2016/08/30 - 2016/09/01
296位(同エリア3597件中)
RTW2015さん
- RTW2015さんTOP
- 旅行記8冊
- クチコミ3件
- Q&A回答2件
- 106,443アクセス
- フォロワー34人
【行程のテーマ】
そもそもは数泊の計画だったオーストラリア&アジアの周遊。
旅の目的は今や数が減りつつある「ジャンボ機」タイ国際航空747-400、スカイトラックスで5つ星を獲得したエバー航空の長距離機材777-300ER,そしてANAの最新鋭機787-9の組み合わせによるフライトと初の南半球への旅だ。
しかし8月の忙しさにかまけて予約の手配が間に合わず、宿泊しての日程は困難となりシドニー滞在は約6時間、機中泊2回の全行程38時間の旅となってしまった。(さらにシドニーではトホホの大失態を起こす)
そんな強行軍でもタダメシスト(タダ飯マニア)としては十分に目的を達する。喜び勇んで羽田空港に向かった。
【ルート】
1日目
羽田(HND)→シドニー(SYD) 全日空(NH)
2日目
シドニー(SYD)→バンコク(BKK) タイ国際航空(TG)
3日目
バンコク(BKK) →台北(TPE) エバー航空(BR)
台北(TPE)→成田(NRT) エバー航空(BR)
文と写真 RTW2015
※トップ画面はタイ国際航空ボーイング747-400
- 旅行の満足度
- 1.0
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 航空会社
- エバー航空 ANA タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅のスタートは羽田空港国際線ターミナルから。
2020オリンピック・パラリンピックの垂れ幕が掲げられ、ワクワクする気持ちを盛り上げてくれる。
シドニー行きのフライトは22時10分発だ。 -
ANAラウンジはそこそこの混み具合。この後は長距離線のフライトが続く時間帯。
空いてる席を探して奥のエリアに進む。 -
幸いにカウンターのコーナーは静かな空間だった。
-
今回のタダ飯1食目は20時を越えていたが、機内での食事を考え軽めにおさえた。
-
シドニー行きANA879便。
目的地までは9時間20分のフライトだ。 -
機内に入る手前でタイ国際航空とキャセイパシフィック航空の747-400「ジャンボ」が並んで駐機しているのを見つける。キャセイのジャンボは10月1日の羽田-香港フライトで退役が決定。この組み合わせが見られるのもあと1ヶ月だ。
-
羽田発のシドニー行きはボーイング787-9。
ビジネスクラス/プレミアムエコノミー/エコノミークラスの合計215席ANAの最新鋭機だ。この日のビジネスクラスはほぼ満席。 -
離陸後の食事が出てくるのは23時を過ぎた頃。
夕食にはやや遅いが、目の前に出されると食欲が湧いてくるのが不思議だ。 -
すでにこの旅2回目のタダ飯。
-
787-9ではスタッガードタイプのビジネスクラスシートが少し改良されている。
従来のシートのデザインに較べ、少し角が丸くなり、テーブルが前方のモニターから引き出すタイプではなく座面の横から引き出すタイプ。
しかし、残念なことに従来型にはあった小物入れが無くなるなど、テーブル以外の収納スペースがなくなく使い勝手は悪くなったと感じた。座った状態でテーブルの上のものを取るのに体を起こして少し捻るのも少し不便で、これは後述する新型ヘリンボーンタイプのシートとの大きな違いと感じる。
そしてスタッガードタイプ全般に言えることだが、互い違いの配置であるため生じるデッドスペースが活用できないのは残念だ。この写真でいうと窓側のテーブルと前の座席の空いているスペースの事である。 -
機内エンターテインメントシステムも新しくなり、航空機の位置、高度、速度などがコックピットのモニターの如くに表示される。
これは結構、楽しめた。 -
まるでTVゲームの画面のようだ。
左側に速度、右側に高度、下には方位が表示されている。 -
少し眠った後、小腹が空いたので一風堂のラーメンをお願いした。
