2016/07/15 - 2016/07/19
97位(同エリア577件中)
ぶんさん
4トラで旅行記を書くようになってから、旅の志向が「訪問国数を稼ぐ」
というものになり、ブータンも当然、いつかは行かなくてはならない国になりました。
ただこの国には、ガイドの同行義務や最低公定料金などが存在するため、
旅費が高額になり、なかなか足が向きません。
そんななか、旅仲間のMさんがLINEを通じて「日本・ブータン国交樹立30周年オファー」なるものの情報を教えてくださいました。
日本人限定で、6月から8月まで公定料金の撤廃、航空料金の割引により、旅行代金が普段よりかなり安くなるとの事。
とはいえ、アジアの国への旅行にしては高額なので、お話しを頂いた時も悩みましたが、この機会を逃すといつ行けるか分からないので、行く事にしました。
前年11月のウラジオストク旅行でお世話になった、トラベラーのtanupamさんとご友人のSさんが、海の日の三連休を利用して三泊四日で行かれるとの事なので、二泊三日(三日目に離脱)で同行させていただきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
今回の旅行は、日本?バンコク間は別手配。
連休前という事でどれもこれも高くて、なかなか「これ」というものが無く、結局往路は、中途半端なスケジュール(関空18時発)だけど安かったスクートを購入しました。
しかしこのスクートが翌朝8時発に大幅ディレイ。乗務予定だったクルーが負傷したのが遅延理由だとか。
これではバンコクからの接続便に間に合わないので、午前零時頃発のエアアジアをあらためて購入。LCCに片道4万円近く払うも何のサービスも付かず(>_<)。
ただ、帰国後に何やかんやありまして、結局「災い転じて・・・」みたいな事になりそうです。 -
7/16(土)
大幅に遅延し、まだ関空を出発していないであろうスクートと違い、エアアジアは定刻より約20分早着。
乗り継ぎ客用の無料シャトルバスでスワンナプームへ移動。
ブータン・パロ行きDruk AirはA席の側が眺めが良いらしいので、カウンターオープンとほぼ同時にチェックイン。
窓側A席を無事ゲット。 -
出発まで時間があるので、1階の「Magic Food」で腹ごしらえ。
この先、辛い物をたくさん食べるというのに、ここで早くも食べてしまった。。。 -
搭乗ゲートでtanupamさん、Sさんと落ち合い、初めてとなるDruk Airにボーディング。
A320の機内はほぼ満席に近い混み具合。
機内食はパスタorエッグ。
エッグってたぶんオムレツだろうと決めつけていたら、思っていたのと全く違う物が出て来た(隣の人のをチラ見)。
エッグにすれば良かったとちょっぴり後悔。 -
経由地のインド・コルカタで機内清掃と若干の乗客入れ替えを終え、一路へ。
飛行時間は1時間弱と短くてもスナックボックスが配られました。 -
往路は進行方向左側にヒマラヤが見えるとの事で、早めにチェックインしてA席をゲットしましたが、この時期は雨期の真っ最中。
分かっていたのであまり期待していませんでしたが、やはりヒマラヤは見えませんでした。 -
キャプテンアナウンスで「山の中の空港なのでどーたらこーたら」と言っていたように着陸が難しいのか、一回ゴーアラウンドをしてパロ空港に若干遅れて到着。
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この国の玄関口らしく、さっそく国王夫妻がお出迎え!
