアーだったけど、
国を移動するたび、こんなにいろいろ違うんだ!って面白くて…。
…それにしても、りちおちゃんとお友達、BとO!
私と、いつも一緒に旅行してるTちゃんもBとOなんですよ。
しかも、離れたところに住んでいて、知り合ってもうすぐ20年かな…。
(一緒に旅行しだしてからは、まだ10年ちょっとだけど)
今まで以上に、親近感持って読みました♪
ラムロール
- りちおin USAさん からの返信 2016/09/25 20:30:08
- コメント大歓迎です!
- らむちゃん
いつもコメントありがとうございます。
あなたはいつもコメントを唯一くれる神みたいな人です(笑)
ラムちゃん、アジアなイメージだったけど
初の旅行はヨーロッパなんですね。
あらま。世代を超えての親近感。
ラムちゃんがB型なのは旅行記を見てるとわかる事実だけど
お供達はA型だと思ってました。
札幌にも遊びにきてね。
ヒンズー教会はさすがにないけど。。。。。。。
うーん、ラムちゃんが好きそうな変な物が北海道にはないなぁ。
探しておきます!!
りち
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