ANAフライトならではの空の楽しみだ。
3回目のタダ飯。 -
-
満腹で眠りについたが、「まもなく着陸態勢に入ります」と起こされた。
快適なシートのお陰で全く疲れを感じないのはありがたい。 -
定刻より少し早く着陸。向こうにはタイ国際航空747-400が見える。
-
滑走路の手前で待機していると、成田行きのJAL777-300が離陸していった。
カンタスとANAが羽田からの発着になり、唯一の成田発として厳しい競争を強いられるJALは、シドニー線に唯一のファーストクラスを提供している。 -
カンタスの747-400。
日系の航空会社からは貨物機を除いて4発機が退役したが、長距離路線の多いカンタスでは747やA380などの4発機が今でも主役の座にある。
少し羨ましい気持ちになる。 -
午前9時。
到着エリアの免税店を抜けて、いよいよ入国、、、、となるはずだったが、
観光目的の短期滞在でもビザ(ETA)が必要な事を知らず、入国を拒否される。
東京の家族に電話しインターネットで申請するも、許可のメールが届いたのは午後の1時半すぎ。トムハンクスの映画「ターミナル」ばりに入国審査場の手前で粘ること実に4時間半の後だった。
初めての南半球シドニー、数時間だけの市内観光は実現せず。 -
「もう諦めてトランジットエリアに移動すれば?」と諭す入国係員に「10分でも入国して建物の外に出たい」と食い下がり、やっと入国を許可されるも、この時点で既に不審者扱いである。
ほとんど中身のないバッグを入念に調べられ、質問攻めをクリアして出た国際線の到着口は人影も少なく閑散としている。 -
すでにバンコク行きのチェックインが始まっていたので、まずは出発階に上がり搭乗手続きを行う。
出発まであと2時間あったので、ここでも往生際悪く「1時間あれば市内まで電車で往復できるのでは?」と聞いてみるが、「セキュリティーチェックもあるし、ゲートが遠いやめた方が良い」とのアドバイス。この時点で策は尽きた。 -
せめてもの入国の証と思い、建物の外に出て空港の外観を撮る。
-
結局、建物の外に出たのは10分ほどで終了した。
失った5時間が恋しい。 -
気を取り直して再び空港の中に入り、ゲート近くのニュージーランド航空ラウンジに向かう。
-
これまで入ったことのあるラウンジの中でも3本の指に入る素晴らしさ。
(ちなみに筆者の1位は香港のキャセイパシフィック航空ラウンジ、2位はドーハのカタール航空ラウンジ)
気を取り直してラウンジを楽しむこととする。 -
どのエリアも洗練されたモダンな印象。
-
ソファのデザインも素晴らしい
-
シャワー室も広くて清潔だ。
-
奥のエリアには窓が3面にあり、外の景色が一望できる。
無駄に費やした時間を忘れるには良い場所だ。 -
フードエリアには多くの種類のホットミールや、シェフが調理し提供するヌードルもある。
-
ホテルのビュッフェと較べても遜色ない品揃えだ。
-
4回目のタダ飯はオーストラリアで唯一、南半球で人生初の食事となった。
-
搭乗時間が近づいたのでラウンジを出てゲートに向かう。
シドニー国際空港は一部が工事中でまだまだ規模が大きくなりそうだ。 -
相当に長いボーディングブリッジを通り、機内へと向かう。
空港滞在7時間、入国約20分という短い時間ではあったが、まがりなりにも入国できた事で、それなりの自己満足感は得られた。
今後は、目的地の情報を事前に確認すべきと反省する。 -
バンコクへのフライトは16時発のタイ国際航空(TG)472便、機材はボーイング747-400型。(ファースト10、ビジネス40、エコノミー325、合計375席)で、ビジネスクラスは満席。
目的地までの飛行予定時間は9時間20分で、東京-シドニーと同じ所要時間だ。 -
ジャンボのアッパーデッキ(2階席)に上ったのはいつ以来だろう。
-
約10年ぶりに座るアッパーデッキのシート
-
アッパーデッキ後部のギャレー
-
5回目のタダ飯。
-
メインはシーフードヌードルをチョイス。
味は、、、、、人参が甘くて美味しかったとしておこう。 -