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この学校みたいな建物が到着ターミナルビル。
ガイド&ドライバーコンビの出迎えを受けて、専用車で本日の宿がある首都ティンプーへ。 -
ティンプーへ向かう途中、タチョ・ラカン寺院に立ち寄り。
おそらく我々と同じ便に乗っていたであろう日本人グループも数組。
定番スポットのようです。 -
寺院のある川の対岸へは吊り橋を渡って。
橋の下を流れるのは、冷た~いヒマラヤの雪解け水。雨季も相まって流れも速いです。
落ちたりしないとは思いますが(汗)。 -
寺院の下までやって来ましたが、この先いろんな寺院を周ると思うので、下から見るだけで引き返しました。
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戻りは別の吊り橋から。こちらは普通でした。
その普通の吊り橋からの1枚。 -
再び専用車に乗り込みティンプーへ。
本日の宿、プンツォ・ペルリという三つ星ホテルにチェックイン。
ガイドさんが手続きしてくれます。
wifiはロビーのみ。 -
部屋で少し休憩したのち、ブータンの民族衣装「ゴ」を着せてもらって市内観光へ。
脚が隠れるぐらいの丈のハイソックスが必須との事で、ソックス代を別途300ヌルタム(およそ500円)請求されました。
黒色で膝下ぐらいまであれば、自分で持参した物でも大丈夫そうな感じです。 -
まずはブータン仏教の総本山、タシチョ・ゾンという寺院へ。
ブータン国内には「ゾン」という、行政機能や要塞といった町の中枢を担う寺院が各地に存在し、特にこのタシチョ・ゾンは首都のゾンということで、中央省庁や国王の執務室などがある。
現役の行政機関なので、平日はオフィスアワーが終了する17時頃からでないと見学者は入れません。 -
ガイド曰く、このゾンの崖下、この写真の右下のあたりに国王の私邸があるとのこと。
覗こうとしたらガイドからストップがかかった。 -
こちら入口。セキュリティーチェックあり。
が、お国柄なのか、ゆる~いものでした(笑)。 -
建物内部は写真撮影禁止ですが(ここに限らずどこの寺院も基本的に内部の撮影は禁止でしたが)、建物外は一部区域を除いて撮影可です。
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タシチョ・ゾンから車を走らせ、ティンプー守護の寺院、チャンガンカ・ラカンへ。
子どもの成長にご利益があるのだそうです。
10年ぐらい早く来ればご利益あったかも。 -
また車を走らせて、丘の上にある巨大大仏を見学。
大仏そのものは完成して間もないそうですが、周辺はまだまだ工事中。
寄贈したのがシンガポールの華人とあってか、ここだけは東南アジアというか。。。 -
ただ、大仏の丘は、ティンプーの街が一望できる絶好の場所。
ティンプーは、この国最大の街ですが、人口は10万人ほど。
こうして見てもやはり、一国の首都とは思えないような小さな街ですね。 -
丘を下りて次はメモリアル・チョルテンへ。
第三代国王の遺志を継いだ、第四代の前国王によって建てられたという仏塔。
チョルテン=仏塔 -
特別な仏塔とあって、多くの市民がひっきりなしに参拝にやってきます。
皆、真剣な面持ちで、仏塔の周りを時計回りで歩いていました。 -
大きなマニ車もありました。
これが意外と重い(^_^;)。 -
街のあちこちで野犬を多く見かけました。
殺生を禁じ、いじめたりとかしないせいなのか、おとなしい犬が多かったように思います。 -
ホテルに戻り、この日の予定は終了。
夕食はホテル内、外どちらでもよいとの事でしたが、ホテル内のレストランでいただく事にしました。 -
ホテル内にレストランは二カ所。