食後のチーズとグラッパは美味だ。
-
2時間前にラウンジで食べた記憶も消え失せ、しっかりとフルコースを堪能した。
今回の旅は出歩くところがほとんど無く、カロリーの消費には不安が残る。 -
食事が終わり、下の階に降りて「主翼を写真を撮りたいんだけど」とお願いしたところ、「1ショット10ドルでイイですよ」と気さくにギャレーの窓にあるシェードを空けてくれた。
大型旅客機では747とA380でしか見られないエンジン2基の主翼 -
そしてこの機体でもう一つ見たい場所が、機体前方Bコンパートメントにある縦のギャレー。通常の旅客機では機内の数カ所に横配置でギャレーが設置されているが、タイ国際航空の747-400では世にも珍しく機体の右側をギャレーに使用している。
その全景を撮りたいと思っていたところ、陽気なCAさんに「私たちを撮って」を声を掛けられ「ホントはギャレーを撮りたいのだが」とは言えなくなってしまった。
乗客からは完全な死角となるせいか、みんなリラックスしているいる。 -
ちなみに上の写真の反対側は壁になっている。
高い料金のビジネスクラスなのに窓側を潰してしまうのは勇気があるというか、大胆というか。ともあれユニークな構造だ。 -
ビジネスクラスのライフラッットシートはフルフラット全盛の今となってはいささか古めかしく見える。JALのシェルフラットシートとほぼ同じ仕様だ。
機能としては問題ないが、寝ている間に体が足下へズリ落ちてくる感覚が懐かしい。 -
バンコクに到着、珍しく沖止めでタラップを降りてバスでターミナルに向かう。
ジャンボ機でこの感じは、香港の啓徳空港以来かもしれない。 -
22時時過ぎのスワンブーム国際空港は意外にも静かだ。
この後は欧米や中距離アジア線の出発が多い時間帯。
程なくコンコースも人で賑わうだろう。 -
エバー航空のラウンジは少し離れたコンコースFにある。
入り口はなんとなく、ナイトクラブの入り口のようなイメージ。 -
まずはシャワーを浴びてサッパリすることにした。
広くて清潔な空間は長旅ではありがたい存在だ。 -
多機能タイプのシャワー
-
ラウンジエリアに向かう。
やはりナイトクラブっぽい。 -
22時30分にしては違和感のある、ガラガラのナイトクラブの雰囲気だ。
-
ビジネスコーナーも充実している。
-
どこのエリアも大差なく、あくまでもナイトクラブというかキャ○クラのイメージが保たれている。
-
中華系のエアラインらしくフードエリアは充実。
-
点心も数種類ある。
-
6回目のタダ飯。
シドニーのニュージーランド航空ラウンジにと比較すると、こちらの方が筆者の好みの味だ。 -
-
マッサージチェアも心地良さそうだ。
-
広くて清潔なトイレ。
TOTOのウォシュレットがありがたい。 -
バンコクでの乗り継ぎは約3時間。
搭乗の時間が近づいたのでゲートに向かう。
途中でセグウェイに乗った警備員とすれ違う。 -
これまで空港を利用したのは夜か早朝しかない。
昼間の景色は見たことがないが、どんな感じなんだろう。 -
バンコクから台北まではエバー航空のBR206便。機材は777-300ERでエバー航空の長距離線用の主力機材で、座席数はロイヤルローレルクラス(ビジネス)、エリートクラス(プレミアムエコノミー)、エコノミーの3クラス合計で313〜333席だ。
エバー航空は現在北米7都市に就航しており、東南アジア地域から北米への乗り継ぎ客の獲得に力を入れている。10月から北米路線が昼帯にも就航する羽田をはじめ、今後成田、香港、仁川、上海、北京、台北、各空港の競争は激しくなるだろう。
とここまで書いたところで、ANAが2020年春をメドに羽田空港第2ターミナルを国内線・国際線の共用とする方向性というニュースが報じられた。(9/3報道による)
オリンピック・パラリンピックに向けてさらなる羽田の強化が進むだろう。
また第2ターミナルがANAおよびスターアライランスグループのターミナルとなれば、JALがメインの第1ターミナルも同様にJAL&ワンワールドのスタイルとなる可能性も出てくるだろう。