ブータン料理のお店とタイ料理のお店があって、我々が行った時間はまだブータン料理のお店がオープンしてなかったので、タイ料理のほうへ。
タイ料理といっても実際はほぼブータン料理でした。 -
7/17(日)
この日の予定はタクツァン僧院へのトレッキング。
しかし、現地へ近づくにつれ雨脚が強くなり、登山口に着いた頃には本降りに。
ガイドの進言もあって、トレッキングは中止となりました。
ということで、この日はパロ周辺の主な見どころを周る事になりました。
まずはドゥゲ・ゾンから。 -
17世紀に、チベット軍との戦いに勝利した記念に建てられたゾンです。
タシチョ・ゾンのところでも触れたように、ゾンは要塞の性格も持ち合わせているので、こういう所に建てられたのでしょう。 -
火事やら地震やらと災難があって、現在は使用されておらず廃墟となっています。
建物内部も立ち入り禁止。 -
内部の写真は建物の入口のところで撮影。
大きめの地震がきたら持ちこたえられないかも。 -
この道の先には水汲み場があったそうです。
一見フラットな道に見えますが、実はこの道、結構急な下り坂になっています。
撮影者の腕が悪いもので。。 -
車を走らせ、キチュ・ラカンへ。
ブータン最古の寺院と言われています。
建てられたのが7世紀頃とのこと。 -
中庭に、一年じゅう実がなるという神聖なみかんの木があるらしいのですが、
この木でしょうか。 -
道中、現地の青年たちが投てきのような遊びに興じていたので、車を停めてしばし見物。
的に当たれば勝利の踊りをするとかいう話でしたが、かなり惜しいところまではいけど、なかなか当たらず。 -
ドゥンツェ・ラカンという15世紀に建てられた寺院にやってきました。
ここでは、お茶をいただきました。 -
パロ市内のレストランでバイキング形式のランチ。
赤米、揚げ物など種類は多くありませんでしたが、何度もお代わりして、美味しくいただきました。
この間ガイド達は、我々が食べ終えるまで別室で待機しています。 -
食後は、空港の近くにあるパロのランドマーク、パロ・ゾンへ。
ここももちろん、行政機能を併せ持った寺院。 -
寺院のバルコニーからパロの町を一望。
ここから見えるのが町のほぼすべてではないでしょうか。
とてもこじんまりとした町です。 -
朝から降り続く雨は、残念ながら止む気配を見せず。
傘が必要なほどではないけれども。 -
そんな雨の中、市場も見学しました。
天気の良い時は、青空市場のような感じになっているのでしょう。 -
日曜日でこのお天気なので、買い物客は少なめでしょうか。
さすがに、どのお店も唐辛子は山盛りに積まれていました。
ただ、マツタケは見かけませんでした。ブータン人はあまり食べないそうです。
Sさんはここでニンニクをお買い上げになられました。 -
今晩はこちらの民家にホームステイ。
民泊にすると1泊につき20USD割引きになりましたが、それよりも、こういう体験はなかなかできないので、1泊だけ民泊を入れました。 -
このお部屋がリビングルームのようで、ここで食事はいただきました。
右の茶色いカーテンの向こうはキッチンでした。
トイレは外にありますが、洋式便座で水洗式。
常に明かりが灯いている(ブータンはインドに電力を輸出しているとか)ので、夜中トイレに行くのに、懐中電灯が要るなどという事はありません。 -
早速、お茶菓子でもてなしていただきました。
いちばん手前の白い物は、確かお米を押し潰した物だったと思います。
味付けはされていません。
バター茶は、チベットのバター茶のようにしょっぱくはなかったのですが、もうひとつ口に合わなかったので、以降は普通の紅茶にしてもらいました。 -
アーチェリーなどして少し遊んだあとは、パロのメインストリートまで車で送ってもらって、1時間ほど自由散策。
滞在中はガイドの同行が義務付けられているとはいえ、この程度の自由は許されているようです。(黙認?)
通りの両側には、観光客向けの土産物店が結構多くありました。 -
奥に写っているのは、さっき行ったパロ・ゾン。
通りを歩いていると、「taxi~?」なんて声をかけられる事もしばしば。
勝手に乗って良いのでしょうか。 -
戻ってくると、ブータン伝統の石焼風呂「ドツォ」の準備中。
左の窯で焼いた石を風呂桶に入れるという作業を何度も何度も繰り返してお湯を温めていく、準備にとても手間暇のかかるもの。
そのためか、これはオプションになっていて、追加料金がひとり800ヌルタム
(1300円ほど)。 -
壁を隔てた隣も浴室になっていて、人数分の浴槽が用意されていました。
中から声を掛ければ、石を足してお湯を温めてくれますが、熱々にはなりません。
それでも、お風呂から上がったあとは、何だか体がホカホカしていました。
我々の後に、ファミリーやガイド達もお風呂に入ったようです。
手間がかかるのでゲストが入った日だけ彼らも入るっぽい感じ。 -
お風呂のあとは、ファミリーやガイド達も交えて家庭料理の夕食。
赤米のご飯プラスおかずが4品ほど。
ブータンの人たちが手で食事を食べるという事を、ここではじめて知りました。
インドの影響が根強いのでしょうか。 -
7/18(月)
この日は、天気が回復すればタクツァン僧院へのトレッキングの予定。
どうやら大丈夫そうなので、朝食をすませて現地へ。
白く小さく写っているのが僧院。
ただ、僧院まで行く時間はないので、途中の第一展望台まで。 -
登山口に到着。
手前の白い棒は登山用の杖で1本50ヌルタム(80円ぐらい)。
お買い上げなのか要返却なのかは不明。 -
登山開始。
登り始めてすぐぐらいの所にあったこの建物の中では、水車の要領で大きなマニ車が回っていました。 -
結構標高の高い所まで上ってきました。
とはいえ、登山口自体がそこそこ標高の高い所にあるので、この時点では登り始めてまだ20分ちょっとしか経っていなかったような。 -
第一展望台の手前までなら馬に乗って登る事もできます。
ただ、動物を酷使する事になるので、ブータンの仏教上あまり好ましい事ではないらしい。
一頭の馬を1日に何度も上り下りさせなくても良いようにする為なのか、頭数は結構揃っていた。 -
正面に僧院が見えてきました。ここまで来ればあともう一息。
どうやら馬はここまでのようです。 -
登り始めて1時間足らずで第一展望台に到着。
遠くに小さく見えている僧院までは、下って上ってあと1時間ぐらいかかるらしい。
ここでお茶をしたり、写真を撮ったりして、下山の時間までしばし休憩。 -
ここまで来れば、僧院まで行きたい気持ちも少々ありましたが、寺院の類はこれまで色々周ってきてお腹いっぱい気味だったので、思い残すことなく下りられそうです。
ただ私の帰国便の都合で、ここで引き返す事になったので、他のお二方はどうなんだろう。
前半のオーバーペースが祟って最後はダウン寸前だったSさんは、たとえ時間があったとしても、もう先へは進めなさそうでしたが、tanupamさんは、腰の状態が良くないとはいえ、不完全燃焼でなければ良いのですが... -
ここを訪れた人なら誰もが思うであろう、ありきたりな感想ですが、よくもまぁあんな所にお寺なんか建てたなあと思わずにはいられません。
-
こちらが展望台から先、僧院へ向かう道。
めっちゃ斜めでキツそうです。
2泊3日コースの私は、これにて全日程終了となるので、これから空港へ向かいます。 -
パロ国際空港に到着。ここでお先に離脱となります。
3泊4日コースのtanupamさん、Sさんは引き続き観光へ。
今回も色々とお世話になりました。
ありがとうございました!お気をつけて。 -
チェックイン時に、今回の日本人限定オファーに関するアンケート用紙を渡され、記入して制限エリア内のこちらの土産物店に提出。
提出すると、プレゼントがもらえました。 -
出発ロビーにやって来ると、どこの航空会社なのか分からないB737が到着していました。
機内から動物のような物が、青いトラックに積み込まれているのが見えたので、トラックが近づいた時に目を凝らして見てみると、ブタのようなものが見えました。
用途は何だろう。。 -
バンコク行き搭乗開始。
実は手前にもう一機Drukの機体が停泊していて、そちらはダッカ行き。
ツアーの帰着地をバンコクではなくダッカにする事も出来たか、問い合わせてみたらよかったかな。 -