現在の国際線ターミナルをどの様に活用するのか、成田発着の縮小を発表したデルタ航空やスカイチームなどの拠点としてさらなる国際線の拡大を推進するのか、楽しみである。 -
ビジネスクラスの座席は、このところ急速に導入が増えているZODIAC社製の新型ヘリンボーンタイプ。長距離路線のフルフラットシートが当たり前となった現在では、大別してJALやANAなどが導入しているスタッガードタイプ(互い違いの配列)とヘリンボーンタイプ(斜めにオフセットした配列)の2タイプがあるが、筆者は圧倒的に新型ヘリンボーンタイプが好みだ。
-
やや窓側に向けて配置された座席は通路や他の乗客と目線を合わせることも少なく、個室感覚が増す。また、デッドスペースが少なく小物類の収納スペースが3ヶ所あることもありがたい。
スタッガードタイプは体の横にテーブルスペースがあり、ものを取るのに体をやや捻らないといけないが、このタイプは細長く前方までスペースが続いているので、スッと手を伸ばすだけでこと足りる。細かいことだが長時間のフライトでは気になるポイントだ。 -
真ん中の2席はやや向き合っているが、座った位置では身を乗り出さなければ隣の顔は見えないので、2人連れ向きか個人客向きを選ばない。
-
深夜2時過ぎのバンコクを後に台北に向かう。
台北までの飛行時間は3時間45分なので、ひと眠りできるだろう。 -
シャンパーニュはVeuve Clicquot La Grande Dame 2006。
-
深夜2時過ぎでもあり、6回目のタダ飯、メインディッシュはパスした。
ローストビーフの前菜は美味だ。 -
近距離国際線とは思えない立派なデザート。
-
周りの乗客がいないので、少し角度を変えて撮ってみた。
-
食事を終え、少し眠ることにする。
全長約2メートルのベッドとなる。 -
「着陸態勢に入ります」と起こされ、急ぎシートのポジションを戻す。
バンコクー台北のフライトはあっという間だった。 -
まだ午前7時前の台北桃園国際空港。
ゲートには各国から到着したエバー航空の機材がずらりと並ぶ。 -
さすがに早朝の空港はまだ空いている。
-
台北での乗り継ぎ時間は約2時間。
エバー航空のラウンジで過ごす事とする。 -
受付をすませ案内された右手の通路を進むと、バンコクで見たようなナイトクラブの雰囲気がするラウンジエリア。
-
受付に戻り左手のエリアに進むと一般的な内装のラウンジが広がる。
今回の旅では最後で早朝でもあるので、こちらのエリアに入ることとした。 -
お粥とキノコなど野菜の中華料理に加えてヤクルトもチョイス。
ラウンジの中というよりは、台北の食堂の雰囲気を味わえた。
7回目のタダ飯。 -
いよいよ今回の旅で最後のフライトとなる台北ー成田、エバー航空BR198便。
機材はバンコクからのフライトと同じボーイング777-300ER、東京までの飛行時間は3時間15分だ。
短いフライトだが、長距離用機材に乗られるのが嬉しい。 -
特徴的な配置の新型ヘリンボーンタイプ・ビジネスクラス。
東京までのフライト、ビジネスクラスは満席だった。
現在、台北/東京間にはLCCも合わせて1日約30便のフライトが就航している。
東京/沖縄線に匹敵する便数だ。 -
この便シャンパーニュはCastelnau 2007。
バンコク/台北のフライトとは違う銘柄だった。 -
テーブルは折り畳み式で大きく使いやすい。
-
-
8回目、この旅で最後のタダ飯は中華。
-
そしてこれがこの旅のタダ飯におけるメイン。
台北の名店、鼎泰豐(ディンタイフォン)の小籠包だ。
エバー航空では以前よりビジネスクラスのメインディッシュとして提供されていたが、やっとありつくことが出来た。
台北や東京の店舗では長い行列でなかなか食べる機会が無かったが、空の上で並ぶこともなく食する事ができたのは貴重な体験だった。
もちろん、美味である。 -
食後のデザートも最後である。
-
名残を惜しむように、残りわずかなフライトを再び度ベッドする。
-
ベッドモードから見える窓も格別だ。
通路が視界に入らないのも素晴らしい。 -
九十九里浜の上空に差し掛かり最終の着陸態勢に入る。
-