帰りも、ヒマラヤが見えるとされる側(帰りは右側)の窓側席をゲットしました。
やっぱ、この時期はダメですね。 -
離陸後1時間も経たないうちに、経由地のバグドグラに到着。
ここで若干の乗客の乗り降りと給油。
Drukairのバンコク&シンガポール便は、全便往復ともインドを経由します。
わざわざ山奥までジェット燃料を輸送するぐらいなら、インドで給油したほうが安上がりなんでしょうか。 -
駐機中に係官が乗り込んで、荷物の所有者の確認を行っていました。
荷物をひとつひとつ手に取って「これは誰の~?」みたいな感じで。
こんなの初めて見ました。 -
バグドグラを発って、しばらくしてから機内食がサーブされました。
たしかベジorノンベジからベジをチョイスしたような。
日本人旅行者への特別オファーの影響か、行きの便同様、この便も日本人客がかなり多く乗っていました。
この方々も私のように、特別オファーがあったからこそ、ブータンを訪れたのでしょうか。
バンコクでの乗り継ぎ時間が2時間しかなかったので遅延が心配でしたが、ほぼ定刻で到着しました。 -
バンコクからはシンガポール航空(SQ)の片道チケットで帰国。
バンコク発はon timeだったものの、関空行きは出発前の激しい雷雨のため荷物の積み込みが一時ストップした影響で約20分遅れて出発。
画像上がバンコク発、下が関空行きの機内食。
実は今年のGWの旅行記の中で、エチオピア航空(ET)とSQを比較しようとするような内容の事を書きました。
確か「CクラスはSQの圧勝だろうけど、Yはどうだろう」みたいな。
(http://4travel.jp/travelogue/11131638)
今思えば恥ずかしい事を書いてしまったものです。
別にETが悪かった訳ではなかったのですが、SQと比べちゃいけませんわね。
ホント穴があったら入りたいぐらいです。ANAがあっても乗れませんけど。
(dさんゴメンナサイ。無許可でパクってしまいましたm(__)m)
そして7/19(火)、出発の遅れをあまり取り戻す事無く(&Bランに着陸したので、スポットインまでが長い)、関空到着。
この日は、会社の健康診断の再検査を受ける予定を入れたので、仕事は一日お休みし、空港からは病院へ直行。
再検査といっても肺のレントゲンを撮るだけなので、事前の食事制限も無く、検査自体もさっさと終わったので、帰宅して残り半日のんびり過ごしました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- tanupamさん 2016/10/24 12:36:37
- ああ、なつかしい・・
- ぶんさん
たまりにたまった旅行記の一つですかね・・。
その節はお世話になりました。
何かとお心遣いいただき、感謝しています。
そして、もう3ヶ月前の旅行なのに
あらためて読ませていただくと、懐かしい限り。
天候は、もともと雨期だからしょうがなかったで
しょう。でも、タクツアンへ途中までとは言っても
行けただけ良かったです。
ちなみに、あの腰痛の状況では、もともと予定して
いた通りの途中展望台までの行程だったので、私は
満足でした(ご心配には及びません・・)
また、いつの日か行ける機会があれば、最後まで
行ってみようかと、たぶんないと思うけど〜〜。
また、次の機会もよろしくです。
ホント、ありがとうございます。
tanupam
- ぶんさん からの返信 2016/10/24 23:39:35
- かなり遅くなってしまいましたね・・
- tanupamさん
何から何までお世話になりました。
「懐かしい」と感じさせるぐらい遅くなってしまいましたが、ようやくupできました。
実は、送っていただいたDVD-Rの画像から何枚か頂戴して旅行記を書きあげるつもりでしたが、最初に画像を見ただけで、二回目以降見れなくなってしまいました。
どうやらPCを強制終了したのがマズかったようです。色々試して復旧を試みたのですが。
> ちなみに、あの腰痛の状況では、もともと予定して
> いた通りの途中展望台までの行程だったので、私は
> 満足でした(ご心配には及びません・・)
そうでしたか、救われました(笑)。
またこちらがお世話になる側になるかもしれませんが、次の機会も宜しくお願いします!
ぶん
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