4フライト目、そして最後の行程が無事に終了。
次回はエバー航空の長距離フライトを堪能したいものだ。
名残惜しさと共に、入国審査へと向かった。 -
今後の成田空港はどうなってゆくのだろうか。
「成田闘争」といわれる大きな犠牲を払って1978年に開港されたが、あまりにも遠い都心からの距離や空港アクセスの悪さ、さらに午前6時から夜11時まとういう運用時間の短さは経済的にも大きな足かせとなってきただろう。
ただ、日本への旅客需要は大きく成長を続けているし、圧倒的に不足している羽田の発着枠やLCCの需要増など、首都圏の2大空港として今後も発展してゆくだろうと期待している。
なによりもユーザーとして便数や航空会社など、選択肢が増えることはありがたい。 -
到着口を出て都心に戻るルートを見たところ、東京駅まで1000円という噂の格安バスを発見。成田空港から新宿までのリムジンバスは3100円、成田エクスプレスは3190円かかるので、この機会に乗ることとした。
-
この旅で初めての支出、1000円なり。
本来はシドニーで数時間の市内観光をする予定だったが、入国できないハプニングにより、空港から外には出ていない。
食事も機内とラウンジのタダ飯だったため、気がついてみると羽田の出発から成田の到着まで財布を出す機会が無かった。
というわけで成田空港から東京駅までの格安バスが初めての支出となった。
長年旅をしてきたが、こんなことは初めで貴重な経験だ。 -
第1ターミナルの一番端にあるバス乗り場だが遠くはない。
東京駅八重洲口までは約1時間弱。リムジンバスの使い勝手とさほど違いは無く、また成田エクスプレスのようにホームまでの上り下りの手間も少ないので、渋滞への時間的余裕さえあれば、バスの選択はオススメだ。
東京駅までの料金は成田エクスプレスが3020円、リムジンバスが3100円、京成バスが1000円。
こうして今回の旅、羽田を出て成田に戻るまで4フライト、タダ飯8回、合計38時間の行程は終了した。
想定外の事態はあったが、それも旅の面白さ。振り返ってみれば楽しい旅であった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん 2019/09/19 19:32:00
- 確かにフライトマップははまりますよね
- RTW2015さんへ
フォートラトラベラーででANAマニアだろと言われそうなブログを作りまくっている空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちです。
私も東京⇔シドニー線でANAを利用しました。確かにあのフライトマップ(スカイマップ)ははまりました。私の3年前の旅行記にはYoutubeのアカウントを作ってアップして今でも残しているので是非見てくださいね。
B744はなつかしものですね。BAとQF、TG等が残していますが本当にB777-300ERやエアバスA350、B787等に取られていますしね。
他の写真も見ますのでよろしくお願いします。
- RTW2015さん からの返信 2019/09/19 19:39:11
- Re: 確かにフライトマップははまりますよね
- コメントありがとうございます。
自分は飛行機に乗ることそのものがほぼ旅の目的なので、旅客機についてコメントを頂けると嬉しく思います。
今はワシントンDCにいて、旅行記の更新をしながらあと4日間旅を続けます。
どうぞよろしくお願いします。_
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シドニー(オーストラリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シドニー(オーストラリア) の人気ホテル
オーストラリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストラリア最安
305円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
96